【R-18】オバエロ:至高の淫魔がスケベする話 作:口だけの淫魔
アルシェは四肢を投げ出して痙攣しており、意識はない。
膣口から精液が垂れており、陰唇はひくひくと収縮している。
そんなアルシェにイミーナは
すると、少しずつ息も整い……ゆっくりと眠るように静かになった。
そのことにイミーナは安堵し、メイド達と共に別のベッドに運んだのだが──
「イミーナ、いいか?」
男に抱き寄せられ、イミーナは遂に自分の番が来たのだと悟った。
「……いい、けど」
男は、イミーナの平らな胸を撫でつつ、肉付きの少ない腰に触れ、尻を揉んだ。
「……あんたさ。よくもまぁ、こんな凹凸の少ない身体、好きよね」
そうイミーナは卑屈を口にしたが、別に同意をして欲しい訳ではない。
この男なら──
「イミーナは魅力的だと、俺は思うが」
そう、こう言ってくれる。
だから、イミーナは自分を卑怯だと思いつつも自虐的な意見を口にした。
こうして、自分の価値を肯定してくれるのが好きだったからだ。
「へぇ……で?ちなみに、どの辺が?」
少し欲張って、そう口にする。
「鎖骨が綺麗だし、腰のくびれもセクシーだ。ヘソのラインも引き締まっているし、脇も──
「わ、分かったから。っ、もう。いいわよ……」
自分から言わせるように誘っておいて、イミーナは気恥ずかしくなって止めさせた。
そんなイミーナを抱きしめ、男は身体を密着させた。
イミーナの腹に硬い、棒状の感触があった。
それが何かは、イミーナにもよく分かっていた。
「イミーナが魅力的でなければ、こうはなってない……そろそろ、してもいいか?イミーナ」
「……ヤる事ばっか考えてるんだから。でも──
イミーナは顔を赤らめながら、男を見上げた。
「キスしながら……してくれたら、許してあげる」
そう口にした瞬間、男は少し固まり……笑みを浮かべて、イミーナをベッドへと押し倒した。
全裸になり、リボンを解いて髪を下ろしたイミーナは、ベッドで仰向けになった。
そんなイミーナを見て、男は目を細めた。
「やっぱり、いつもの髪型も良いが……下ろしている姿も可愛いな」
「……あっそ」
満更でもない気持ちになり、頬を染める。
そんなイミーナの足を、男は両手で掴んで広げた。
期待して愛液で濡れた陰部が、隠すことも出来ず露出する。
羞恥はあるが……この男になら見られても良い、とイミーナは思った。
「挿入れるぞ、イミーナ」
「……うん。来て」
小さく頷いたイミーナを見て、男は陰茎を彼女の
ぬぢ……っ♡♡♡
「っ……♡♡♡」
イミーナは思わず、喘いでしまいそうになりながらも、恥ずかしさから口を噤んだ。
ぬぢゅぅ……っ♡♡♡
「っ、あ……♡♡♡♡」
しかし、陰茎が膣口を広げて、ゆっくりと挿入されていくにつれて歯止めが効かなくなっていく。
ぬぢゅぅぅう♡♡♡♡
「んっ♡♡♡ぅ、く……っ♡♡♡♡♡」
他の側室や、妹分が激しく犯されているのを見て、興奮して愛液でぐちょぐちょになったイミーナの
ぬぢゅんッ♡♡♡♡
「ひ、ぅッ♡♡♡♡♡」
そんな状態で男の陰茎を耐えられる訳がない。
イミーナは我慢できず喘ぎながら、挿入だけで軽く絶頂してしまった。
(っ、コイツ……いつもより……おおきくして……しかも、かたいしっ)
膣奥まで突かれて、イミーナは身体を小さく痙攣させた。
そんなイミーナに、男はゆっくりと体重を掛けていく。
ぎゅぅぅぅぅうッ♡♡♡♡♡
「え、ちょっ、あ……ッ♡♡♡それ゛っ♡やば、ぃ……ッ♡♡♡♡」
子宮を力付くで突き上げられる感触。
内臓を押されて、身体が悲鳴をあげているのが分かる。
それでも、その何倍もの快楽がイミーナの奥から発せられていた。
ぐりぃッ♡♡♡
「あ゛ッ♡♡イ゛、っく……ッ♡♡♡♡」
ぷしぃっ♡♡♡♡
イミーナは
身を震わせ、汗を流し、潮も噴いた。
挿入されただけで絶頂してしまったのだ。
「イミーナ……」
そんなイミーナへと、男は上半身を近づけて……ゆっくりと顔を近づけた。
「……っ、ん♡」
イミーナは恥ずかしさから黙ったまま、目を閉じて、舌を出した。
その舌が……男の舌に触れた。
れろ♡れろぉ♡♡
「あ……っ♡ん……ぇ♡♡」
口の外に舌を出して、舌だけでキスをする。
ちら、と細く目を開ければ、好きな男の顔が至近距離にあり、慌ててイミーナは目を閉じた。
れる♡れろ♡♡ぬちゅ♡♡れろれろ♡♡♡
「あ……♡え……ぅ♡♡んっ♡♡あぇ……♡♡♡」
舌を絡めて、唾液を交換し合う。
ただそれだけの事で、愛し合えているような気がしてイミーナは興奮していた。
ちゅぅっ♡♡ぬぢ♡ぬろぉ♡♡♡
「んぅっ♡♡んぅ♡んっ……♡♡♡」
そうして唇も重ねて、口の中で舌を絡め合う。
より濃厚なキスに、イミーナは下腹部が熱くなるのを感じた。
そしてそのまま、男はゆっくりと腰を振り始めた。
ちゅぅ♡♡れろぉ♡♡♡
ぬっぢ♡♡ぬっぢ♡♡♡
「ん゛っ♡♡ん゛ぅ……っ♡♡♡」
イミーナは思わず、男に抱き付いた。
腕を首元に回して、キスを強請るように引き寄せる。
ちゅっ♡♡ちゅぅっ♡♡♡
どちゅっ♡♡♡ずちゅっ♡♡♡♡
「ん゛ぅっ♡♡♡ん゛ッ♡♡♡♡」
そんなイミーナの仕草に触発されて、男もイミーナの肩を抱きしめた。
密着した状態で、男はイミーナの膣へピストンする。
どちゅどちゅどちゅッ♡♡♡
「ん゛、ぅ……う゛……ッ♡♡♡♡♡♡」
膣の奥を突き続ける激しい交尾に、イミーナは幸せを感じていた。
好きな男に求められているという事、それが堪らなく気持ちいい。
ぬっぢゅ♡♡ぬっぢゅ♡♡ぬっぢゅッ♡♡♡
「ん゛ぅッ♡♡ん゛ッ♡ん゛ぃ……ッ♡♡♡」
イミーナの
男の陰茎から走る我慢汁も入り混じり、淫美な音が響く。
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅッ♡♡♡♡♡
「ん゛ッ♡♡ん゛、っ〜〜ッ♡♡♡♡♡」
膨張する陰茎、激しくなるピストン。
男が射精しそうなのだとイミーナは悟り……思わず、足で男の腰を挟んでしまった。
両手、両足で男にしがみつき、抱きつく。
そんなイミーナを男は抱きしめ返して、そして──
びゅるるるるるるるるるるるるッ♡♡♡♡♡♡
「ん゛ぅ……っ♡♡ゔっ………んッ♡♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃっ♡♡♡♡♡♡
大量の精液がイミーナの膣に吐き出された。
そして、それと同時にイミーナも絶頂した。
舌を絡ませ、抱きしめ合い、目を閉じて……絶頂した。
びゅる♡びゅるっ♡♡♡
「ん゛、ぅ……♡♡♡♡」
男はまだ射精し足りないようで、イミーナの膣奥に陰茎を押し込みながら吐精し続けた。
びゅっ♡♡びゅぅ……♡♡♡
「ん゛……ぅ……♡♡♡♡」
そうして男は射精を終えた。
一滴も溢さず、男はイミーナに射精したのだ。
……っぬぽ♡♡♡
「んっ……あ゛ッ♡♡♡♡」
ぷしっ♡♡♡
陰茎を抜かれたイミーナは、腰を浮かせて潮を噴いた。
イキ顔を男に晒しながら、腰をかくかくと痙攣させる。
「イミーナ」
「は、ぁ……♡はぁ……っ♡♡な、なに?」
深イキの余韻で膣内を収縮させて、
正確には装った“つもり”で、全く装えてはいないが。
「次は後ろからしたいんだが。その、いいか?」
いいわけがない。
今、イミーナは絶頂中だ。
激しいラブラブ正常位ピストンでザコ
なのに続けて後ろから?
いいわけがない。
いいわけがない、が──
「っ……好きに、すれば……?」
拒否するつもりはイミーナにはなかった。
膣奥はまだ突かれたがっているし、心はまだ愛されたがっている。
疲労感を言い訳にしたくはなかった。
そんなイミーナを見て、男は笑みを浮かべた。
「ありがとう、イミーナ。愛してる」
「っ……」
イミーナは顔が熱くなっていくのを感じた。
ベッドで横たわり、膣口から精液を垂れさせて、絶頂の余韻で身体を強張らせつつ……それでも、まるで乙女の恋心のような淡い気持ちを男に感じていた。
「べ、別に……私は──
イミーナは誤魔化そうと言葉を口にし……そこで、口にしようとしていた言葉を飲み込んだ。
そして、少しだけ悩んで、本音を口にする。
「私も、あんたのこと、好……あ、愛してる、から」
気恥ずかしい。
自分の柄じゃない。
そう考えつつも、イミーナは言葉を口にした。
顔を赤くして、視線も逸らしながら。
ブチッ──と、何かがキレたような音がした。
その言葉が、引き金となったのだ。
理知的に接しようとしていた男の知性を破壊してしまい──
「……へ?」
イミーナは抱き抱えられた。
ばちゅッ♡♡♡ばちゅんッ♡♡♡♡
「あ゛ッ♡♡♡♡ひぎッ♡♡♡♡♡」
イミーナはベッドから立たされて、しかし手はベッドについて、尻を突き出すような姿勢を取らされていた。
後やぐら、という体位のイミーナの腰を掴んで、男は激しくピストンしている。
ばちゅんッ♡♡♡♡ばちゅんッッ♡♡♡♡♡
「あ゛ッ♡♡♡♡はげし、すぎ゛だってッ♡♡♡♡」
太くて硬い、長くて大きい陰茎がイミーナの膣奥を殴る。
あまりの快楽にイミーナの足はがくがくと震えている。
それでも男に腰を掴まれて、立たされている。
どちゅどちゅどちゅどちゅッッ♡♡♡♡♡
「あ゛♡だめ゛っ♡♡イクイク゛イク゛……ッ♡♡♡♡♡」
一際激しいピストンに、イミーナはベッドのシーツを強く掴んだ。
汗と愛液が、ぽたぽたとシーツにシミを作っている。
そして──
びゅるるるるるるるッ♡♡♡♡♡
「イ゛ッ、く……ぅッ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃぁッ♡♡♡♡
男の射精と共に、イミーナも絶頂した。
シーツに新たなシミを作り、身体を痙攣させる。
深くて重い絶頂に、イミーナは腰をかくかくと揺らしていた。
だが───
ばちゅッ♡♡ばちゅばちゅばちゅッ♡♡♡♡
「ちょ、ぉ゛ッ♡♡ま゛っ、へぇ゛ッ♡♡♡♡」
そんなイミーナに容赦なく、男は追撃のピストンを行った。
ばちゅんッ♡♡♡ばちゅんッ♡♡♡♡
「いま゛っ♡♡イ゛ってる゛ッ♡♡イ゛ってるから゛ぁ……っ♡♡♡♡♡」
そう口にしても、男はピストンをやめない。
絶頂したばかりの敏感な膣を、凶悪な
孕みたくてのこのこ降りてきた子宮を、男の陰茎が何度も突いた。
ばちゅばちゅッ♡♡♡ばちゅぅッ♡♡♡♡
「だめ゛ッ♡♡まら゛イぅ゛……ッ♡♡♡♡」
ぷしぃっ♡♡♡♡
再び絶頂し、潮を吹く。
イキ過ぎてイミーナの膣内は痙攣している。
休ませて欲しいと、身体が訴えている。
だが、それでも──
どちゅどちゅどちゅどちゅッ♡♡♡♡♡
「や゛ッ♡あ゛ぁ゛ッ♡♡っぐ、ぅッ♡♡♡」
激しいピストンは続く。
快楽に身体を焼かれる。
精液がたっぷりと詰まった
ばちゅばちゅばちゅばちゅッッ♡♡♡♡
「ん゛ッ♡♡あ゛ッ♡あ゛♡あ゛♡♡♡」
そして、男の陰茎が膨張して──
びゅるるるるるるるるるッ♡♡♡♡
「っあ゛、〜〜〜ッ♡♡♡♡♡♡♡」
ぶしぃッ♡♡♡♡
膣内に射精された。
イミーナは一際強い痙攣を起こして、ベッドに突いた手、その腕の力を弱めてしまい崩れた。
下半身は立ったまま、上半身をベッドに埋める。
「ふーっ♡♡ふぅ……ッ♡♡♡」
シーツに顔を埋めて、耐え難い快楽から発しそうになる喘ぎ声を打ち消した。
そして、ようやく、男との
ばちゅッ♡♡♡♡
「ん゛ひッ♡♡♡♡♡」
終わらない。
男の情欲を煽ってしまった、自業自得。
それをイミーナは自覚していなかった。
ばちゅッ♡♡♡ばちゅッ♡♡♡♡
「くあ゛ッ♡♡っ、あ゛ひッ♡♡♡」
ただ、激しく求められている。
それが辛くて、だけど気持ち良くて、幸せだった。
どちゅどちゅどちゅどちゅッッ♡♡♡♡
「あ゛ッ♡♡や゛ばッ♡♡ま゛たイ゛……っ、グッ♡♡♡♡♡」
ぷしゃっ♡♡♡♡♡
何度も絶頂して、何度も身体を震わせる。
手でシーツを強く掴んでいるが、足は力が入らなくなっている。
身体はもうすでに限界だった。
どちゅッ♡♡♡どちゅんッッ♡♡♡♡♡
「っ゛♡♡ぐ、ぅ゛ッッ♡♡♡♡♡」
重過ぎる絶頂にイミーナは膣を引き締める。
だが、男の陰茎はそんなこと関係なく激しいピストンをしてくる。
(や゛ばいっ、これ、も゛う無理゛っ)
精子をたっぷり飲んだのに、まだ足りないと欲張る子宮は、勝手に男の亀頭と何度もキスをしている。
もうこれ以上、快楽は要らないのにイミーナの身体は勝手に気持ち良くなってしまっていた。
そして──
びゅるるるるるるるッ♡♡♡♡
「っ、あ゛ぁ〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡」
男はイミーナの膣奥で、射精した。
何度、射精しても薄くならない濃厚な精液に、イミーナは痙攣する。
びゅっ♡びゅるる♡♡♡
「ふっ♡ふ、ぅ゛……ッ♡♡♡」
膣奥をぐりぐりとしながら、男がたっぷりと射精した。
その、耐え難い快楽にイミーナは身体を撥ねさせて──
「っ、あ゛……〜〜〜ッ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃぁぁッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
大量の愛液を撒き散らしながら、イミーナはベッドに崩れ落ちた。
「あ、あ゛へ……っ♡♡ん゛、ッ♡♡♡」
ぶぴぴっ♡♡♡ぶぴゅ♡♡♡♡♡♡
快楽によって言語中枢を破壊されたイミーナの膣から、愛液と精液の混合物が垂れる。
激しい快楽の余韻……イミーナは再び絶頂し、気を失った。
シクススはイミーナに自前の
何故、二人でこんな事をしているかというと──
どちゅどちゅどちゅどちゅッッ♡♡♡♡♡
「あ゛ッ♡♡ベリアルさま゛っ♡♡きも゛ちいいですっ、ぅッ♡♡♡」
フォアイルはベッドの上で四つん這いになり、男に激しく犯されているからである。
胸を激しく揺らしながら、気持ちよさそうに喘いでいる。
そんな姿を見て、同僚であり友人であるシクススは息を飲んだ。
自然と指がぐちょぐちょに濡れた自身の
この後、自分も男と“ああ”なるのだ。
自慰で無駄に体力を消耗する事は避けたい。
どちゅどちゅどちゅッ♡♡♡♡♡
「ベリアルさま゛ッ♡♡イ゛きますッ♡イっちゃいま゛す、ぅッ♡♡♡」
フォアイルは普段の溌剌とした笑みを感じさせぬほど、メスの顔をしていた。
男はそんなフォアイルの乳を手で鷲掴みにした。
むに♡むにぃっ♡♡
「あ゛ッ♡むね゛っ♡♡そこ、すきですッ♡♡♡」
どちゅどちゅッ♡♡♡
乳を弄りながらの激しいピストン。
それにフォアイルが耐えられる訳もなく──
「イ゛ッ、くぅッ♡♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃっ♡♡♡♡
フォアイルは身体を逸せて、絶頂した。
しかし、まだ男は射精していない。
どちゅどちゅどちゅどちゅッ♡♡♡♡♡
「あ゛ッ♡♡はぁ゛ッ♡♡ベリア゛ルさま゛ッ♡♡♡いま゛ッ♡イ゛ッたばかりなの゛で、ま゛ッ♡♡あ゛ぁあ゛ッ♡♡♡♡♡」
フォアイルの絶頂直後の
感度も増して敏感になっているフォアイルが、それに耐えられる訳がない。
ばちゅばちゅばちゅばちゅッ♡♡♡♡♡♡
「あ゛ぁ゛♡♡イ゛くッ♡♡イク゛ッ♡♡♡あ゛んッ♡♡♡らめ゛れすッ♡♡イク゛ッ♡♡♡」
ぷしっ♡ぷしゃっ♡♡♡ぷしゃぁッ♡♡♡
壊れた玩具のように、フォアイルは何度も潮を吹く。
身体を激しく痙攣させ、大量の愛液が飛び散る。
その様子を見て、リュミエールは震えていた。
スカートの裾をぎゅっと掴んで、下着をびちゃびちゃに濡らしている。
無意識のうちに、
どちゅどちゅどちゅどちゅッ♡♡♡♡
「あ゛ッ♡あ゛♡♡ん゛ッ♡お゛♡♡♡」
その度に男の腕に掴まれ、逃げる事を阻まれる。
本気の種付けピストンにフォアイルは──
びゅるるるるるるるるッ♡♡♡♡♡♡
「イ゛ッ、く゛、〜〜〜ッ♡♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃぁぁッッ♡♡♡♡♡
男の射精と共に、愛液を撒き散らし……気を失った。
解放されたフォアイルは白目を剥きながら、腰を上下にかくかくと動かしている。
まるで死後の痙攣のように──
そう考えたシクススは慌てて、
その効果が発揮され、寝息が安らかになるのを確認して──
「シクスス、脱いでくれ」
男に声を掛けられた。
フォアイルを他のベッドに移すべきだ、と考えたが……身体が、疼いた。
「承知しました……ベリアル様……♡♡♡」
故にシクススは頷いてしまった。
そして、着ている服を脱ぎ捨てて──
ばちゅ♡♡ばちゅっ♡♡♡ばちゅッ♡♡♡♡
「あっ♡♡あ♡ん゛っ♡♡♡あぁッ♡♡♡」
シクススは仰向けにされ、男に覆い被されピストンされていた。
正常位のまま密着し、硬くて長い、ぶっとい陰茎でシクススの膣を何度も突いている。
どちゅッ♡♡どちゅんッ♡♡♡
「あっ♡♡きもち、よすぎますっ♡♡♡♡」
愛する主人の陰茎がシクススの膣内を刺激する。
浅い所にある気持ちいい場所も、子宮口付近の気持ちいい所も、全部。
一回のストロークで全て刺激されている。
どちゅッ♡♡どちゅんッ♡♡♡
「あ゛っ♡♡♡す、ごいですっ♡♡♡♡」
激しいピストンに身体が揺れる。
その所為でシクススの大きな胸も上下に揺れていた。
男は揺れる乳を見て、両手で掴んだ。
むにぃっ♡♡♡
「あっ♡♡ベリアルさまっ♡♡♡」
胸に触れる硬い指の感触。
男に愛でられている、求められているのが気持ちいい。
とても幸福なのだ。
ばちゅっ♡ばちゅ♡♡ばちゅんッ♡♡♡
「あっ♡あ゛ッ♡♡あ゛ぁッ♡♡♡」
少しずつピストンが激しくなっていく。
それだけシクススが受け取る刺激も大きくなっていく。
快楽が身体の中で、電気のように流れていく。
「ベリアルさ、まっ♡♡キスっ♡キスをお願いしますっ♡♡♡」
シクススはメイドとしては、求め過ぎている懇願を男にした。
男はそれに少しも嫌な顔をせず、シクススに唇を落とした。
れろ♡ぬちゅ♡♡れろれろ♡♡♡
「あ♡んっ♡♡んぁ……♡♡♡」
愛する主人と舌を絡めながら、シクススは笑みを浮かべた。
(ベリアルさま、なんて優しい……♡好きですっ♡♡あっ♡唾液おいし、い……っ♡♡)
唾液を混ぜ合い、舌を絡め合う。
そうしてそのまま、男はピストン運動を再開した。
れろれろ♡♡れろぉ♡♡♡
どちゅッ♡♡どちゅんッ♡♡♡
「んっ♡ん゛ぅ……ッ♡♡♡」
キスをしながらの激しいピストン。
敬愛と親愛、快楽と幸福が入り混じり、シクススは顔を蕩けさせた。
どちゅどちゅどちゅどちゅッ♡♡♡
「ん♡んっ♡ん゛ぅ♡んッ♡♡♡」
ぷしっ♡♡♡♡
あまりに幸せで、気持ち良くて、シクススは絶頂した。
膣をぎゅっと締め付けて身体を痙攣させる。
男は、そんなシクススを抱きしめながら、より激しくピストンし始めた。
ばちゅばちゅばちゅばちゅッ♡♡♡♡
「あっ♡あ゛ッ♡♡ベリアル、さま゛っ♡♡あ゛♡♡♡♡」
逃げ場のない状態での本気ピストンが、絶頂したばかりの敏感
仰向けになっているシクススに、男は体重を掛けて──
びゅるるるるるるるッ♡♡♡♡♡♡♡
「っ、〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡♡♡♡」
膣奥へ精液を吐き出した。
たっぷりと、こってりと吐き出され、シクススは満たされたような気持ちになり──
どちゅッ♡♡どちゅどちゅどちゅッ♡♡♡♡
「ぇっ♡あ゛っ♡♡ま゛っ♡♡てッ♡♡ぃう゛ッ♡♡♡♡♡」
精液がたっぷり吐き出されたシクススの肉壺を、かき混ぜるように男はピストンを続けた。
ぬっぢ♡ぬっぢッ♡ぬぢぃッ♡♡♡♡
「あ゛ッ♡やっ♡♡♡ん゛ッ……♡♡♡」
粘性のある精液がシクススの膣から糸を引いている。
メイドらしい品のある顔を歪めて、今は喘ぎ声に相応しい下品な表情を浮かべている。
どちゅどちゅどちゅどちゅッ♡♡♡♡♡
「も゛うっ♡♡む、り゛ッ♡♡♡イク゛っ♡♡♡♡♡」
ぷしぃっ♡♡♡
激しいピストンにシクススは再び絶頂した。
だというのに、男はピストンをやめない。
どちゅどちゅどちゅッ♡♡♡♡♡
「ん゛ッ♡あ゛ぁっ、〜〜〜ッ♡♡♡♡」
ぷしっ♡♡ぷしゃッ♡♡♡
絶頂中のシクススに対する本気の種付けプレス。
耐えられる訳がない。
シクススは潮を撒き散らし、
どちゅどちゅどちゅどちゅッッ♡♡♡♡♡♡
「あ゛ッ♡ひッ♡♡ぐッ♡♡♡ん゛ッ♡♡♡」
ぷしゃッ♡♡ぷしぃっ♡♡♡♡
それでも男は抽送をやめない。
射精直前の膨張した陰茎で何度もドスドスと突いて、そして───
びゅるるるるるるるるるるるッ♡♡♡♡♡♡
「っ、あ゛♡ぁ……あ゛、ァぁッ♡♡♡♡♡」
ぷしゃぁぁッ♡♡♡♡
シクススは膣奥での
そして、粗相とも言えるほどに潮を噴き、ベッドの上で気を失った。
「最後はリュミエールか」
シクススの応急処置を終えたリュミエールは男に肩を叩かれて、身体を跳ねさせた。
「は、はいっ。私です……」
いつもの落ち着いた振る舞いが出来ていない。
下着は愛液でぐちょぐちょだし、子宮は男の精子を欲しがって降りてきている。
乳首も陰核も硬くなっているし、身体の奥がきゅっと締め付けられるような感覚でいた。
男はリュミエールの着ているネグリジェの脇から手を通して、その豊満な乳房を撫でた。
さわ♡さわ……♡
「っ、ん……♡♡」
そして、そのまま乳輪を指でなぞった。
つつ……ぅ♡♡
「あっ♡……っ、ん♡♡♡」
なぞられただけでリュミエールは喘いでしまい、思わず顔を赤らめた。
「……ベリアル、さま♡続きはベッドの上で、お願いいたします♡」
そして、自ら、服を脱ぎ始めた。
ずっちゅ♡♡ずっちゅ♡♡♡♡
「あ゛ッ♡♡あ゛ぁッ♡♡♡♡」
リュミエールはうつ伏せにさせられて、覆い被さるようにピストンされていた。
男は抱きつくように突いており、両手はリュミエールの腕を掴んでいる。
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅッ♡♡♡♡
「あっ♡♡だめ゛ですっ♡♡イクっ♡♡イきま゛すっ♡♡イ゛クッ♡♡」
ぷしゃッ♡♡♡♡
逃げ場のない快楽に潮を吹けば、お漏らしのようなシミがシーツに出来る。
寝かせられたまま膣を突かれ、腹の内と外が擦れて気持ちがいい。
勃起した陰核がシーツでかりかりされて、気持ちが良かった。
ずちゅずちゅずちゅッ♡♡♡♡♡♡♡
「あ゛ッ♡ひっ♡♡ん゛ッ♡♡あ゛ッ♡♡♡」
抽送される度にリュミエールは喘いでいた。
その長くて綺麗な髪を乱しながあら、汗を流す。
そうして、熱い吐息と共に嬌声が口から漏れる。
ばちゅんッ♡♡♡♡ばちゅんッ♡♡♡♡
「っ、う゛♡♡あ゛っ、ぁ〜〜〜ッ♡♡♡♡」
無意識のうちに、リュミエールは腰をヘコヘコとさせた。
あまりの快楽にリュミエールは舌を口から出してしまった。
シーツに涎が垂れてしまうが、そんな事を気にしている余裕はない。
ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡♡ずちゅんッ♡♡♡♡
「あ゛♡イきゅッ♡またイ゛キましゅッ♡イ゛ッ……く、ぅッ♡♡♡♡♡」
ぷしゃッ♡♡
また絶頂を迎えて、リュミエールは仰け反りながら
幸い、もう誰も残っておらず、見ていなかったが。
(このままっ、気を失ってしま゛っては……っ)
そう、リュミエールは最後の一人だ。
もし自分が気を失ってしまった場合、介抱してくれる者は居ない。
故にリュミエールは耐えなければならなかった。
(どうにかっ、私は耐えなければ……っ)
もし、メイドであろうと側室を傷付けてしまったと思われては、優しい主は自らを責めてしまうだろう。
だから、リュミエールは──
どちゅどちゅどちゅどちゅッ♡♡♡♡♡
「っあ゛ぁッ♡♡♡あ゛ぁあ゛ッ♡あ゛ッ♡♡♡♡♡」
そんな事すら頭から消えてしまいそうなほどの、強烈な快楽がリュミエールを襲う。
男の本気のピストンはリュミエールの理知的な知性を奪い、ただ犯されるだけのメスへと堕としてしまう。
ずっちゅ♡♡♡ずっちゅッ♡♡♡♡
「イクっ♡♡イきま゛すっ♡♡イク゛ッ♡♡」
柔らかなベッドに押さえつけられ、男の硬い身体を背中に感じる。
悶えるような快楽、抱きしめられる安心感、愛する主に貪られる幸福。
全てがリュミエールの知性と理性を溶かし尽くす。
ずちゅずちゅずちゅずちゅッッ♡♡♡♡♡♡
「あ゛ッ♡♡ん゛♡♡あ゛ぁッ♡♡♡」
ピストンが徐々に激しくなっていく。
陰茎が膨張して脈打っているのを、リュミエールは感じ取っていた。
射精直前の本気の種付けピストン、そして──
びゅるるるるるるるるるッ♡♡♡♡♡♡♡
「ッあ゛♡♡あ゛ぁ〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡」
リュミエールは絶叫のような嬌声をあげた。
膣奥に亀頭を押し付けて、たっぷりと濃厚で熱い精液を吐き出された。
びゅッ♡♡びゅぅッ♡♡♡♡
「や゛ぁッ♡♡ぐりぐり、しないでっ♡くださ、イ゛ッ……くっ♡♡♡♡♡」
ぷしゃっ♡♡♡♡
そうして、たっぷりと男に射精され──
ちゅぽん♡♡
「あ゛ぅ……っ♡♡♡♡」
ぶぴ♡ぶぴゅ……♡♡♡
リュミエールは膣口から精液をひり出した。
まるで吐精しているかのような状況で、リュミエールは……多幸感に包まれながら失神した。
◇◆◇
「……あ、リュミエールで最後か」
俺はベッドでうつ伏せになったまま気を失ったリュミエールを見下ろして、慌てて周りを見渡した。
……何故か、彼女達は各々持ってたみたいだし、それを使おう。
リュミエールが脱ぎ捨てていたネグリジェを手に取り、
「はい、これ」
背中にビンの冷たい感触が走った。
「え、あぁ……クレマンティーヌか」
振り返ると、クレマンティーヌが身体を白いシーツで巻いた状態で、俺の後ろに立っていた。
手には
「そうだけどー?」
「目が覚めたのか」
俺はクレマンティーヌから
……死んだように失神している状態から、すやすや眠っているような状態に変移したし、大丈夫そうだ。
「ベリちゃんも。ちょっとは性欲発散されたー?」
そう問われて、俺は自分の股間を見た。
どう?
あ、そう?
「まぁ、もう大丈夫だ。手間をかけて、悪かったな」
俺が謝罪を口にすると、クレマンティーヌは顔を少し顰めた。
「別にー?謝られるような事じゃないし」
そう言われて、俺は彼女が何を考えているのか分かってしまった。
あー、いや、俺の悪い癖だな。
「あぁ……なら、そうだな。ありがとう」
俺が感謝の言葉を口にすると、クレマンティーヌは少し機嫌良さそうな顔をした。
どうやら選択肢は合っていたらしい。
「でもさー、私達、死ぬかと思ったんですけどー。加減しなさ過ぎ」
そう言われて、俺は目線を逸らした。
これでも加減していたと言いたいが……俺の側室は全員、ベッドで気を失っている。
結果がダメなら意味がない。
「それは……その、悪いな」
「べつにー、責めてる訳じゃないけどねー」
俺がベッドに座ると、クレマンティーヌが横に座ってきた。
部屋全体はこう、独特な女の匂いが漂っている。
俺は嫌いじゃないが、人によっては臭いと思える匂いだ。
俺はアイテムボックスから水差しと二つのグラスを取り出して、水を入れる。
片方のグラスをクレマンティーヌに渡すと、それを一気に飲み干した。
……喉が渇いていたらしい。
「というか、ベリちゃんさー。途中から割と、正気に戻ってたよね」
ギクッ、として俺は大粒の汗を流した。
「……何の事だか、さっぱり分からないが?」
「いっぱいエッチして正気になってたのにー、性欲発散したいからって。正気じゃないフリしてさー」
俺は頬を引き攣らせた。
だって図星だったからだ。
確かに最初の方は加減も効かず人を殺すような
しかし、何度か射精した事で俺は少し冷静になっていた。
でなければ、俺はラナーやアルシェ、イミーナ……は、まだしも、メイドも殺してしまっていた筈だ。
身体能力が一般人や、一般人に毛が生えた程度だからな。
だから、加減していたのだ。
迸る性欲を発散しつつも、死なない程度にセーブしていたのだ。
だから、そう、これは……って、待て。
「……クレマンティーヌ、寝たフリをしていたのか?」
「実際に気を失ってたよー?でもさ、途中で目を覚ましたってワケ」
「……いつぐらいだ?」
「ベリちゃんがアルシェちゃんとベロチューしてた時ぐらい」
結構、最初の方じゃん。
俺は苦笑いしつつ、頷いた。
「まぁ、いや……そうだな。クレマンティーヌの言う通りだ。性欲が暴走しているって事にして、好き勝手振る舞っていたのは事実だ」
「……やっぱり」
白状した俺を、クレマンティーヌは肘で突いた。
「うっ……悪かった」
俺が視線を向けると、クレマンティーヌは呆れたような顔をしていた。
「べつに。でも、いつも通りで良いと思うんだけどねー。みーんな、ベリちゃんのこと好きだしさー」
「……そうか」
俺も頭では理解している。
側室達は俺のことを愛してくれている。
それは言動で分かる。
どれだけ鈍くても分かるだろう。
だが、それでも心の奥底で怯えている所がある。
俺は本来、情けない人間だ。
強くて優しくてカッコいい、なんて事はない。
あまり本性を見せたくないし、普段から格好つけて置きたい。
幻滅されたくない。
好きでいて貰いたい。
彼女達が望む姿を見せる努力をしたい。
そんな事を考えていると、手に指が触れた。
「……勿論、私もベリちゃんのこと。好きだからね。ちょっと弱くて情けなーい、変態エロすけべなベリちゃんが」
クレマンティーヌの手が俺の手を握っていた。
柔らかくて、滑らかで、愛おしい。
「……ほんと、俺には勿体無いぐらい良い女だよ。お前は」
「ふーん?別に褒めても、何も出ないけどさー。ベリちゃんに褒められると、ちょっと気分良いかなー」
にまぁ……っと笑みを浮かべるクレマンティーヌを見て、思わず俺も笑みを浮かべてしまった。
……あ、やべ、チンポ硬くなってきた。
こういう時ぐらいプラトニックなラブを感じさせてくれよ……ダメか、
「……クレマンティーヌ」
「まだシたりないのー?」
「……あぁ」
「付き合ってあげられるの、私ぐらいだからね。感謝してよ?」
俺はクレマンティーヌの手を少し引いて……彼女も抵抗する事なく、俺達はベッドで横になった。
◇◆◇
「疲労除去の
モモンガ……アインズは、自身の私室兼書斎で目録を片手に、表情を歪めた。
もっとも、骸骨顔なので誰にも読み取れないものであったが。
(ベリアルさんを禁欲させると“こう”なる、と。勉強代だと思えば安い方かな……ラズロに貸しておいた蘇生アイテムもちゃんと戻って来たし)
アインズは内心でため息を吐いた。
部屋の隅にナザリックの一般メイドが立っている所為で、生前のサラリーマンのような仕草は取れないのだ。
「……もう少し、大目に見るか」
そう、ポツリと口にして、書類を机に投げ捨てた。
(そんな事より……これだな)
アインズは別の資料を手に取った。
それはデミウルゴスから渡された、帝国と王国間の戦争にまつわる資料だ。
歴史やら経緯やらが色々と書かれている。
興味がない国同士の歴史に、アインズは目を滑らせた。
(うーん、よく分からないな。取り敢えず、プレイヤーを炙り出すために、目立つ超位魔法でも使って……プレイヤーが居なければ、可能な限り王国の兵士を殺せば良いだろう)
そう結論づけて、アインズはどの超位魔法を使用するか、考え始めたのだった。
(どれにしようかな。出来るだけ、派手なのがいいよな)
きっと皇帝ジルクニフが聞けば卒倒するような事を考えながら、アインズは笑みを浮かべた。
次は大虐殺?
よかったやつ
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クレマンティーヌ
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ルプスレギナ
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ラナー
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アルシェ
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イミーナ
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シクスス
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フォアイル
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リュミエール
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