「んっ…あ、だめ…!こんな…だめぇ…」
凛は必死に声を抑え込もうとするが、男の指先がさらに凛の性感帯を強く抓ったり、爪で引っ掛けたり違う刺激を与える。
「あっ、ああっン……!」
押し殺していた声が蕩けるような甘さで漏れてしまう。
その度に羞恥心がこみ上げるが、快感が全てを覆い尽くし、凛の体は次第に快楽に身を任せ始める。
「ほら、もっと感じろ…もう抑えられないだろう?」
囁かれる言葉に、凛は熱い吐息をもらしながら、自分の意志とは裏腹に、身体が快楽に喜んでいる事に戸惑いながらも、男の手に触れられるたびにその理性が蝕まれていく。
凛の身体は男の手の動きに敏感に反応し、まるで電流が走るように痺れていた。
触れられるたびに、凛の心臓は高鳴り、息遣いは荒くなり、恥じらいと快感が混ざり合い、身体の奥深くで何かが弾けそうな感覚が押し寄せてきた。
「や、や…めて…こんなの……っ、変にゃ……!」
凛のか細い声には、拒絶の響きがありながらも、どこか甘い震えが混じっている。
彼女の瞳は潤み、熱を帯びた頬は羞恥に赤く染まっていた。
「ダメだなんて言ってる割に、ほら、ここ……すごく敏感になってるじゃないか。」
スポーツブラ越しに激しく主張している乳首をデコピンで強烈な刺激を与える。
「ひゃっ……!やっ……!」
凛は肩を震わせながら大きな悲鳴を上げた。
ブラ越しに与えられた刺激が鋭く乳首を弾き、甘い痛みと快感が背筋を駆け上がる。
「本当にいやなら、もっと必死で抵抗しろよ!!こんなに乳首を勃起させて言っても説得力0だけどな」
「り、んは…凛は………」
凛は震える声で否定しようとするが、快感が完全に身体を支配され、身体は震え始め、息は乱れ、自然と股をもじもじと擦り合わせるように動かす。
下腹部に熱が広がり、自分の中から何かが沸き上がって来るものを凛はギュッっと下半身に力を入れ必死に我慢しようとするが、身体の疼きは止まることは無かった。
星空凛という幼さと元気を併せ持つイメージには合わない、快感と羞恥が入り交じった表情は、幼いながらも妖艶さは男をより激しく昂らせ、刺激を与える手はより強く快楽を与える。
「ひっ……もう……いや……っ!……これ……おかしい……!」
鋭い刺激が乳首から全身へと波紋のように広がり、全身を痙攣させ快感が全身を駆け巡る。
「ああああっ……だめ、いくっ……いくぅぅぅっ!!!」
凛は初めての絶頂を迎え、叫び声とともに視界が一瞬白く染まり、全身が痺れ、呼吸する事すらできずにいた。
ラブライブキャラで犯して欲しいアンケート
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高坂穂乃果
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絢瀬絵里
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南ことり
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園田海未
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星空凛
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西木野真姫
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東條希
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小泉花陽
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矢澤にこ
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綺羅ツバサ
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統堂英玲奈
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優木あんじゅ
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高坂雪穂
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絢瀬亜里沙