ルトネ「それじゃあ次はベータだな。」
ベータ「は、はい...お願いします...。」
アルファとの性行為を終えたルトネは次にベータを部屋に招き入れ、ベッドに座らせる。ベータは下着姿となりルトネの膝上に跨る。
ベータ「では失礼して...はむ♡」
ベータはルトネの唇にキスをし、そのまま舌をルトネの口に潜り込ませ、ルトネの舌と絡ませる。ルトネはベータのお尻を掴み、指先を下着の隙間に入れ揉む。
ベータ「んむ...ペロ...♡」
ベータはディープキスをし続け、下着が湿ってくる。
ベータ「ん...ぷはぁ♡」
ベータは口を離し、汗ばんだシャツを脱ぎ捨て、指で乳首を捻り始める。
ベータ「はぁはぁ...気持ちいい♡」
ルトネ「ベータ、向きを変えるぞ。」
ベータ「向きですか?」
ベータは言われた通り、身体の向きを変え、ルトネに持たれ掛かるような体勢になる。ルトネは左手でベータの右乳首を摘み、右手で下着の中に手を入れ女性器に指2本を入れ、ゆっくり手マンをする。
ベータ「あん♡ルトネ様の指が、私の
ベータは敬愛する存在にまるで身体を支配してもらっている様な気分となり、喜ぶ。ルトネは指の動きを加速させる。
ピチャ♡ピチャ♡ピチャ♡ピチャ♡
ベータ「あ♡あ♡あ♡く、くるっ♡きちゃいますぅ~♡」
プシャァァァァァァッ♡
ベータは潮吹きをし、下着がびしょ濡れになる。
ベータ「で、では、私も準備しますね♡」
ベータは下着を完全に脱ぎ捨て、生まれたままの姿を晒し、ルトネにお尻を向ける。ルトネはベータに近づき、覆い被さる様に抱き、男性器をベータの女性器に挿れる。
ズプッ♡
ベータ「あぁん♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ベータ「ルトネ様の♡逞しい♡棒が♡奥まで届いてっ♡きますぅ♡」
ルトネは両手でベータを抱きしめながら乳首を摘まんでは離す。
ベータ「あん♡ルトネ様♡乳首までぇ♡」
ルトネはベータを開放すると片足を持ち上げ、L字の体勢にし、ピストンを再開する。
ベータ「さ、先ほどよりも♡もっと♡奥にぃ♡」
そしてルトネはピストンを速め、連続で奥まで男性器で突く。
ベータ「ル、ルトネ様ぁ♡私♡も、もうイっちゃいますぅぅぅ♡」
プシャァァァァァァッ♡
ビュルルルルルル~♡
ベータの
ベータ「あへぇ...♡」
ベータはアヘ顔をしながら意識を失っている。
ルトネ「やり過ぎたか...次はガンマか。」
「ガンマなら風呂で待ってるらしいわ。」
アルファがやってくる。
アルファ「ベータは私が介抱するから貴方は
ルトネ「分かった。」
ルトネは風呂に移動する。