アルファ(幼少期)
ルトネ「アルファ、大丈夫か?」
アルファ「一応...。」
ルトネは顔が赤くなっているアルファと部屋の1つのベッドの上にいる。こうなった原因はイータである。イータがルトネに媚薬の事を聞き、早速作ったはいいものの流石に実験もしていない為、運用するのは難しいので、ガンマとイプシロンが作った料理にこっそり混入させ、効果を確かめようとしたら口にしていないイータ以外のメンバーが発情してしまう。そこへ偶々来たルトネが家の中に入ると自慰行為をしていたイータ以外のメンバーを見て、何があったのか確認し、性行為をすれば治まると言われたため、先にアルファ、その次にベータ、ガンマ、デルタ、イプシロン、ゼータ、イータとヤる事となる。え?イータは食べてないのではって?原因を知ったガンマ達に取り押さえられて、媚薬入り料理を食べさせられたからだよ。
ルトネ「じゃ、脱がすぞ?」
アルファ「えぇ、お願い...。」
ルトネはベッドで横になっているアルファの上から服のボタンに手を掛け、丁寧に外し、左右に開く。成長途中の胸が露わになり、媚薬の効力か汗が吹き出ている。ルトネはアルファの胸に顔を近付け、舌で乳首を舐め始める。
アルファ「んん...♡」
アルファは舐められている感触と生温かさ、それと鼻息が掛かってくすぐったく感じる。ルトネは舐めていない方の乳首を指でカリカリと弄り始める。
アルファ「やぁ...それは...♡」
アルファは少々焦ったさを感じる。ルトネは乳首をいじめるのをやめ、アルファのスカートを脱がし、白の下着もスルリと脱がしていく。流石に自身の大事な所を見られるのは恥ずかしいのか脚で女性器を隠す。しかしそれが逆にルトネを興奮させ、アルファの膝裏を両手で掴み、前に押す。
アルファ「キャッ...!」
それによりアルファは女性器と綺麗なお尻をルトネの前に晒してしまい、女性器からは既に愛汁が漏れ出ている。
アルファ「ルトネ...流石にこの格好は恥ずかしいわ...。」
ルトネ「じゃ、直ぐに済ませるか。」
ルトネは自身の男性器をアルファの女性器にあてがう。そのあまりの大きさにアルファは驚愕する。
アルファ「これが、ルトネの...!?」
ルトネ「いくぞ?」
アルファ「...えぇ、来て。」
ルトネは男性器をアルファの女性器に挿入する。
アルファ「あぁん♡」
そのままルトネは出し入れを繰り返し続ける。
アルファ「んっ、あっ、ダメェ、声、抑え、られ、ないっ...♡」
パンッ!パンッ!と肉体同士がぶつかり合う音が部屋中に響く。
ルトネ「出すぞアルファ。」
アルファ「き、来て...♡貴方の精液、私の
ビュルルルルルル〜♡
アルファ「あぁぁぁぁんっ♡」
アルファは絶頂し、ベッドに身体を沈める。ルトネは男性器を抜くと、アルファの女性器から精液が溢れる。
ルトネ「出しすぎたか?アルファ?」
アルファ「はぁ...はぁ...♡」
ルトネ「大丈夫か?」
アルファ「えぇ、大丈夫よ。大分治まったわ...。」
ルトネ「なら良かった。」
アルファ「...ねぇ、ルトネ。」
ルトネ「...?」
アルファ「もし貴方さえ良ければ、また一緒に性行為をしてもらえないかしら?」
ルトネ「...別に構わないが。」
アルファ「決まりね...♡」