ガバっ!!
帯紐まで浴衣を脱がすと、まだ未発達ながらも卑しく先端を尖らせた雛の白い乳房が晒され、その浅い谷間には首筋から汗が流れ落ちる。
「お~相変わらず小さいおっぱいだな!!」
三年前にたっぷりと可愛がった雛の幼い胸の成長を確認する。
「嫌っ……!!見ないでっ…!!」
雛が腕で隠そうとするよりも早く、男はその細い両手首を押さえつけ、無防備な胸を容赦なく鷲掴みにする。
「ンぅ!!!」
「良い反応するねぇ!!」
男はニヤリと笑いゆっくり丁寧に雛の胸を揉み解す。
「ひぅっ……んぅぅ」
(やだ……なんでこんなに感じちゃうの!?)
薬の影響で全身性感帯となった雛にとっては微弱な刺激でも耐え難いものになっていた。
胸全体がじわっと温かい何かが広がる感覚が襲い始めている。
(だめ……これ以上触られたら……私……)
雛の反応を見て、男は別な刺激を与えようと雛の胸に口をつける。
「ひゃん!!何してるの!?」
男の舌は敢えて乳首を刺激せずに乳輪を焦らすようにねっとりと舐めていく。
ちゅっ……ぺろっ…ぺろっ…ぺろっ……
「んっ……ふぅっ……んんっ……や、ぁ……」
「ははっ!!良い声出てるじゃん」
「ちがっ……」
雛は顔を真っ赤に染めて必死に否定するが、口から溢れる甘い声は止まらない。
生暖かい舌先が柔肌を滑るたびに、不快感と快感が同時に身体を蝕み反応してしまう、その様子を楽しみながら男は更に執拗に胸を舐め回していく。
「んぅぅっ!!らめぇ!!!」
ビクビクッ!!
雛の身体に力が入り腰を小さく浮かせた。
「あれれ?もしかしてイッたか?」
「っ!!ちがっ…う……!!!」
「隠してもバレてるぞ!!ほらっ」
そう言うと男は満を辞してピンと立った乳首にしゃぶりつく。
!!!
「ひやぁっ!!」
突然の強い刺激に、思わず甲高い悲鳴をあげてしまう。
ちゅぱっ……れろっ……じゅるっ……
「んっ……だめっ……んぅぅぅ…あ、あぁっ!!」
「ほらっ!!」
ガブっ!!
強く吸い上げながら、歯でぷくりとした乳首を軽く噛む。
「んぁぁぁぁぁっ!!」
鋭い痛みと、強烈な快楽が同時に襲い、一瞬にして頭が真っ白に染まり、身体を弓なりに反らし指先までビクビクと痙攣しベッドに倒れ込んだ。
「良いねぇ~~~噛まれただけで、こんなに身体跳ねちゃって!!本当にドすけべな身体になっちゃったねぇ~~~」
「はぁっ……はぁっ……もう……やめ……っ」
絶頂の余韻で痙攣する雛の反応を面白がり、男はまだ熱を帯びてビクビクと震える乳首を指先で強く弾いた。
「ひゃうんっ!?!?!?」
雛は身体をビクッと反応してしまう。
「ほ~~ら~~まだまだこれからだぞ!!」
アオのハコで犯して欲しいアンケート
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鹿野 千夏
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蝶野 雛
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守屋 花恋
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守屋 菖蒲
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後藤 夢佳
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兵藤 あかり
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金石 咲季
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船見 渚