サブタイトル:んほおおおおおおおおおイクイクイクイクウウウウウウウウウ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡
「仕方がないな♡♡♡」
胸の鼓動が鳴り止まない長沼藤さん先輩。
眼を少し開いて舌をペロリと出した。
その舌から彼女の粘っとしたヨダレが滴り落ちる。
「でも、君がそこまで言うんだったら仕方ない、君の友人として人肌脱ごうじゃないか……♡♡♡♡♡」
彼女は着ていた寝間着をファサッと脱いで全裸になる。
長沼美蔓先輩の、初めて見るスベスべとした艶のある美しい彼女の女体が私の視界を釘付けにした。
スイカのように大きく張りのある胸が私の目の前にある事実に私のオマンコはもうグショグショだった。
数時間前からイケていない事で私は限界なんて既に超えている。
早く犯されたい。
友人である藤さんにいっぱいイカされたい。
そして、全てを終えた後、あの淫魔は殺す。
「好きにしていいのかい?」
「お願いします……もう無理、狂う……♡♡♡」
「そうか♡♡♡ 分かった♡♡♡」
私の上目遣いの懇願に、彼女はゾクゾクと高揚感に胸を高鳴らせて腰をガクガクと震わせる私に覆い被さる。
「あっ、あああぁぁぁぁぁぁあ♡♡♡」
彼女のダイヤモンドのように煌めく美しい肌が私の全身を包み込んだ。
いや、呑み込んだ。
感度が異様なまでに上がっている私は身体をビクビクと激しく脈打つが、絶頂までには到達しない。
「ふふっ、君をこうして何度も嬲れるなんてこれを逃すと今後無いかもしれないからね。徹底的に楽しむとしよう」
「楽しんでいいなら早くイかせてぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡」
心の底から言い放つ淫乱の声に長沼藤さん先輩はニコニコして「あぁ。いっぱいイかせてあげるよ♡」と私の乳首にキスをした。
「ンッヒィッ!?」
「ふふ、絶頂は出来なくてもこんなに感じるのかい?」
「そ、そう……これだけ感じても……全然イけないのぉ……」
「それじゃあ、色々と遊んでみようか」
長沼藤さん先輩の身体からジッワァァと粘液が出てきて、そのまま彼女と私はヌルヌルになる。
ビリビリで静電気が走る気持ちいい感覚に包まれて、私は身体を小刻みに痙攣させた。
「あっ、あぁ……気持ちいい……♡♡♡」
「ちょっといつもよりも媚毒の量を多くするね。君を淫らにイキ狂わせる為に……!!」
彼女はそう言って、私の乳首を捻じるように抓る。
「オ゛ッッ♡♡ ヴッッ♡♡♡」
想像していた快楽の2倍の感覚が襲われて、私は女の子が出す声とは思えない野太いオホ声をあげてしまった。
「オ゛ッオ゛ウッ!?」
「ふふ、気持ちいいみたいだね。でも、イきそうにないね。もっと気持ちよくしないといけないようだ」
「オオオゥゥッ!?」
長沼藤さん先輩の媚薬は強烈の一言であり、全身を殴られたような快楽が襲われてしまう。
しかし、絶頂へと至らせることにはならない。
「な、長沼先輩……♡♡♡」
私は気持ちいいのにイク事が出来ないもどかしさに喘ぎ苦しむ。
「ふ、藤さん……も、もう遊ぶのやめて……イかせて……♡♡♡」
私は彼女が焦らしプレイをして楽しんでいるのだと思っていた。
いくらクソ淫魔の力でイク事が出来なくなった身体にされていても、長沼藤さん先輩ならイかせるだけの力があると思っていたからだ。
しかし、それを聞いた長沼藤さん先輩は少し申し訳なさそうな表情を浮かべた。
「あー、すまない……私も色々としているのだけど……どうにも無理かもしれないね」
と私にとってかなりの絶望を感じさせる言葉を発した。
それを聞いた私は、ハロウィンみことの回想が凌辱回想だった時と似たような絶望に浸りきった表情を浮かべる。
「う、嘘ですよね?」
「いや本当。もしかしたら毒の粘液をもっと強くすればイクことはできるかもしれないけど、そしたら君が快楽死する可能性があるから出来ないんだ」
「うそぁぁぁ……ど、どうしよう……このまま一生イけない身体になるの……?」
涙を流して絶望の淫気に支配された私は、その粘液でヌルヌルの状態で長沼藤さん先輩の肩に掴みかかり、そのままグラグラと彼女の身体を揺らした。
「嫌だよ、こんな状態のままで過ごしたくないよぉぉ……!!!」
「今日、先生に事情を説明して捕らえた淫魔に尋問した方がいいかもね」
「う、うん……で、でももしかしたら、イクかもしれないから……もっと私を虐めて……ください……」
顔を赤くし、消え入るような声で、股を大きく開いてヌルグチョになったオマンコを手で弄りながら誘惑する。
「こ、この身体じゃ、寝れないから……朝まで私を犯してください……藤さんが好きにしていいから……いっぱい弄んでください……♡♡♡」
喘ぎ混じりの懇願を聞いた長沼藤さん先輩……いや藤さんは凄いドSのような表情を浮かべた。
「媚、媚毒……もっと下さい……♡♡♡ 身体だけじゃなくて……中にも……飲ませて……♡♡♡」
淫乱ドマゾ女の如きセリフを吐き出す私。
自分でも何を言っているのか分かっていない。
そのセリフに長沼藤さん先輩は「いいよ。初めてのキスや膜を奪わずに、絶対にイかせてあげる……!!!」と発言。
彼女を何としてでもイかせたいという淫らな闘志に火がついた。
「(長沼先輩……いいよね?)」
「(あぁ、好きにしてくれたまえ。じゃあお休み)」
頭の中で藤さんは長沼先輩と少しだけ会話をした。
長沼先輩は頭の中で眠りにつき、今回の主導権を渡した。
「(ありがとね)」
長沼藤さん先輩こと、藤さんは感謝を伝えて、私をイかしにかかる。
藤さんは私の口を優しく開かせて、自身の媚薬が含む粘液を口内に垂れ流した。
「んっ……ゴクッゴクッ……ゴクッゴクゴク……ゴクッゴクッ……」
私は彼女の注がれる粘液を戸惑いなく飲み込んだ。
飲み込む度に、頭の中がフワフワとした感覚に襲われ、身体がポカポカと暖かくなる。
睡魔に襲われた状態で目をつぶった時と言えば良いだろうか?
非常に心地の良い感覚だ。
「プハァ……ふーっ、ふーっ、ふーっ♡♡♡」
「君をイキ殺す気で行くね♡」
「……ッ♡♡♡」
彼女にそんな物騒な事を言われたが、私は何も言えずにただただ、ドSの笑みを浮かべる彼女を見つめていた。
ここから怒涛の長沼藤さん先輩の淫技が始まる。
ビンビンに勃起した右乳首とクリトリスを力強く抓った。
「お゛あ゛あ゛あぁぁぁぁぁぁっ!!?」
私は野太い声をあげて身体をビックンとさせる。
普通なら絶頂する程の快感だが、それでも私は絶頂しない。
「これで絶頂しないのか……。これは持久戦だね……」
そう言うと、彼女はおもむろに私の対魔忍スーツのオマンコ辺りを破いた。
「僕の媚毒を君のマンコにいっぱい注ぎ込もう。ちょいと失礼」
「オ゛ッ!? ま、待って!? オホャアッ!?」
彼女は私をマングリ返しの状態にして、両手でオマンコをグパァと開いた。
そして、長沼藤さん先輩は口から強烈な媚薬入りの粘液を私のマンコの中に注ぎ込んだ。
それも1滴や2滴なんて生ぬるいものでは無い。
もう、ダバァァッという効果音が正しいと言わんばかりの量を一気に注ぐ。
「これで朝まで犯してみるよ」
1リットルほどの媚薬粘液マンコに注ぎ込んだ長沼藤さん先輩はマングリ返しの状態の私を仰向けの状態にして、四の五の言わさず手マンを開始した。
「おはああぁぁぁぁぁっ!?」
「8時まであと5時間あるね。ぶっ続けで行くよ。それで無理なら先生に相談だ」
「5時間もおぉぉぉぉ!?」
「イキたいのだろう? 少しの辛抱だ」
「お゛ほォォォォォォォ!? お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"!?」
マン汁がブシュブシュと吹き出し、腰をガクガクと激しく痙攣させる。
本能的に身体をくねらせて、彼女から逃れようとするが、ガシッと拘束されている為に逃れることができない。
ていうか、長沼藤さん先輩の拘束を今までに解けた試しがないので、最早無駄な抵抗である。
「お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"!!!」
彼女の家から綴木みことらしき野太いオホ声が響き渡る。
「これも使ってみようか」
長沼藤さん先輩は2本の電動歯ブラシを取り出し、それを起動させて左右の乳首に押し付けた。
私の身体が電動マッサージ器のように小刻みに震える。
「おあいえああああああああああああああ!!!!??? それダメええええええええ!!!!!」
「さて、これでどこまでイけるかだね」
私の悲痛な叫びも彼女に耳には入っておらず、まるで実験をする科学者のように、あらゆる手を使って私を絶頂させようとする。
「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォォォォォォォォォォォォォ!!!!」
「これでもまだイきそうにないな……。手強いね……」
今度は近くにあった電動マッサージを手に取り私の下腹部に押し当てる。
「んほおぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!???」
「これでどうだ!? 」
「お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"きぼぢいいいいいいいいい!!!♡♡♡♡♡」
そして、そうこうしている内に私の体にも変化が訪れる。
「おおおおおおおおおおおおお来る!! 何か来てる!!! 身体から来てるうううううううう♡♡♡♡♡♡」
絶叫と共に言葉を発する。
あの絶頂感がジワジワとだが、近づいてきているのだ。
それを聞いた長沼藤さん先輩の手マンはより一層激しさを増した。
「あああああああがががががががかああああああああ!!!♡♡♡♡♡」
「イきそうだね! 頑張れ龍輝!! もうひと踏ん張りだ!!!」
「おはああああああああああ!! はぎゅいんがぃい!! おあっおあっああああああああああ!!!♡♡♡♡♡」
その激烈な快楽責めに私は言葉すら発することのできない獣に成り果てた。
長沼藤さん先輩の、絶対にイかしてやるという鉄の意志と鋼の強さは、クソ淫魔の力を打ち砕き始めたのだ。
そして、その時は遂に訪れる。
「ああああああイク!!!イグ!!! オマンコイグ!!!!オマンコイグぅぅうううう!!!」
その言葉を発した刹那。
私はアヘ顔を晒してエビ反り絶頂を迎えた。
「オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオォォォォォォォォォォォォォォ!!!!!♡♡♡♡♡♡」
今までに溜めた絶頂が津波となって私を呑み込んだ。
オマンコから噴射したマン汁は、長沼藤さん先輩の自宅を満遍なく汚した。
「イグぅぅううううイグのおおおお止まらない止まらないいいいいいいいい!!!!!♡♡♡♡♡」
私はブリッジした状態になって止まらない絶頂に精神が崩壊寸前になった。
「オマンコイグオマンコイグオマンコッ!オマンコッ!オマンコオオオオオオオオオオオ!!!!!オマンコッ!オマンコッ!オマンコッ!オマンコッ!オマンコオオオオオオオオオオオホオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!」
「ふふっ、絶頂したようで何よりだ。さぁ溜まった分の快楽を堪能するといい。僕はその姿をこの目に焼き付けておくよ♡♡♡♡♡」
彼女は絶頂し続け、無様に淫語を垂れ流す私の痴態を見て恍惚とした笑みを浮かべていた。
私の絶頂は1時間も続き、ようやく絶頂が過ぎ去った。
「ほぉ……ほへ……♡♡♡」
しかし、快楽の余韻は続く。
白目を剥いて、顔は涎とマン汁でビショビショのまま、情けない声を時折発して腰を仰け反る動きをする。
まるで、絶命寸前の陸に打ち上げられたトビウオのようだ。
「あぁぁぁぁぁぁ……なんて可愛い顔♡♡♡ いつもの顔とは違う、それが僕は1番大好きだよ」
私の無様な痴態を眺めながら、彼女は自分の陰部を弄り、オナニーを始めた。
続くのかなぁ……。
次章 凌辱の宴
次から3~5話を掛けてろくでもない目に会います。
アンケートの期限ですが、5月15日までとします。