※この作品はR-18です。

天穂ガタリ お優しいサクナ様がダメダメ過ぎる上にち〇んちん亭気味な田右衛門に対し、尊い御身で×米 〇子作り指導♡ お言葉に甘えて鬼ほど種付け堪能しちゃう、メスガミわからせ音声記録♡   作:デイジー亭

7 / 9
Track7:待ちわび過ぎたぷにマンほぢり♡ さらに初めての排卵からのケツハメ寝バックで、タマゴ選別せずに死ぬほどお貢ぎさせられまくり♡

 ンぉ゛ォ゛ッ♡ 指ッ♡ ぷにマンほぢほぢぃっ♡ 早くッ♡ 早くぅ゛ゥ゛ンッ♡♡♡

 

「某はこのままでも、一向に構わぬのですが? 何せサクナ様の尻穴に、貪欲に食いしばって頂けます故」

 

 しょ、しょんな意地悪ッ♡ 申すでないわこの戯けぇっ♡

 

「ほう」

 

(田右衛門がサクナ様の頭を引っ掴み、軽く上下させて子宮を裏からコネ回して潮噴きさせる音)

 

 ご、ごめっ♡ ごめんなさいなのじゃイッぐっ♡♡♡

 

 お゛ッお゛ッおちっこッ♡ おちっこ漏らすからっ♡ 許してぇッ♡

 

(サクナ様が小便を漏らす音)

 

 ふぉ゛ォ゛~ンっ……♡

 

「うむ、何と美事な漏らしぶり……虹が掛からぬのが不思議な程でございます」

 

(田右衛門がサクナ様の頭を優しく撫で、揺さぶられる衝撃で小便の勢いが激しくなる音)

 

 お゛ォ゛ッ♡!? へぇ゛ェっ♡ お褒めなでなでっ♡ らめっ♡ らっめぇ゛ッ♡♡♡

 

 ややこ部屋ッ♡ 裏からグリグリされるとおちっこ止まらぬッ♡ 止まらぬからぁッ♡  

 

「ではこちらにて」

 

(田右衛門がサクナ様のクリトリスを抓り、フィニッシュ潮噴きさせる音)

 

 ンッぴぃ゛ぃ゛~~~~~ッ♡♡♡ お゛ッ♡ おちっこ止まってッ♡ 

 

 イくの止まらぬぅ゛~~~ッ♡♡♡ ごめんなひゃいっ♡ ごめんなイッぐぅ゛~~~ッ♡♡♡

 

 あ゛ひぃ゛ッ♡!? お゛ッお゛ッ♡ お珍宝しゃまもっ♡ おっきくなっちゃったッ♡!?

 

 のじゃっ♡ のっじゃぁ゛ァ゛~~ッ♡♡♡♡

 

(田右衛門が何もせずとも、サクナ様がV字脚ピン潮噴きをキメまくる音)

 

 あ゛へヒィ゛ッ……☆ ぉ゛~ッ……♡ ぅ゛ぉ゛~~~ッ……♡♡♡

 

 ひ、ひどいぃ♡ 酷すぎるの、じゃぁぁ……♡

 

「申し訳ありませぬ。ついつい興が乗ってしまい……」

 

 あ゛ヒンッ♡ あ、謝りながらお珍宝様ムカつかせるでないっ♡

 

 やれやれ、しょうがないのぉ~♡ やはりここは、おぬしの一番の大好物でご機嫌取って差し上げねばっ♡

 

 ほれ、ちゅ~っ♡ ちゅ~っ♡ んっべぇ゛ェ゛ッ♡ へっ♡ へっ♡

 

「接吻ねだりが可愛らし過ぎるッ……!!」 

 

(田右衛門が何もせずとも、サクナ様がV字脚ピン潮噴きをキメまくる音)

 

 ンッほぉ゛ぉ゛ッ♡!?!!? い、いかぬっ♡ もっとお珍宝様をムカつかせてしもうたっ♡

 

 早く接吻せねば、わしのケツ穴危うすぎッ♡♡♡ 早くッ♡ 早くぅ゛ぅ゛~ンッ♡♡♡

 

「では有難く……がぶっ」

 

 ン~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?

 

(サクナ様が舌を噛まれる激感に身もだえし、両足をバタつかせて自分のケツ穴をほぢくり回してしまう音) 

 

 むぉ゛ッ♡ ンむぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡

 

「れろっ……おや、これはいけませぬ。しっかり爪先を丸めておいて差し上げねば」

 

(田右衛門にV字に掲げた足の爪先を丸めて固定され、暴れる衝撃が全て尻穴に集中したサクナ様がケツアクメ潮噴きしまくる音)

 

 むォ゛ッ♡ むぅ゛ッォ゛ォ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?!

 

 ……ッ♡ ……ッ☆ ……ッ♡♡♡ ちゅっ♡ ぱぁっ……♡ お゛へぇ゛ッ……☆

 

「うむ。存分に楽しんで頂けたようですな? ですが本番はこれからにて」

 

 ヒエッ♡ あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡♡♡

 

(サクナ様が脚を離した田右衛門の手を目の前に差し伸べられ、怯えションベンをカマす音)

 

 ……ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ れろれろっ♡ れりゅんっ♡

 

「おお、なるほど。我が指に自ら唾液をまぶし。ほぢりやすくしてくださると……」

 

 そ、そうじゃあ♡ 抵抗無駄じゃから、せめて手加減っ♡ おねだりするのじゃぁっ♡

 

「ならば張り切らねばなりませぬな……」

 

 ヒィんっ♡ やっぱり逆効果ッ♡ もっとやる気出してくれちゃったのじゃあっ♡

 

 し、しかもぉ♡ いつもと異なり、わしの尻穴♡ お珍宝様をブッ挿されたまんま♡

 

 どれほどに絶頂させられるのかっ♡ もはや想像もつかぬぅっ♡♡♡

 

「お任せくだされ。常にサクナ様には最高を超えた悦びを……それが某の譲れぬ信条にて」

 

 それつまり、いつも通り手加減一切ナシってことじゃろっ♡

 

 楽しみを超えて、恐怖を覚えっぱなしなのじゃっ♡ 

 

「うむ? それはいけませぬな……ではサクナ様にご指示を賜りたく」

 

 そ、それっ♡ それもいつも通り罠なのじゃあっ♡

 

 大人しく言うコト聞くふりして、すぐに好き放題掻きまわしよるっ♡

 

 やめてと言うたんびに、お豆を抓ってお仕置き♡

 

 許してと申したが最後、喋れなくなるまで指ズボされまくっちゃうのじゃっ♡

 

 じゃから、の♡ ちゅっ♡ やめて♡ んちゅっ♡ 許して♡ はむ♡ はむ♡

 

 堪忍なのじゃ♡ わしが泣いても叫んでも、手を止めないのぜぇ~ったいに♡

 

 禁止なんじゃからなっ♡ わかったの♡?

 

「無論……サクナ様の御心。この田右衛門、しかと存じ上げております」

 

 ンヒッ♡ んひひっ♡ で、では早速ぅ♡

 

 くぱぁ♡ して一切の無抵抗と大歓迎を示すゆえっ♡

 

 まずは優しくゆっくりと♡ 怖がらせぬようにほぢるのじゃぞっ♡

 

「承知ッ!!」

 

(田右衛門がサクナ様の自ら拡げたぷにマンに、勢いよく指をネジ込む音)

 

 のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡

 

 こらぁっ♡ いきなり指示っ♡ ガン無視らめっ♡

 

 ま、まぁよい♡ 次じゃ♡ そぉっと♡ そぉっと♡

 

 ミルテ曰く、じぃすぽ? なる場所を、クソほど慎重に撫でまわすがよいっ♡

 

「全身全霊にてっ!!」

 

(田右衛門がサクナ様のGスポを一切の情け容赦なく嬲り回し、連続潮噴きさせまくる音)

 

 ンぉ゛ぅ゛ォ゛ッ♡♡♡!?!?!? お゛ォ゛ッ♡ へぇ゛ェ゛~ッ♡

 

 ちょっ♡ まっへっ♡ まっへぇ゛ェ゛~~~~~ッ♡♡♡

 

「問答無用ッ!!」

 

(田右衛門がサクナ様のGスポを一切の情け容赦なく嬲り回し、連続潮噴きさせまくる音) 

 

 お゛~~~ッ♡!? オ゛ヒィ゛ッ♡ ンにゅぉ゛ォ゛~~~ッ♡

 

 い、イぐッ♡ イッておりゅッ♡ のッほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡

 

 お゛~ッ♡ ほひぃ゛ッ♡!? あ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛~~~~ンッ♡♡♡♡♡

 

(田右衛門が片手を引き抜き、サクナ様の眼前で愛液をヌチャつかせる音)

 

「ふむ……どうですかな、サクナ様」

 

 ……んちゅっ♡ れるぅ♡ ど、どろっどろで♡ ねっばねばぁ♡

 

 透明ではなく泡立ちきって、わしのイヤらしさ♡ おおいに表現しちゃっておるぅ……♡

 

「某はサクナ様のメスガミ汁の採点。それを願ったつもりはありませぬ」

 

(田右衛門がサクナ様のGスポを一切の情け容赦なく嬲り回し、連続潮噴きさせまくる音) 

 

 んにゅぉ゛~~~ッ♡ ご、ごめっ♡ ごめんなっ♡ ひゃぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡

 

 ひゃくてんっ♡ 否ッ♡ ひゃくにじゅってんまんてんなのじゃっ♡ のっじゃぁ゛ァ゛~~~ッ♡♡♡

 

 わしのぷにマンほぢるの上手すぎりゅぅ゛ッ♡ 指ッ♡ 動かされるたんびにっ♡ イかされまくっておりゅのぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡

 

(田右衛門が両手を引き抜き、サクナ様の眼前で愛液をヌチャつかせる音)

 

 んちゅっ♡ れるっ♡ れるれりょっ♡ れろぉんっ♡ ちゅっちゅっ♡

 

「恐悦至極に存じまする……では、本番と参りますぞ」

 

 あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ つ、ついにッ♡ ついになのじゃなっ♡

 

 おぬしにいぢめられて貰い過ぎた上にぃ♡ お珍宝様でぐいぐい♡

 

 裏から脅し付けて頂いておるからぁ♡ わしのややこ部屋、もう下がり切っておるぅ♡

 

 そ、その太くて♡ なっが~い指なら♡ 直接責めるの簡単すぎっ♡

 

 じゃがっ♡ 優しくなでなで♡ するのじゃぞっ♡ 激しくずぼずぼ、ほんとにならぬっ♡ 

 

 いつかおぬしにややこをお貢ぎするための、大事な場所なんじゃからなっ♡♡♡

 

 ほれ、改めて♡ ふ~っ♡ ふ~っ♡ く、くぱぁっ♡

 

「では、仕りまする」

 

(田右衛門がサクナ様のまんこに両手の指を突っ込み、じっくり抜き差しする音)

 

 ンっ♡ お゛~ッ♡!? お゛~ッ♡ トントンッ♡ ぐにっ♡ ぐにってぇっ♡

 

 ややこ部屋の入口ッ♡ 甘やかして頂いておりゅぅ゛ッ♡

 

 じゃ、じゃがわしっ♡ 決して油断などせぬもぉんっ♡

 

 そうやっておいてっ♡ きっとっ♡ ……♡

 

 ……♡ ……? な、なんでっ♡ 激しくごちゅごちゅっ♡ ブッ潰してしてくれぬのじゃあっ♡♡♡

 

「サクナ様の御子を孕む場所。その入口が、某の指先に吸い付いてくるのが愛おしくてついつい」

 

 しょ、しょうっ♡ しょうなのじゃあっ♡ わしのややこ部屋が勝手にぃっ♡

 

 おぬしの指に純愛接吻ッ♡ 捧げまくりなのじゃあっ♡

 

 う、うずうずちゅっちゅっ♡ しまくっておりゅからぁっ♡

 

 大歓迎なのじゃ♡ いっぱい躾けて、ややこいっぱい産めるようにしてくりゃれ♡ とぉ♡

 

 おねだりしっぱなしなのにぃっ……♡ お待たせ嫌じゃっ♡ ヤじゃあっ♡

 

「ならばなおのこと、横暴などは働けませぬ」

 

 しょ、しょんなぁっ♡ 酷いッ♡ 酷すぎるのじゃあっ♡

 

「ですので、このように」

 

(田右衛門が指先とちんぽでサクナ様の子宮を挟み、じっくりと押し潰す音)

 

 ンぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡

 

 しょれっ♡ らっめっ♡♡♡ 逆にきちゅいっ♡ きちゅいのッじゃぁ゛ァ゛ッ♡♡♡

 

 じ、じっくり過酷に丹念にぃっ♡ わしのややこ部屋ッ♡ ぺったんこにするのらめっ♡ らっめぇ゛ェ゛~~~~ッ♡♡♡

 

 あ゛ッあ゛ッ♡!? にゃんかでりゅっ♡ おにゃかの奥からっ♡ 何かヘンなのっ♡ でぅ゛ッ♡ でぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡♡♡

 

 ほぉ゛ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?!?

 

(サクナ様が凄まじい勢いの潮噴きをキメる音)

 

 にゃ、にゃにっ♡ にゃにがぁっ♡ ぷ、ぷりゅんっ♡ って、ゆったぁっ……♡

 

「ほう? この反応は……お赤飯を炊かねばなりませんな」

 

 せ、赤飯ン……? ど、どういうことじゃ田右衛門ッ♡

 

「ついにサクナ様の御身が、某の子を孕む準備をなさってくれた。そう申し上げております」

 

 な、なるほどぉっ♡ ついに、ついになのじゃなっ♡

 

 このややこ部屋の中の、愛おしき感覚ッ♡ わ、わしっ♡ おぬしのややこっ♡

 

 孕んで差し上げる準備、ちゃんとできたぁっ……♡

 

 えへへ、嬉し……

 

(田右衛門が指先とちんぽでサクナ様の子宮を挟み、じっくりと押し潰す音)

 

 ンにょぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡!? らめっ♡ もうでたっ♡ でたかりゃぁっ♡♡♡

 

 お代わり早いッ♡ はやしゅぎりゅぅ゛ッ♡ 一個で十分ッ♡ 十分なのにぃッ♡

 

 追加でぷりゅぷりゅっ♡ らめっ♡ らっめぇ゛ぇ゛~~~ッ♡♡♡♡♡

 

「ワガママを仰いますなっ!! この時を某が、どれほど待ちわびたと思っていらっしゃるのですっ!?」

 

 はひっ♡ ごめんなさいなのじゃっ♡ い、いっぱい産むから♡ 許してぇっ♡

 

「いいえ、いくらサクナ様といえど勘弁なりませぬ……故にッ!!」

 

(田右衛門がサクナ様にケツハメしたまま持ち上げ、台の上にうつ伏せで寝そべらせる音)

 

 のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ッ♡♡♡ こ、これっ♡ これいかぬっ♡

 

 わしがお怒りもっ♡ キンタマのムカつきも煮詰め過ぎちゃったときのヤツぅっ♡

 

 キンタマでおしりをぺんぺんしつつっ♡ お珍宝様でややこ部屋を裏からどちゅどちゅっ♡

 

 しかもっ♡ い、今の♡ タマゴお貢ぎ快感を覚えてしもうたわしではっ♡ きっとぉっ♡

 

「たらふく下賜して頂きますぞ。某の子を孕んで頂く【種】をっ!!」

 

(田右衛門がサクナ様の子宮を寝バック姿勢で裏からドチュり、ケツアクメ排卵させまくる音)

 

 んぉ゛ッへぇ˝ェ゛~~~~~ッ♡♡♡♡!?!?!?!

 

 タマゴッ♡ タマゴでりゅっ♡ お珍宝様でどっちゅっ♡ どっちゅっ♡ パンパンッ♡ パァンッ♡ ってっ♡

 

 おしりもやや子部屋もド突きまわされてッ♡ 無理やりお貢ぎっ♡ させられりゅぅ゛~ッ♡

 

 に、逃げッ♡ 逃げねばッ♡

 

(田右衛門がサクナ様の子宮を寝バック姿勢で裏からドチュり、ケツアクメ排卵させまくる音)

 

 ふンッ♡!? げぇ゛ェ゛~~~~ッ♡♡♡ ごめんなひゃいっ♡ 

 

 タマゴッ♡ ぷりゅぷりゅしまくるかりゃぁっ♡ 許してッ♡ たしゅけてへぇ゛~~~ッ♡♡♡

 

「まだですぞ。サクナ様に最も素晴らしい御子を孕ませて差し上げる……そのための【ケツハメ撰】はまだ始まったばかりにございます」

 

 ち、ちがっ♡ 選ぶとか、そんな生半可では済まされぬぅっ♡

 

 おぬしっ♡ 全部孕ませる気じゃろっ♡ 貢いだタマゴ、余さずゼンブッ♡

 

 わしわかっとるんじゃからなっ♡ じゃ、じゃからぁ♡

 

 必死に抵抗するのじゃ♡ ケツハメ絶頂平泳ぎぃ♡

 

 思いっきりジタバタしてやる故、ちゃぁんとややこ部屋をおしりごとシバき回して♡

 

 わしに両脚ビンビン♡ まっすぐ逃した絶頂気をつけを強要し、わからせてやりながら排卵強要せねばならぬっ♡♡♡

 

「ヌッ。あ、あまり誘惑なさいますな。某の興奮が、さらに高まってしまいまするッ……!」

 

 うるさいのじゃ♡ そ、それともぉ♡

 

 おぬしはやっぱり、種付け準備もクソ下手なのかや♡?

 

 上手に【ケツハメ撰】を楽しんでくれねば、ややこなど夢のまた夢♡ お預けじゃっ♡

 

 そうなると後で酷いぞよ♡ せっかくお貢ぎしたタマゴの山をおなかの中に抱えたまんま♡

 

 じぃ~~~ッ♡ とぉ♡ おぬしを恨めし気に上目遣いで睨み続けてやるのじゃあっ♡

 

 や~い♡ や~い♡ 据え膳食わずッ♡ 男の恥っ♡

 

 悔しかったら早くッ♡ わしの尻穴ドチュッてっ♡ 沢山タマゴを貢がせよっ♡♡♡

 

「もう容赦はしませんぞこのメスガミッ……! そのちっちゃなおなかを、某との愛の結晶ではち切れささせてくれるっ!!」

 

(田右衛門がサクナ様の子宮を寝バック姿勢で裏からドチュり、ケツアクメ排卵させまくる音)

 

 のひょぉ゛ッ♡!? う゛ぅ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡

 

 らめっ♡ らめらめらめっ♡ わしのけちゅあなっ♡ めくれちゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡

 

 開いたまんま閉じなくなっちゃうのじゃっ♡ か、堪忍う゛ッほぉ˝ォ゛ァ゛ッ♡♡♡♡♡

 

 お゛ッ♡ た、タマゴっ♡ でりゅっ♡ でりゅでりゅっ♡ 止まんなのっひぃ゛ぃ゛~~~~~~ッ♡♡♡!?!?!?

 

「煽っておきながら屈服が早すぎますぞッ!! これは躾けに手が抜けぬッ……! そらっ、まずは一発馳走しまするっ!!」

 

(田右衛門が子宮を裏からブッ潰しつつ、ケツハメ射精する音)

 

 ンにゅぉ゛ぉ゛~~~~ッ♡♡♡!?!?! う、裏からッ♡ 子種汁がっ♡ びゅるびゅるっ♡ べちべちぃっ♡

 

 ややこ部屋ブッ叩いておるっ♡ はひっ♡ タマゴッ♡ タマゴお貢ぎしゅるのじゃあっ♡♡♡

 

 だからゆるちてっ♡ ケツハメ排卵ッ♡ 癖になるっ♡ なっちゃうのじゃっ♡ のっじゃぁ゛ァ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!

 

「否。手遅れにさせて頂く……仕舞にはその可愛いおしりを軽く叩くだけで、某に卵子を下賜してくださるよう躾けて差し上げましょうぞっ!!」

 

(田右衛門が射精しながら、なおもケツハメ寝バックしまくる音)

 

 のひょぉ゛ッ♡!? う゛ぅ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~~~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!!  

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