※この作品はR-18です。

天穂ガタリ お優しいサクナ様がダメダメ過ぎる上にち〇んちん亭気味な田右衛門に対し、尊い御身で×米 〇子作り指導♡ お言葉に甘えて鬼ほど種付け堪能しちゃう、メスガミわからせ音声記録♡   作:デイジー亭

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Track1:サクナ様、お怒りモードから即座にお珍宝様に媚びまくり♡ その挙句思いっきりチン圧されて、自分の立場を思い知らされちゃう♡

 のう、田右衛門よ……おぬし、いつになったら米作りを覚えるのじゃ?

 

「も、申し訳ありませぬサクナ様っ!!」

 

(田右衛門がその場で土下座する音)

 

 ええい、無駄にデカい図体をそのように哀れっぽく縮めても無駄じゃ、無駄!

 

 わしが丹精込めて作り上げた水田を、台無しにするのはもう何度目じゃっ!?

 

 おぬしが『今度こそ某にお任せを』、『サクナ様はごゆるりと』などと申すのでさせてみればこれ。

 

 見るがよい、あの凄惨な光景を……毎度毎度、恐ろしい荒廃具合をわしに見せつけよって。

 

 どうやれば水田が砂漠化するのじゃ? 逆に凄いじゃろ、むしろこれはもう才能と言っても良いかもしれぬ。

 

 ほれほれ、何とか言ってみぃ! わしにしっかり申し開きせぬか、この戯けっ!!

 

(サクナ様が田右衛門の頭をぐりぐり踏みつける音)

 

「い、言い訳の仕様もなく……! 某も万事を尽くしたのですが、天命に裏切られたと申しますかっ……!」

 

 何カムヒツキ様のせいにしてるのじゃおぬしっ!? わしが頭を下げる理由が増えてしまったではないかっ!!

 

 もう我慢ならぬっ!! いつまでも土下座しておらんで、その場に立つのじゃっ!!

 

「は、はい……まだ謝罪が足りぬとは思いますが、サクナ様の仰せとあらば」

 

(田右衛門がその場に立つ音)

 

 うむ。省みるのは重要じゃが、思い出してみるのじゃ。この島で過ごした日々を。

 

 立ち止まっていても何にもならぬ。少しずつでも前に進むのが重要なのじゃ。

 

「仰せの通りかと……」

 

 故にのう、沙汰を下す。駄目駄目なおぬしには、徹底的な指導が必要なのじゃ。

 

 そ、その……いつもの、ようにの?

 

「はい。某はサクナ様のどんな苛烈な指導にも。文句など一切申す事なく、仰せの通りに従います故」

 

 うむうむ。良い心がけじゃ。じゃが、実際に畑で指導するのはならぬ。

 

 これ以上おぬしに荒らされては、復興に時間が掛かり過ぎる……

 

 そうなると、大好物の【天穂(あまほほ)】が長期にわたりお預けとなったカムヒツキ様が、のう?

 

「はい。バチクソにおキレになりあそばれるかと……」

 

 そう、その通り! アブラムシくんを見るより、エゲつない目つきで睨まれるのじゃあ!

 

 なので、畑は使えぬ。じゃが、おぬしに指導するのも重要じゃの?

 

 何せわしがのちのち、働かずとも左うちわな神生。

 

 それを送るためには、必要不可欠なのじゃあ!

 

 困ったのう? 弱ったのう? じゃ、じゃからぁ……

 

(サクナ様が田右衛門の胸板に指でのの字を描く音)

 

「どうすれば良いのですかな? ハッキリと仰っていただけませぬと、某にはわかりませぬ」

 

 こ、このっ! どうしてもわしに言わせたいのかやっ!?

 

「ええ、もちろん。某はサクナ様の忠実なるしもべにて」

 

(サクナ様が地団駄を踏む音)

 

 もうッ! もうもうっ! まったく、素知らぬ顔でうそぶきよってっ!

 

 で、では。わしが命じてやるゆえ、心して聞くが良いッ!!

 

「はい。なんなりと」

 

 は、畑の代わりに。耕すのじゃ。

 

「何をですかな?」

 

 ……わ、わしの。身体じゃ♡

 

「どのように? 詳しくお願いしまする」

 

 わしのっ♡ おぬしに躾け尽くされた、ちっちゃいのに淫らな身体をっ♡

 

 この太くて逞しい指とっ♡ そ、そしてぇっ♡

 

(サクナ様が田右衛門の袴をめくる音)

 

「ヌッ」

 

 こらぁ♡ ふんどしは禁止だって言ったじゃろぉ~ッ♡

 

 ふっとくてなっが~く♡ 逞しいお珍宝様が苦しがっておるっ♡ 股布がハチ切れる寸前なのじゃっ♡♡♡

 

「しかしですなサクナ様。某がふんどしを穿かぬでおるとですな」

 

 くんくんっ♡ はぁ゛ンッ♡ く、くちゃいっ♡ ふんどし越しでも臭すぎるのじゃぁ~~~ッ♡♡♡

 

 ふがッ♡ ふがふがっ♡ ンぉ゛ォ゛ッ♡♡♡

 

「そのように、神失格の助平ヅラを晒したチン嗅ぎ癖。某好みのそれが、さらに悪化してしまうかと思いましてな」

 

 ふ~ッ♡ ふ~ッ♡ か、構わぬと申したじゃろうにっ♡

 

 それに見よっ♡ おぬしにふんどし禁止した代わりにッ♡ わしも、ちゃんとおぬしの要望通りッ♡

 

 このようなどこにお出ししても恥ずかしい格好ッ♡ 大喜びで受け入れてやったじゃろっ♡

 

「仰る通り、それでもし人前に出れば、神たる威厳の失墜は確実かと……」

 

 そうじゃろう、そうじゃろう♡ おぬしの前でしか着ないんじゃからなっ♡

 

 ゆいに仕立てさせた、おぬしのお勃起煽り専用♡

 

 わしのちっちゃなおっぱいの、乳首のみ隠しつつ磨くザラザラ前垂れにぃ♡

 

(田右衛門がサクナ様のふんどしをめくる音)

 

 フヒッ♡ こ、こうしてぇ♡ おぬしにめくってもらわずともっ♡

 

 同じくぷにあなもロクに隠せず、お豆をいぢめるばかりの助平ふんどし♡

 

 歩くだけでゾリゾリと、上と下の先っぽいぢめて♡ 腰を抜かしちゃいそうになる上に♡ 

 

 ちゃあんと、【田右衛門専用♡】と書いてやっておるじゃろ♡

 

 いつでもおぬしの気が向いたら【指導】がしやすいように、仕方なく♡

 

 そう、仕方なくこんな助平丸出しを着てやってるのじゃぞ♡

 

 なので感想♡ 感想が欲しいのじゃっ♡ 出来る限り馬鹿にした感じで申すがよいッ♡

 

「とんでもないメスガミぶりかと。某のちんぽはイラ勃ちっぱなしにございまする」

 

 ンヒッ♡ で、では♡ わしの誠意をおぬしがわかった所でぇ♡

 

 おぬしのこの♡ 【メスガミわからせ専用♡】と書かれたコレを、没収してやっても良いかの♡?

 

「どうぞ、ご随意に……ひと思いにやってくだされ。一切の抵抗は致しませぬ」

 

 ではさっそくっ♡ はむっ♡ んぎっ♡ んぎぎぎぎぃっ……♡

 

 ぷはっ♡ こ、このぉ♡ 抵抗せぬと言ったわりに、お珍宝様がぱんっぱんっ♡

 

 わしのちっちゃなお口じゃ取れぬのじゃっ♡ どういうことじゃ田右衛門ッ♡♡♡

 

「仕方ありませぬ。【指導】が楽しみ過ぎるゆえ、ついつい」

 

 そ、そういうことなら仕方がないのじゃっ♡

 

 わしを一刻も早くわからせたくて、ウズウズさせっぱなしなのじゃな♡

 

 そして古来よりこう申すのじゃ♡ 押しても駄目なら引いてみよと♡

 

 なのでここは♡ お怒り気味のお珍宝様の御機嫌を、こうして取って差し上げるのじゃっ♡♡♡

 

(サクナ様が田右衛門の腰に抱き着き、頬ズリしまくる音)

 

 んぶっ♡ ど、どうじゃぁ♡ ンぶぶぶぉ゛ッ♡♡♡

 

「さすがはサクナ様のぷにぷにほっぺ。しかも立ったままで出来るとは……よもや、一向に背が伸びぬのはこのためですかな?」

 

 あ、あたっ♡ ンブッ♡ 当たり前じゃろぉ~ッ♡♡♡

 

 背が伸びては、おぬしのお珍宝様に媚びるのが大変になるのじゃっ♡

 

 そしてぇ♡ そんなに褒めてはいかぬぞ♡ ついつい上機嫌になってしまう♡

 

 なのでお仕置きじゃ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡

 

「ぬぅ! いけませぬ、サクナ様の愛らしい唇を。そのように、某のちんぽなどに、貪欲に捧げまくるなどっ!!」

 

 よいではないか♡ ちゅっ♡ おぬしのお珍宝様はわしの物じゃっ♡

 

 いつどのように、純愛接吻を捧げようと自由じゃて♡ ちゅっちゅっ♡

 

 そして、このままでは不公平じゃからのう♡ わしばっかり幸せになってしまう♡ 

 

 じゃから、の♡ 申すがよい♡ おぬしのお珍宝様の御機嫌を取るためには、どうすればよいのかを♡ ちゅっ♡

 

「し、仕方ありませぬな。ではそのメスガミ過ぎるちんぽヅラ……おっと、ご尊顔を我がキンタマの置き場とさせて頂ければ」 

   

 もちろん許可じゃっ♡ はよう、はようっ♡ れろれろっ♡ れろぉんっ♡♡♡

 

「そりゃ」

 

(田右衛門がエロ蹲踞したサクナ様の顔面をキンタマでブッ潰す音)

 

 ンぶぉ゛ッ♡ ぐ、グツグツッ♡ 言っておるぅっ♡ はむ♡ はむ♡

 

「そのままですぞ、サクナ様。とんでもない征服感にございます」

 

 ンブッ♡ ンブブぅ゛ッ♡ キンタマ重いッ♡ 首っ♡ 折れちゃうのじゃあッ♡♡♡

 

 もっとご機嫌取らぬといかぬっ♡ お珍宝様許してッ♡ ちゅっちゅっ♡

 

 はむ♡ はむぅ♡ れろれろっ♡ れりゅんッ♡

 

「くッ、何という卑しい舌遣いかッ!! このメスガミめが、許せんッ!!」

 

(田右衛門がサクナ様の顔面からキンタマを退ける音)

 

 あ゛ンッ♡ なんで退けちゃうのじゃっ♡ もっとわしをキンタマ置きに……ヒンッ♡!?

 

(田右衛門のふんどしが耐久限界を超え、今まさに破けんとする音)

 

「サクナ様、気をつけ」

 

 はひぃっ♡ じゃ、じゃが田右衛門よっ♡

 

 お珍宝様手加減ッ♡ 手加減して欲しいのじゃあッ♡

 

 わしのほっぺに、またおぬしの亀頭痕ッ♡ 大胆に刻んで所有権主張するのらめっ♡ らめぇっ♡

 

 もう右にも左にも深々とついちゃっておるっ♡ 毎日欠かさずされる故、取れる様子も皆無なのにぃっ♡

 

「ミルテが申しておりました。汝、右の頬をちんぽビンタされたならば左の頬を差し出せと。そして……」

 

 そ、そして♡ なん、何なのじゃっ♡ わしわからぬっ♡ どっちも差し出しっぱなしじゃろっ♡

 

 それに肩を掴まずとも抵抗せぬからっ♡ お話ッ♡ わしのお話聞いてぇっ♡

 

「喰らってくださいますかな? 某の渾身のちんぽアパカをッ!!」

 

 じゃから何度言ったらわかるのじゃあっ♡

 

 わし、横文字はわからぬッ♡ アパカとはいったいッ!?

 

 せ、説明ッ♡ 説明してぇっ♡ お願いなのじゃぁ~ッ♡

 

「問答無用ッ!! セイッ!!」

 

(田右衛門のふんどしが張り裂け、サクナ様の顎がちんぽで打ち上げられる音)

 

 ンごぉ゛ッ♡☆♡☆♡☆♡!! 

 

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