ガンマとの行為を終えたルトネは次にデルタのいる所へ向かう。デルタは拠点の近くの川沿いにいるらしいのでその場所まで向かう。のだが
デルタ「デルタが先にやるのっ!」
ゼータ「ワンちゃんに理解出来るのかい?超がつくバカ犬なのに。」
川にて全裸のデルタとゼータが口論になっている。
ルトネ「何やってるんだ...?」
理由を聞くとゼータが「バカ犬じゃ性行為についてあまり理解とか無さそうだから時間掛かるかもしれない。だから先に私がヤろうと思って。」との事らしく、それでデルタと口論になったらしい。
ルトネ「まぁ、でも順番だ。」
ゼータ「分かったよ...。」
デルタ「やったのです〜!」
ルトネ「んがっ!?」
ルトネの言葉にゼータは渋々納得し、デルタは大はしゃぎする。するとデルタはルトネの顔に飛び掛かり、女性器を押し付ける。
ルトネ「(多分何も考えずに飛びついてきたな...。)」
ルトネはデルタの行動に予想がつき、デルタの女性器の筋に沿って、舌で舐める。
ペロッ
デルタ「ひゃ!?」
デルタは初めて感じる未知の感覚に一瞬戸惑う。
ペロペロペロペロペロ
それを気にせずルトネは舌を使ってデルタの女性器を舐め続ける。
デルタ「あ、あ、それダメなのですっ♡変なのが来るのですぅぅぅぅ♡」
プシャァァァァァ〜♡
ルトネの舌使いに耐えられず、デルタは直ぐに潮吹きする。
ゼータ「凄っ...。」
ゼータは赤面しながら、自身の性器を指で弄る。
ゼータ「(媚薬のせいもあるんだろうけど、凄い濡れてる...。)」
ゼータは自分の性器が濡れている事に気付く。ルトネはデルタをフルネルソンの体勢にし、完全に身動きを封じる。
デルタ「る、ルトネ、何するですか...?」
デルタは少し怯える。ルトネは気にせず、デルタの女性器に自身の男性器を挿れる。
ズポッ
デルタ「あぅっ♡」
ルトネはそのまま腰を上下に動かし、デルタの女性器にピストン行為を繰り返す。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
デルタ「きゃうん♡ルトネのがデルタの中でズボズボ動くのですぅ♡」
デルタは高揚し、
デルタ「ルトネぇ...♡もっと欲しいのですぅ...♡」
獣人の本能的欲求なのかルトネと行為を更に求める。ルトネはそれに応えるように行為を激しくする。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
デルタ「あんっ♡あんっ♡ルトネっ♡デルタの
ビュルルルルルル〜♡
デルタ「んあぁぁぁぁぁぁ♡」
ルトネはデルタの
デルタ「あへぇ...♡」
ルトネはデルタを近くで寝かせ、ゼータの様子を見る。
ゼータ「んーっ...♡んーっ...♡」
ゼータは片手で口を抑え、もう片方の手で自慰行為している。ゼータの性器からは愛汁が垂れ落ちている。
ルトネ「(デルタとの性行為を見て、興奮した感じか。次はイプシロンだが、獣人系って性欲が強いし、お預けは流石にあれか...。)ゼータ。」
ゼータ「!?な、何...?」ビクッ
ルトネはゼータに近付き、抱き上げる。
ゼータ「...っ!?」ドキッ
ルトネはゼータを連れて川に浸かり、対面する様に膝の上に乗せる。
ゼータ「っ冷た...。」
媚薬でゼータは身体が火照った為、水が通常より冷たく感じる。ルトネはゼータの尻を掴み、自身の男性器の先をゼータの女性器の筋にくっつける。
ゼータ「!(あんな量出したのにまだ大きい...!?)」
ゼータはルトネの男性器の状態を見て、驚愕する。そんなゼータの心情に気付いていないルトネはゼータの女性器に自身の男性器を挿入する。
ズプッ
ゼータ「ひぅ!?」
ゼータは挿れられた快楽で背筋が伸びる。ルトネは左手をゼータの尻尾の付け根に添えながら上下に腰を動かす。
パンッ♡パンッ♡
ゼータ「んん...♡」
下半身は水の中なのか水圧でゆっくりとゼータの腰が降りてくる。ルトネは左手で尻尾を弄り始め、それによりゼータの身体が時々、ピクリと跳ねる。
ゼータ「ま、待ってくれ、ルトネ...尻尾は弱いんだ...♡」
ルトネは少しずつ、上下運動と尻尾を弄る手の動きを早くする。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
サワサワサワ♡
ゼータ「フー...♡フー...♡」
ゼータはルトネの首筋辺りに甘噛みし、声を抑える。ルトネは自身の男性器をゼータの女性器の奥まで、突く。
ゼータ「もうダメぇぇぇぇぇ♡」
プシャァァァァァ〜♡
ビュルルルルル〜♡
ゼータは声を抑えられず、絶頂と潮吹きし、ルトネはゼータの
ゼータ「はぁ...♡はぁ...♡」
ゼータは絶頂と潮吹きの快感でグッタリする。ルトネはデルタとゼータの身体を川で洗い流す。
デルタ「ルトネ!また今度デルタと
ゼータ「バカ犬は頭だけじゃなくて体力もバカなのかい...?」
デルタ「うるさいですメス猫!」
2人はまた口論するがルトネは聞き流し、2人を連れて拠点に戻る。