※この作品はR-18です。

天穂ガタリ お優しいサクナ様がダメダメ過ぎる上にち〇んちん亭気味な田右衛門に対し、尊い御身で×米 〇子作り指導♡ お言葉に甘えて鬼ほど種付け堪能しちゃう、メスガミわからせ音声記録♡   作:デイジー亭

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Track4:サクナ様が堕ちた訳。熱心過ぎる乳首とクリへのマゾいぢめで、雄ワガママを言い聞かされッぱなし♡

「ふむ……よろしいのですかな、サクナ様」

 

 な、なにがじゃっ♡ 具体的に申すがよいっ♡

 

「いえ。愛らしいサクナ様の、可愛らしい雌勃起をいぢめさせて頂き稲作を学ぶ。それに異論はありませぬが……」

 

 ……なるほど、忘れておった♡ このままでは背が高いおぬしが、少々いぢめにくい♡ 

 

 そう申しておるのかや♡? 

 

「さすがはサクナ様。某にいぢめられることに掛けてはまさに以心伝心。凄まじいご理解の早さにございます」

 

 そう褒めてはならぬと言ったじゃろ♡ よし、田右衛門よ。アレを準備するがよい♡

 

「こちらに」

 

(田右衛門が台を設置する音)

 

 ンふっ♡ そうそう、これじゃこれじゃ♡

 

 ええと、名前は何と申したかの?

 

「それはもちろん、メスガミわからせ台……ごほん。サクナ様かわいがり台……おっほん! 稲作見本実演台にございます」

 

 本音が漏れっ放しじゃぞっ♡ まったく困った田右衛門じゃて♡

 

 そして見た目はオンボロじゃが……わしにはわかるぞよ♡

 

 不器用なおぬしの真心が、クソほどたっぷり籠っておる♡ 

 

 素晴らしい出来栄えじゃて、まさにわしのために誂えた純愛の結晶と言えるのう♡

 

「恐悦至極にございます。ですがまだまだにて……」

 

 謙遜せずともよいぞ♡ わしのちんまい背に合わせて、じっくりおぬしが眺められる高さに誂えた匠の気遣い♡

 

 それにおぬしの気が向いたら、様々な淫具……おっと、わしいぢめ拷問具。ごほん、稲作用具を追加できる拡張性♡

 

 きょ、今日はココロワ特製♡ ケツほぢ耕し棒は要らぬのかの♡?

 

 それにしても、やれやれ……あやつも早合点が過ぎるのう♡

 

 わしに手渡す時には、盛大に二ヤケておって♡ 

 

 『是非今度覗きにいかねば』など申しながら、いつもの不気味な笑いを零しとったのじゃ♡

 

 まったく、勘違いもほどほどにしてもらいたいものじゃて♡

 

 これはおぬしがわしで遊ぶための物♡ おぬしの許可なくわし一人で楽しむなど、到底許してもらえぬのにのう♡

 

「むろん、絶対に覗かせはしませぬ。サクナ様の可愛らしい痴態は、全て某が独占致しますゆえ……」

 

 ンふっ♡ んふふっ♡ なんと心地よい雄欲の滾りよ♡ わし、愛され過ぎじゃのうっ♡

 

 こんな物、ココロワなどにはおすそ分けできぬっ♡ ミルテとゆいが限界じゃてっ♡

 

「お友達は大事にせねばなりませぬぞ?」

 

 もう♡ そのように申しても、魂胆が見え透いておるのじゃっ♡

 

 もしあやつが覗きに来たが最後♡ 丹念にわからせほぢりして、絶叫口封じ待ったなしじゃて♡

 

 二度と都になど戻れぬよう躾けて、『生涯田右衛門さんのお珍宝様に媚び続けます♡』と誓わせるつもりじゃろっ♡

 

 そう、わしを堕とした時みたいにのっ♡

 

「誤解にございます、某はそのようなことは……したかもしれませぬので、ご説明を賜りたく」

 

 ええい、もう♡ 二回に一回はやらせおってっ♡

 

 ならば教えてやるゆえ、稲作をわしの身体で学びつつ♡ 楽しく思い出すが良いぞ♡

 

(サクナ様が台の上に登り、エロ蹲踞の態勢を取る音)

 

「ありがたく。ええと、まず……某は何をしたのですかな?」

 

 まず、始めはぁ♡ わしが疲れて眠る部屋の隣で♡ ミルテとゆいを、毎晩どちゅどちゅっ♡

 

 好き放題喘がせて、二人がお珍宝様の奴隷に堕ちるさまを♡ わしに聞かせ続けて安眠妨害……♡

 

 ふ~っ♡ ふ~っ♡ は、始めは何が何だかわからぬかったし♡

 

 わしは神♡ 人間とは違う上につよつよじゃて♡

 

 なので、おぬしが気の迷いを起こしてもどうとでも出来る。

 

 そう思い、放置しておいたのが間違いじゃったっ♡

 

「次第に、サクナ様の御前でも」

 

 そう、そうじゃあっ♡ 馳走を拵えるミルテの姿も♡ 

 

 機織りに励んでいるはずのゆいの格好も、おぬしに媚びたいがためどんどんイヤらしく変わっていって♡

 

 ついには食事中も、おぬしの両脇に侍り♡ ミルテの乳皿に飯を盛り、お口にゆいが箸であ~んして♡

 

 褒美とばかりに、丸出し穴を机の下でほぢくり回し♡ アンアンアンアン喘がせ放題♡

 

 意味をわかっておったきんたなど、鍛冶場から出てこなくなりおったっ♡

 

 無知だったわしとかいまるは、目の前で行われるおぬしの乱行にも首を傾げるばかりで……♡ そ、その挙句ぅ♡

 

「このように?」

 

(田右衛門がサクナ様の乳首とクリを前垂れとエロふんどし越しに引っ掻く音)

 

 んひっ♡ そ、そうじゃっ♡ そのようにぃっ♡

 

 わしが疲れて寝入ったが最後ッ♡ こっそり寝屋に忍び込み、毎晩イタズラしまくったじゃろっ♡

 

 しかも、ちゅっ♡ れるッ♡ こ、このように♡ お珍宝様まで寝ているわしにしゃぶらせてぇ♡

 

「サクナ様と来たら、嫌がるどころか貪欲に吸い付いてきましたな」

 

 んちゅっ♡ れるっ♡ れるっ♡ 当たり前じゃろ、このような極上美味ッ♡

 

 わしの作る米などとは比べ物にならぬっ♡ 無意識にも味わってしもうたのは当然っ♡

 

 そ、そしてついには♡ おぬしの手により、寝たまま絶頂♡ 覚え込まされてぇ♡

 

「潮噴きを寝小便と勘違いし、黙秘を言い渡してきたお姿。大層かわいらしかったと、ミルテから聞き及んでおります」

 

(田右衛門がサクナ様の乳首とクリを前垂れとエロふんどし越しに引っ掻く音)

 

 んひっ♡ し、しばらくそれが続いてぇ♡ わしもさすがにおかしいと気づいたのじゃっ♡

 

 毎夜の寝小便に加え、鬼どもと戦っている時にも乳首とおまめが服に擦れ♡

 

 腰が抜けそうになってしまう始末ッ♡ ま、まぁそれについては♡ 羽衣の一部で保護して、なんとかなったのじゃが……♡

 

 今はもう、羽衣は肥溜めの中ゆえどうにもならぬっ♡ 

 

 おぬしの逞しい身体に縋りついて、ヘコつき歩きするのが精いっぱいじゃて♡

 

 まぁ幸せじゃから、それはよい♡ 話を戻さねばならぬの♡ 

 

 そ、そしてぇ♡ ついに自らの異変に気付いたわしは、原因を暴くべく一計を案じたのじゃっ♡

 

「あの寝たふりは会心でしたな……まさに神技。無論、某などが見抜けるはずもなく」

 

(田右衛門がサクナ様の乳首とクリを前垂れとエロふんどし越しに引っ掻く音)

 

 んひっ♡ あ゛ッひぃ゛ッ♡ しょ、しょうっ♡ しょうなのじゃぁっ♡

 

 んぶぶっ♡ ちゅっちゅっ♡ おぬしと来たら、わしが起きているのに気づかずイタズラしまくりヤナトッ♡

 

 ワガママ放題に無体を働きっ♡ 原因を察したわしが、喘ぎつつも咎めるために声を上げようとした瞬間ッ♡

 

「ついつい興が乗ってしまい、いつものようにこうしたのでしたな」

 

(田右衛門がサクナ様の乳首とクリを前垂れとエロふんどし越しに抓り上げ、潮噴きさせる音)

 

 ンぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡ イぐッ♡ イッぐぅ゛ぅ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡

 

「サクナ様。忠実に再現して頂きたく……」

 

 ひゃいっ♡ ひゃぁ゛ァ゛イッ♡ 達するたびに『イく』と申告するように躾けられたのッ♡

 

 その後じゃったッ♡ わ、わしの咎め声はっ♡ 初めての覚醒した状態での、絶頂ヨガリに置き換えられてしもうてぇ♡

 

 もちろんおぬしはわしが起きたのにも気づかずそのまんまっ♡ 乳首とお豆をッ♡ 好き放題コネくり回してッ♡

 

 わしの布団がビッシャビシャになるまでイき狂わされッ♡ 

 

 トドメにわしのちっちゃな顔中に、どぷどぷ沢山くっさいのっ♡

 

 お、おぬしの濃厚過ぎる子種汁ぅ……♡ チン先で塗ったくられちゃったのじゃっ♡

 

 そしてようやくお珍宝様を退けてもらってぇ♡ もうこれはどうにもならぬ♡

 

 わし一人じゃ、おぬしに逆らうの無理♡ そう悟ったわしは、ミルテとゆいに助けを求めてしもうたのじゃあっ……♡

 

「それが失敗でしたな」

 

 そう、そうだったのじゃあ♡ 救いの手を求めたのに、差し伸べられたのは更に凄惨なるわしいぢめの手の追加♡

 

 ようやくわしが起きているのに気づいたおぬしに、命じられるがままに二人は♡

 

 わしの両手両足を、がぁっちりと抑え込み……♡ 連続絶頂に弛緩した身体では、到底抗うこと叶わんかった♡

 

『タウエモンにサーヴィスするのが雌の幸せデス♡』、『決して逆らってはならんだす、神様♡』などと、わしの耳に囁かれる二人の声とぉ♡

 

 何よりも雄弁な、おぬしの手による乳首とお豆へのわからせ抓り♡ 一晩中続いたそれは、わしの抵抗の意志を根こそぎにしてぇ♡

 

 しまいには、咎めるどころか『起きていて申し訳ないのじゃ♡』、『次からはもし起きていても、寝たふり続けるゆえ許して♡』などと土下座懇願させられてぇっ♡

 

 そ、それでも全然ッ♡ おぬしに許してもらえんかったぁっ……♡

 

「当然ですな。武神にして豊穣神たるサクナ様に、某如きが油断できるはずもありませぬ」

 

 まったく、わしを過大評価し過ぎなのじゃっ♡ そこからさらに丸一日、わしの乳首とお豆をいぢめまくりっ♡

 

 『絶頂するたびイくと報告♡』、『家では羽衣での乳首とお豆の保護禁止♡』、『おぬしが側に居る時は、自分から乳首とお豆を差し出しかわいがって頂く♡』

 

 『眠りに就く時は、ちゃんとおぬしにイタズラせよと申し付けること♡』などと、次々に誓わされてぇっ♡

 

 あ、挙句の果てにぃっ♡

 

(田右衛門がサクナ様の乳首とクリを前垂れとエロふんどし越しに抓り上げ、潮噴きさせる音)

 

 ンッぴぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡ イぐッ♡ イッぐぅ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡

 

「このように絶頂させて差し上げれば、一回ごとに一つ。某の願いを聞き届けてくださるのでしたな?」

 

 はひ、はひぃっ♡ 絶頂お礼に、なんでも言うこと聞かされちゃうのじゃっ♡

 

 わしからそんな言質を引き出したおぬしは、さらに調子に乗りわしを死ぬほどイカせまくりっ♡

 

 終わるころには、わしの日常はおぬしのお珍宝様に媚びるのが最優先♡ 神失格の雌義務に、満ち溢れておってぇ♡

 

「起床の際にはサクナ様のおしゃぶりにて心地よく目覚め、お礼に朝餉の際にはサクナ様の膳には濃厚なる某の子種汁」

 

 しかもそれは、わしがちゃぶ台の下でお珍宝様をしゃぶらせて頂き♡ ようやく恵んで頂ける上にぃっ♡

 

「お出かけになる際には、武運を祈り某のふんどしを貢がせて頂き」

 

 あ、あんなくっさい物を顔に巻きつけて行くなどとっ♡ 恐ろしい雌拷問まで強要しおってぇ♡

 

 おかげでわしの脳は常に、おぬしのとんでもない雄臭でくらくらしっぱなしだったのじゃッ♡

 

 あまりの臭さに、一戦終えるたびにッ♡ おぬしにいぢめてもらうため、戻らねばならんかったっ♡

 

 何せわしの身体は丸ごと全部おぬしの物♡ 自慰など決して許されぬからなっ♡

 

 そ、そしてぇ♡ 集中を欠き、怪我など負ってしもうてぇ♡

 

 それをおぬしに見とがめられれば、もう終わりッ♡

 

「御身を大事にして頂くべく、しばらくは某の膝の上で療養して頂きましたからな」

 

 そう、それじゃっ♡ それが一番エゲつなかったのじゃあっ♡

 

 じゃから、の♡ 存分に楽しむが良い♡ 【田起こし】の続きをのう♡

 

 

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