「さぁ曜ちゃんお楽しみの時間の始まりだよ♪」
水泳を教えていた時には決して見せなかった、汚く下卑た笑みを浮かべる男子は、冷たい声で言い放つ。
「曜ちゃん、選んで良いよ!!自分で動いてやるか、俺にめちゃくちゃに犯されるか」
男子は硬く勃った肉棒を、曜の身体にピタリと張り付いた競泳水着の布越しに、割れ目を軽く擦り付けながら、最も残酷な選択を提示した。
処女の曜には、これから始まる地獄のような行為について具体的な知識は無かった。
しかし、このまま男子に身体の自由を奪われ、好き勝手に犯されるよりは、自分で動いた方が痛みが少ないと考えた曜は苦渋の選択を選んだ。
「私が…自分で…動く……」
曜は絞り出すような、か細い声で選択を告げた。
「曜ちゃんめっちゃエロっ!!自分で動くって……エロすぎっ」
男子はゲラゲラと笑い始める。
(私だって本当はやりたくないよ……)
恥ずかしさと屈辱で思わず顔を伏せるが、目の前の男子はそれを許さない。
「ほら!!早くしてよ!!!」
ペチッ!!
頬に硬くて熱い何かが当たる。
それは、先ほどまで股間に押しつけられていた、男子の勃起した肉棒だった。
「ひっ!」
生々しい肉棒の感触が、これから自分の中に入り、純潔を破るのだと実感させる。
曜は涙目になりながらも、自ら競泳水着の股間部をずらし、割れ目を露わになった。
「曜ちゃんのまんこ!!!
男子達は目を輝かせる。
その視線が、曜の身体を羞恥の炎で燃やす。
(うっ……恥ずかしいよぉ……)
曜は顔を赤らめながら、震える手で男子の熱く硬い肉棒を掴み、自身の秘部の入り口にゆっくりと近づける。
しかし、初めての男性器の大きさと感触に恐怖し、なかなか先へ進める事ができずにいた。
「ほら早く!!!!病院に連れて行きたいんだろ?」
曜の純潔を早く踏みにじりたい男子は、苛立ちを露わにした。
(そうだ!全てあの子のために……)
今もギリギリ呼吸をしている少年を想い、曜は意を決して息を吐きながら肉棒をゆっくりと中へと挿入していく。
「んっ!!」
肉棒の先端が挿入した途端に鋭い痛みが曜を襲い動きが止まってしまう。
曜の入り口は、異物を拒絶するようにきつく締め付けた。
「あれ?終わり?曜ちゃん自分で動きたいんでしょ?」
「待って…今…動くから……」
曜は再び震える手で肉棒を支えながら腰を沈めるが、初めての挿入は容易ではなく、浅いところで何度も止まってしまう。
「可愛いね曜ちゃん!!でも、そんなにゆっくりやっていたら一生終わらないよ?」
曜はその言葉で更に焦燥感を煽られ、痛みを必死に堪えて自ら肉棒を受け入れようとする。
しかし、身体は恐怖で動くことは出来ずに、肉棒が半分ほど挿入されたところで、曜の身体は完全に動きを止めてしまった。
額からは玉の汗が滴り落ち、肩が小刻みに震え、その姿はもう肉体的にも精神的にも限界に見えた。
「もう限界なの?」
男が嘲笑うように言った。
「お願い……もう限界……痛いの……」
痛みから逃れたい曜は必死に救いを求めるが、当然、救いなどは無かった。
「曜ちゃんが自分で動きたいって言ったよね?自分で最後まで動いてよ!!」
曜の返事は無く、何度か腰を動かすも動きは止まり、熱い涙が男子の腹部に零れる。
「はぁ……高校生なのに泣いて情けないなぁ……仕方ない手伝ってあげるよ」
言葉とは裏腹に、男子の興奮は最高潮に達していた。
「おい!手伝ってあげろよ」
曜の苦痛に歪める顔を見ながら、自分で股間を触っていた男子に声をかけると、言葉の意味を理解した男子が曜に近づく。
「な、なに!?」
理解が追い付いていない曜の肩に手を乗せる。
「待って!!今痛いの!!」
脳が次に起こることを理解したその時、男子はそのまま、一気に体重をかけた。
ズブゥ!!!!
熱くて硬い肉棒が一瞬で曜の処女膜を突き破り、メリメリっと肉の壁が裂けるような凄まじい激痛が曜を襲った。
「いぎぃぃ!!!!!」
肉棒は一切の容赦もなく、根元まで容赦なく挿入され曜の処女は奪われた。
「おぉ!!すっげーー!!ガキのまんこと全然違う!!!」
男子は以前に犯した年下の女子よりも、成熟した女性器は比べ物にならないほど心地よかった。
「痛いっ!!痛いの!!」
涙を流しながら必死に痛みに耐えている曜に構わず、男子は下卑た笑みのまま腰を激しく動かし始めた。
いよいよ誕生日が近づいてきました!!
残り3日色々とリクエスト頂いので、どれがいいか吟味して決めたいと思います!!
まだリクエストがありましたら是非!!
ラブライブ!サンシャイン!!キャラで犯して欲しいアンケート
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高海 千歌
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桜内 梨子
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松浦 果南
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黒澤 ダイヤ
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渡辺 曜
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津島 善子
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国木田 花丸
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小原 鞠莉
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黒澤 ルビィ
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鹿角 聖良
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鹿角 理亞
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渡辺 月