男の指先は執拗にスポーツブラの上から凛の乳首を攻め続ける。
「んっ…!!はぁ…はぁ……」
その刺激に反応するかのように、熱を帯びた凛の口からは甘い吐息が漏れ始める。
男はそんな乱れ始めた凛の反応を楽しむかのように、さらに激しく攻め立てると、凛はついに耐えきれずに声を上げてしまった。
「あっン!やだぁ!!やめてぇ!!!」
「いい声で鳴くじゃないか!」
男は興奮を隠そうともせず、凛の乳首を押し潰すようにさらに強い刺激を加える。その瞬間、凛の身体は大きく跳ね上がり、喉奥から押し出されるように甘い喘ぎ声が漏れた。
「あんっ…はぁッン……!!!」
凛自身も驚いたのか、はっとした表情を浮かべ、慌てて自分の口を塞ごうと手を伸ばす。しかし、その動きを制するように、男の手が素早く凛の手首を掴む。
「なぁ~凛?気持ちいいんだろ?」
耳元で囁かれた低い声に、凛の肌は一瞬で粟立つ。
その問いかけに答える余裕もないまま、凛の心は混乱と羞恥で揺れ動いていた。
(こんなこと…無理なのに…!あぁ、触れられると…体がムズムズして……凛の身体どうなってるの……!?)
凛は未知の感覚に自分が何で感じているのかもわからなくなっていた。
そんな凛の心は混乱し、羞恥心と快感が入り混じり、身体の反応が彼女をさらに追い詰めていく。
快感は凛の理性を蝕んでいき、乳首はスポーツブラの生地を通してもわかるほどに硬く浮き上がり、その変化は男の目にも明らかだった。
「見てみろ、こんなに反応しているんだ。お前の身体は素直だな」
凛は自分の身体が男の指に支配されていくのを感じながら、恥じらいの感情が押し寄せてくる。
スポーツブラの生地は薄く、男の指先の動きがその生地を通して凛の敏感な部分に直接届き、凛の理性をじわじわと追い詰めていった。
「こんな…おかしいのにゃ…」
その感覚は次第に心地よさへと変わり、凛はその快感を受け入れざるを得なくなっていた。
凛の心の奥底では、理性と快感がせめぎ合い、快感を理解し始めてきた身体は凛の意思とは関係なしに素直に反応を示してしまう。
「もっと感じろ!!お前どんどん敏感になって声大きくなってるぞ」
無意識に漏れでていた甘い声は、凛の羞恥心をさらに煽る。
「や……違うのに……」
凛は必死に声を出さないようにするが、意識すればする程に、凛の声は甘く大きくなっていく。
鼓動は激しく高鳴り、全身が更に敏感になり、触れられるたびに甘い痺れが波となって広がる。熱くなった肌がぴりぴりと疼き、抑えきれない声が次第に大きくなっていた。
ラブライブキャラで犯して欲しいアンケート
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高坂穂乃果
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絢瀬絵里
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南ことり
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園田海未
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星空凛
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西木野真姫
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東條希
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小泉花陽
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矢澤にこ
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綺羅ツバサ
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統堂英玲奈
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優木あんじゅ
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高坂雪穂
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絢瀬亜里沙