逆転真宵~人生を無茶苦茶にされた上に姉を殺した男のおまんこ奴隷になったけど私はとっても幸せです♥~ 作:真宵ちゃんのエロを書きたかった人
『2014年7月3日 午後7時30分 小中邸・寝室』
「小中さんっ♥今日も一日、お疲れ様でした♥小中さん専用おちんぽ奴隷真宵♥ご奉仕の準備を万端にして待ってましたよ♥」
「はははっ!実にプリティだね、真宵!この部屋に充満するグットスメル……君の愛を感じられて嬉しいよ!」
「はぁんっ♥頭なでなで、嬉しいですぅ♥小中さん、大好きぃ……♥♥♥」
千尋が小中に尻穴を犯されている寝室で、真宵は帰宅した彼に全身全霊のチン媚びをしていた。
たった3か月で牛のように肥えた100㎝越えのデカパイとそれに見合ったデカ乳首。開発済みのケツ穴とむっちりデカケツ。そしてぐっちょりと濡れているパイパンドスケベまんこを曝け出しながらご主人様である小中に挨拶をした真宵は、上機嫌の彼に頭を撫でられて満面の笑みを浮かべる。
そこから、小中が服を脱いで裸になり、雄々しく勃起した立派なペニスを見せつければ、真宵は瞬く間にあどけない少女の顔から性の悦びを知り尽くした雌の表情になり、彼に再び媚び始めた。
「はぁぁ……っ♥♥♥小中さんのおちんぽ♥私が大大大好きなおちんぽ♥おっきくって♥ぶっとくって♥あつくって♥かたぁい♥だ~い好きな小中さんのおちんぽだぁ……♥♥♥んちゅっ♥♥♥れろれろれろ♥♥♥れろぉん♥♥♥」
ビクビクと脈打つ半勃起ペニスを真宵の前に差し出せば、彼女は蕩けた声で感激と愛を伝えた後で亀頭にキスをし、舌で丁寧にちんぽを舐め始めた。
この時点で既にかなりのサイズを誇っていた小中のペニスであったが、真宵の愛情たっぷりご奉仕を受けていくほどにさらなる滾りを見せていく。
あっという間に自身の顔よりも大きくなった勃起ペニスを舌で舐め続けながら真宵が上目づかいでここからどうするかと尋ねれば、小中はそのままベッドの上に寝転がってみせた。
この3か月でたっぷりと躾けられた真宵は、即座に彼が求めている奉仕の内容を理解し、姉を超えるサイズに育った爆乳で小中の巨根を挟み込んだ。
「んっっ♥♥♥んぢゅうるっ♥♥♥ぢゅるるるっ♥♥♥じゅぽぉおっ♥♥♥じゅるじゅるじゅるっ♥♥♥ぢゅっぽっ♥♥♥ぢゅっぽっ♥♥♥」
「ああ、真宵……!やめて、そんなことしないで……!!」
あの真宵が、セックスどころか恋愛について全く無知だった純粋な妹が、画面の中で口を尖らせてペニスに吸い付くひょっとこフェラを披露している。
同時に100㎝越えの爆乳でも挟み切れない小中のペニスにパイズリを行い、徹底的に奉仕を行う真宵の変わり果てた姿は、千尋にとって悪夢以外の何物でもなかった。
「グッガール、グッガール……!ストップだ、真宵。それで十分だよ」
「ふぇ……?このままパイズリでお射精しなくていいんですか?」
「ああ、今日はミス・チヒロに見せるための映像を撮影しているからね。ザーメンは全て、君の雌穴に注ぎ込むつもりだよ」
「あっ、そうでしたね♥お姉ちゃんにいっぱい、成長した私の姿を見せるんでした♥」
「よ~し!じゃあ、真宵も思い出したところで……いつものおねだりをカメラの前でお披露目だ!」
「は~いっ♥♥♥じゃあ、見ててねお姉ちゃん♥私、今から小中さんにドスケベチン媚びおねだりするからさ♥」
これは隠し撮りではなく、真宵も納得した上で撮影されている動画だということを知った千尋が絶望に満ちた表情を浮かべる。
映像の中の真宵は、そんな彼女とは対照的な期待に満ちた笑顔を浮かべており、ベッドの上に仰向けで寝転がった後、まんぐり返しの格好になってカメラ目線でおねだりの言葉を口にしてみせた。
「えへへ……っ♥♥♥見て、お姉ちゃん♥ド変態娘真宵のドスケベおまんこが、大好きな小中さんのおちんぽをハメハメしてほしいよ~っ♥って物欲しそうにぱっくん♥ぱっくん♥ってしてるところ♥ごめんなさい、小中さん♥私もう、我慢できません♥おまんこ奴隷の真宵にご褒美ください♥ぐちゃぐちゃでぽかぽかでふわふわな私のおまんこに、小中さんのカッコ良くて素敵でガチガチな最強雄おちんぽ様……ぶち込んでくださいっ♥♥♥」
……もはやそれは、千尋にとって悪夢を超えた悪夢だった。
天真爛漫で溌溂とした笑みを浮かべた真宵が、自分を殺した相手に女の子の一番大事な部分を曝け出して媚びている。
くぱぁ♥とひとりでに開いた性器からは特に濃い雌臭と共に愛液が噴き出し、陰核も尿道も膣口も何もかもが憎らしいまでに映像として記録されていた。
今、小中のペニスを受け入れているアナルもひくっ♥ぷくっ♥と期待に膨らみ、開発済みの無様な動きを披露している。
既に真宵はこの3か月という短い期間で自分が25年の歳月で経験してきたセックスの回数をゆうに超えるだけの性交を小中と繰り返し、彼のペニスに完全屈服してしまっているのだと……そのことを理解し、真宵の雌としての成長度と堕落度は自分の想像を絶しているレベルだと認識した千尋は、続いて妹をフルネルソンで抱えた小中のペニスを見て、驚愕した。
(う、嘘でしょ……?あんなサイズのモノが、私の、いえ、真宵のお尻に……?)
雄々しく起立している小中のペニスは、筋肉質かつ大柄な彼の体躯に相応しい……いや、それを以てしても凶悪だと思わざるを得ない形状とサイズをしている。
長さは余裕で子供の腕ほどはあるだろうし、太さはそれ以上。浮かび上がる血管がその猛々しさを強め、真宵の握り拳くらいはありそうな亀頭とそこから続くカリの広がり具合に至っては見ただけでめまいを覚えるほどだ。
精液製造工場である睾丸と玉袋も千尋が見てきた男たちのそれとは格が違っており、小中の雄としての強さが一目でわかってしまう。
女を犯し、屈服させ、支配するためだけにある凶悪が過ぎる武器……状況によっては、拳銃やナイフなんかを遥かに超える危険度を有するそれが今、自分の尻穴に挿入されている。
正しくは妹の真宵のアナルにだが、あれをすんなりと咥え込んだ上に絶大な快楽を味わえるまでの開発が終わっているという事実に、千尋は震えることしかできなかった。
ぱくっ♥ぱくっ♥ぶしゅ♥ぶしゅっ♥と自分の意思とは関係なくまんこが馬鹿みたいにパクつき、潮を噴いているのは、真宵の肉体が反射レベルにまで刻み込まれた行動を繰り返しているのか、千尋自身が小中の雄々しさに屈服しているのか、判断ができない。
もはや、何もかもが夢であってほしいと願う千尋の前で……真宵は、150㎝程度の小さなその体についている成熟した雌の器官で、小中の怒張を受け入れていく。
「あぁぁぁぁぁ……っ♥♥♥きたぁぁぁ……っ♥♥♥小中さんのおちんぽっ♥おぐまでぇ……っ♥♥♥はおおぉおおぉおんっ♥♥♥」
「お゛お゛お゛ッッ♥♥♥あへえ゛え゛え゛え゛え゛ッッ♥♥♥」
真宵が恍惚とした表情を浮かべて小中を受け入れる映像を見ていた千尋が、急に無様な声を上げ始める。
依り代としている真宵の肉体が映像に共鳴し、その際の快感を再現して彼女に味わわせ始めたのだ。
ぐっぽんっ♥♥♥と緩んだ膣口を押し広げて肉厚に開発された真宵のまんこの中に侵入した小中のペニスが、奥へ奥へと突き進んでいく。
膣襞は彼を熱烈に歓迎し、その1枚1枚が小中と真宵自身に絶大な快楽を味わわせるための動きを完璧に理解しており、千尋は身を以て彼女の開発具合を理解させられた。
(か、開発なんてもんじゃない……♥一から作り変えられてる……♥真宵の体はもう、小中とのセックスこそが全てのおまんこ奴隷のそれに作り変えられて――ッッ♥♥♥)
考えてみれば当たり前の話だ。厳しい戒律によって禁欲が当たり前とされ、性的な知識を得ることすらできなかった特殊な里の中にいた真宵は、例えるならば真っ白なキャンバスだ。
そして、彼女には千尋と同じグラマラスな肉体に成長するだけの遺伝子があった。それが真宵の最大の不幸であり……人生最高の幸福でもあったのである。
無限の可能性を持つ無垢な少女は、小中という財力と技術と凶悪が過ぎるペニスを持つ男と出会い、雌として覚醒し始めた。
彼が用いる様々な手段……およそ一般人では手が出せないような薬や機材も使い、内に秘めたるドスケベ遺伝子を覚醒させられた結果が今の真宵だ。
まっさらなキャンバスに落とされた一筆目が、あまりにも濃く大きな色だった。
小中大という強大すぎる雄と出会ってしまった無垢な少女は、彼の手で一から最高で最低な淫乱雌として覚醒させられ……彼専用のおまんこ奴隷として作り上げられてしまったのである。
「んおぉおっ♥♥♥いぐっっ♥♥♥イギまずっ♥♥♥小中さんのちんぽでどっちゅんぶち犯されてっ♥♥♥おまんこ奴隷の真宵イっちゃいますっっ♥♥♥はほぉおおおおおおおおおっ♥♥♥んおぉおおおおおおおおおっ♥♥♥おへええええええええええっ♥♥♥イぎゅっううううううううううううううううううっ♥♥♥」
モニターの中では、フルネルソンで固められた真宵が小中からの激しい突き上げピストンを食らい続け、悶える姿が映っている。
尻穴をペニスで穿られる今の自分とほとんど変わらない、無様な姿……しかし、真宵の表情には明らかな歓喜と幸福の感情が浮かんでいた。
「はおおぉおおおぉおっ♥♥♥ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥お゛ん゛っっ♥♥♥ん゛おおぉおおおぉおおおぉおおぉおおぉおおぉ……っ♥♥♥まっ、よ、いぃぃ……♥♥♥」
そんな妹の痴態を見つめながら、千尋は足をV字に広げて唸り続けている。
先ほどの映像で味わった挿入時の快感、当たり前のように子宮を押し上げてさらに奥へと雌の器官をペニスで押し込まれる快感が、永久に続いているのだ。
おそらく、映像の中で小中に犯される真宵はこんなもの目ではないレベルの快感を味わっているのだろう。
しかし、今の千尋に小中とのセックスを疑似体験できるだけの余裕はない。だからこそ、肉体の持ち主であり、彼女の魂を自分の中に縛り付けている真宵が快感をコントロールしているのだ。
『お姉ちゃんが味わえる快感はここまでだよ♥いきなり小中さんにおまんこ蹂躙されたら、絶対にぶっ壊れちゃうしね♥だからそのまま、おちんぽハメてもらった時に私が味わった幸せと気持ち良さ永久体験しながらイっちゃえっ♥脚、ぴ~んって伸ばしたまま♥無様~♥なオホ面晒したまま♥馬鹿みたいなアクメ姿をカメラの前で見せつけちゃいなよ、お姉ちゃん♥』
最後の瞬間、千尋は確かに真宵の声を聞いた。
自分を嘲笑い、堕とすための手伝いをするような妹の声と、淫靡な笑みを浮かべた彼女に奈落に叩き落されるイメージを視た千尋は、その瞬間に限界を迎える。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~っ♥♥♥あ゛つ゛い゛っっ♥♥♥あ゛ち゛ゅいいぃいいいいいいいいいいいいいいいっ♥♥♥小中さんのおちんぽ汁っ♥♥♥私のおまんこにドクドク注がれてえっ♥♥♥んおおぉおおおおおおおっ♥♥♥ほおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥おおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおおんっ♥♥♥」
「んお゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥ほぉおおぉおおおおおおおおおおっっ♥♥♥う゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥ほお゛お゛お゛お゛~~~~~ッッ♥♥♥」
無様が過ぎる淫猥雌奴隷の咆哮が、重なって響いた。
片方は映像の中で小中に膣内射精をされた真宵の叫び。精液の熱と子宮を一瞬で満たした射精の勢いに終わらぬアクメループを繰り返していた官能を押し上げられ、狂い散らかした雌としての咆哮。
もう片方は妹の導きによって宿敵に雌としての敗北を迎えた千尋の叫び。ただケツ穴とまんこにペニスを挿入された状態で放置しただけで子供のように失禁しながら絶頂してしまうという無様を晒す、負け雌犬としての咆哮。
片方は人生全てを食い潰され、もう片方は命を奪われた。
そして今、同時に人として、女として、雌としての尊厳すら叩き潰された姉妹の……完全敗北を意味する咆哮だった。
「う~む、最高だねぇ!美人姉妹の同時全力無様アクメだなんて、どんなショーよりも見応えがあるよ!ミス・チヒロ、蘇って早々にボクを楽しませてくれて、サンキュー!」
「んお゛っ!!こ、ごながぁ!ごながぁ……っ!!」
想像を絶する快感の中、それに全てを押し流されなかったのは流石千尋としか言いようがないだろう。
強い精神力を持つ彼女は、この絶望的な状況におかれても諦めはしなかった。
小中への怒りを燃え上がらせた彼女は、ケツ穴を犯されながらも懸命に彼に向かって吠える。
「ゆる、ざないっ!私たちの人生を無茶苦茶にしてっ、数々の悪事に手を染め、私を殺して……真宵を騙して手籠めするだなんて!絶対に、絶対に許さない!いつか、必ず……あなたの悪事が暴かれる日が来るわ!報いを受けなさい、小中大!!」
「ふぅ~……ミス・チヒロ。君はうわさでは聡明な美女だという話だったが……バッド、とんだフール。お馬鹿さんだったようだ」
「何を、言って……!?」
憎しみと怒りをその一言に全て叩き込んだ千尋であったが、小中の反応は実に飽きれたと言わんばかりのものだった。
笑うでもなく、焦るでもなく、怒るでもなく……余裕しかないといった様子の彼の反応に千尋が困惑する中、真宵が無様に膣から精液を逆流させながら悶える姿を映していたモニターが点滅し、映像が切り替わる。
ハッとしてそちらを向いた千尋は……この直後に知ることになった。
今まで自分が味わっていた絶望が、まだまだ序の口であったということを……!