※この作品はR-18です。

2次元凌辱強姦レイプ   作:USAGIMARU

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12話

「いやっ!!離して!!誰か助けて!!!」

 

ラブホテルの大きなベットに押し倒された雛は、必死に叫び助けを求めるが、当然2人きりのこの空間に助けが来るはずもなく、ただ男の思い通りに身体を弄ばれる。

 

「そんなこと言ってても身体は正直だよなぁ〜」

 

男は雛の必死の抵抗を鼻で笑うようにあしらい、浴衣の上から乳首をピンポイントに摘む。

 

「ひやぁぁっ!!!!」

 

媚薬によって極限まで感度を跳ね上げられた肉体は、強い刺激が全身を駆け巡り悲鳴にも似た甘い声が漏れる。

 

(嘘!?今イッたの!?)

 

「そんなこと言って、ビクビクしてんじゃん!!」

 

「違う…これは……薬のせいなんだから……」

 

「本当に薬だけのせいか???」

 

男は今度は浴衣の上からゆっくりと胸を弄り始める。

ゆっくりと胸全体を撫でる感覚に、雛は必死に堪えるしかできなかった。

 

「ほら雛ちゃん見てみなよ?こんなに尖らせて……」

 

浴衣越しでもはっきりと分かるほど、硬く勃起して自己主張している突起を男は親指で押し、ぐりぐりと円を描くように蹂躙する。

 

「ひゃう!やめて……お願い……」

 

「嘘つけ!本当はもっと欲しいんだろ?この淫乱女め!!」

 

「ちがっ……わたしはそんなんじゃ……」

 

浴衣越しに乳首を弄ばれて、背筋に鋭い電流が走った。

 

「んぅ……っ!」

 

(やだ……本当に……身体がおかしい)

 

絶頂しないように必死に我慢していたが、いとも容易く軽い絶頂を繰り返していた。

 

「ほら雛ちゃん!もっと気持ちよくしてやるからな!!」

 

男はそう言うと、胸元に指先を差し込み、合わせ目を焦らすようにゆっくりと左右へ押し広げていく。

 

「嫌ぁぁ!!脱がさないで!!!」

 

鮮やかな浴衣に隠されてた鎖骨に薄い胸元が露わになる。

浴衣に篭ってた熱で、卑しく汗が流れ、雛の放つ香りが男の鼻腔を刺激する。

 

「雛ちゃん良い香りだなぁ」

 

「駄目!!嗅ぐなぁ!!」

 

雛は必死に抵抗するが馬乗りになった男には意味がは無く、胸元に頭を寄せて雛の匂いを堪能していた。

 

「ふはーーーやっぱり若い女の子の匂いはたまんねぇな~~~」

 

すんっすんっすんっ!!!

 

男は雛の首筋に深く鼻を押し当て、わざとらしく音を立てて空気を吸い込む。

媚薬で発情した身体は汗と、雛自身の甘い体香が混ざり合い、男をさらに興奮させた。

 

首筋に吹き付けられる男の生温かい息に、雛の背筋をゾクゾクとした悪寒が駆け巡る。

 

(やだ……息がかかるだけで、こんなっ……)

 

「それじゃあ〜いよいよ雛ちゃんのおっぱいとご対面だ!!」

 

「嫌ぁぁぁぁ!!」

アオのハコで犯して欲しいアンケート

  • 鹿野 千夏
  • 蝶野 雛
  • 守屋 花恋
  • 守屋 菖蒲
  • 後藤 夢佳
  • 兵藤 あかり
  • 金石 咲季
  • 船見 渚
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