(今しかない!!)
雛が目を覚まして、焦っていた男だが、状況をまだ把握できていないその隙に、残っていた赤いショートパンツを乱暴に引き剥した。
「えっ……やっ……やめっ……!」
慌てて両手で裾を押さえようとするが、中学生のか弱い力では無駄な抵抗でしか無く、あっさりと奪われてしまった。
そして、ズボンが脱がされた事で、スポブラとお揃いの薄桃色のショーツが露わになり、雛は両脚をすぐに閉じて必死に隠す。
「いやぁっ、見ないでっ!!」
震える声で叫びながら隠そうとするも、男の腕が素早く伸び、抵抗する脚を強引に開く。
「キャーーーー!!!」
雛が悲鳴を上げた頃には、既にショーツは脱がされ、まだ幼さが残る綺麗な縦筋が露わになっていた。
ごくりっ
「これが……生のまんこ!!!」
初めて生の女性の性器を見た男の後半は留まること無く、まだ濡れていない股間に手を伸ばす。
「や、やめて!!いやぁぁ!!」
必死に両脚をばたつかせて抵抗する雛。
だが次の瞬間
パシンっ!!!!
頬に強烈な痛みが走り、雛の心臓を恐怖が一気に支配した。
「お前が悪いんだぞ!!お前が誘惑するから!!!」
「わたしそんなつもりじゃ……」
「うるさい!!お前みたいな女はこうなる運命なんだよ!!!」
感情のまま雛の太腿を乱暴に開き、勢いのまま男の凶器を差し込む。
「いやっ!いやぁっ!誰か助けてぇぇ!!!」
必死に泣き叫ぶ声は、密室の中に虚しく反響するだけだった。
ぶちぶちぶちっ
未発達な雛の膣口はミチミチと肉壁が広げられる音と共に破瓜の血が流れ出てきた。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ」
雛の絶叫が室内に響き渡る。
「これがまんこ!!!最高だよ雛ちゃん!!!」
男は快楽を貪る様に激しく腰を振り始める
「嫌ぁぁぁぁ!!痛い!!痛い!!止めてよ!!」
涙と鼻水で顔をぐちゃぐちゃにしながら必死に懇願する雛。
しかし、返事はなく帰ってくるのは肉と肉が重なる衝突音だけだった。
パンっパンっパンっ
乾いた膣内に破瓜の血と男の我慢汁が僅かな潤滑油となり少しだけスムーズに動くようになり男の限界が早まる。
「ほら、気持ちいいだろう!? 俺のチンポ最高だろ!?」
「やだっやだっ!!もうやめてぇぇぇ!!」
快楽など一切無い一方的な性暴力。
中学生になったばかりの雛に耐えられるはずがなかった。
「くぅっ……もう出すぞ!!妊娠しろぉ!!!」
男は雛の細い腰を両手で強く掴み、全身で子宮口を突き上げる。
「いやぁぁぁぁ!!!!
ドピュルルルーービュルルールー
大量の精液が幼い子宮に注ぎ込まれる
「ふぅぅぅ……最高だ」
一滴も残さず射精を終えた男が雛の秘所から肉棒を抜き取ると、小さな穴から収まり切らなかった精液が零れ落ちた。
「うぅぅ……」
放心状態の雛は涙を流すだけで何もできない。
その光景を見て冷静になった男は思った。
(まずくないかこれ?)
中学生の女の子に暴行し強姦する犯罪行為。
「お、お前誰にも言うなよ!!!」
怒鳴り捨てるように言い残し、男は逃げるように姿を消した。
アオのハコで犯して欲しいアンケート
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鹿野 千夏
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蝶野 雛
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守屋 花恋
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守屋 菖蒲
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後藤 夢佳
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兵藤 あかり
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金石 咲季
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船見 渚