「じゃあ、どれだけ成長したか試してやるよ」
男の冷たい言葉が耳元で囁かれた瞬間、凛は身を強張らせた。
ごくりっ
男は怯える凛を見て舌なめずりをして、さらに体を密着させてきた。
「っ……」
「どうした?怖いのかぁ?」
男は凛に絡みつくように、体を寄せてくる。
「アイドルなんだから、こんなことされても笑顔だろ?ほら、笑えよ」
そう凛を貶めながら制服越しに男の手が凛の幼い胸に触れた。
「嫌ぁ!!!!」
凛はあんまりの事に驚きと羞恥が混ざり合った悲鳴を上げたが、男は凛のその反応を楽しむかのように微笑いながら、凛の胸を撫で回した。
「うっわ!!ガチで小さっ!!」
「は……離してにゃっ!!」
凛は抵抗するが、男の手からは逃れる事は出来ず膨らみを感じない胸を揉み続けながら男は口を開く。
「アイドルなら、もっと魅力的な身体にならないとな!!俺が育ててやるよ」
「余計なお世話にゃっ!!」
凛は強く言い返すが男の言葉が突き刺さり、凛の心の中に浮かんだのは、自分よりスタイルの良いメンバーたちだった。
希の豊満な胸、真姫の引き締まったウエスト、ことりの柔らかな曲線。
それらは、凛には決して手に入らないもののように感じられた。
(どうして…どうして凛って、こんなに小さいの?)
凛は悔しくて、涙が溢れ出す。
しかし、そんな凛の感情などお構いなく、男の手が凛の制服の上から胸を揉むことでより強く実感してしまう。
男の指が布地の上を這うたびに、その下のまだ男を知らない無垢な身体と心は屈辱感と穢れで汚されていく。
「お願い…やめて…」
凛はか細い声で訴えるが、それは男にとっては嗜虐心をくすぐるだけで、男は手を止めることなく、制服越しに更に激しく胸を揉み続ける。
男に触れられる感触が凛の心をさらに追い詰め、凛は恐怖と羞恥心で体が硬直し、抗う力を徐々に失っていく。
「ほら、だんだん気持ちよくなってきたんじゃないか?」
男の声は冷たく、しかしどこか楽しげに響く。
その口調はどこか楽しげで、凛の反応を楽しんでいるようにも感じられた。
「や、やめて…」
凛の声はか細く震え、すでに力は入っていなかった。
男の手はそんな凛の制服のボタンへと移り、一つずつゆっくりと外されていく。凛は自分の手で胸元を隠そうとするが、男の腕にすぐに押さえつけられ、無力感だけが彼女を包んだ。
「隠す必要なんてないだろ。こんな身体なんだからな…」
男の言葉に、凛の胸がさらに締め付けられるような感覚を覚えると共にあっさりと制服の前が完全に開かれた。
ラブライブキャラで犯して欲しいアンケート
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高坂穂乃果
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絢瀬絵里
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南ことり
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園田海未
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星空凛
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西木野真姫
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東條希
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小泉花陽
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矢澤にこ
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綺羅ツバサ
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統堂英玲奈
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優木あんじゅ
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高坂雪穂
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絢瀬亜里沙