※この作品はR-18です。

未知の実力者になりたくて!   作:七蜘蛛

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イータ(幼少期)

 

アルファ、ベータ、ガンマ、デルタ、イプシロン、ゼータとの行為を終え、ルトネは今回の事故の原因ともいえるイータの部屋へ向かう。

 

ルトネ「入るぞ。」

 

しかし、部屋からイータの返事はない

 

ルトネ「...?」

 

ルトネは扉を開け、部屋に入る。

 

イータ「んっ♡ふぅぅ...んぁ♡」

 

白衣だけを身に纏ったイータが尻を突き出して、自慰行為をしていた。

 

クチュ♡クチュ♡クチュ♡

 

イータ「はぁ...はぁ...♡んん!♡」

 

イータは太腿を締め腰がプルプルと震える。

 

ビクビクッ♡

 

イータ「ふぅ...ふぅ...♡」

 

すると横にドサっと倒れ、荒い息遣いをする。イータの女性器から愛汁が垂れている。

 

ルトネ「イータ。」

 

イータ「...っ!?」ビクンッ!

 

ルトネに呼ばれイータは慌てて振り返り、ルトネの存在を認識する。

 

イータ「い、いつから...?」

 

ルトネ「ついさっき。」

 

イータ「...。」

 

イータは先程の様子を見られたのが少し恥ずかしかったのか顔を背ける。恐らく媚薬入り料理を口にしてから、アルファ達との行為でかなりの時間が経過したので興奮が治らなくなって自慰していたと思われる。先程のイプシロンが自慰していたのも恐らくこの事が原因。するとイータは仰向けになり、M字に開脚する。

 

イータ「早く、シて...。」

 

それを見たルトネはイータに覆い被さり、女性器に自身の男性器を挿入する。

 

ズプッ♡

 

イータ「ん...♡」

 

パンッ♡パンッ♡

 

ルトネはゆっくりとピストン行為をする。

 

イータ「気持ちいい...♡」

 

するとルトネはイータの唇に舌を侵入させる。

 

イータ「んむ♡」

 

ジュルル♡ペロ♡ジュル♡

 

イータはそれを受け入れ、ディープキスをする。

 

イータ「ぷはぁ♡ルトネぇ...♡」

 

イータの顔は赤くトロ顔になっている。それを見たルトネは興奮し、腰を打ち付ける速度を上げる。

 

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

イータ「あっ♡あっ♡あんっ♡」

 

イータは喘ぎ声を上げながら、ルトネにされるがままに犯される。

 

イータ「い...逝っちゃうぅ...♡」

 

ルトネは男性器をイータの奥まで突く。

 

イータ「んぅぅぅぅ〜♡」

 

プシャァァァァッ〜♡

 

ビュルルルルルッ〜♡

 

イータは仰け反り、膣(ナカ)に精液が注がれていく。

 

イータ「はぁ...はぁ...はぁ...♡」

 

ルトネは男性器を抜き、イータの女性器から精液が溢れ出る。

 

イータ「ルトネ...気持ち良かった...♡」

 

イータはゆっくりと身体を起こす。

 

ルトネ「アルファ達を実験台にしない様にな。」

 

イータ「...程々にしておく。」

 

ルトネ「ヲイ。」

 

ルトネはイータを連れてリビングに戻り、アルファ達に渡してから拠点を出る。こうしてイータが起こした媚薬騒動?は幕を閉じた。

 

アルファ達「(...もう少しヤりたかったかも...。)」

 

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