天穂ガタリ お優しいサクナ様がダメダメ過ぎる上にち〇んちん亭気味な田右衛門に対し、尊い御身で×米 〇子作り指導♡ お言葉に甘えて鬼ほど種付け堪能しちゃう、メスガミわからせ音声記録♡ 作:デイジー亭
(サクナ様が小便を漏らす音)
あ゛ヒッ♡ う゛ッひぃぃッ……♡ も、もうわしの膀胱ッ♡ からっぽッ♡
じゃから許してッ♡ もうおしっこ出ないのじゃあっ♡ ちゅっちゅっ♡
「おや、もうですかな? あれほど事前に水をガブ飲みして頂くよう、お願い申し上げておいたというのに」
ご、ごめんなさいなのじゃあっ♡ 次はもっとおなかタプタプにしておく故ッ♡
許してッ♡ 許してぇっ♡ ちゃ、ちゃあんとわし♡ お珍宝様に接吻しつつのなでなでおもらしっ♡
すっかり癖になっちゃったのじゃっ♡ う、嘘など言っておらぬからぁっ♡
「本当ですかな? どれ」
(田右衛門がサクナ様の頭を優しく撫でる音)
ふにゃぁ゛ァ゛ンッ♡ おちっこっ♡ おちっこもう出ないのにっ♡
尿道ヒクヒクッ♡ しちゃうのじゃあッ♡ ほれ証拠ッ♡ 証拠をじっくり眺めるのじゃあッ♡
(サクナ様が自らのエロふんどしをめくる音)
「ふむ、確かに。ですがまだ些か心配ですな……」
そ、そう心配せずとも♡ わしがおぬしの居ないところで、身勝手もらしなどする訳ないじゃろ♡
なにせわし、おぬしに羽衣をぉ♡ あ、あんなことにされてしまったゆえっ♡
お、お出かけですら♡ もうロクに出来ぬぅ……♡
「そういえばそうですな……何せ、これ以上サクナ様に戦いに出て頂くのは申し訳なく思いまして」
じゃからってっ♡ わしのションベンまみれにした挙句ッ♡
わし自ら、肥え溜めに投げ捨てさせるなどとっ♡
明らかにやりすぎッ♡ とんでもない鬼畜生なのじゃあっ♡
「いえいえ、某はただ『決意を示して頂きたい』と申し上げただけで。サクナ様がご自分でノリノリでなさったような……?」
ええい、うるさいのじゃっ♡ だって仕方ないじゃろっ♡
武神と豊穣神の二足のわらじなど、未だちっちゃい上にぃ♡
まだまだお珍宝様にロクに媚びれぬ、わしには荷が勝ちすぎるのじゃ♡
母上には申し訳なく思っておるが、おぬしに尽くすのが……おっと、【指導】するのが最優先ゆえ♡
涙を呑んでブン投げた挙句、上からションベンを垂れまくったのじゃっ♡ わし、全然悪くないも~ん♡
「くッ、罪悪感の欠片も感じられぬっ! 申し訳ありませぬ、タケリビ様!!」
うむ、母上も草葉の陰……おっと、肥溜めの中で大号泣じゃて♡
そして父上についても、嬉し泣きさせてやらねばならぬ♡
そう思わぬかの♡ そこらへんどう思うのじゃ、田右衛門♡
「ぬぅ、確かに。トヨハナ様の御子たる証。豊穣にて、お二人の御霊に安らいで頂く……それがサクナ様をとんでもないメスガミに躾けた某の、せめてもの罪滅ぼしと言えましょう」
じゃろ♡ それにおぬしの顔にも、罪の意識など欠片も存在せぬ♡
なのでさっそく指導を始めるのじゃ♡ ほれ、早く早くッ♡
「御意のままに。ではまず、某に何を教えてくださるのですかな?」
うむ♡ ではまず。稲を育てるのには、準備を万全に整えねばならぬ。
申してみぃ。何が必要かの♡? ほれ、早く♡
「それはもちろん、畑づくりにございます」
うむ、うむうむ♡ その通りじゃ♡
じゃが先ほど申した通り、クソ不器用なおぬしには本物の畑は荷が勝ちすぎるのじゃ♡
やれやれ……田右衛門などと名乗っておる癖に。
わしが居らねば、米の一つも育てられぬクソ雑魚じゃあ♡
「……」
(田右衛門がサクナ様の頭を強めに撫でる音)
ンぉ゛ぉ゛~ッ♡ ションベンはもう出ないって言ったじゃろっ♡
「申し訳ありませぬ、ついつい……それにサクナ様。あまり焦らされると」
(田右衛門がサクナ様の尻穴に指を突っ込みほぢくり回す音)
ンのほぉ゛ッ♡ らめっ♡ けちゅあならっめぇ゛ッ♡♡♡
いかぬっ♡ お゛ッホォ゛ッ♡!? こ、このままでは♡ わしの尻も助からぬぅっ♡
畑の前に、堆肥づくりを楽しまれちゃうのじゃあっ♡ もっとおかしな癖をつけてもらえちゃうぅ゛~ッ♡
「楽しみですな」
(田右衛門がサクナ様の尻穴から指を引き抜く音)
ンッほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡!?
ぜ、絶対あとでやる気じゃっ♡ そうはいかぬぞぉ田右衛門ッ♡
ほれ、背中を向けて必死におしりをふぅり♡ ふぅり♡
このおぬしの手形だらけの可哀そうな桃尻♡
怯えきって美味そうに震えるコレを見て、なんとも思わぬのかやっ♡
「絶対やらせて頂く。そのケツ意ばかりが固まってまいりました」
(田右衛門がサクナ様のケツを思いっきりシバく音)
きゃぁ゛ッ♡ ヒィ゛ぃ゛~~~~~~ンッ♡♡♡
わ、わかったのじゃっ♡ わし、コッチでもなでなでおもらしっ♡ 頑張るからぁっ♡
今は稲作ッ♡ 稲作指導の時間じゃてっ♡ 堪忍するのじゃっ♡ お願いッ♡
「仕方ありませんな。お楽しみは後にとっておくことに致します」
うう、お待たせした分♡ 後で死ぬほどほぢくり回されるのは確実じゃけどっ♡
よくできたのう、田右衛門♡ そう、まず畑からは邪魔な岩を取り除かねば♡
それが最初の作業♡ 【田起こし】の基本じゃて♡
鍬の代わりにその剛腕でぇ♡ 岩の代わりに、わしのケツを引っぱたいて♡
見事に打ち砕くことが出来たのう♡ わしのささやかな抵抗の意志など、ナマイキな態度ごと一発で粉々じゃて♡
「お褒めに預かり恐悦至極にございます」
んふっ♡ じゃ、じゃが♡ まだ足りぬ♡
砕いたあとには、丁寧に♡ 岩の破片たる石を、畑から取り除くのじゃあ♡
「こうですかな?」
(田右衛門がサクナ様の尻穴に指を突っ込みほぢくり回す音)
お゛ッほぉ゛ッ♡!? ちがっ♡ 違うにょぉ゛~~ッ♡
ケツ穴あとっ♡ 後なのじゃあっ♡ 確かにしょれっ♡ 効果抜群ッ♡
わしのよわよわ意志を砕くには十分じゃがっ♡
ほぢくるのやめっ♡ やめへぇ゛~~ッ♡♡♡
「ふむ、申し訳ありませぬ。物覚えが悪く」
(田右衛門がサクナ様の尻穴から指を引き抜く音)
のっほぉ゛ッ♡♡♡ しょ、しょうがないヤツじゃて♡
わしをいぢめるのばかりが、とっても上手になりおってぇ♡
褒めて遣わす♡ じゃがのう、その巧みなケツいぢめの手腕♡
何故稲作には、一向に活かせぬのかのぅ……♡
(サクナ様が田右衛門の胸板に指先でのの字を描く音)
「それは、ひとえにサクナ様への忠誠心。それが某の稲作への情熱を、遥かに凌駕し過ぎているためかと……」
んふっ♡ んふふっ♡ ならしょうがないのぉ♡
じゃが、いつまでもそれではいかぬ♡ なのでほれっ♡
(サクナ様が自らのちっぱい前垂れとエロふんどしをめくる音)
おぬしのだぁい好き♡ なわしの身体で、たぁっぷりと学ばせてくれよう♡
石の代わりに、乳首とお豆♡ 丁寧にいぢめ尽くしてぇ♡
おぬしに媚びたぁい♡ という、純粋なるメスガミ本音♡
それ以外の全てを、楽しくワクワク♡ 丁寧に取り除きまくるのじゃっ♡