※この作品はR-18です。

ポケモンワールド   作:雑食で節操なし

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ソニア♥

ソニアとは、ポケットモンスター剣盾に登場する新米博士であり、ストーリーを進むにつれ彼女の祖母であるマグノリア博士から実績を認められポケモン博士と名乗る事を正式に認められ、同タイトルのDLCでは冠の雪原にて伝説のポケモンを調べている。

そんな彼女は現在、腕を背中に縛られガニ股で脚を開いて床に股間を擦りつけている。

彼女のいる場所は尿とメス汁をブレンドさせた液で水溜まりを作っている。

 

「ソニアさん、またオナニーしてたんですか?食事を人に用意させて、オシッコも垂れ流し、ポケモン博士所か人間失格ですよ」

「ちがうっっ♥私はポケモン博士でぇ♥でも床オナが気持ち良くって♥腰が止まらないのぉ♥またイクっぅ♥♥」

「しょうがないですねぇ。ほらお腹も空いたでしょうから木の実を食べましょう、あーん。美味しいですか?……こらっ!ご飯の時位はオナニーを止めなさい!」

 

丸出しのお尻をばしんっっと叩いて叱るも、それさえもアクメの材料にしてイッた事を報告してくるソニア。

その事を叱責して彼女の人格を否定していくと「あっあっあ♥」っと喘いで悦に浸るソニア。

彼女に向けて図鑑を翳すとステータスが表示される。

 

ソニア ポケモン博士(♀)メスレベル15

 

5レベルの時に主人公が捕まえた。

 

捕まってからオナニーを命じられ一心不乱にオナニーをしている。

その様はポケモン博士よりもメスという方が正確である。

 

服従度 87

親愛度 24

 

図鑑の表示を見て順調に育っていると笑みを深める。

服従度が高ければ高いほど命令に従い、低ければ命令に従わない所かコチラを害して来ます。

親愛度は数字が高いとコチラの事を思って行動します、図鑑コンプリートクリアを目指すのであれば重要な数値ですが、生活環境の方ならデメリットしかありません。

勝手にポケモンを捕まえて来てノルマを上げたりします。

だからこそ服従度を上げて親愛度を下げる事でメスにすると言う事を良く聞く存在にします。

 

初めは服従度は10しか無く、親愛度は0でした。その事を思い返せば良く育ったと思います。やはり日頃の積み重ねが大事ですね。

 

さて何故ソニアが居るのか疑問に思う人もいると思います。

彼女は最初に選べる博士キャラの内の1人で、初代のオーキド博士からアルセウスを含むSVまでの博士の中から1人選んで選択出来ます。

モチロン選ばなかった博士も後から登場するのでなんの問題もありません。

この世界に来た時に近くに落ちていた持ち物の中に入っていたトレーナーボールで捕まえたという訳です。

これで何故ソニアが此処にいるのかは分かってもらえたかと思います。

 

彼女と一緒に食事をしたら、後は寝るだけなのでこのまま眠りたいと思います。

 

 

 

 

 

私の名前はソニア。おばあ様に認められてガラル地方で新米ポケモン博士を生業としてる。

ある日新人トレーナー様にポケモンを受け取りに行く途中、目の前に広がった黒い空間に飲み込まれ気がついたら見知らぬ浜辺に居た。

何がなんだか分からないまま呆然としていたその時現地民と思われる少年が居た、全裸で。

悲鳴を上げた私に向かって彼はナニかを投げつけてきた、良くみればそれはモンスターボールだ。

思わず頭を抱え込む、でもそれだけ。数瞬の後にぶつけられた時に軽い衝撃が来るだけ、当たった箇所にアザが出来るかもしれないけれども。

彼を叱ったあと事情説明。聞かないといけない事も色々とあるから。

 

そう思っていたら軽い衝撃と身体を引っ張られる感覚。

ウソ、どうしてっ!?モンスターボールに捕獲されようとしている?

抵抗しないと彼のモノに成ってしまう!どうにかしないとっ!!

 

 

「こんな事して許されないわよ!早く私を解放しなさい!!」

 

彼を睨み付けそう怒鳴る。けれどそんな怒鳴り声に対してウザそうにする彼に怒りの感情がこみ上げてくる。

もう一度怒鳴ろうとすると彼が口を開いてこう告げて来た。

オナニーをしていろっと。

一瞬ナニを言われたのか理解できなくって「は?」と言ってしまった。そんな私に呆れた様に繰り返しオナニーをしていろっと告げてくる彼。

 

殴りかかった私を躱してそのまま私の腕を拘束して衣服を剥ぎ取られてしまった。身体を隠したくても出来ない状況に歯噛みする。

そのまま押し倒されて脚の間にどろりとした液体を塗られてしまった。

 

「このっ!離しなさい!変態!!……なにコレっ、痒い。痒い痒い痒いっ!ちょっと!早くこの拘束を解きなさい!じゃないとっ!ひんっ、ちょっと!どこを触って…うひっ♥」

 

なに今の感覚っ、お腹の奥がゾワゾワしてもっとしたくなる。前にしたオナニーよりも気持ち良くなれるという確信にも似た予感。

これはダメ、絶対にこれ以上したら癖になって止められなくなってしまう。

そう思っているのに腰が動くのが止められない。

 

「止まってっ♥止まってよ♥ダメなのにぃ♥こんな格好でっ、気持ち良くなるのが止められないのぉ♥♥」

 

それからは屈辱の日々だった。彼に食事 睡眠 排泄にいたるまでの全てを管理され、何かをするのに全部許可を貰わなければ行けない、そしてそれらの事の度に感謝しなければ折檻、粗相をすれば折檻の毎日。

お仕置きの内容はお尻を叩かれたり、乳首を摘ままれクリトリスをしごかれたり、色々。

泣いて謝っても許してもらえず、罵倒され人格を否定され続けながら、痛い事も気持ち良い事も与え続けられ、最後には私の為にと言い慰めてもらう。

でも言うことを聞けば頭を撫でて褒めてもらえ自尊心を満たされていく。

 

初めは痛いのも気持ち良いのもイヤだから従っていたハズなのに、徐々に褒められるために言うこと聞くように成っていった。

その日々の繰り返しが私をポケモン博士のソニアから、メスとしてのソニアへと変えていった。

今では彼に捕まえてもらって、ただのメスにしてもらって感謝さえもしている。

何故って?彼の言うことを聞いて褒められるのが、そして私の事を思って叱ってくれるのが心の底から嬉しいから。

 

貴女たちもすぐに理解るわ。ユウリ、マリィ。

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