性欲しか取り柄のないバイトと必要以上に甘やかしてくるホロメン 作:ラメセス
みなさんはどの作品の主人公が(良い意味でも悪い意味でも)気持ち悪かったと思いますか?
マジで遠慮なくコメントください!
コメントや誤字らしきものの指摘や質問やアドバイスはモチベーションにも繋がるのでお願いしまーす!!!!
《宣伝パート》
https://syosetu.org/novel/335456/
https://syosetu.org/novel/333186/
https://syosetu.org/novel/355127/
https://syosetu.org/novel/355914/
(pixiv版)
https://www.pixiv.net/users/95348541
昨日は散々だったな………
そうオレは信じられないことに
あのかの有名なアイドル星街すいせいさんに告白されたのだ
今でも実感が湧かないし……正直夢だと思ってる
しかしあの顔は嘘じゃなく心の奥底からの本心だってことは体が密着してても気が付かなかった自分でもすぐに分かるほどだった
………多分コレから先何回も言うであろうが……信じられない
そんでもって自分を可愛らしいとからかってきたりと……普通に悔しい
ちくしょう…!よくよく考えてみれば昨日はほぼほぼすいせいさんに一方的に弄ばれてたじゃないか…!
悔しい…
そんな告白されて素直に嬉しい気持ちと嘘だと信じられない気持ちと男として舐められてる感があって悔しい気持ちで複雑な心境のままバイト仕事の掃除を続けた
勇強「さてとここももう終わりだな最後は……」
そういい次のところに掃除しに行こうと思った
勇強「ええと次は……ここか」
昨日すいせいさんに告白された休憩室だ
ギィ〜と音を立てて入るといつもと変わらない風景だ
まぁそうだろうけど
そう思いながらベッドに一回座ると
勇強「ここでオレは告白されたんだよな…」
今でもオレはここで(n回目)
そんでもってさらに……………
(過去の脳内再生)
星街すいせい「ざーこざ〜こ♡ボソッ」
勇強「…………クソ…また勃ってきた」ムラムラ
相変わらず自分の性欲の強さには驚きだ
昨日は一発と決めたにも関わらず5回もヌいてしまった
そして今日も一回だけじゃ済まなそうだ
ここら辺の時間帯は人が通ることなんてほぼほぼない
オレの半年間のバイト経験だから分かるのだ
案の定昨日も誰も来なかったしな
そしてズボンを脱がしてベッドに寝転がると今日の自慰が始まった
勇強「全部…全部すいせいさんが悪いんだ……!」シコシコシコシコ
勇強「オレをからかって…弄んで…そのせいで頭の中がモヤモヤだ…!」シコシコシコシコシコシコシコシコ
勇強「その小さい胸……ペチャパイに射精してやるからしっかりと構えてろ…その後に体にぶっかけてから中に出すからな……!」シコシコシコシコシコシコシコシコ
と儚く気持ち悪い妄想をし絶頂に達する
勇強「ううっ…出るっ…出るっ……!」
ビューーーーールルルルビューーーー!!!
勇強「ふぅ…ふぅ…ふぅ…」ムクムク
どうやらまだオレのチンコは収まらないらしい
その証拠にまた勃ってきた
一回だけじゃ我慢できないのでそのまま第二ラウンドに突入した
勇強「あああ…すいせいさん…すいせいさん…すいせい…」シコシコシ
勇強「孕めぇ……はら{ガチャギィ〜}!?」
誰かが扉を開け入ろうとする音が聞こえた
勇強「やべっ…!」スッ!
そしてすぐさまズボンを履き掃除道具を持ちいかにも掃除をしているフリをした
こう言う経験は家でも何回かあるのでもう慣れっこだ
バァン!
宝鐘マリン「ahoy!ホロライブのセンシティブ枠宝鐘海賊団船長宝鐘マリンですぅ〜!」
勇強「…!?」
うおっ……!マリン……さん!?がどうしてここに!?
宝鐘マリン「ああ〜!勇強クンしっかり掃除してるんですね!関心関心!」
勇強「ちょ、ちょ、ちょっとまってください!どうしてマリンさんがこんなところにいるんですか!?」
宝鐘マリン「え?ちょっとダンスのレッスンとかで疲れたから少し休んでいこうかなって…」
と言った
確かに汗がダラダラ出てるしコレに関しては嘘でもなさそうだだがし……
勇強「嘘つかないでくださいよ……ダンスレッスンの部屋の近くにも休憩室があるじゃないですか」
宝鐘マリン「ギクッ!」
レッスン場のところはスタッフ、社員、メンバーがよく人が出入りするから掃除がしにくい
そもそも自分がここのあたりの掃除担当をするようになった理由は人が全然来ないゆえにサボりやすいからだと思ったからだ
宝鐘マリン「アーツカレタワー」
マリンさんはそういいベッドで寝転がった
だからなぜここで…?
まぁ話は戻すが実際その考えは成功し掃除4割:スマホ6割に時間を分けても自分の上司は気づかない
だからこそおかしい
どうしてマリンさんほどの人がここにいるんだ?
………もしかしてこの前のすいせいさんみたいに自分に用が…なんてことは「ちょっと勇強ク〜ン?」
勇強「は、はい!?」
とマリンさんにいきなり呼ばれた
宝鐘マリン「頼み事があるんですけどいいですか〜?」
まさかゴミが残ってる……?でもそこは一応やっ……サボり癖のある自分のことだからまだ残ってるのかもしれない
勇強「は〜い今行きまーす」
そういいベッドに近づいてきマリンさんの目の前当たり前までくると
宝鐘マリン「お宝〜ゲットよ〜!!」
と言い
勇強「えっ?うおっ!?」
自分の体をベッドに引き摺り込まれていった
そうすると自分はベッドで仰向けにされてマリンさんが馬乗りしてきた
宝鐘マリン「まったく…大丈夫ですか〜?あまりにも軽くてしっかりと栄養取れてるのか船長心配ですけど!」
勇強「余計なお世話ですよ……それにどうしていきなりこんな…ことに////……」
いきなりだがマリンさんはケツのデカさでも有名だ
下手したら他の髄を許さないほどでありホロメンのケツのデカさならNo.1を名乗っても誰もが納得するほどだ
そして自分は今そんなデカケツに乗られているのだ
しかも運が悪いことに……乗られてる場所が股間部分なのである
もし勃起なんてしたら……考えただけでも恐ろしい絶対にするか!
そもそも……
勇強「どうしていきなりことをするんですか!?ハッキリ言って……仕事の邪魔です退いてください」
宝鐘マリン「えへへ〜反抗する勇強クンも可愛いですねぇ〜♡」
勇強「なっ……またそういう反応か…ムスッ」
・・
宝鐘マリン「また?誰かに同じこと言われたんですか?」
勇強「へ?まぁ昨日すいせいさんに同じこと言われましたよ自分はあまり好きじゃないんですけどね……」
宝鐘マリン「″すいせいさん”に”同じこと”…?あっふーん……ちなみに他に何かされたんですか?」
勇強「…いいえ何も」
宝鐘マリン(あっふーん……コレは嘘ついてますね…イライライライラ(2回目))
宝鐘マリン「………勇強クン……?海賊は狙った宝は絶対逃さないんですよ」ハイライトオフ
勇強「へっ?どういうこと…んっ!」
そういうとマリンさんがさらにかがみ身長差でおっぱいが自分の顔に埋もれてった
勇強「モゴモゴモゴモゴモゴ(ちょっとマリンさん何やってるんですか!!)!!」
宝鐘マリン「もしすいせいさんに誑かされてしっまたのならば今から勇強クンはマリン色に染めればいいだけなのです!」
宝鐘マリン「さぁ勇強クンこのマリンの体どおぉでちゅか〜?」クネクネ
そう言いマリンさんが体を動かしその反動で胸の感触も股の感触も全て伝わった
勇強「スンスンスンスンスン」
なんでこうなってこの状況にいるのかもう考えられないほど自分はマリンさんの勢いに呑まれていた
感触は実に柔らかく……気持ちいい……さらに元からある妖美な匂いでさらに興奮する
もちろんこんなことされてしまったら自分はアソコが耐えることができない
宝鐘マリン「ん?なんか股のあたりに違和感が感じ……まっ////」
勇強「あっ……そのチガ!」
その一瞬自分の頭の中は真っ白になった
何も考えられないすべてが終わったと悟った
・・・・・
宝鐘マリン「…まぁ勇強クンもオトコのコですもんね…♡」
勇強「」ボー
何か喋っているようだがかすかにしか聞こえない
宝鐘マリン「もしかして勃起しちゃったのがバレて終わったと思ってるんですか?大丈夫ですよ誰にも言いませんからw」
勇強「………………元はと言えば貴女が…////」
宝鐘マリン「でも満更じゃないでしょう?現に勇強クンもコ〜シ!振ってるじゃないです…んっ♡」
マリンさんに興奮しているせいか今自分の腰が意思関係なく振っている
勇強「うう……そ、そもそもこんな変態のどこがよくてそんなことを……」
宝鐘マリン「あらっ?謙遜は必ずとも美徳とは限りませんよ?」
勇強「スンマセン…」
宝鐘マリン「いいんですよ〜別にぃ〜!
それでぇマリンがこんなことをするのはですねぇ……/////一目惚れなんですよ///」
勇強「えぇ……」
ま、また一目惚れか……もしかしてドッキリ…とか?
宝鐘マリン「むー!なんですかその反応は!乙女に告白されて嬉しいダロォ!?」
どうやら本当……なのか?
宝鐘マリン「なんていうかですねぇ…勇強クンには他の人には持ってない奥底に隠れた財宝みたいに欲しくなるんですよ……♡」
勇強「………?」
海賊らしい説明のせいで理解が追いつかない
宝鐘マリン「その上仕事でミスをする姿をよく見るから心配で心配で…!だから母性が抑えられなくてつい襲っちゃいました!」
勇強「な、なるほど…って未成年を襲わないでくださいよ!」
宝鐘マリン「てへ♡許してぇ〜勇強クーン♡」スリスリ
勇強「…………まぁいいですよ」
……正直なこと言うと満更でもない状況だし
宝鐘マリン「や〜んありがとう勇強クン♡優しいんですね♡」
勇強「別に…そういうのじゃないですよ」
少なくともマリンさんの誘惑に屈し理性より性欲の方が勝ったなんて言えるわけない絶対に
宝鐘マリン「……もしかして勇強クンも今の状況が満更でもない感じ?」
勇強「ギクッ!い、いえそんな!」
すいせいさんの時といいなんで自分の考えがこんなにもバレるんだ……!
宝鐘マリン「いいんですよ〜我慢しなくて〜♡ほら!勇強クンからキ・テ♡」
といいマリンさんはベッドで仰向けになりスパッツを脱ぎメス臭い匂いを放った
勇強「な、何やって…スンスンスンスン…///」ムラムラムラムラビキビキビキ
さらに興奮し勃起する
宝鐘マリン「ほら♡今ならマリン船長のことなんでもすることができるんですよ♡」
そういいスカートと上着を脱ぎ黒いレオタード下着の状態になった
勇強「!!!!!」ムラムラムラムラビキビキビキ
マリンさんの体を弄りまくりたい
自分のペニスを見せたい
そんな考えが出るほど理性が崩れていった自分は
宝鐘マリン「勇強クンの望む姿にだって答えてあげますよ♡な・ん・で・も♡ホラもう股はグショグショですよ…♡」ムワァ〜
この言葉で完全に崩れた
勇強「ま、ママ……」
宝鐘マリン「ん?」
勇強「ママプレイがいいです………ドスケベな体を持つ…ママに甘えてもらいたいです…」
はっきりと自分の性癖の一つを答えてしまった
普通こんなことを言ったらドン引かれてしまうだろうしかし相手は頭ピンクの女船長もちろん
宝鐘マリン「分かりました♡
じゃあ…ほら〜♡♡勇強クン♡ママにたーくちゃん甘えてもいいですよ♡♡♡その膨れ上がったオチンチンで白いおしっこをビュービュー出しましょうね♡♡」
とノリノリにかまってくれた
そしてオレは
勇強「ママ……ママ…ママ!」
といいズボンをすかさず脱ぎ
その勃起したチンポをすかさず股に近づけ胸に顔を疼くまり体を抱くようにマリンの上で寝転んだ
勇強「ハァハァハァハァハァママ!ママ!ママ!ママ!ボクのチンポおかしくなっちゃたよぉ…だから!ママの体にいっぱい白いおしっこ出したい!ママをボクの性処理として扱いたい!」スリスリスリスリスリスリ
温かい肉布団に包まれ興奮する自分まるで発情期よ犬みたいだ
宝鐘マリン「もうどこでそんなこと覚えてきたんですか♡悪い子ですねぇ…♡今日だけですよ♡♡♡」
勇強「ママのおっぱい気持ちいよぉ…♡モミモミそれと腰が止まんないよぉ!止まんない止まんない♡!!!」スパンスパンスパン!
といい勃起チンポで
宝鐘マリン「あっ…!♡あああ…♡♡!勇ぼ、ボクゥ…?ちょっとつよすぎ……♡」
勇強「うるさい!ママの体がエッチすぎるのが悪いんだ!だからそんな悪いドスケベボディババァをボクのチンポで懲らしめてやるんだ!」スパンスパンスパン!
宝鐘マリン「ば、ババァって……♡そ、そんなぁ…♡酷いわぁ…♡う、うぅぅおおおおおおおおおお♡♡♡」
勇強「ドスケベでアイドルのママをキモい弱男チンポで屈するの気持ち良いよママ♡ボクのチンポに負けた?負けた?負けたって言え!」
宝鐘マリン「わ、私はぁ……♡ち、チンポにぃぃぃ……♡負けましたぁぁぁぁぁ♡♡」
と苦し紛れに甘い叫び声で答えた
勇強「あぁぁぁボクのチンポももう出そうだよぉ…ママにいっぱい射精る♡射精る♡」
ビューーーーーーーーーーーーーー!!!!!
宝鐘マリン「あっあぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!負けちゃう♡♡負けちゃう♡♡年下チンポの射精で無様を晒してまけるぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」
勇強「ふぅふぅふぅふぅ……ありがとう最高だったよママ♡股…グチャグチャだね」
宝鐘マリン「き、きにしないぁいでくだしゃぁい…♡」トロ〜ン
勇強「じゃあ今度はお掃除の時間だよ♡ホラ早くボクのチンチンの後処理をしてよグチョグチョで気持ち悪いよぉ……」
宝鐘マリン「そ、それは大変だわね♡じゃ、じゃあうっジュヌルッジュポジュポジュポ」
勇強「しっかりと汚れなしにしてねママいや……マリン♡」
勇強「……すいません!ホント…調子乗りすぎました……」
あれから結構時間が経ったが改めて考えてみるとホント何をしてるオレは?
現役の人気アイドルにこんなことを死刑モンだぞ!
宝鐘マリン「別に気負わなくてもイイですよ…♡マリンもノリすぎたのが悪いし…」
勇強「ですけど……」
宝鐘マリン「そんなに悲観的にならないでくださいよぉ〜ホラ見てください!マリンが落ち込んでるように見えますか?」
勇強「いいえ……」
宝鐘マリン「それにマリンだって満更ではないんですよ♡その内気な性格なのにマリンに対してだけはあんなにSっ気な性格になる……新しい発見でまさにお宝発見みたいで…だから!そんなに自分を責めないでください!」
勇強「そう言うんだったら……でもあんなに乱暴に扱ったら……」
宝鐘マリン「へぇ……今更心配してくれるんですねぇマリンのことあんなに乱暴に扱ったのに…♡」
勇強「ううっ…!すいません!」
宝鐘マリン「…じゃあ一つだけお願いがあります!マリンと…連絡先交換してください!」
勇強「えっ…それだけで……」
宝鐘マリン「もう!価値観なんて人それぞれなんですよ!マリンにとっては嬉しいことなんですよ!」
勇強「じゃあ…それで…」
そしてオレはマリンさんと連絡先を交換し合った
宝鐘マリン「♪〜♡じゃあ勇強クンまたいつでもマリンのこと好きにしていいですからね♡それじゃあ〜しゅっこ〜う!」
といい休憩室から出てった最後までやかましい人だったな…
でもまさかあんなことまでするなんて……
コレから先は自重するように心がけた
あとこの汚れまくったシーツどうしよ……
狙った宝は必ずゲットしますからね♡覚悟してください♡
コメントや質問やアドバイスはモチベーションにも繋がるのでお願いしまーす!!!!