※この作品はR-18です。

構築してみせる! 私のハート!!   作:魚の肝

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イラスト御投下だッ

https://img.syosetu.org/img/user/v2/7569/75/207633.jpeg 
上のURLを選択してリンクを開けッ あと目次にも貼ってあるのん
ムフフフ…初めてお絵描きアプリ使ったのん
うーっ 寄越せ イラストに関する感想を寄越せ


 




第二話 決戦前の僅かな慰め 前半

 

 

 

 

  

 ◇◇◇

 

 京都校の寮の一室にて、一人の女呪術師が自分のパジャマと下着を布団の中で脱いで放り投げスマホの写真アプリにあるタフのアヘ顔(東京校に戻った際呪詛師堕ちドッキリを乙骨達に仕掛けてそれにブチギレられボコボコにされた。)の写真をオカズにしながらながら自分のクリトリスに枕を擦り付けて激しくオナニーをしていた。生まれての赤子と同じ姿でいる為に露出しきった肌はベッドのシーツや布団の繊維で擦れてガサゴソガサゴソと掠れた音がチャプチャプと溢れ出る愛液の水音と共に辺りに奏でられる。

 

 

 

 

 

 

コスコスコスコスコスコスコスコス♡

 

 「はぁ…っ♡はあっ…♡んっ…んんっ!あっ♡♡フーッフーッ♡♡」

 

(ああっ!♡♡タフ君エロい♡♡エッッッロ!!♡こ…こんなのいけないことだっt あんっ♡ 分かってる!♡分かってりゅのに あっ♡ 腰とまんにゃいぃいいいい♡ お…おねぇひゃんがわりゅい♡♡こんなエッチな写真送りちゅけてきたお姉ちゃんがわりゅいのぉおお♡♡♡ お゛おっ♡)

 

 真依はタフが意識を取り戻した後一緒に鍛錬したり映画観たりベッドで寝たりボディータッチしたりしてお互いの距離を縮め、最終的に結婚した。タフによるハードな鍛錬を重ねた真依の身体はボディビルダーの様な魅せる筋肉ではなく、アスリートの様な、しなやかで実用的なガッチガチの肉体を形成した。つまり自分の肉体がタフの思いのままに改造されつくしたということである。真依のオナニーはその事実とタフとのデートの思い出でさらに激しさが増し、枕のまんことの摩擦音は消え失せ、ドロドロの愛液とサラサラの潮で枕がビッショビッショに濡れきる。

 

 

 コスコスコスコスコス♡♡クチュクチュ♡♡グチュグチュ♡♡グチュチュチュチュチュチュ♡♡♡プシッ♡♡プシュッ♡♡

 

 

 

 

 

 「んあっ…♡いや……♡気持ち…ィ……あぁん♡ダメ…♡はぁっ……んんっ♡ あぁ……タフくぅん……♡♡しゅき♡だい…しゅききいいぃいい♡イクっ!♡イクイクイクイク♡♡

 

 

 

イッキュウゥウウゥウ!!!!♡♡♡

 

 

 プッシャアアアァアァア♡♡

 

 

 

 「ん゛お゛ぼっ゛!??♡♡………ハーッ♡ハーッ♡ハ──♡………!!」

 

 

(んあっ♡………来る………出る……でぢゃう♡♡♡)

 

 真依は裸のまま黒いショートブーツを着用して自分の部屋のトイレに駆け込み、便器にM字開脚のガニ股の状態となって跨る。

 

 

 

ジュイイイイイイジョロロロロロロロロロロシィイイィィ ジュイ ジュイ      

 

 

 

 

 

  パタ パタ

 

 

 そこから便器の中目掛けて高水圧の薄い黄色をした真依の身体中を循環しきった液体がジェット噴射のごとく放出される。

 

 

 (はぁ〜〜〜〜〜♡♡♡気もちぃいいぃぃ♡♡お…おまんこ溶ろけりゅうう〜〜〜♡♡♡)

 

 

 タフのベッドの中で放尿と自慰行為の快感をほぼ同時に体験した真依はおしっこを極限まで我慢して解き放つ事が性癖になってしまっていた。

 

 

 (はぁ…わ…私こんなおしっこ我慢で感じちゃう様など変態になっちゃったけど……タフ君は私を愛してくれるのかな……あぁ〜〜タフ君に会いたい会いたい会いたい会いたい)

 

重度の欲求不満の状態でありながらも真依は自分の今のまんこや陰毛、太ももに付着したおしっこを紙で拭こうともせずそのまま指を勢いよく突っ込んでトイレで放尿の快感が残っている内にオナニーを行う。

 そうして体液でビショビショになった床を拭いて最後に馬ディルドで最後に一発激しい自慰をしてから気絶するかの様に眠る。タフが好きになる前の真依の自慰の回数は一週間に一回あるかないかだったというのに今では一日最低三回はやっている淫乱になってしまった。

 

 

 

 こうした遥か彼方の恋人に恋心を抱く乙女の様な生活を送っていると、この様な知らせが送られてきた。『12月24日 特級呪詛師夏油傑及びその一派が東京と京都に1000体の呪霊を放つ』というものだ。

 

 

 

 

 

 

 初めて聞いた時は恐怖で震えた………もしかしたらこの戦いで私は命を落とすのかもしれない……タフ君に鍛えてもらってはいたけれど…やはりまだ怖い………そう怯えている時に……タフ君からLINEが届いた。曰く、今度の土曜日デートに行きたい もしかしたらこれが最後のデートになるかもしれないから………と

 

 

 

 

 こうして私は走り込みやサンドバッグへの蹴りなど、鍛錬を積みながらも土曜日に向けて準備を進めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 そして来たる土曜日、話し合いの結果、東京と京都のほぼ中間地点の静岡のテーマパークでタフ君と待ち合わせとなった。

 

 「…………………」キョロキョロ

 

 真依は黒いショートブーツに白いロングスカート、青色のニットを来てもじもじしながらタフがいないか見渡す。

 

 「…………あっ!! タフく〜〜ん!!」

 

「おーっ 真依ちゃん久しぶりやん元気しとん?」

 

 ジーンズに白いTシャツを着たロン毛のカツラを付けたタフ君が手を振ってこちらに近づいてきた。シンプルな着こなしから放たれるタフの色気に真依は少し甘い眩暈を覚えて倒れそうになるとガッシリとタフが真依を受け止める。真依の顔はアフォガードをかけられたバニラアイスの様にホットでとろてけいた。辺りに二人の知人は居ないので真依は誇りも気高さもなく思いっきりタフに甘えまくっている。

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 土曜日ということもありそれぞれのアトラクションに大行列が出来ており並ぶ時間が長かったが真依は全く退屈しなかった。タフと談笑してる時も興奮と欲情で頭が満たされていたためである。

 

 最初はジェットコースターに乗った。

 

 「ねぇ……タフ君……一緒に手ぇ繋がない?」

 

「いえっ 結構です 安全バーを掴まなきゃですから」

 

「あっ……ま……まぁ……そうね……」

 

真依は少しガッカリしながらも安全バーをギュッと握ると、ビークルが少しずつ加速していきやがて頂点に近づいて行くにつれて遅くなっていく。

 

 

 

 

 

 

 カンカンカンカンカンカン……カン…カン………カン………カン…………

 

 

 

 

 

 

 

ギュアッ

 

 

 

 「「う あ あ あ あ あ あ あ あ」」

 

 

 

 

 

 そこから一気にビークルが急降下する。マイナスGが働いて乗者全員が内臓が浮遊している感覚に襲われる。

 

  (いやぁぁぁぁ…!怖っ…や…やっぱり怖ぃ……)

 

 「 」

 

(た…タフ君が………白目向いてる………)

 

 真依は既に目に涙が溜まっておりタフは恐怖の余り失神した。そしてコースターはループコースに差し掛かり、180度までビークルが進んだ時だった。

 

 

 パサ………………

 

(あ………っ タフ君のカツラ………)

 

タフのカツラが重力で落ちてタフの元々の短髪のヘアースタイルを覗かせる。タフは未だに白目を向いており気づいていない。

 

 そしてそれはループコースの終盤で起こった。

 

 

 パサ………………

 

 (えっ)

 

重力で落っこちたタフのカツラが元のタフの頭の位置にすっぽりとハマった。その光景がなんともシュールで真依はつい吹き出してしまう。

 

 「プッ………wフッw…フヒヒヒヒwwアハハハハハハハハハwwww」

 

「えっ なんですk

 

う あ あ あ あ あ あ

 

 はうっ」

 

「ハハハハハハハwwwwwフーッwwwフーッwwwハーッwww ジュッ んあっ?!♡」

 

タフの失神のデジャヴで真依は再びツボに入る。その際に少しチビってしまい思わず耳を羞恥と興奮で真っ赤になった。

 

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 次のアトラクション、お化け屋敷の薄暗い空間を真依はギュウッ…とタフの手を掴みながら共に歩んでいく。

 

 「別に手を繋ぐ必要はないと思われるが………」 

「いいの!タフ君前お化け怖いっていってたじゃない…でも大丈夫!私がちゃんと

 

 

  ガサッ

 

  ひゃあっ??!!」

 

 物音と同時に真依がタフの懐に飛び込む。元からタフの中に入り込むことが目的であったのだ

 

 (あ〜〜〜タフ君あったかい……♡♡)

 

「うぁぁぁ も 物音がしたあっ?!」

 

ギュウッ

 

 「ひっ♡♡」

 

 タフはガチでお化けにビビり抱きついてきた真依を抱き抱えす。彼は戦闘時のアドレナリンが分泌している時以外はかなり臆病で痛がりなのだ。

 

 「はうっ…あうっ…」

 

「ったく……タフ君しっかりしてよぉ〜そんなお化け屋敷くらいでそんなビビらないでよ…」

 

 (か…可愛い……♡♡ずっとこうしてたい……♡♡)

 

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

そして観覧車でハプニングが生じる。

 

 

 

 

 

 もじ……もじ……

 

 

 

(ちょっ…ちょっとおしっこ漏れそうだけど…この観覧車乗り終わったらいけば……いい……よね)

 

 

 

 真依はこの日一度もトイレで放尿しておらず、タフとデートをしている時もタフの真依に対するアプローチの一つ一つで子宮と膀胱がキュンキュン疼いてたのだ。タフに尿意に耐えているのがバレない様に真依は後ろの方から両手でしっかりと尿道を押さえ付けて一緒に観覧車に乗る。観覧車が上方向に登っていくにつれ、下を見下ろす二人の視界に静岡の情景が一面に広がった。

 

 「い…いつも…んっ♡……見上げばっかじゃ首が疲れちゃうものね…たまには思いっきり見下さないと」

 

「た、たっか〜〜富士山が見えるぅ〜〜〜!」

 

 タフはすっかりと静岡の風景に魅了され、窓に両手を付けてガン見していた。

 

 (よし…よし……今ので半分くらい進んだ……後少しで……トイレに……)

 

 

 

シ──────ン

 

 

 突如として観覧車が動かなくなってしまう。

 

 「……"機械"が故障したようだな」

 

真依はそれを聞いて冷静さを保っているものの、内心不安や焦りで満たされていた。

 

 

 (えぇ〜…どうしよぉ…もうかなり限界なんだけど……うぅ…やばい…しっかり抑えてないと…でちゃぅぅ……ん゛っ!)

 

五分経過

 

モジ…モジ………ソワ……ソワソワ………

 

ギュゥゥゥ………

 

真依は座りながらもそわそわしだして後ろから尿道を抑えていた手を前の方に持っていき悪魔で足の上に手を置いているという風に装った。一方タフは特にやることもないのでスマホで今日宿泊するホテルを調べていた。

 

 (あぁ〜やばいヤバいヤバイヤバイ……もう前からギュッと抑えてないとキツい……幸いタフ君がスマホで時間潰してるからいいけど……ほ…本当にどうしよう……)

 

 十分経過

 

 モジ…モジ…モジモジ……クネクネ………

 

 (や……やばい……ホンットにヤバい……も…漏れちゃ……あっ♡…くぅぅぅぅ………)

 

ギュウウウウウウウウウゥゥゥ……

 

真依の膀胱の中の尿量は許容量寸前であり、必死に下半身の大決壊を防ぐ為その場で正座座りとなり、踵で股間を抑え付けて、今にも吹き出しそうな噴水の口に蓋をするも、極限まで我慢した尿意を解放できないもどかしさと尿意で身体を左右に揺らしてしまう。

 

 

 「…………」

 

そんな真依の様子をタフが不思議そうな目で見つめてきたと思うと、何かに気づいたのか冷や汗を垂らしながら真依ち問いかける。

 

 『もしかしてトイレに行きたい?』……と

 

 「は…はぁっ?!…ち…違うわy 『ガコンッ』ひゃぁっ♡」

 

 観覧車が再び動き出しその際の振動が真依の身体を大きく揺らして決壊を促進させる。真依は漏れないようすかさず慌てて両手でしっかりと前押さえを行った。

 

 「あっ」

 

「あっ……」

 

 (……っっっ!!ばれたバレたバレタバレタぁ〜〜…は…恥ずかしい…!)

 

真依は顔全体を羞恥による赤色一色でそれあげるも今は股間を必死に抑えなければおしっこが出てしまうのでタフに不本意ながら自分の赤顔を目を泳がせながら晒した。

 

「え…えっと……その……お姉ちゃんには……言わないでね………プシュッあっ」

 

タフの方に意識が向いてしまい手で抑える力が緩んで高圧おしっこが真依のショーツを貫通して溢れ出る。真依は必死に止めようとするも、一度開いてしまった尿道を再度閉めることは困難でおしっこがジェット噴射の様に放出される。

 

 

 

 

 

 

 シュイイイイイイジョロロロロロロロロプシィィィィィイ

 

 

 「んうっ!?♡らやっ♡おしっこ止まんな♡んんっ♡ひやっタ…タフ君が見てりゅにょにっ♡き…きもちぃ……んっ♡はぁっ♡あ゛ぁっ゛♡♡」

 

プシュッ……♡♡プシッ…♡ドロリ……♡

 

 

 ジョロロロロロロロロロロロ………♡

 

 

 愛人に自分の痴態を見られてしまいおしっこだけでは飽き足らず愛液と潮も下の口からクパクパと吐き出した。幸いタフが飲み終わったペットボトルと自分用のバスタオルを持って来ていたので真依がおしっこを出し切る前にペットボトルで受け止めて残ったおしっこをタオルで拭き取り、従業員が来る前に証拠を隠滅する事に成功したが、彼氏に自分の無様な姿を見られてしまった真依はおしっこでショーツがグッショリとしていて下半身に嫌悪感を抱きながら涙が流れている。

 

 

 

 ポロ…ポロ「タ……タフ君………ご…ごめん……な…さ……んむっ♡」

 

言い切る内に真依はタフに唇を奪われ涙を指で払い取られ頭を優しく撫でられる。真依の触覚がタフの優しい愛で満たされて身体を震わせる。

 

 「は……はりがt んひっ♡」

 

次の瞬間、真依のおっぱいがニット越しからガッシリと掴まれて、マシュマロの様に自分のおっぱいが沈んでいく。

 

 タフの方に目をやると、股間の部分にテントを貼り、若干開いた口から熱の籠った吐息を漏らしながら、蕩けた瞳で私を見つめていた。

 

 「ぷはっ!はぁ……♡ありがとねタフ君だいぶ落ち着いた…♡それじゃ私の下の方びしょ濡れになっちゃったからさ………ちょっと早いけど……ホテル……行きましょ♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 

 

 

 

 「んっ……んちゅっ……はぁ……♡んあっ♡」

 

 タフと真依がホテルのチェックインを済ませて部屋に入るやいなや直ぐに両者共に服をベッドに脱ぎ捨て素っ裸の状態になり、バスルームに移動してからディープキスを行う。タフは真依の乳房を揉みしだく内に肉棒が爆発しそうな程に肥大化していた。

 

 「ぷあっ♡…フーッ♡……フーッ♡……はぁ〜…さっきのおしっこでお股汚れちゃった……ねぇ…タフ君……私の恥ずかしい所ゴシゴシしてぇ…♡」

 

 真依はくぱぁ…と陰部を指でこじ開けて若干黄色く染まったビラとクリと二つの穴を見せびらかした。僅かな風がそこに吹き込んで身体を少し痙攣させる。そこをタフのボディーソープでぬるぬるになった両手で愛撫でしていく。

 

 ニュル……クリ……チャプ……チュプチュプ………

 

(んっ……ああっ…気持ちっ……はぁっ…!そこ…ダメ……そ…こ……はんっ♡)

 

もにっ……もにゅ……ぬちっ……もぎゅもぎゅ……たぷんっ

 

 タフはやがて片方の手を真依の乳房の方へと持っていき、指の腹でタフの活法でピンク色に戻った乳頭を刺激していく。

 

 (イク…イク……あぁイクイクイクイク……イ゛ッグ!!)

 

 

 プシッ……

 

テーマパークでの放尿と潮吹きで少量しか潮が放出されていないが、タフの性器は真依の痴態で最高潮の勃起を見せる。

 

 

 

 「んっ……タフ君のおっきぃ……今日デートで色々あって疲れちゃってるしぃ……私のビッショビショに濡れてるからぁ……本番…しちゃお♡」

 

それを聞いたタフの顔は期待感で火照りながらも露骨に申し訳なさそうに表情が歪んでいた。

 

 「あぁ……私のこと気にしてるなら大丈夫よ……タフ君のこと好きになってから滅多にフラッシュバックしてないし…それに…12月24日にあるでしょ……ほら……夏油傑の呪術テロ……それで……これがタフ君と会う最後の機会になるかもしれないから…いや……タフ君が死ぬんじゃないかとかそういうんじゃなくて……その……生存本能があれで…今のうちに……全身全霊でタフ君と愛し合ってみたいっていうか……あぁもうじれったい!私のレイプの件とかそういう心配いいから!ほら!しよ!!」

 

真依はムスッすした上目遣いをしながら両手を後ろに回してM字開脚をして一本も毛の生えていないピンクがかった脇と膣口を見せびらかしさらに腰を揺らしてタフを思いっきり誘惑する。

 

 「……………」

 

「大丈夫!ピルは飲んどくから!!だからほら!!私がタフ君の事襲ったっていいn

 

ガシッ

 

 

 「あっ♡」

 

 

ズププ……

 

 

 「んごおっっ♡♡」

 

 タフが真依の双峰をがっしりと鷲掴みにして指から溢れる程のおっぱいの柔らかい感触で更に勃起したタフの巨根が真依の穴に全て挿入され真依は思わず獣の様な嬌声を唸らせるもタフの高速ピストンが弛まずに加速していく。

 

 

 

 

 ズチュッ ズチュッ パチュッ パチュ パソパソパソパソパソパソパソパソパソパソ

 

 

 

 「んん゛っ ごお゛っ ぉっ おっ♡ あんっ♡ ちょっ♡ んっ♡は…激し♡ ぎいっ♡Gスポットんっ♡当たっtあがあっ♡」

 

 真依はタフに膣を打ち付けられる度に愛液がどぱどぷと溢れて結合部分が泡立っていきその泡が弾けた時の微弱な衝撃で真依の身体が刺激されていく。

 

 「んっ♡んあぁっ♡く…来るr♡……来ちゃう♡アクメ……来ちゃ♡んあがあっ♡ きもちっ♡くひっ♡いくっ♡イクイクイクイク♡  いっぐぅぅ♡」

 

 

 パソパソパソパソ ぶびゅるるるるるる プシィィィ

 

 

 タフの白濁したドロドロの汁と真依のシャバシャバした透明な液体をほぼ同時に射出。タフの汁は真依の中を十数秒間かけて満たしていった。

 

「お゛っ゛っ゛♡♡ ……はぁ…ーっ……はぁ…ーっふーっ…あ…あったかい……♡気持t 『ジュッ』 あっっっ♡♡♡」

 

 

プシャア─────ッバシャバシャバシャ

 

「あっ♡……ご…ごめんなさ♡つい♡」

 

 残ったおしっこをタフの肉体に打ち付けてその背徳感と快楽と蕩け切った顔を見られたくなくて目をつむる。

 

 クチュクチュ

 

 「あっ♡やめ♡」

 

 真依の放尿姿で再び発情したタフは真依のヴァギナを指で弄り倒して、双方劣情がぶり返した為、タオルで身を包んで一旦水分補給をして、湯煎をはる。

 

 

 そして互いに汚れを洗い流しあってから風呂に入り、暖かいお湯で頭がのぼせている状態でディープキスをかましながら相手の性器を弄りまくり、風呂から上がって身体を拭かずにそのままベッドにダイブして気絶するまでヤりまくった。




次回で最終回なのん
後教えてくれ おしっこは特殊性癖なのか?

真依ちゃんのイラストの印象を教えてくれよ

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