天穂ガタリ お優しいサクナ様がダメダメ過ぎる上にち〇んちん亭気味な田右衛門に対し、尊い御身で×米 〇子作り指導♡ お言葉に甘えて鬼ほど種付け堪能しちゃう、メスガミわからせ音声記録♡ 作:デイジー亭
「ではサクナ様、某の膝の上に」
うむ♡ そ、その♡ 今回は優しくするのじゃぞ♡
「それはお約束できませぬな」
ひんっ♡ 怖いッ♡ 怖いのじゃあッ♡
わしがかつて傷を負った時と、同じ顔をしておるっ♡
い、いかぬぞ田右衛門♡ これは飽くまで稲作の指導であり、昔の再現をせよと言うておるわけではないのじゃ♡
「ええ、承知しております。ではまずは、その御身の前面に……そうですな、膝小僧にすり傷を負った想定にて」
全然わかっておらぬっ♡ も、もしやわし♡ ウカツな発言をしちゃったのかのっ♡
軽率に怪我などと申してしもうたから、田右衛門がお仕置きしたくなっちゃったのじゃあっ♡
「仕置きなどと……ただ某が、御身をどれほど大事に想っているか。それを改めて思い知って頂きたく」
駄目じゃッ♡ こやつもう、建前を繕うことすらやめおったっ♡ ひっくい声にお怒りが籠っておるのじゃっ♡
しょ、しょうがないのぉ~♡ これもわしを大好き過ぎるが故♡
見え透いた罠じゃが、大喜びで飛び込んでやるのじゃ♡ ほれっ♡
「では」
(サクナ様を田右衛門が背後から抱きしめて持ち上げ、そのまま台の上に座る音)
んぎゅっ♡ ああ、田右衛門のおっきな膝の上♡ 安心するのじゃあ♡
「それは何より。なにせ、サクナ様の特等席にございますれば」
うむ、うむうむ♡ その言葉に、疑う余地などありはせぬ♡
何せ、ゆいが羨ましがってねだった時など……あ、アレは酷かったのじゃ♡
おぬしの上に座ってよいのはわしだけじゃと、思い知らせまくった恐ろしいハメ潰し♡
両足引っ掴んで真上からお珍宝様をネジこみまくる、絶叫しまくり杭打ちほぢり♡
ついにはゆいの声が嗄れて、瀕死の虫けらが如きありさまになってもなお終わらんかった♡
最終的にはおぬしのドデカい身体からハミ出した爪先のみが、子種汁が溢れるのに合わせてぇ♡
ピクピク♡ ビクビクとぉ♡ 哀れに痙攣しておったのう♡
「当然の報いにて。それに後で、埋め合わせもしたので問題はありませぬ」
埋め合わせ……? それはもしや、アレかの?
寝転がったおぬしを跨がせて、自ら腰を振らせてお珍宝様をおもてなしさせる恐ろしい拷問のことかや♡
少々大きいミルテでも不可能なのに、わしと大して背丈の変わらぬゆいが出来る訳ないじゃろ♡
可哀そうに、おぬしのお珍宝様に突き刺さったまんま♡
罠に掛かったツルが如く、絶叫しつつ両腕バタバタ羽ばたかせてぇ♡
必死に藻掻いて逃れようとしても無駄……♡ ついに気を失った途端に、おぬしが腰を逸らして嬌声起床でドチュリ起こす終わらぬ躾け♡
確か、二十回はやったんじゃったか? 危うく、命まで失う所じゃった……なのにっ♡
息を吹き返してわしを見た途端、泣きわめきながら土下座謝罪した所をさらに後ろからハメ潰すなどと♡
ついには、『神様ごめんなさい』と、『許して』しか言えぬようになっていたではないか♡
今でもわしを見たらまず、土下座する癖が治っておらぬのじゃぞ♡ 反省しておるのは間違いない故、そろそろ許してやるがよい♡
「ふむ……ですが次にサクナ様に粗相を働かれれば。某は自分を抑える自信がありませぬ」
まったくもう、おぬしと来たらわし以外には心がクソ狭すぎなのじゃ♡
ゆいを助けようと乳媚びで許し乞いしたミルテに至っては、話もロクに聞かぬままにお珍宝様お預けを言い渡しおったじゃろ♡
一日三回は乳媚びしておぬしの子種汁をめぐんで頂かぬと、気が狂うてしまうと常々言っておるのにその仕打ち♡
終いには、あれほど執着しておったふぉろもす? とやらまで、捨て去ってしもうて……♡
わしを讃える新興宗教まで、拵えて開祖を名乗ってしまったではないかえ♡
「否。それまでサクナ様を崇め奉っておらなんだのが、逆に不自然。天その物であるサクナ様に唾吐く大罪である……某はそう考えておりまする」
そ、その気持ちはわかるがの♡ じゃがやはり、アレはやりすぎじゃて♡
わしを讃えぬ不遜なる口で、お珍宝様をしゃぶるのを禁じた上にぃ♡
あの戯けた大きさの乳で媚びさせながらに、わしに鼻先で見せつけチンしゃぶを楽しませるなどとっ♡
しかもあやつ、ヤナトの言葉は未だカタコトであるのに♡
『サクナ、おペニスしゃぶるのとっても上手♡』、『その淫らな舌遣いにはフォロモスも仰天♡』などとっ♡
あまりに褒めるのが巧みゆえ、わしの鼻から溢れ、ミルテの乳皿からも零れまくり♡
ケツ置きにしていたゆいを溺れさせても尚止まらぬほどに、おぬしのお珍宝様をしゃぶり尽くすのが癖になっちゃったじゃろっ♡♡♡
ミルテについても、わしを讃える念仏を唱えるたんびにぃ♡ 乳蜜どっぴゅんっ♡ 噴き出してしまうようになってしもうたぁ♡
「おかげ様で、最近はちんぽの凝りを感じた覚えがありませぬ……ついでに飲み物にも困りませぬ故、食費についても助かりますな」
んふ~♡ そ、そうかえ♡? それなら良いのじゃが……♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ れりゅ、れりょぉっ♡
あ~……♡ かぷっ♡ くぽっ♡ くぽぽっ♡ くぽぽぽぉんっ♡♡♡
「ヌッ、なりませぬサクナ様! そのように、おみ足の間より伸びる某のチン先をっ! キツツキが如く楽しまれては、堪りませぬぞっ!」
ぢゅぅ゛ぅ゛ッ……ぽぉんっ♡ ん~ちゅっ♡ しょ、しょうがないじゃろぉ~っ♡
おぬしのお珍宝様の先っぽが、ちょうどよい位置にあるのが悪いのじゃっ♡
そ、それともぉ♡ ちゅっ♡ わしにも、ミルテやゆいのようにぃ……♡ んちゅっ♡
おぬしのお珍宝様に媚びるのには、おぬしの許可を取らねばならぬと♡
身勝手おしゃぶりは禁止と、そう申すのかや♡? れるれりょっ♡ れろぉんっ♡
「ぬぐっ。い、否。某、桂 右衛門尉 瑞月朝臣 高盛ッ!! 我が忠を尽くすべきサクナ様に、逆らうばかりか! 淫ら過ぎる先っぽしゃぶりを止めよなどとは決してッ!!」
わぁい♡ なら合法ッ♡ 合法なのじゃあっ♡
もうたぁ~っぷりと♡ しゃぶり尽くして差し上げるからの♡ んちゅっ♡
「……しかしですな、サクナ様。主の無体と物忘れの激しさを諫めるのもまた、臣たる勤め」
むちゅっ♡? はむ♡? はむぅ……♡?
「まだ【指導】の途中ですぞ? 故にッ!!」
(田右衛門がサクナ様のお手手を掴み、ぷにマンに指先をネジ込ませる音)
ンむぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡♡!?!?!?
「某に魅せて頂きたい。サクナ様の熟練の【田起こし】を」
ぷはっ♡ い、いかぬっ♡ いかぬぞ田右衛門ッ♡
わしに自らぷにマンほぢほぢ♡ させるなどとっ♡ そんなの浮気ッ♡
浮気なのじゃあっ♡ それにそんなのっ♡ おぬしの指導にならぬじゃろぉ~っ♡
「おくちが休んでおられますぞ?」
むちゅっ♡ れるぅっ♡
「そして指もお留守にございます。きちんと伸ばしてほぢくり回して頂かねば……このようにっ!!」
(田右衛門がサクナ様の乳首を抓り、引き伸ばす音)
むぉ゛ッ♡ むぉ゛ぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡!!?!?!?
ちゅっ♡ ぽぉんっ♡ は、はひぃ♡ わし、しゅるぅ♡
おぬしのお膝の上でぇ♡ お珍宝様おしゃぶりしながら♡ ぷにマンほぢほぢっ♡ しまくりゅぅッ♡♡♡
「その意気でござります……では某はサクナ様の可愛いおみ足。その爪先を丸め、応援させて頂くことにしましょう」
い、いかぬっ♡ それっ♡ いかぬぅっ♡
わし、おぬしに脚ピン癖付けられちゃったのにぃっ♡ 爪先びん♡ びん♡ と伸ばさぬと、ちゃんと絶頂キメられぬぅっ♡
せいぜいおもらしが関の山じゃてっ♡ し、しかもおぬし♡ わかってて言っておるじゃろっ♡
「何がですかな?」
ふ~っ♡ ふ~っ♡ わ、わしのぷにマン♡ 大層欲張りにされてしもうたからぁ♡
おぬしのふっとい指でほぢほぢして頂かぬとぉ♡ 例え脚ピン許して頂いた所で、決して幸せのテッペンには達せぬのじゃあ♡
【指導】とは名ばかりッ♡ わしがおぬしに可愛がって頂くのが本質ッ♡
じゃ、じゃから♡ の♡? わしに自分でほぢほぢさせるのらめっ♡ 許してッ♡ 許してぇっ♡♡♡
「おくち」
んちゅっ♡
「お手手」
(サクナ様がご自分で自らのぷにマンをほぢくりまくる音)
んむぉ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!!