※この作品はR-18です。

天穂ガタリ お優しいサクナ様がダメダメ過ぎる上にち〇んちん亭気味な田右衛門に対し、尊い御身で×米 〇子作り指導♡ お言葉に甘えて鬼ほど種付け堪能しちゃう、メスガミわからせ音声記録♡   作:デイジー亭

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Track2:【指導】が始まる前に、完全屈服待ったなし♡ 好き勝手にさせられちゃう、チンしゃぶトイレトレーニング♡

 うう、顎痛いのじゃ♡ と、とんでもないことしおってぇ♡ 

 

 よいか、田右衛門ッ!! わしじゃなきゃ、怒ってたんじゃからのっ♡♡♡

 

「非常にご機嫌なように見受けられますが?」

 

 当たり前じゃろっ♡ そ、そして♡ 先ほどの言葉を訂正するのじゃっ♡

 

 じゃって、このようなぁ♡ あ゛ッすごっ♡ カッコ良すぎじゃのじゃあっ♡♡♡

 

「何がですかな?」

 

 決まっておるッ♡ お、おぬしのこのっ♡

 

(サクナ様が手コキする音)

 

 わしのちっちゃな手では、到底包み込めぬお珍宝様じゃあッ♡

 

 指と指が、絶対にくっつかぬしぃ♡ シゴくのも竿が精いっぱいじゃて♡

 

 不遜にも天を指してそそり勃ち♡ てっぺんの亀頭と来たら、わしの拳よりもでっかい上にぃ♡

 

 か、カリ首の段差も凄すぎなのじゃあっ♡ 一寸は張り出しておるっ♡

 

 完全に、雌をブチ殺す形なのじゃっ♡ このような物ブチ込まれてしまえば、人どころか神でも終わりなのは明らかじゃてっ♡

 

「サクナ様のように。ですかな?」

 

 その通りじゃっ♡ も、もはや目にするだけで♡ 媚びるので頭がいっぱいなのじゃっ♡

 

 ほれっ♡ 見るが良い♡ 

 

(サクナ様がエロふんどしを自らめくる音)

 

「わざわざめくらずとも……」

 

 ええい、いちいちうるさいのじゃっ♡ それにおぬしがそう申しても、お珍宝様がわしを許してくれぬっ♡

 

 このようにビクビクヘコヘコ♡ わしの美味しいぷにマンをご鑑賞して頂かねば、もっと♡ 

 

 も~~~ッとっ♡ ムカついちゃうじゃろっ♡

 

 ま、まぁ? このように、恭しく差し出したところでっ♡

 

「結果は変わりませんがな。むしろ悪化間違いなしにござりまする」

 

 ヒンッ♡ 怖いッ♡ 怖いのじゃあ~ッ♡

 

 ビキビキビキッ♡ ムカムカムカァ~~ッ!! って♡♡♡

 

 威容だけでわしを脅し付けてきよるっ♡ ご機嫌垂直ッ♡ 垂直なのじゃあっ♡

 

 このままではわしのぷにマンッ♡ メッタクソにドチュられて、さらにお珍宝様のカタチにされちゃうぅ~~~~~っ♡♡♡

 

「もちろんそれは後で楽しませて頂きまする。ですが今ではありませぬので、サクナ様の得意技で宥めて頂きたく」

 

 うう、安心できぬぅ♡ わしが助からぬことばかりが、しっかり保証されちゃったのじゃ♡

 

 ま、まぁ? それはよいとして♡ おぬし、ちとアレが好き過ぎではないかえ♡

 

 そんなに見たいのかの♡ わしのあの、とんでもなく恥ずかしいヤツッ♡

 

「ええ。叶うことならば、毎日と言わず某の気が向いた時には……そうですな、半刻に一回ぐらいの頻度で」

 

 こ、このド鬼畜めがっ♡ おまけにすっごくド変態ぃっ♡

 

 言っておくが、わしがそんなことを受け入れるはずっ♡

 

「ほう、駄目ですかな?」

 

 ……あるのじゃ♡ じゃからお珍宝様、お怒りに震えさせるの禁止♡

 

 せ、せめて♡ 一刻に一回ほどで、堪忍してもらえるかや♡

 

「は?」

 

 ヒィィ~ンッ♡ お珍宝様ッ♡ お怒りますます悪化しちゃったのじゃぁっ♡

 

 わ、わかったのじゃっ♡ 四半刻に一回ッ♡ それでも足りぬと申すなら、いつでも強要してくれてよいのじゃっ♡♡♡

 

「おお、これは望外の申し出。それでは早速、披露して頂きたく……」

 

 うう♡ またわしのメスガミ義務が増えてしもうた♡

 

 そしておぬし、ワクワクし過ぎぃ♡ 何度見ても飽きぬとは、わしのことが好き過ぎじゃろっ♡

 

 心して見るがよいぞ♡ 目を逸らすことは許さぬからなっ♡

 

「安心して頂きたい。某が、愛らしいサクナ様の可愛すぎるメスガミ痴態を見逃すなど……もしそのような事があれば、腹を切る所存にて」

 

 なんという決意じゃッ♡ これはわしも手が……いいや、口が抜けぬッ♡

 

 刮目せよっ♡ これがおぬしのだぁいすき♡ な、わしの渾身のちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡

 

「言い切る前にちんぽで自ら口封じとは……まさに不言実行。では頭を撫でさせて頂きますぞ」

 

 はむ♡ はむぅ♡ れろれろっ♡ れりゅんっ……かぷっ♡

 

 ン~ッ♡ ン~ッ♡♡♡

 

「そうねだって頂かずとも、ほら」

 

(田右衛門がサクナ様の頭を優しく撫でる音)

 

 ンむぉ゛~~~ッ……♡

 

(サクナ様が小便を漏らす音)

 

 んフ~ッ♡ ンッふぅ゛ぅ゛ッ……♡♡♡

 

「なんとお美事なチンしゃぶ漏らし……! 流石はサクナ様にございます!」

 

 ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡

 

「くッ! しかも接吻お礼までっ!? これはもっと披露させて差し上げなくてはっ!!」

 

(田右衛門がサクナ様の片足を引っ掴み、無理やりI字バランスさせる音)

 

 ンむぅ゛~~~~~~ッ♡♡♡!? 

 

「さらにはこの身体の柔らかさ。某にこれを伝えたミルテと……ついでにゆいなどは、ガニ股漏らしが精いっぱいだったのですが」

 

 んふっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡

 

「そして同意も得られた様子。ではサクナ様、某が満足するまでクソほど漏らさせて差し上げましょうぞっ!!

 

(田右衛門がサクナ様の頭を優しく撫でる音)

 

 ンむぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡ ぢゅっ♡ ぢゅぅっ♡ ぢゅぅ゛ぅ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡

 

(サクナ様が小便を漏らす音)

 

「まだまだっ! 某が付き添わねば、厠にも行けぬ身体にしてくれるっ……! もちろんよろしいですな?」

 

 ………………ちゅっ♡

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