「ああああっ……だめ、いくっ……いくぅぅぅっ!!!」
凛の小さな身体は未知の感覚に包まれて全身から力が抜けて動けない中、男は無防備な身体をさらに攻め立てる。
「まだまだ終わりじゃないぞ!!」
耳元で低く囁かれるその声に、凛の身体は強張り始める。
男の指はスポーツブラの中に侵入し、凛の敏感に勃起した乳首を直接触り押し潰すように愛撫していく。
「はぁっ……んんっ!!!そこ駄目!!!だめえっ!!」
凛は羞恥心と快楽の狭間で揺れ動きながら、男のなすがままにされてしまう。
身体の芯が再び熱くなり、息苦しさと共にさらなる快感が押し寄せてきた。
(こんな…の……おかしい……のに……!!)
しかし、その思考さえも徐々に溶かされていき、ただ快感だけが凛を蝕んでいった。
「駄目にゃ…これ以上やったらぁ……」
凛の心は快楽に支配され、その声が徐々に甘い色を帯び始める。
男の指が刺激を与える度に、強烈な快楽が押し寄せ、凛の身体を蝕んでいく。
「良い声で鳴くじゃないか」
男は意地悪そうな笑みを浮かべると、今度はゆっくりと焦らす様に責め立てる。
「あっ……あっ……んんっ!」
凛は甘い声を漏らし、身体をビクビクと痙攣させる。
(どうして急に……こんなに優しく……)
先程までの強い快感と違い、優しい刺激は物足りなさそうに男の顔を覗く。
「もっと欲しいのか?」
男は凛の耳元で囁く。
「そ、そんなこと……」
凛は顔を背けて否定するが、その顔は真っ赤に染まっている。
「素直になれよ」
男はそう言うと、凛の乳首を摘まんだり転がしたりと弄ぶ。
その度に凛の口から甘い吐息が漏れる。
「ああ……んっ!」
(こんなの嫌なのに……)
嫌でたまらないはずなのに、身体は正直に反応してしまう。
「どうした?もうイキそうなのか?」
男は凛の耳元で囁くと、首筋に舌を這わせた。
「ひっ……あっ、ああっ!!」
凛はビクビクと身体を震わせると、大きく目を見開いた。
その瞬間、両手で掴まれていた乳首を強く引っ張られる。
「あぁ……だめ……もう……もう!!!」
強烈な快楽の渦に飲み込まれた凛の身体はその場に崩れ、凛の身体は快楽の波に飲み込まれる。
凛は腰を抜かすようにその場に崩れ落ち、力の入らない四肢は無防備に広げ、未知の感覚に戸惑いながらも、強制的に与えられた快感に身を焦がしていた。
その表情は、恥じらいは消え快楽に負け、目はうっすらと潤み、頬は紅潮させていた。
そんな様子に男は満足げに微笑みながら凛の顔の前に立っていた。
「気持ちよかったか?」
「そんなわけ……ないにゃ……」
凛は絞り出すように声を上げるが、身体は正直に反応し、淫らな熱を帯びていた。
「素直じゃないな」
男はそう言いながら自分のベルトに手を伸ばし、ズボンのチャックを下ろす。
ラブライブキャラで犯して欲しいアンケート
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高坂穂乃果
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絢瀬絵里
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南ことり
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園田海未
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星空凛
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西木野真姫
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東條希
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小泉花陽
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矢澤にこ
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綺羅ツバサ
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統堂英玲奈
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優木あんじゅ
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高坂雪穂
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絢瀬亜里沙