竿役のセリフは少なめです。
最後らへんはありません。
今回もまさちゅーさ先生に描いて頂きました。
ありがとうございます。
「はぁ、はぁ、はぁ……」
「んぅ、はぁはぁ、はぁ……」
一通り犯された私たちは床に倒れて息を切らしていた。
だが、休む暇はなく、キモオジはみことを犯すために腕を掴んで立たせようとした。
「……嫌です」
みことは腕を引いて抵抗する。
キモオジはニコニコして「我儘言っちゃダメだよみことちゃん♡ 僕と気持ちいい事しよ♡」とさらに力強く引っ張る。
「い、いやです。気持ちいいわけないです。吐き気しかないです」
ムスッと不機嫌で抵抗するみこと。
そんな事をしていると、キモオジの力が緩まる。
「そっか。言うこと聞かないんだね♡ じゃあ仕方ない」
キモオジは笑顔で言うや否や、一瞬にして私に距離をつめてきて私のお腹を足で蹴った。
「おぶっ!?」
私は吹っ飛ばされて壁に激突する。
お腹と背中両方に重い痛みが走り、呻き声をあげて芋虫のように身体をうねらせた。
「え……?」
何が起きたのか分からず唖然とするみことにキモオジは笑みを絶やさずに口を開く。
「言う事聞かないと、みことちゃんの大事な先輩に酷いことしちゃうからね? こういう風にッッッッ!!!」
「おがぁっ!?」
再びお腹を蹴られて口から胃液を吐き出す。
「や、やめて! わ、分かりました! 言う事聞きます!! 言う事聞くからそれ以上先輩に酷いことしないで!!!」
私のその光景を見たみことは絶叫に近い声でキモオジに訴えた。
みことの絶叫にキモオジは暴行をやめて「それじゃっ♡ 行こっか♡」とみことの腕を力強く握り締めて連れていこうとする。
「い、痛いです。行きますから……優しくしてください……」
そして、私たちを拘束したベッドに押し倒されて激しい乱暴なセックスが始まった。
「気持ちいいでしょ? みことちゃん♡」
「あぁっ、ふぁっ、んぁぁ、ああん、あんっ!」
キモオジの言葉に、みことは喘ぎ声を出すしかなかった。
「みこと……」
私はベッドで無抵抗に犯される彼女を見ているしか術がなかった。
だが、そんな私に所長は話しかける。
「智樹ちゃんも、僕たちの言う事を聞かないと、みことちゃんの顔に傷がついちゃうからね」
「……っ!?」
耳元で囁かれた私は、ズキズキと痛むお腹に手を当てる。
「智樹ちゃんとセックスしたいな」
「わ、分かった……だからみことに……痛い事しないで……」
「大丈夫だよ、僕たちの言う事を聞いていればね」
「……」
私は所長に連れていかれ、キモオジに犯されるみことの横に押し倒された。
「んあっ!」
「と、智樹センパイ……」
「み、みこと……!」
私とみことが何かを言おうとするよりも先にオジサン達が私たちを犯し始める。
「ぐぅぅぅぅ……!!」
「どうかなみことちゃん? 僕のチンポは、大きいだろう?」
「んぐぅ……イギィィ!」
股が裂かれるような感覚に私は涙を流して歯を食いしばる。
「確か智樹ちゃんは、元々男だったらしいね。どうかな? 僕のチンポ。男だった君に感想を聞きたいね」
「……っ!」
私は処女を奪われた時と同じぐらいの痛みに耐える事に必死でオジサンの質問に答える余裕がない。
まだ痛みに慣れていないのに、オジサンは無遠慮にチンポを抜き刺しし始める。
「あっ、んおっ! おあっ! あがっ! あぁっ!!」
痛みと快楽の両方が私の脳を支配する。
私とみことの喘ぎ声が部屋に響く。
「と、ともき……せんっぱい……!」
「み、こと……!」
私たちは気持ちの悪いオジサン2人に犯されながら片手を繋ぎあった。
また別の日
「また……肉体改造ですか?」
「最低、ホンマ死ね……くたばれ……品川のドブネズミ共が……」
私とみことは男たちに連れられて、謎の機材が置かれている場所に来た。
「ほら、みことちゃん♡ 智樹ちゃん♡ ここに座って♡」
キモオジの命令に私たちは素直に従う。
いや、私たちは彼らの命令に従わざる得ない状況になっている。
断ったらどれだけ酷い目に会うのか理解している私たちには、もう彼らの言う事を聞くしかないのだ。
「これから君たちの身体を改造しちゃいます!」
「「……」」
元気よく言い張るオジサンたちに私たちは凄いテンションが低かった。
他の男たちが私たちの体に何さら機械を装着し始める。
「これから智樹ちゃんとみことちゃんは、ウンコとオシッコが出ない体に改造します!」
キモオジの訳の分からない言葉に私とみことは「え?」といった訝しむ表情になる。
「僕たちは排泄物が大嫌いなんだ、ましてや僕たちの可愛いオナホ奴隷がそんな物を出すなんて耐えられない。だから、それを出さないように肉体を改造するんだよ♪」
「「……」」
無邪気な笑みで説明するキモオジに私たちは絶句する。
その絶句を、不安と捉えたのか、キモオジは補足を入れた。
「あ、大丈夫だよ2人とも♡ これまで通り飲食はかのうだからね♡ 胃に入ったら完全に消化と吸収して身体のエネルギーに変えて、排泄物として出さないだけだからね♡」
「じゃあ……それって……」
「君たちのオマンコとアナルは完全に性的目的の穴専用になるって訳だよ〜♡ じゃあ、今から肉体改造始めるよ〜♡」
そう言って、我々の有無を言わさずに排泄を完全に取り払う肉体改造が行われた。
これで私たちは排泄する事がなくなり、2つの穴はただのセックスやオナニーをする以外の目的が無くなった穴になった。
それから数日経過する。
「くぅ、貴方達の趣味、全然理解できませんっ!何なんですか、これは!?」
みことはここの施設の兵士達に悪態をつく。
それに対して所長やキモオジ、兵士達は下劣な笑みを浮かべて「2人とも似合ってるよ〜♪」と言った。
あの肉体改造の後、私達の身体は、ここにいる人々に弄ばれて乳首ピアスを付けられた挙句、そのピアスにリードを結ばれ、下腹部には淫紋を付けられた最悪の状態になっている。
「最悪最低の趣味ですね。こんな私達の事を物みたいに……んぎぃ!」
私が悪態をつくや否や、兵士の1人が私のリードを力強く引っ張った。
ビンっとリードが伸び、乳首が引っ張られてしまい、私は快楽で声を荒らげる。
「と、智樹センパイ!! い、いやあぁぁ!? な、何するんですかっ、乳首引っ張らないでくださいっ! いっ、ひぃ、もう、勝手にこんなの付けて、趣味悪すぎますっ!!」
みことも乳首を引っ張られ、悲鳴をあげる。
「許さない、絶対許さないから、皆殺してや……うぐっ!!?」
「ぐぅ、けほっけほっもう最悪です。いたいけな女の子達をこんなにも痛めつけて、よく平気で入られますね……」
キモオジと所長にいきなり首を強く閉められて、私たちは嗚咽を漏らした。
その様子を兵士たちはニヤニヤと下劣な笑い声を上げていた。
「じゃあ次の刺激を行いましょう!」
「いいな! 俺のチンポで犯し尽くしてやる……!」
そう言って、兵士たちはズボンから特大のチンポを見せた。
「ぐぅ、うぅ……。次の刺激って、もしかして……」
私の絶望に浸りきった苦しみのか細い声が兵士たちの笑い声に掻き消される。
だが、兵士2人の大きすぎるイチモツを見た私たちの顔は一気に青ざめた。
「む、無理無理っ! こんな大きなモノ入らないですってばぁ!」
「ちょっと待って!! それは無理!! 入らない! やめてください!!!」
みことと私の嫌がる声も、犯そうとする兵士たちからすれば、性的興奮をさせる材料としかならない。
兵士たちはご自慢の肉棒を入れようとする。
「んっんん、んぁ、やあ、離してくださいっ、そんなの、近づけないでぇ!」
「ひぐっ、うっ、うあ、あっ、あああっ……。やだっ、やめてください、んあっあっ、あぎぃいいいっ!」
遂に2人のチンポが同時に挿入された。
「んあっ!? はぁああああああああああ~~っ!!!」
「あぁっ!? ああああああああああああ〜〜っ!!!」
私たちの絶叫が木霊するが、所長とキモオジの首絞めが強くなる。
「やめ、て…ください! あっ、うあ……あっ、ああ……あぎっ、ひぃいいんっ! んっ、んあっ、あっ、ああ、あが……くるし……ひぐぅ……うあ……ああっ!」
「くる…しぃ…! やめ、て……! うぐぅぅ……ぅぅぅ!」
苦しむみことと私。
兵士たちは歓喜の声をあげて、激しいセックスが始まった。
「やっ、やめ……あっ、あぐぅううっ、うあっあああ……苦しい……せめて……首絞めるのやめてくださいっ。はぎっ、いや、あっ、ああ……ダメ、本当にダメなんです……んぐっ、んああ……。息できない……ひぐっ、んくぅううううっ……」
「も、息が……! やめてください……! して……いいから、首絞めは……お願い……します……や、めて……」
ヨダレを垂らしながら必死になって懇願する私たちだが、兵士の2人は平然と「やだね、こんなにオマンコが締まってヤベェんだからよ! それに俺のチンポの方がマン肉で締められて苦しいぜってんだ!」と言った。
「オマンコが、締まるって……くぅぅっ、だったら、貴方が抜けば、いいじゃないですかっ! はやく、この馬鹿みたいに太いのを抜いてください、んぅ……!」
「おら、智樹ももっと広げるぜ……!!」
「あが……がぁ……!え、広げ、るって?貴方、いったい何を……!?」
兵士たちは一気に突き上げた。
「あぎぃぃぃぃぃっ! いあっ、あっ、ああ……やめ、動かないでっ、んあ、あっ、ああ、んあぁああああっ! はっ、はぐぅ……うあっ、ああんっ! んっんひぃいいっ、ひあっ、あっああ、んあぁああああっ!」
「あぐっ、うっ、んはぁあああっ! あっ、ひああっ、ああ、んぐぅうううっ……! ふはぁっ、あっ、ああ、苦しい……っ!」
首絞めも強くなり、私たちの身体を壊さんばかりのピストン運動が始まる。
「あぐっ、ん、んああ、あっ、はぁ……あっ
あああ……ダメ、こんなにされたら……。んんっ、身体、壊れちゃいますっ」
「んが……かぁぁ。もうこれ以上入らない、やだ、やめて……んぐっ、うあっ、あぐぅううううっ!」
酷く激しいセックスが続き、遂には……。
「んぐっ、んはぁあああああぁぁぁ~~っっ!!」
「あがっ、んごぁあああああああああああ〜っ!!」
みことと私は1度目の絶頂を迎えた。
しかし、その余韻に浸る事も許さずに再び激しいセックスが開始される。
「おら智樹! まだ俺がイッてねーんだ! へばってんじゃねーぞ!」
「あっ、あぐ、んっ、んあ、はっはぁあっ、うっ、ふあぁぁ! も、もうやめ、て……!」
「突き上げる度にみことのマンコが締まって、イヤイヤ言ってるけど、本当は嬉しいんじゃねぇのか? おい、おい!」
「あっ、ひゃうっうううっ、ダメ、動かないでくださいぃ。あっ、はぁ、あぐぅうううぅ、う、嬉しくなんてっ、ふあっ、あひっ、ひあぁああんっ! んっ、んくぅ…うあっ。あ、いやっ、んあぁあぁぁ!」
兵士たちは今まで以上に一気にチンポを突き上げた。
「おごっ!? や、やめっ、そんな奥まで、突かないでください……あっ、あひっ……んんぅ、うあっ……あっ、あぐぅううっ! んああ、くるし、ひぐ、んっ、んあぁあああぁっ!」
「無理やり、ねじ込まれて、奥まで強引に…んっ、んんぅ、うあっ、はぁ、苦しい、苦しいのにっ、何でこんなに…」
「ふゥゥゥゥゥ、みことのマンコ締まって気持ちいいい♪」
「おい智樹のマンコも気持ちいいぜ、コイツ首絞められる度にマンコが締まって真性のマゾ豚だ!」
私たちをバカにする彼らの声も私たちには届いていない。
「はっ、はひゅぅっ、ぐぇっ、ひああ、あぐぅうん! んっ、んあっ、あああぁぁっ!」
「あぐっ、んっ、んああ、こんなめちゃくちゃに犯されて、ひぃ、ひっ、ひあああっ、あぐぅううっ!」
私とみことはただただ犯されて、アヘ顔を晒し、喘ぎ声をあげる以外の術がない。
そして、次の瞬間、他の兵士が乳首ピアスに繋がれたピアノ線のようなリードを力強く引っ張った。
「んぎいぃあぁぁぁぁぁっ! ち、乳首ぃ、引っ張らないでぇぇぇえぇっ! ああっ、はっ、あひっひぐうううぅ!!」
「やだあっ、だ、だめっ、乳首千切れちゃうぅっ! んひ……ひああ、あく、んっ……んあ、あああっ! やだぁっ、もう引っ張らないでぇっ! 乳首が変な形になっちゃいますぅっ!」
私たちの乳首に痛みと快楽の波が襲ってきて、絶叫する。
その姿を見た兵士たちは「ヒューーーっ!」っと口笛を吹いて歓喜した。
所長やキモオジもクソみたいな笑みを浮かべて首絞めをさらに強くする。
「へぇコイツらの乳首って結構伸びるんだなぁ」
「なぁ、もっと伸ばしてみてよ」
「どれだけ伸びるが実験しようぜ」
兵士たちが口々に身勝手な事を言い放つ。
「あっ、ひぃ……。私たちの身体で実験しないでぇ……。ふぁぁっ、ああぁぁぁっ!」
「あぐぅっ、くぅっ、ひああ、あっ、あくぅううんっ! んっ、んあ、あっ、うあああ…んあぁああああんっ!」
「はっ、はひ……ひぃいいんっ、んっ、んんぅ……うあっ、ああ……苦しいっ、頭真っ白にっ、あっ、んあああっ」
「やめ……だめ、これ以上は、あっ、あぐぅ……んっ、んあ……いあっ、あああああぁぁっ! ひぐっ、うっ、うああぁぁっ! ああんっ! どうして?
痛くて、苦しいのにっ。あっ、あぐっ、ううう……おあっ、あああ……やあぁぁ」
兵士たちの歓喜の声も聞こえなくなってくる。
苦しいのにも関わらず、私とみことは気持ちいいという感情に支配されてもう訳が分からなかった。
「やっ、やあっ! あっ、ふああぁっ! やだっ、いやぁあああっ、ああん。んっ、くぅうう、うああぁぁっ! あっ、あぐっ、んっ、んああ……あひっ、ひあああっ!」
「あっ、ああ……だめ、これダメです。んっ、んあっ、やっ、いや、いやぁあああっ。あぁぁっ、もうっ、訳分かんないですぅ。ああ……ひぐっううう……うあっ、んはぁああああんっ!」
兵士たちは「気持ちいいんだろ? ほら、楽になっちまえよマゾ豚共!」と罵倒する。
「そんな、そんなことぉ……。うあっ、はぁ、あっ、ああ…いやっ、いやぁあああっ。はぎっ、ひああああっ! あっ、んあぁあああっ!」
みことにはその罵倒が聞こえずにただ苦しそうな喘ぎ声をあげているが、辛うじて私には聞こえていたので、必死に抵抗しようとするが、快楽が私の口を閉じさせた。
そして、次第にセックスがより一層強く激しくなる。
「あっ、お腹の中、ぐりぐり引っ掻き回されて、んぐっ、うう……うあっ、あ、ひくぅううんっ!
ひあっ、ああぁ! 私の中で、熱いのが膨らんでっ! いやっ、あっ、ああ……まさかっ、んくっうう…うあっまさかやめてくださいっ! あぁっ、ふああぁぁっ!」
「お願いします。何でもしますから、中に出さないで。もう、これ以上、やめて……。せ、せめてみことだけは見逃して……!!! 私だけに……して……!!」
みことと私は必死に懇願する。
だが、兵士たちが辞めるわけがなく、それどころかさらに激しくなった。
所長とキモオジの首絞めも殺人クラスに強くなり、私たちの意識が遠のきはじめる。
「あっ、やっ……あっ、うああっ! ダメ、私、ひぐっ、うっ……うあっ……。ああぁ、ひあぁあああああっ!」
「も、も……むり……い、しき……!! あぁ、あああああっ!」
しかし、それも一気に覚醒へと至る。
「ふぁああああああああぁぁあああああああああっ!!」
「んああああああああああああああああああああっ!!」
兵士たちが遂に絶頂し、わたしたちの子宮に大量の精子をぶち撒けた。
今までない恐ろしい快感に私たちはアヘ顔を晒して絶頂する。
「あっ、あぐぅ、うひっ、ひあああっ! 熱いのがいっぱい……あっ、ああ……! 溺れる、私の中、溺れちゃいますぅ……」
「熱い……子宮がぁ……! 止まらない…もう溺れちゃう……」
ホースから出る水のごとき止まらぬ勢いで子宮に注がれていき、2人の下腹部がザーメンで膨れ上がる。
「あっ、あひっ、あっ、あああ、まだ出てる、んっ、んぐぅ、やめて……もう止まってくださいっ!」
「お腹、精液で溢れて、あっ。うあっ、ふあぁぁ……」
「あっ、ふぁっ、あっ、あああ、まだ出てますぅ……。んっ、んぐぅ、やめて、もう止まってぇ、お腹、精液で溢れて……あっ、うあっ、ふああぁぁっ!」
だが、まだ終わらない。
ザーメンが出続ける中で、キモオジと所長が再び私にディープキスをし始めた。
最早何で絶頂しているのかも分からない。
ただ、快楽でおかしくなっていることだけは分かった。
ザーメンを中に出され続ける状態で、私は何度も絶頂した。
激しいキスもザーメンの射精も終わり、私とみことはアヘ顔のまま快楽に浸っていた。
「ふぁっ、んあああっ、はぁあっ、あぁ……あひっ、ひあ……あふぅ、んんぅ、くぅ……」
「はぁ、あっ、んああぁ…あふ、ん…んあ、あああ、はぁ、ひゅうぅ、もう、だめ、ですぅっ」
その後、私たちは何度も男性たちに犯された。
そして……。
「はむっ……ちゅっ、あむ、んむっ!」
「ちゅっ……あむっ、んむ、はむっ!」
私とみことはキモオジと所長に無理矢理フェラをさせられた。
「あむっ、んぅっ。何を言ってるんですか……貴方達が無理矢理したんでしょ……。れろれろれろ……むちゅっ!」
「んちゅっ、んむっ。私達の身体を、こんなに改造して……人のする事じゃない。れるれるれる……んっちゅっ!」
キモオジと所長はテンションよく、さらに私たちの頭を掴んで激しくする。
「「うぅ……んんっ、ンチュッ、ジュポジュポ!
ずずっ、あむぅっ、んぽっ、んじゅぽ!」」
「ば、馬鹿なこと言わないでくださいっ! 断ったらどうせもっと、酷い事するじゃないですか。仕方ないから、従っているだけですっ」
「ンチュッ、ジュポジュポジュポっ!本当はこんな事しなく無いけど、これ以上……痛い事は嫌だから……貴方達の言う事を聞いてるだけです。
勘違いしないでください。ンチュッ、チュパっ!」
「「ぷはっ…ん、はむ、はむ…ちゅっ、れろれろ…。ずる、ぢゅっ、ぢゅうぅ…れろれろ…はふぅ…ぢゅるっ」」
私たちが必死になってフェラをしていると遂にそれが訪れる。
「「んぶうぅっ!? んっ、んむっ、れろっ! ふぶ……ちゅうぅううううう……! んんっ、ふううぅぅ! んんっ、んぅぅ! んむぅっ!? んんっ!!」」
口の中に大量のザーメンを吐き出されてしまい、それを飲み込む事もままならず鼻からも吹き出してしまう。
「「んーーーーーーーーーーー!!」」
この部屋で私たちの苦痛の叫びが響いた。