天穂ガタリ お優しいサクナ様がダメダメ過ぎる上にち〇んちん亭気味な田右衛門に対し、尊い御身で×米 〇子作り指導♡ お言葉に甘えて鬼ほど種付け堪能しちゃう、メスガミわからせ音声記録♡ 作:デイジー亭
……ッ♡ ……ッ♡♡♡
(サクナ様が自らのぷにマンをほぢくりつつ、おもらししようとして空潮を噴く音)
「ふむ? 頃合いか……」
(田右衛門がサクナ様の丸めていた爪先から手を離し、髪の輪になった部分を掴んでちんぽから口を引っこ抜く音)
ンボボボボボボボッ♡!? ぢゅぅ゛ぅ゛ッ……ぽぉんっ♡
へひぃ゛ぃ゛ッ♡ へぇ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛ッ♡ へっ♡ へっ♡
「サクナ様。美事なチンしゃぶ自慰……おっと、見本でございましたぞ」
ば、馬鹿に♡ しおってぇ♡
お口に子種汁も恵んで頂けずッ♡ 絶頂にも達せずッ♡
また膀胱も空っぽだと言うにっ♡ ほれっ♡ ぷにマンひくひくっ♡
『早くイかせてくださぁい♡』と、泣き叫んでおるじゃろっ♡♡♡
や、やはりわしのぷにマンはぁ♡ おぬしにほぢくって頂かぬとだめ♡
早く熱心ほぢほぢしてぇ♡ イき狂わせてくれないと、嫌いになっちゃうんじゃからなっ♡♡♡
「ふむ? それは困りましたな」
(田右衛門がサクナ様のお手手を掴み、ぷにマンに指先をネジ込ませる音)
お゛~ッ♡!? お゛~~~ッ♡♡♡!?!?!?
「サクナ様に嫌われてしまえば、某の人生の全てが意味を失いまする……どうかご一考の程を」
う、嘘ッ♡ 嘘なのじゃぁっ♡ わしがおぬしを嫌うなど、未来永劫ありはせぬっ♡
りゃから指ッ♡ ほぢくらせるのらめっ♡ らっめぇ゛ェ゛~~ッ♡♡♡
「安心のあまり、うっかり手が滑ってしまいますな」
(田右衛門がサクナ様のクリトリスをデコピンする音)
ンッぴぃ゛ぃ゛~~~~~~ッ♡♡♡ ……ちゅっ♡
「おお、どうやらご機嫌を直して頂けたようで。何よりにございます」
ちゅっ♡ ちゅっ♡ うう、わし。死ぬほど好き勝手されておるぅ♡
慇懃無礼とはこのことよっ♡ じゃが寛大なわしは、おぬしの雄ワガママを大歓迎♡
す、全て大喜びで受け入れて差し上げる故ッ♡ 早くほぢほぢっ♡ ほぢほぢぃ゛~ッ♡♡♡
「そう焦ってくださいますな。まずは水分補給が重要にて」
(田右衛門がサクナ様のおくちにひょうたんを突っ込む音)
ンごぉ゛ッブッ♡!? ごきゅっ♡ ごきゅごきゅっ♡ ごっきゅぅんっ♡♡♡
がらがらがらぁ~っ♡ ぺっ♡
「良い飲みッぷりにございます。うがいまでされるとは、流石サクナ様ですな」
(田右衛門がサクナ様の頭を優しく撫でる音)
んふ~っ♡ んふ~っ♡ あ、当たり前じゃろぉ~っ♡
おぬしがわしに水を飲ませるのは、お潮びゅうびゅう♡ たらふく噴かせたいからじゃろうしっ♡
うがいをせぬと、わしのおくちは汚いまんま♡
いちゃいちゃ接吻を、楽しんで頂けぬではないかっ♡♡♡
「訂正して頂きたい。サクナ様に穢れなど、毛の一筋ほども存在致しませぬ」
(田右衛門がサクナ様のクリトリスを抓りあげて潮噴きさせる音)
ンッぴぃ゛ィ゛~~~ッ♡♡♡ ご、ごめっ♡ ごめんなさいっ♡ なのじゃあっ♡♡♡
い、幾らお珍宝様をおしゃぶりしようとっ♡ わしのおくちは清純なままっ♡
何せ、愛ある行為だからのうっ♡ 後で反省の証にチンカスもぐもぐ♡ して差し上げるゆえっ♡
許してッ♡ 許してぇ~ンッ♡♡♡
「わかって頂ければ幸いにござります……さて、【指導】の続きでしたな?」
う、うむ♡ そうじゃ、その通りじゃぁっ♡
こうしてしぃっかりと♡ 両脚をがぁっぱり♡ と、改めて開いてぇ♡
大歓迎の意を表するゆえ、有難くほぢくり回すが良いッ♡
おっと、接吻を忘れてはならぬぞぉ♡ んべぇ~ッ♡ れろっ♡ れろっ♡
「……ううむ。やはり反省の念が見て取れぬようですが?」
しとるっ♡ もうすっごくしとるからっ♡ 早くッ♡ ちゅっ♡ 早くせんかっ♡
わしを焦らし過ぎると後で酷いぞっ♡ おくちが頂けぬなら、おくちでお仕置きじゃてっ♡
おぬしのお珍宝様がぺっかぺかになっても、決して舌を止めてやらぬっ♡
先っぽから根本までっ♡ 無論キンタマにも接吻痕を残しまくりッ♡
ねちっこぉく♡ 愛情たっぷりにねぶり回し尽くしててやるんじゃからなっ♡♡♡
「魅力的な提案でございますが、某さらによい案を思いつきましてな」
ほへっ?
「サクナ様にご自分の御身に穢れが存在せぬことを思い知って頂きつつ、【指導】も同時に行える一石二鳥にございまする」
な、なんじゃっ♡ わし、何をしてもらえると言うのじゃっ♡
あ゛ッ駄目じゃっ♡ 見上げるただでさえドデカい鼻が高々過ぎるッ♡
これはいつも通り、ロクなことを考えておらぬの確実ッ♡
じゃ、じゃがわしが逆らえぬのもまた確実ッ♡
な、なぁんでも受け入れてやるゆえ♡ ひとおもいにやるがよいっ♡
「では早速ッ!!」
(田右衛門がサクナ様の身体を持ち上げ、ちんぽをケツ穴にブッ挿す音)
ンのォ゛ッ♡!? お゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?
け、けちゅっ♡!? けちゅあなぁ゛ッ♡!? ち、ちがっ♡ ほぢるのそこじゃっ♡ なひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡
「いえいえ、これで合っておりまする……さぁサクナ様。しっかりと某の膝にお座りになってくだされ」
(田右衛門がサクナ様の頭をガッチリ掴み、ちんぽをケツ穴の奥まで無理やりネジ込む音)
お゛ッ♡!? お゛ッお゛ッけちゅっ♡ けちゅあならっめっ♡♡♡
にゅぅ゛ッ♡ ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡
ほぎゃっ♡☆☆♡☆♡☆♡!!
「よし、奥まで入りましたぞ」
(田右衛門がサクナ様の頭を優しく撫で、揺さぶられる衝撃で潮噴きする音)
ンにゅぉ゛~ッ♡ イぐッ♡ けちゅあなイッぐっ♡♡♡
う゛ッう゛ッ裏からっ♡ わしのややこ部屋ッ♡ ぐりぐり潰すのらめっ♡ らっめぇ゛~~~ッ♡♡♡
「これでわかって頂けましたかな? サクナ様のおくちどころか、内部にまで不浄の場所など存在せぬと」
お、おぬしぃ♡ こんなとんでもないことしておってからに♡ 言いたいことはそれだったのかやっ♡!?
じゃが甘い♡ わしのケツ穴は、既に堆肥を作る場所ではなく♡ おぬしのお珍宝様をズボズボする場所じゃて♡
そう躾けたのはおぬしじゃろぉ~っ♡ じゃから、既に手は打ってあるのじゃっ♡
「何とッ!? それはどのようなっ!?」
ンふっ♡ おぬしがいつ突っ込んでもよいように、常に綺麗にさせておる♡
ミルテとゆいに、尻を突き出しお浣腸をねだるの♡ とぉっても、恥ずかしいのじゃぞぉ~♡
じゃが、これもひとえに愛ゆえ♡ おぬしが病気にならぬための、メスガミ当然の心遣いじゃて♡
ま、まぁ本当はの♡? 前穴ぐちゅぐちゅ♡ ほぢくって頂きたかったのじゃが……♡
前も後ろも、おぬし専用には相違ない♡ つまり、このまま続行問題ないぞよ♡
有難くほぢくり回すがよい♡ お礼は子種汁でよいからの♡
「……」
(田右衛門がサクナ様の乳首を抓り上げ、ちっちゃな身体を持ち上げる音)
ンぴぃ゛ィ゛~~~ッ♡♡♡!? け、けちゅっ♡ けちゅあなエグレッ♡!?
(田右衛門がサクナ様の頭を引っ掴み、渾身の力で押し下げて子宮を裏からブチのめす音)
ほぉ゛ッ♡♡♡!?!?!?! げぇ゛ェ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!
「……許しませぬ」
はへっ♡!? はへぇ゛ッ♡!?
「サクナ様の愛らしい窄まりの世話を余人に任せるなどっ!! 某一生の不覚ッ!!」
(田右衛門がサクナ様の頭を引っ掴み、渾身の力で上下させて子宮を裏からブチのめしまくる音)
ンぎょげぇ゛ッ♡♡♡!! お゛ッごッ♡♡♡ ふンッ♡!? ぎゃぁ゛ァ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡!!「
「これからは浣腸についても、某にお任せいただきたく……よろしいですな?」
しょ、しょんなぁ♡ おぬしに恥ずかしい姿は見せたくないという、可愛らしい乙女心じゃろぉ~っ♡
ほ、ほぢくり回すだけで堪忍ッ♡ 堪忍するのじゃあっ♡ ケツ穴お世話ッ♡ らめっ♡ らめぇっ♡♡♡
「よ、ろ、し、い、で、す、な?」
(田右衛門がサクナ様の頭を引っ掴み、渾身の力で上下させて子宮を裏からブチのめしまくる音)
ほぎょぉ゛ッ♡ お゛ッお゛ッイぐッ♡ けちゅあなイッぐっ♡ イぎまくりゅぅ゛ッ♡♡♡
わ、わかったぁっ♡ のほぉ゛ッ♡ けちゅあなゼンブッ♡ おぬしの物ッ♡ う゛ゲぇ゛ッ♡!?
そうじゃっ♡ 今こそミルテより伝来したアレの出番ッ♡
わしっ♡ おぬしにっ♡ 田右衛門に、おしっこ同様排泄の自由も全てお貢ぎしちゃうのじゃあっ♡
平和的にのっ♡ ほれ、だぶぴーするのじゃっ♡ えへへ、ぴぃすっ♡ ぴぃぃすっ♡♡♡
「ふむ、両手のみならずおみ足まで加えたご意志の表明とは……これは受け取らざるを得ますまい」
こ、これでにて♡ 一件落着ぅ♡ じゃからっ♡ お珍宝様ッ♡
わしのケツ穴の中でお怒りビクビクさせるの許してッ♡ あ゛ッ♡ またイッぐっ♡♡♡
(サクナ様がV字脚ピン潮噴きをキメる音)