ラルトスをゲットしてから数日、ソニアと一緒に看病した結果容態も回復してすっかり元気になった。
助けられたのが分かっているのか自分とソニアにも心を開いてくれていて、きのみやコイキングなんかの低レベルでも捕まえれるポケモンを取って来てくれる様になった。
現在、3人でコイキングの刺身に舌鼓をうっている。洞窟の中で。
何故だとか、どうしてだとか、色々とあると思うがまあ話を聞いてほしい。
あれはラルトスが回復して少し経った頃の事だ。
ラルトスと一緒に今日の食料を確保していたその時ソニアが慌てて自分たちの方に駆け寄ってきた。
どうしたのかと尋ねてみたらポケモンが大挙して押し寄せて来たと言う。
慌てて逃げ、少し経ってから様子を見に行くと生活拠点にしていた家を完膚なきまでに破壊尽くされた後だけだった。
その話を聞いて思ったのが、出たなクソ仕様。だった。
前に述べたと思うがこの作品では一定間隔で拠点襲撃イベントが発生する。
プレイヤーはこのイベントを阻止しないと生活する場所を奪われてしまうのだ。
回数を重ねる毎にポケモンの種類、数、レベルと上がっていき、最終的にはレベル80オーバーが数十匹現れ、数と力の暴力で蹂躙される事になってしまう。
取り敢えずソニアが無事で良かったっと伝え、少し離れた洞窟に避難したという訳だ。
そうして3人で顔を見合せ今後について話し合う事にする。
先ずはラルトスのレベルとソニアに自衛の手段を身に付けさせる事が決定した。
その際ソニアはワンパチをゲットしたいと言い出した。
確かにソニアといえばワンパチだと思う、なら今度ゲットしに行く事にして、今は今後の計画をたてる事が最優先だ。
とはいえ暫くはこの洞窟を中心に活動しながら食料及び建築に必要な人間と材料の確保、自衛の手段を各々が入手する事だ。
保護したラルトスもまだレベルが低く、ソニアにいたってはポケモンを持っていない。このままではいつかポケモンに襲われて人生の幕を引く事になりかねない。
今後の方針が決まった事でこのまま寝ようと思う。
淫らでネバついた音が洞窟内に響かせる。
私、ソニアが◯◯に捕まってからの毎日の日課。
彼の子どもとは思えない剛直を口やおっぱい、素股を使って性処理していく。
本格的な性行為をしないのはもしも子どもが出来てしまっても今の生活状況では困るから。
もしも生活に困らなければ嬉々として交わっていただろう。
それ程までに私は彼に心引かれている。
フェラしている時に彼が見せる、射精を我慢している顔は気持ち良く出来ているんだって分かって嬉しくなる。
おっぱいで挟んでも挟みきれないほど大きなおチンポ、それに口づけしていると頭を撫でられている時は私の方が年上なんて事も忘れて大事にされているんだって実感できる。
向こうにいた時、研究に行き詰まるとしていたクリオナで大きく成ったクリチンポが素股の度に潰されメス潮を噴いて悦んじゃう。
ドロドロでプルプルなザーメンを見る度に私が射精せたんだ、私で気持ち良くなってくれたって嬉しくなっちゃう。
腟内に射精れたら一発で妊娠しちゃうほど濃い精液をキレイに舐め取ってからお掃除フェラ。グチュグチュっとしっかりと噛んで嚥下、噛む度に濃密な生臭い匂いが脳内を犯して、すっかりザーメンが好物になっちゃった。
口の中を見せると褒めてキスしてくれる、もう私はすっかり彼の色に染められていて、それが嬉しいんだ。
ポケ姦について
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