「んぴっぴっ♡ 智樹ちゃーん! セックスの続きをしよー♡♡♡」
あの地獄から夜が明けた。
だと言うにも関わらず、キモオジはまだまだ私を犯そうとする気のようだ。
……どれだけの性欲を持っているのだろうか。
もう呆れて何も言えない。
幸い、以前からの長期戦のセックスをされ続けた事で結構体力がついてしまい、丸1日セックスされたぐらいでは何ともなかった。
私はオマンコからキモオジのザーメンを垂れ流した状態で、半身だけを起き上がらせて口を開く。
「また……やるんですか?」
「当たり前じゃん♡♡♡ 智樹ちゃんのマン肉、僕のチンポと相性抜群なんだから、どれだけやってもやり足りないよぉ♡♡♡」
「そうですか……。じゃあ、早く終わらせてください」
断る手段が取れない私は、もうキモオジの言いなりの動くオナホだった。
今回もいつも通りにキモオジの心赴くままに首絞めセックスをさせられると思っていた。
しかし、今回は違った。
キモオジは、得体の知れない2本の注射器を取り出して私に見せびらかし始める。
「智樹ちゃん、これなーんだ?♡♡♡」
「……媚薬ですか?」
「ぶっぶー♡ 正解はぁ♡♡」
キモオジは、なんの躊躇いもなくその注射器を私の乳首に刺した。
「んっう!?」
奇妙な薬を注入され、私は身体をビクンと跳ねた。
「び、やくじゃないんですか……!?」
「うん! これはもっと面白いことになる薬だよほぉ♡」
「い、いったいどんな……っ!?」
どんな薬なの?と聞こうとした時、私の胸に快楽という感覚がゾワゾワと沸騰を始める水のように表れ始める。
更に信じられない光景が私の目に映り込む。
私の胸が徐々に大きく膨れ上がっていく。
「わ、私のおっぱいが……んっおおおおおぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」
野太いオホ声がこの部屋に響いた。
その様子を見たキモオジは歓声をあげる。
「おぉぉおお♡ いいねぇ、すごい膨らみっぷりだぁぁぁ♡♡ 一時的におっぱいを大きくする薬♡ 今日は爆乳になった智樹ちゃんで遊びたいと思いまーす♡♡」
「大きくって!♡♡ ま、ってぇぇえ!! おっぱいイグおっぱいいっぐううぅうううう♡♡♡!!」
私の絶叫する声が暫くの間、この部屋どころか、周辺の部屋にまで轟いた。
「ほぉぉぉ♡ ほぉぉぉ♡ ほぉぉぉ♡ ほぉぉぉ♡ ほぉぉぉ♡」
おっぱいの肥大がようやく止まったものの、何度も絶頂を迎えた上、おっぱいも尋常でない程に肥大化した。
「わたしのおっぱいが……こんなに……」
大きいなんてものじゃない。
奇形の域に達する程、言うならば、水城不知火か高坂静流の超乳を2周り大きくしたような奇乳具合だ。
その私のおっぱいを見たキモオジは喜び舞い上がっていた。
「んっぺゅぺゅぺゅ♡ スレンダーな智樹ちゃんも良いけど、たまには嗜好を変えて爆乳智樹ちゃんで遊ぼうかなぁ♡♡♡」
キモオジはヨダレを垂らし、満面の笑みで自身のチンポをシコリ始める。
その度に我慢汁が飛び散り、私の顔にペチャペチャと付着していく。
「……分かりました。何をすればいいですか?」
私がそう訊ねると、キモオジはシコる手を止めて、いきなり私のおっぱいを鷲掴みにした。
「こうするんだよ♡♡♡」
「んおぉうっ!!?」
キモオジに大きな胸を鷲掴みにされて、変なオホ声をあげてしまった。
「んーー、みことちゃんバカデカおっぱいマシュマロみたいで気持ちいい♡♡♡」
「おっ、おほっ! ご、ごしゅしんさま! 待って! おっぱいモミモミだめ!! 気持ちいい!! イグッイグっ!」
キモオジに激しくおっぱいを揉みしだかれる度に自然と嬌声が漏れてしまう。
必死になってご主人様にやめるように懇願するが、彼がそれを聞き入れては貰えない。
「ぉぉぉおほおおおお智樹ちゃんのおっぱい良いよぉおお♡♡ この柔らかさ♡♡ 堪らないよほお♡♡♡」
「いやっいやぁぁぁぁぁ♡♡ いやぁぁぁぁぁ揉み揉みしないでえええぇぇぇ♡♡♡ イグゥッおっぱいイグッイグッイグウゥゥゥゥゥゥ♡♡♡」
私は全身をビクンビクンと激しく腰を反ってマン汁を噴射して連続でイキ狂った。
「あぁぁ智樹ちゃん可愛いよ♡♡♡ 白目を剥いたアヘ顔♡♡♡ エロかわいいぃぃぃぃぃ♡♡♡」
彼は私がアヘ顔でイキ狂う姿を見て、興奮冷めやらぬ表情で大声を上げている。
キモオジの乳揉みで5分以上に渡る絶頂が終わり快楽に脳を焼かれてしまった私は潮を噴きながら白目を剥いて気を失った。
「もーー智樹ちゃんったら、お潮を噴いて気絶するなんて、やっぱり躾治さないといけないみたいだね♡♡♡」
キモオジは潮でビショビショになった私のオマンコを優しく愛撫した。
「あ……ぁぁあ……ぁぁ……♡♡」
白目で舌を出したまま気絶している私だが、オマンコを少し撫でられただけで蕩けた声を漏らして身体をビクンビクンと脈打った。
その度、私の巨大なおっぱいもブルンブルンと揺れ、キモオジはご満悦な表情で激しい口付けを交わし始める。
そんな時、扉が開いてゾロゾロとみことを犯していた兵士たちがやってきた。
「智樹の方はどうだ?」
「んっぴぇぴぇぴぇ♡♡ この通り♡♡♡」
キモオジは気絶している私を兵士たちにも見せた。
仰向けのまま白目を剥いて気絶し、肥大化したおっぱいが左右にデロンと垂れ下がる無様な姿の私を見た兵士たちは下衆の笑みを浮かべ、中には歓喜する者、ヒューっと口笛を鳴らす者もいた。
「大久保さん、これを好きに使っていいんですか?」
「もっもっもっもっもー♡ いいよぉおお♡♡♡ 君たちのチンポで智樹ちゃんをチンポ中毒にしてあげるんだ♡♡」
そう言ってキモオジはその部屋を出た。
向かう先は、みことと所長がいる部屋だ。
「智樹ちゃんで遊ぶ前に、みことちゃんといっぱい遊ぼーっと♡」
「おら、起きろ!」
気絶をしていた私に向けて、バケツいっぱいに溜まったザーメンをぶっ掛けた。
「っ!? ごぉっ!? ブッゲホッ!?」
ザーメンが器官に入った私の意識は一瞬にして覚醒し、咳き込みながらザーメンを口や鼻から吐いた。
「ゲホッケボッ!! エホッケホッゲボッ!!」
「おい、早く俺のチンポを智樹のおっぱいでシゴけよ!」
「ま、って……ゲホッ! ザーメン……ゲホッゲホッ!! 器官に……!」
「早くしろよ! こっちはヤリ足りてねぇんだからよ!」
私のお願いも聞き入れてくれる事もなく、1人の兵士は私の胸を鷲掴んでパイズリを要求した。
「ゲホッ……わ、分かりましたから……そんな、ンゲホッ、乱暴に掴まないで……」
涙目で懇願しつつ、私は自身の巨大なおっぱいを持って、目の前にいる兵士のチンポを挟んでパイズリをし始める。
だけど、初めのパイズリに苦戦を強いられた。
おっぱいが規格外の大きさもあってか、思うように動かす事ができない上、ローションもないのでまともにパイズリが出来なかった。
そもそも、そんな経験がないので苦戦するのは当たり前のことだ。
しかし、兵士は苛立ちの表情を浮かべて文句を言い放つ。
「智樹下手くそ過ぎるだろ! もっと確りやれよ!」
「そ、そんなこと言っても、初めてだから分からないです……!」
怒る兵士に私も少し強めの口調で返事をする。
それでも頑張ってパイズリを続けた。
だが、兵士の表情は一向に変わらず、業を煮やした彼は怒気を荒げた。
「下手くそが! こうするんだよ!」
「ちょっ、んあっ!?」
いきなり私のおっぱいを乱暴に掴んだ兵士はそのままパイズリを行い始める。
「ほらっ、ほらっ、ほいっほいっ! 分かるか? こうやればいいんだよ」
「あんっ、あぁんっ♡ ちょ、そんな……んあんっ♡ 激しいです♡♡ あっあっ♡ あん♡」
「ほらっほらっほらっ、こうすんだよ。分かるか?」
「む、無理ですよぉ♡ そんな激しいパイズリぃ♡ あんっあぁんっ♡ み、皆さんが、んあっ♡ 好きにもてあそんで……ください♡♡♡」
罵倒されながらパイコキされて、激しく感じてしまう私。
「おらっ、こうやって緩急つけながらやるんだよ。分かるかマゾ豚」
「そんな事いわれてもぉ♡♡ 出来ないですよぉ♡♡♡ あっ、あっ、あんっあんっ♡」
「おぉぉイクぜ……イキそうになったら、激しくパイズリすんだ、こういう風に、なっ!!」
「あああぁぁぁぁぁん♡♡♡ あああぁぁぁぁぁ♡♡♡ そんな乱暴しないでえええぇぇぇぇええ♡♡♡」
パイズリがより一層激しくなる。
私の喘ぎ声も荒くなっていく。
「おら智樹! イクぞ! お前の谷間で受け止めろよマゾ豚!!」
「やあああぁぁぁぁぁあ!♡♡ またおっぱいイグゥ!! パイズリでイク! イクイクイク!! イッちゃうううぅぅぅぅぅぅう!!♡♡♡♡」
兵士も私のおっぱいに射精をした。
おっぱいの谷間に熱くヌルヌルした不快な感覚を覚えながら私は絶頂してしまった。
「はぁぁあ、はぁぁあ、はぁぁあ、はぁぁあ、はぁぁあ♡♡」
「おら、次は俺たちだ! 待ちきれねぇから全員で気持ちよくなってもらうぞ」
「へ……?」
快楽の余韻で意識が混濁している状態で、2人の兵士がそのイキリ立つチンポを私の乳首へと挿入した。
「お゛お゛ぉっ!?」
また脳が焼けるような快楽の津波が私を呑み込んで、アクメ顔を兵士たちの前で晒してしまう。
「ふへへ、イイ声あげるじゃねぇかw」
「乳首に入れられて感じるとか、とんでもないマゾ豚野郎だw これで元々男なんだから救いようがないなマジでw」
私のその様子をみた兵士たちは、獲物に群がるグンタイアリのように私の身体のあらゆる所を使って、自分のチンポをシゴキ始めた。
髪や口、脇、手、胸、谷間、乳首、お腹、オマンコ、アナル、太もも、脚等、私を余すことなく性の吐け口に使われる。
兵士たちからは満足気な言葉や、もっと腰を動かせだの命令され、雌豚やマゾ女などの罵倒を受けながら、涙目で必死に奉仕をした。
「(なんで……こんな事に……♡♡♡)」
こんな地獄みたいな事をされているのに、私の身体からはゾクゾクとナニカが込み上げてくるものを感じた。
「へへっ、どうだ?気持ちいいか? マゾ豚智樹君?」
「んっ、んぅっ♡♡ ンジュプ、ひが……んジュルル♡ ひもひ……ひょふ……ンググッ♡ ジュぷっ♡ なんか……♡♡♡♡」
必死になって否定する。
しかし、私の表情は蕩けた表情でフェラをしながら否定した為、彼らは「そんなこと言ってるけど、本当は気持ちいいんだろ? 正直になれよ、淫乱ドマゾ雌豚が!!」と、その勢いは激しくなる。
「んぐっ、じゅぷっ♡♡ んんぐっ♡♡ んっぷっ♡♡ ぐぐぐぅ♡♡」
「あぁやべぇw。罵倒するだけでこいつの締め付けスゲェキツくなるww」
「アナルもやべぇからなwww やっぱコイツ真性のマゾだわマジでwww」
「うっし、じゃあもっとイジメようぜww」
兵士たちは代わる代わる、私の全てで犯した。
もう犯されていない部位なんて無いほどに。
そして、そんな輪姦も6時間程が経過した。
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁぁん♡ んぅ♡♡♡」
私の全身は兵士たちのザーメンで真っ白になり、異臭を放っている。
下腹部も何度も出されたザーメンでパンパンに膨れて、傍から見れば妊婦のようだ。
それだけじゃない、おっぱいの中も大量のザーメンで満たされており、更に肥大化していた。
「も、う……む、むり……ですぅ……♡♡♡」
ハイライトを失い、アヘ顔の私は兵士たちに必死に懇願する。
彼らも流石にザーメンがすっからかんになり、満足そうな笑みを浮かべていた。
「ふぅ、じゃあ最後にお待ちかねの、乳絞りだ!!」
「んへ?」
兵士はパンパンに膨れ上がった私のおっぱいを力いっぱい握り絞めた。
「オハアアアアアアアアアアアァァァァァァァァ!!!?」
乳首から母乳のように白いザーメンが噴射し、気持ち良すぎる快楽によって私は絶叫する。
「アギャアアアアアァァァァァァァァ!!! イクウゥウ!! イグイグイグウウウウウゥゥゥゥウウウウウウウウウ!!!!」
ブピシュワーと音を立てて乳首からザーメンが噴射する圧巻の光景を見た兵士たちは、まるで綺麗な花火でも見ているような「スゲェ」と一言呟いた。
「ザー乳ギボヂイイイイイィィィィイイイイイ!!! 乳首からザーメン出してイグウウウウウウウウウウ!!!」
喉が壊れる程の声を荒らげてイキ続けた。
そして、ザー乳絞りが終えた私は、完全に意識がプツリと切れて視界が暗転した。
「さて、俺たちは行くか」
「だな。スッキリしたし、これで任務に集中できる」
兵士たちは私とみことを犯してスッキリしたのか、清々しい表情で部屋を出ていった。
その場に残っているのはザーメン塗れで気絶している私だけとなった。
「智樹ちゃーーん大丈夫ーー?」
10分ほど経過してから、みことを犯してルンルン気分のキモオジがその部屋に現れた。
彼は部屋から漂う噎せ返るほどの異臭に不快感を覚えることなく、ザーメン塗れの私に興奮が最高潮に登った。
「ぽっぽっぽぉぉ♡♡ ザーメン智樹ちゃんもエロくて可愛いねぇ、じゃあ、僕も早速挿れるね♡♡」
キモオジは言い終える前に巨大なチンポを中に挿入した。
「んっぐぅおぉあああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡!!!?♡♡♡♡」
「はぁあああ智樹ちゃん♡♡ 智樹ちゃん♡♡♡」
意識が覚醒した私はオホ声をあげ、キモオジに何度も犯され続けた。
続く