ガンマ「お待ちしておりましたルトネ様。」
ルトネ「あぁ。」
ベータと行為をした後、ルトネは風呂で待っているガンマの元へやってくる。ガンマがルトネに近づくと
ツルッ
ガンマ「わっ!?」
ルトネ「うぉっ!?」
ズプッ
風呂場なこともあり足を滑らせ、ルトネを巻き込む。するとルトネに跨る様にガンマが乗っておりルトネの男性器がガンマの女性器にすっぽり挿入されていた。
ガンマ「あん♡る、ルトネ様!申し訳ありません!直ぐに退きますので...!」
ガンマは立ち上がって退こうとするがまたしても足を滑らせ、抜きかけていたルトネの男性器に女性器を打ち付け、子宮まで届く。
ガンマ「ひゃあ♡ルトネ様のが奥まで♡」
あまりの快楽にガンマは仰け反りそうになる。
ルトネ「ドジだとは思っていたがここまでなるか普通...?」
ガンマ「も、申し訳、ありま、ひぇん...♡」
ガンマは謝りつつもゆっくりと性器の出し入れをする。
ガンマ「はぁ...はぁ...ルトネ様ぁ...♡」
ガンマの息遣いが荒くなる。ルトネは壁に背中を凭れ、ガンマと向き合う様にする。
ガンマ「(る、ルトネ様のお顔が、ち、近い...!!)」
ガンマはルトネの顔が近過ぎる事に恥ずかしさを感じる。それを気にせずルトネはイータが用意していたローションをガンマに塗る。
ガンマ「ひゃんっ!?つ、冷たい...♡」
2人の性器にもローションが掛かり、滑りが良くなったことでピストン行為が早くなる。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ガンマ「だ、ダメェ♡」
ガンマは手で口を抑え、声を抑えようとする。がルトネはガンマを抱き締め、耳元で囁く。
ガンマ「(ダメッ...耳元は弱いからぁ...♡)」
囁かれ、身体のビクつきが抑えられずにいるとルトネはガンマの耳を甘噛みする。
ガンマ「ひゃぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
突然の感覚にガンマは赤面し、思わず声を上げる。それを気にせず、ルトネはガンマの耳を甘噛みしながらピストンを続ける。
ガンマ「ルトネひゃま♡ま、まっへ...♡こんにゃの、直ぐ逝っひゃいまひゅ♡」
ガンマは呂律が回らない中必死に言葉を紡ぐ。しかしルトネは聞く耳持たずなのか、ガンマの向きを変え、右手でガンマの乳首を左手でガンマの女性器のクリトリスを摘み、ガンマの耳を甘噛みする。
ガンマ「ダメダメェッ♡い、逝っひゃうぅぅぅぅぅっ♡」
プシャァァァァァッ♡
ビュルルルルルル〜♡
ガンマ「はぁ...はぁ...♡」
あまりの快楽にガンマは身体に力が入らず、ルトネはガンマを支える為、男性器を抜き、支える。抜くと同時にガンマの女性器から精液が零れ落ちる。
ガンマ「ルトネ様...♡」
ガンマはルトネの首に手を回す。ルトネは自分とガンマの身体を洗い流すとガンマを抱き抱えながら、浴槽に入り、ゆっくり温もる。その間ガンマは碌に力を入らない身体を動かして、お尻をルトネの男性器に擦り付ける。暫くしてルトネはガンマを抱き抱え、風呂から上がり、着替えて、ガンマをソファーに寝かせる。