ルトネ「アレクシア、俺だ。」
夜、ルトネはアレクシアのいる寮にいた。理由としてはアレクシアに夜、寮に来て欲しいとの事だからだ。
「入って。」
そう言われルトネは部屋に入る。
ルトネ「...!」
アレクシア「フフフ、どうかしら?」
部屋に入ったルトネを迎えたのはカッターシャツとパンツだけの格好をしたアレクシアだ、しかもブラは着けておらず、パンツは赤のTバッグだ。
アレクシア「今日買ったばかりだけど、見られちゃったから少し興奮して、犯してもらおうかと思ったのよ。」
アレクシアはリンドブルムに向かう為にアイリスとミツゴシで買い物をする際、Tバッグを試着させてもらい、購入しようとしたがルトネが同部屋にいる事を忘れて試着室のカーテンを開けた事で、下半身丸出しのTバッグを履いたままの姿をルトネに見られる事となった。
アレクシア「まぁ、姉様も巻き込んでしまったのはホント申し訳ないわね...。」
実はアレクシアがアイリスを説得する際、アイリスも履けば分かると言って黒のTバッグをスタッフに持ってきてもらって、履かせたのだが、そのままカーテンを開けた事でアイリスもTバッグ姿をルトネに見られてしまったのだ。その際アイリスは赤くなって服の裾を下に下げて必死に隠していた。
ルトネ「それでもアイリス様もTバッグを買ったんだな。」
アレクシア「えぇ。」
アイリスはあんなに恥ずかしい思いをしたというのにTバッグを自分で購入したのだ。
アレクシア「雑談はここまでにして、そろそろシてくれる?」
アレクシアはTバッグが食い込んだ尻をルトネに向け、左右に振る。
ルトネ「分かった。」
ルトネは背後から抱き付き、アレクシアの胸を抱きしめる様にして揉む。
モミモミ♡
アレクシア「んっ♡(揉まれただけでも気持ちいい...♡)」
するとルトネはアレクシアのシャツを握り。
バルンッ!
左右に引っ張り、ボタンが外れ、アレクシアの胸がシャツから飛び出す。そして、ルトネはアレクシアの乳首をこねくり回す。
コリコリ♡
アレクシア「んぅ♡あ、あん♡」
アレクシアは内股になり、ルトネは片手をTバッグの中に突っ込み、既に慣れ始めているアレクシアの女性器に指マンする。
クチュ♡クチュ♡クチュ♡
アレクシア「んん♡」
水音が大きくなっていき、それを聞いているアレクシアも恥ずかしさが込み上げてくる。暫くするとルトネの男性器が勃ち、アレクシアの尻に押し付ける。
アレクシア「(お尻に固いのが...♡)」
アレクシアもルトネの男性器に尻を押し付け、上下に動かす。ルトネはTバッグをずらして、アレクシアの女性器に男性器を挿れる。
ズプンッ♡
アレクシア「あぁん♡」
愛汁で既にヌルヌルだった為、すんなりと挿入出来た。ルトネは最初から激しくピストン行為をする。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
アレクシア「あ♡あ♡い、イク♡イクイクイクゥゥゥゥゥゥ♡」
ビュルルルルル〜♡
アレクシア「あ、あ...♡」
アレクシアの脚はガクガクと震え、お尻を突き出す様に前に倒れる。
アレクシア「や、やっぱり凄い...♡」
アレクシアは身体を起き上げる。
アレクシア「Tバッグがもうびしょ濡れね...。」
アレクシアは尻餅をつきながらTバッグを脱ぎ、床に脱ぎ捨て、ベッドに寝転がると両手で膝裏を掴み、脚を大きく開く。
アレクシア「暫く学園は休みだから明日の朝まで付き合ってもらうわよ♡」
ルトネ「あいよ。」
ルトネはアレクシアに覆い被さり、その上から布団を被せる。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ベッドの上の布団の中で肉同士がぶつかり合う音が発せられる。
翌朝
ルトネ「...。」
アレクシア「スゥ...スゥ...。」
アレクシアは裸のままルトネに抱き付き、寝息を立てている。