※この作品はR-18です。

未知の実力者になりたくて!   作:七蜘蛛

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イプシロン(幼少期)

 

デルタとゼータを拠点まで運び、残っている2人の内の1人である、イプシロンの元へやってくる。

 

イプシロン「る、ルトネ様!」

 

部屋に入るとイプシロンは裸で自慰行為をしていて、ルトネに見られた事に焦って、布団で身体を隠す。イプシロンは普段はスライムで体型を誤魔化している。当然ルトネはそれを知っており、イプシロンもその事を知っている。

 

ルトネ「次はイプシロンの番だ。」

 

イプシロン「そ、そうでしたか...。」

 

イプシロンは恥ずかしながらも布団から身体を出す。

 

イプシロン「ルトネ様、少しお待ち下さい。」

 

イプシロンはそう言うと、スライムを自身の胸とお尻に纏わせる。もはや巨乳巨尻なロリである。

 

イプシロン「ルトネ様にも満足していただける様、奉仕をさせていただきます。」

 

イプシロンはルトネに近付き、豊富な胸をルトネの身体に押し付ける。ルトネはイプシロンの巨尻に手を伸ばし、揉みしだく。

 

イプシロン「んっ♡(どうして感覚が...♡)」

 

イプシロンはスライムで出来た尻を揉まれ、その感覚を何故感じるのか疑問を感じた。ルトネは魔力を通して、スライムで出来た体型でもイプシロンに快楽を送っている。故にお尻を揉まれればその揉まれる感覚が、乳首を吸われれば吸われる感覚がイプシロンに伝わる。

 

モミモミモミモミ♡

 

ルトネはイプシロンのお尻を揉みまくる。

 

イプシロン「る、ルトネ様♡最初から激しいです♡」

 

揉まれまくり、イプシロンは感じ始める。

 

イプシロン「んんっ♡」

 

プシャァァァ♡

 

イプシロンはお尻だけで感じ、潮吹きをする。

 

イプシロン「流石はルトネ様...♡」

 

ルトネはイプシロンをベッドに押し倒す。

 

イプシロン「きゃっ!」

 

ルトネはイプシロンの女性器に自身の男性器を挿れる。

 

イプシロン「あぁん♡」

 

パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

ルトネはイプシロンの女性器にピストン行為をすると同時に右手でイプシロンの胸を掴み、左手でイプシロンの乳首を摘む。

 

モミモミ♡コリコリ♡パンッ♡パンッ♡

 

イプシロン「あんっ♡る、ルトネしゃま♡そ、そんなに弄っひゃら♡」

 

イプシロンは3つの同時責めによる快楽で呂律が回らなくなっている。それでもルトネは止まらずに手と腰を動かす。

 

モミモミモミ♡コリコリコリ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

イプシロン「んぅぅぅぅぅ♡」

 

イプシロンは腕と脚をルトネの首と身体に回しながら、絶頂する。

 

イプシロン「はぁ...はぁ...♡」

 

イプシロンはトロ顔になりつつも腕と脚を緩めない。ルトネは両手でイプシロンのお尻を掴み、抱き上げる。

 

イプシロン「る、ルトネしゃま...?」

 

パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

イプシロン「ひゃあ!?」

 

ルトネはイプシロンを持ち上げ、イプシロンのお尻を上下に動かし性器を出し入れする。

 

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

イプシロン「ら、らめぇ♡何かきちゃうぅぅぅぅ♡」

 

プシャァァァァァッ♡

 

ビュルルルルル~ッ♡

 

イプシロン「はぁ...はぁ...はぁ...幸せ...♡」

 

ルトネはイプシロンから男性器を抜き、ベッドに寝かせ身体を綺麗にする。

 

ルトネ「さて、後は...。」

 

ルトネは待たせている最後の1人の元に移動する。

 

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