「いやっ!!離して!!誰か助けて!!!」
ラブホテルの大きなベットに押し倒された雛は、必死に叫び助けを求めるが、当然2人きりのこの空間に助けが来るはずもなく、ただ男の思い通りに身体を弄ばれる。
「そんなこと言ってても身体は正直だよなぁ〜」
男は雛の必死の抵抗を鼻で笑うようにあしらい、浴衣の上から乳首をピンポイントに摘む。
「ひやぁぁっ!!!!」
媚薬によって極限まで感度を跳ね上げられた肉体は、強い刺激が全身を駆け巡り悲鳴にも似た甘い声が漏れる。
(嘘!?今イッたの!?)
「そんなこと言って、ビクビクしてんじゃん!!」
「違う…これは……薬のせいなんだから……」
「本当に薬だけのせいか???」
男は今度は浴衣の上からゆっくりと胸を弄り始める。
ゆっくりと胸全体を撫でる感覚に、雛は必死に堪えるしかできなかった。
「ほら雛ちゃん見てみなよ?こんなに尖らせて……」
浴衣越しでもはっきりと分かるほど、硬く勃起して自己主張している突起を男は親指で押し、ぐりぐりと円を描くように蹂躙する。
「ひゃう!やめて……お願い……」
「嘘つけ!本当はもっと欲しいんだろ?この淫乱女め!!」
「ちがっ……わたしはそんなんじゃ……」
浴衣越しに乳首を弄ばれて、背筋に鋭い電流が走った。
「んぅ……っ!」
(やだ……本当に……身体がおかしい)
絶頂しないように必死に我慢していたが、いとも容易く軽い絶頂を繰り返していた。
「ほら雛ちゃん!もっと気持ちよくしてやるからな!!」
男はそう言うと、胸元に指先を差し込み、合わせ目を焦らすようにゆっくりと左右へ押し広げていく。
「嫌ぁぁ!!脱がさないで!!!」
鮮やかな浴衣に隠されてた鎖骨に薄い胸元が露わになる。
浴衣に篭ってた熱で、卑しく汗が流れ、雛の放つ香りが男の鼻腔を刺激する。
「雛ちゃん良い香りだなぁ」
「駄目!!嗅ぐなぁ!!」
雛は必死に抵抗するが馬乗りになった男には意味がは無く、胸元に頭を寄せて雛の匂いを堪能していた。
「ふはーーーやっぱり若い女の子の匂いはたまんねぇな~~~」
すんっすんっすんっ!!!
男は雛の首筋に深く鼻を押し当て、わざとらしく音を立てて空気を吸い込む。
媚薬で発情した身体は汗と、雛自身の甘い体香が混ざり合い、男をさらに興奮させた。
首筋に吹き付けられる男の生温かい息に、雛の背筋をゾクゾクとした悪寒が駆け巡る。
(やだ……息がかかるだけで、こんなっ……)
「それじゃあ〜いよいよ雛ちゃんのおっぱいとご対面だ!!」
「嫌ぁぁぁぁ!!」
アオのハコで犯して欲しいアンケート
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鹿野 千夏
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蝶野 雛
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守屋 花恋
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守屋 菖蒲
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後藤 夢佳
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兵藤 あかり
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金石 咲季
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船見 渚