※この作品はR-18です。

2次元凌辱強姦レイプ   作:USAGIMARU

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16話

「今度は俺が曜ちゃんのまんこ貰うよ!!」

 

「お願い……もう、やめて……」

 

震える声で縋る曜の願いなど、これから童貞を捨てる男子の前では、その涙は最高の調味料でしかなかった。

 

「えっ無理?こんなチャンス滅多にないよ!!」

 

僅かな願いを嘲笑うかのように、先ほど精液を注ぎ込まれたばかりでドロドロに汚れた曜の秘所へと、肉棒を押し当てた。

 

「嫌ぁぁぁぁ!!!」

 

曜の絶望の叫びを合図に、男子はお構いなしに腰を打ち付け始めた。

一度こじ開けられた通路は、抗う術もなく異物を受け入れてしまう。

 

「おぉぉ……! すげぇ!!!これが……生まんこ!!!」

 

初めて知る女の膣内に、男子は感動すら覚えていた。

 

「いや!!抜いて、もう嫌ぁ…」

 

曜は泣きながら、逃げようともがくが、男子は構わずピストンを繰り返し、グチュグチュと卑猥な音を奏でる。

 

「あぁ……もうイキそうだよ!!」

 

「嘘!?駄目!!!抜いて!!」

 

「イクゥゥ!!」

 

ドクンドクンドクンっ!!!

 

限界を迎えた肉棒は脈打ち、大量の精液が曜の子宮に注がれる。

 

「あぁ……また中に出された……」

 

「本当、童貞は早いな!!次は俺の番だ!!!お手本を見せてやるよ」

 

呆れたように笑いながら、もう一人の男子がぐったりとした曜の細い両足を掴み、無理やり顔の横まで押し込み曜の秘所が丸見えの屈辱的な体勢にする。

 

「ちょっと!?なに??やめっ!!!」

 

「うわぁ!エロ!!!」

 

処女を奪われ2度も中出しされた秘所は真っ赤に充血し、収まりきらない精液が涎のようにドロリと溢れ出していた。

その淫らな光景は、男子の嗜虐心を極限まで昂ぶらせる。

 

「曜ちゃん!!しっかり見てろよ!!」

 

ズブゥゥゥ!!

 

「いやぁぁぁっ!!!

 

男子は挿入するところを見せつけるようにゆっくり近づけ、一気に突き入れた。

 

「おぉぉ!!!やっぱり最高!!!」

 

(やだ……この体勢、全部見えちゃう……)

 

屈辱的なポーズを強いられ、曜の目の前には、男子の猛々しい肉棒が自分の秘所を無慈悲に抉り、結合部から白濁した液体が溢れ出す光景が広がっていた。

 

曜は耐えきれず目を逸らすが、男子はさらに追い詰めるように腰を振り続ける。

 

「どうだ曜ちゃん!!気持ちいいだろ??」

 

「気持ちよくなんか……ないっ……」

 

「じゃあ~~これはどう?」

 

男子は肉棒の挿入ペースを変えて、ねっとりと膣内全体を擦るように腰を動かし始めたのだ。

 

「ひゃぁぁん!!」

 

今まで感じた事の無い感覚に襲われ思わず曜の口から甘い声が漏れる。

 

「あれ?今良い声出したね??」

 

「そ、それは違っ……ひゃんっ!!」

 

否定しようとするも、弱点を晒した曜に対し執拗な攻めをかける男子。

 

「ここが良いの曜ちゃん?それともこっちかな??」

 

男子は水着の上から乳首を爪でクリクリと刺激を与えた。

経験の差を誇示するかのような、強弱に上下同時からの攻めに曜の身体は反応し始める。

 

(なんで!?嫌なのに……)

 

「ほらほら、素直になりなよ曜ちゃん!!乳首ビンビンだぞ?」

 

水着越しでもわかるほど固く勃起した乳首を弄られる度に快楽の波に襲われる。

 

「駄目……ソコっ…触ら……んっ」

 

必死に耐えようとする曜だが、一度感じ始めた身体は徐々に男子の手で快楽という名の毒が曜に刻み込まれる。

 

「それにさっきからまんこの締めつけエグいんだけど、自分で分かってる?」

 

「そんなこと……知らないぃっ……!!」

 

しかし現実は非情であり、曜の身体は既に限界ギリギリだった。

曜の意志に反して秘所からは愛液が溢れ出し、男子の肉棒をキュウッと締め付ける。

 

「ふーん。そんな態度とってもいいのかなぁ?」

 

男子は意地悪そうに微笑むと、再び高速で腰を振り始めた。

 

「あぁぁっ!!!激しいっ…激しすぎるっ!!!」

 

(なんで!?さっきと同じなのに…全然違う……)

 

処女を奪われた時と同じ行為なのに、その感触はまるで別物のように感じていた。

 

「駄目駄目駄目!!!来ちゃう!!何か大きいのが来るっ!!」

 

初めて経験する大きな快楽の波が迫っており、曜は恐怖を感じ始めていた。

 

「ヤバ!!凄い締め付け!!!一緒にイこうぜ曜ちゃん!!!」

 

「嫌っ!!イキたくないっ!!あぁぁっ!!!」

 

ビクッビクッビクッッッッッ!!!!!

 

曜は絶頂を迎え、全身に力が入り肉棒を締め上げ同時に男子も大量の精液を子宮へと流し込む。

 

「あぁ……出てる……熱いのがいっぱい……」

 

今まで経験したことの無い感覚に放心状態になっていた。

 

「ねぇ…お願い……もう、許して……」

 

朦朧とする意識の中、壊れたおもちゃの様に何度も呟く。

 

「何言ってんだよ!!まだまだ始まったばっかだよ!!」




ようやく終わりが見えてきました。

ラブライブ!サンシャイン!!キャラで犯して欲しいアンケート

  • 高海 千歌
  • 桜内 梨子
  • 松浦 果南
  • 黒澤 ダイヤ
  • 渡辺 曜
  • 津島 善子
  • 国木田 花丸
  • 小原 鞠莉
  • 黒澤 ルビィ
  • 鹿角 聖良
  • 鹿角 理亞
  • 渡辺 月
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