ルトネ「...。」
ルトネは王国内の銭湯に入ってゆっくりと入浴している。
「どれだけ入ってるの...?」
そんなルトネに声を掛けたのはミドガル第二王女であるアレクシアだ。ルトネがのんびり入っている時に入浴してきたので、この銭湯は混浴場でもあった。
アレクシア「(にしても...。)」
アレクシアは水面を見る...より厳密にはルトネの下半身にあるブツをジーッと見ている。
アレクシア「(で、デカい...!男ってあんなにデカい物をぶら下げてるの...!?)」
アレクシアはルトネのブツのデカさに内心驚愕している。
アレクシア「(ヤバいわ...あんなの見てると身体が疼いちゃうし、そろそろ逆上せそう...!)」
アレクシアは戦略的撤退(?)をする事にし、湯船から出る。
アレクシア「(暫くアイツの顔を見るとアレを思い出しそう...!)」
アレクシアは羞恥心から顔が赤くなり、急いで脱衣所に向かおうとする。
ツルッ
アレクシア「...っ!?」
しかしアレクシアの足元に石鹸が落ちており、足を滑らせる。
アレクシア「(何で石鹸...!?)」
アレクシアは咄嗟に受け身を取ろうと身体を反転させる。が、
アレクシア「あ...!」
ルトネ「ん...?」
倒れる位置にルトネがいて、ルトネは振り返る。
バシャァァァァァンッ!!
アレクシアはルトネを巻き込み湯に落ちる。
アレクシア「プハァッ!」
湯からアレクシアが顔を出す。
アレクシア「まさか石鹸があったなんて...ん?ルトネは...?」
アレクシアはルトネが出てこない事に疑問を持つ。すると
アレクシア「...っ!///」
アレクシアは突如下半身...の女性にとって大事な入り口に妙な感覚が走った事を感じる。
アレクシア「ま、まさか...!」
アレクシアは真下をよく見るとルトネの顔に顔面騎乗していた。巻き込んでしまう際、アレクシアの下半身がルトネの顔面に来ていたのだ。アレクシアは慌てて退こうとすると、片手がルトネのブツに触れる。
アレクシア「!こ、これ、ルトネの...!(ふ、太い...!少し遠目だったけどここまで太いなんて...!?こんなの、人体の聖剣じゃない...!?)」
アレクシアは近くで見たルトネのブツについ夢中になる。すると
アレクシア「キャッ!?」
ルトネ「ゲホッ!ゴホッ!」
ルトネはアレクシアを退かして湯から顔を出す。
アレクシア「ご、ごめんなさい...。」
ルトネ「あぁ...大丈夫だ。」
アレクシアはルトネのブツを触れた手を見る。
アレクシア「(...逞しいものだったわね...。)」
アレクシアは身体が火照る。
アレクシア「(...もう我慢出来ないわよ...!)」
アレクシアは湯船に腰を掛け、ルトネに見せびらかす様に開脚する。
アレクシア「はぁ...はぁ...♡」
アレクシアは片手で自身の女性器に指を入れ、自慰を行う。
アレクシア「る、ルトネ...♡」
ルトネ「...?」
アレクシア「あ、貴方の聖剣を...ここに挿れて...♡」
アレクシアは両手で自身の女性器の入り口を広げる。それを見て、ルトネの男性器は勃ち、ルトネはアレクシアの両足を掴み、押さえる。
アレクシア「(こ、こんなに大きなものが、私の
ルトネはアレクシアの女性器に男性器を挿入する。
ズプッ♡
アレクシア「あぁん♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
アレクシア「あん♡す、凄い♡」
アレクシアは女としての喜びを感じる。
アレクシア「ルトネ♡貴方のを、全部♡私の
それを聞きルトネは腰を激しく振る。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
アレクシア「お、奥まで届くぅぅぅぅぅ♡」
ビュルルルルル〜♡
ルトネはアレクシアに中出しをし、男性器を抜く。アレクシアはアヘ顔し、女性器から精液が溢れ出る。
アレクシア「はぁ...はぁ...♡また、洗い直しね...。」
アレクシアは洗面台の前に移動し四つん這いになる。
ルトネ「何やってるんだ?」
アレクシア「ルトネ...♡」
アレクシアはルトネに顔を向け、お尻を振る。
アレクシア「私の身体の隅々まで、徹底的に洗ってもらえるかしら♡」
ルトネ「...分かった。」
その後、ルトネはボディソープを泡立たせ、アレクシアの胸やお尻、秘部を徹底的に洗い、解散する。アレクシアはルトネのテクで足腰が立たないぐらいにイかされた。