・アルトリア・ペンドラゴン
冬木の第四次・第五次聖杯戦争におけるセイバーのサーヴァント。 今作のカルデアにおいてはstay nightのセイバールート及びラストエピソードを経由した彼女のコピーが召喚されている。(空の境界組やプリズマ☆イリヤ組の召喚に近しい)
なお今作のカルデアにいるアルトリアはセイバー、セイバーオルタ、セイバーリリィ、ランサー、ランサーオルタ、謎のヒロインX、えっちゃん、アルキャス(AA)。水着やサンタ、アイドルに関しては本人の霊基変更(XXとXX〔オルタ〕も)。なんやかんやあってアルキャスとの間で互いを認識できるようになった。
・アルクェイド・ブリュンスタッド
真祖の姫で地球の"アルテミット・ワン"候補。一応ムーンキャンサークラスのサーヴァント、「アーキタイプ:アース」の霊基第二だが、ワルキューレたち同様に、各霊基ごとに独立して行動している。基本的にFGO本編の設定との間に差異はない。
・両儀式
身体こそ『空の境界』本編のものだが精神状態は「未来福音:序」の時に近い。なんやかんやあってセイバーである「両儀式」のことを認識できるようになった。
・ネロ・クラウディウス
人格としてはEXTRA及びCCCで主人公をザビ男、サーヴァントをセイバーに選び、CCCのセイバーENDを迎え、その後EXTELLA金詩篇とEXTELLA LINKをクリアした状態と認識すればOK。
ネロ〔ブライド〕も存在しており、両者ともにキャスタークラスの水着霊基にはなれる。
・ジャンヌ・ダルク
FGO本編との差異はほぼ無し。
・衛宮士郎 遠野志貴 黒桐幹也 岸波白野 ジーク ロード・エルメロイⅡ世 静希草十郎 宮本伊織
本人も自身を依代にした擬似サーヴァント(村正)も自身が描かれた概念礼装も何もかもが召喚されていない。(因みにエミヤ、エミヤ・オルタ、ザビ子も召喚されていない)
・BB パッションリップ メルトリリス
3人ともCCCでセイバーENDを辿った世界線から来た。なのでリップとメルトはしっかりパニッシュメントされたし、BBもCCC ENDの時ほど白野といい感じにはなれなかった。
・ジャンヌ・オルタ
イドの時には既に藤丸に抱かれていたこともあり、退去をギリギリで阻止された。
ゴルゴーンとニトクリス・オルタも同様
・Samurai Remnantでのジャンヌ(ランサー)
藤丸から召喚が狙われているが未実装なので未召喚。
・藤丸立香
ハーレム建設中。「壹」の時点で恋人や夫のいない女性陣は軒並み抱かれている。