※この作品はR-18です。

逆転真宵~人生を無茶苦茶にされた上に姉を殺した男のおまんこ奴隷になったけど私はとっても幸せです♥~   作:真宵ちゃんのエロを書きたかった人

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綾里真宵・愛する男と姉におケツで判決を言い渡す(胸糞注意)

『2014年7月4日 午後7時30分 小中邸・寝室』

 

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やっほ~、お姉ちゃん♥真宵だよ~♥私は今、小中さんとのイチャラブご奉仕セックスを終えて、この映像を撮ってま~す♥

お姉ちゃんは今、小中さんにけつまんこぶち犯されながらこの映像を見てるんだよね?いいな~♥私の体なのに、ず~る~い~♥

 

……ホント、ズルいよね。お姉ちゃんってさ。

 

多分だけどお姉ちゃん、色々勘違いしてると思うんだ。だから、先に教えておくね。

 

まず、お姉ちゃんは小中さんに犯されながらも心を強く持ててると思ってるだろうけど……それ、違うから。

依り代になった私が、お姉ちゃんの心を誘導してるの。お姉ちゃんがセックスの気持ち良さに耐えられるよう、私が調整してあげてるの。

お姉ちゃんは全然強くないよ~♥むしろ、私の手助け無しだったらとっくに小中さんにぶっ壊されてるからね?

 

試しに一度、補佐を緩めてあげようか?じゃあ、いくよ?さん、はいっ!

……あははっ♥ぶっざま~なオホ声がこっちにまで聞こえてきたよ。これでお姉ちゃんも自分が雑魚雌だってことを自覚できたよね?

 

……うん、そうだよ。私はこれだけ強い霊媒師としての力を手に入れた。お姉ちゃんやはみちゃんなんか相手にならないくらいの力に目覚めたの。

どうしてだかわかる?……ふふっ♥答えは簡単だよ。

 

私の力が目覚めたのは……小中さんへの愛のおかげ。

心の底から小中さんの役に立って、大好きな人の力になりたいって思った時、私の中に眠ってた力が目覚めたの。

 

ああ、もう一つ勘違いを訂正しておくね。

私、小中さんに騙されてなんかないよ♥っていうか、全部知ってる♥

 

小中さんが私たちの人生を無茶苦茶にしたことも、悪いことをしてる人だってことも……お姉ちゃんを殺した犯人だってこともね♥

うん♥それを知った上で愛してるの♥大好きなの♥もう私の全部、小中さんに捧げようって決めたんだ♥

 

じゃあ、なんでそういうふうになったかも教えてあげるね。

自分が賢くて強い人間だって思い込んでるだけの、な~んにも知らない雑魚雌のお姉ちゃんにさ……!

 

お姉ちゃんはさ、私が倉院の里でどんな目に遭ってたか知ってた?

お父さんもお母さんもいない。お姉ちゃんは出て行っちゃった。霊媒師としての力も目覚めない。周囲に味方なんて一人もいない……そんな私が、あの里でどんな目に遭ってるか考えたことあった?

 

ないよねぇ?弁護士になって、自分の法律事務所を立ち上げて、充実した忙しい毎日を過ごしてたんだからねぇ!!

私、何度も何度も連絡したよ?でも、お姉ちゃんは私の話を聞いてくれなかったよね?

私ね……高校、行かせてもらえてないんだ。里のみんなに邪魔されて、受験すらできなかったんだよ?

 

そのことを相談したかったのに、お姉ちゃんは全然電話に出てくれなかった。

たまに連絡が取れたかと思ったら、事務所の立ち上げで忙しいとか、依頼がどうとか……そんな、キラキラした話ばっかり。

 

その話を聞いてる時……私がどれだけ苦しかったか、わかる?どれだけつらかったか、わかる?

お姉ちゃんは私を置いて、外の世界で好き勝手やってる。私は一人味方もいない里に取り残されて、苦しくてつらいことばっか。

私がどれだけ惨めだったか……想像できる?その時の私の気持ちがお姉ちゃんに理解できる?

 

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わかるわけないっ!私を置いて一人で好き勝手して、満足そうにしてたお姉ちゃんに私の気持なんかわかるわけないっっ!!

 

……ごめんね。でも、本気でそう思ってるんだ。

それでも……私、お姉ちゃんのこと、大好きだったんだよ?

 

たった一人の家族。二人だけの姉妹だもん。会えなくっても、ただ生きて、時々話ができればそれで良かった。

それなのに、それなのに……どうしてお姉ちゃんは死んじゃったの?

 

どうして……私を独りぼっちにした(・・・・・・・・・・)の?

 

小中さんの秘密を追ってたんだよね?私たちの人生が大きく変わったあの日の真相を調べてたんでしょ?

それさ……本当にする必要あった?もう時間は戻らないのに、なんで今さらそんな危ない真似をしたの?

 

そのせいでお姉ちゃん、殺されちゃったじゃん。そのせいで私、本当に独りぼっちになっちゃったじゃん!!

 

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真相を知りたかったの?それとも正義のため?弁護士として悪を見過ごせなかった?

この事件を追う時、私のこと少しでも考えた?もしかしたら自分が殺されて、私が独りぼっちになるかもとか思わなかった?

 

……思わなかったんだよね?だから馬鹿みたいな真似をして、こうやって死んでるんだもん。

変えられない過去の真相を知ることが!弁護士としてのお仕事が!お姉ちゃんにとっては私より大事だったんだもんねぇ!!

綾里千尋は最後まで妹のことを考えず、敏腕美女弁護士として活躍して、悪の手によって殺されてしまいました!好き勝手に生きて満足だった?私のこと、何も考えずに突っ走って、楽しかった?そりゃあ良かったね!おかげで私はなんの楽しいこともない人生が始まるところだったよ!!

 

味方一人いないあの里の中で、一生虐められて過ごす人生……最高だよね?弁護士として好き勝手やってたお姉ちゃんとは真逆の、反吐が出る人生だよね!?

私、そうなるところだったんだよ?そうならなかったのは全部、小中さんのおかげなんだよ!?

 

もう死のうって思ってた時に、小中さんは私に会いに来てくれた。

お姉ちゃんから何か自分の悪事が発覚する証拠を渡されてないか調べに来ただけだったんだろうけど……そのおかげで私は救われたんだよ。

 

小中さんは私の話を聞いてくれた。小中さんは私に寄り添ってくれた。小中さんはあの里から私を連れだしてくれた。小中さんはご飯を食べさせてくれて、家にも住ませてくれて、私に居場所を与えてくれた!

 

私がお姉ちゃんにしてもらいたかったこと……ぜ~んぶ、小中さんがしてくれたの。

そして、女として……ううん、雌としても愛してくれてる。

馬鹿なお姉ちゃんは小中さんが薬や道具で私を開発したからこんな体になったって信じてるだろうけど、それも違うからね?

 

私が!本気で!小中さんを愛したから!雌として全力でこの雄に尽くそうって決めたから!私はこんな体になったの!

だからね……今は幸せでしかないよ♥私が騙されて何も知らないまま利用されてるだなんて思わないでね♥

 

私は全部を知った上で、小中さんを本気で愛してるの♥

 

うんうん♥馬鹿で自分勝手で正義厨なお姉ちゃんがなんて言うかはわかってるよ~♥

私たちの人生を滅茶苦茶にした張本人?いいよ♥あの事件がなくっても、どうせ私は里の人たちに虐められる人生が待ってるだけだったんだろうからさ~♥

むしろ、あの里の連中を痛い目に遭わせてくれてありがとうございます♥としか思わないし♥

 

悪いことをしている人?そんなのお姉ちゃんだって一緒でしょ~♥

お姉ちゃんが一生懸命集めたあの資料、非合法なことをしないと手に入らないものもあったよね~?

そんな悪いことをしてるお姉ちゃんが、小中さんを悪人だって言う資格があるのかな~?ないよね~♥

 

お姉ちゃんを殺した張本人?……あははっ♥言われなくちゃわかんない?

もう私、お姉ちゃんのことなんてなんとも思ってないから♥死んだ時はショックだったけど……もうこの3か月で色々逆転したよね♥

調子に乗って自分勝手に生きた馬鹿女に正義の鉄槌を下してくださってありがとうございます♥小中様に一生ついていきます♥……って感じ♥

 

ああ、そうだった♥お姉ちゃんにも1個だけ感謝することがあったんだ♥

お姉ちゃんが集めてた小中さんの悪事の証拠、あれ、色々役に立ったよ♥

ああいう情報が漏洩してるってことがわかったから、その部分を重点的に確認できたんだよね~♥

 

おかげでスパイも見つけ出せたし、セキュリティもより強固になったよ♥

だ~か~ら~……もう二度と、コナカルチャーや小中さんの秘密は表には出ないから♥

あの情報を手に入れるのにどれだけ苦労したかわかってるお姉ちゃんなら、そこからさらにセキュリティがガチガチになったことの絶望感がわかるよね?

 

大方、正義厨らしく「あなたの悪事はいつか明るみになるわ!キリッ!」みたいなこと言ってるんだろうけどさ~……お姉ちゃんが死んだ時点で全部終わってるってわかりなよ、ば~か♥

 

【挿絵表示】

 

あっ、そうそう♥今話してたあの資料、どうなったと思う?お姉ちゃんが死ぬ原因になった、血のにじむような努力の末に入手した小中さんの悪事の証拠♥今、どうなってるのかな~?

 

聞きたい?聞きたいよね!?じゃあ、教えてあげる♥

 

正解は……『実の妹の手で燃やされて、もうどこにも存在していない』でした~♥いえ~い♥拍手~♥

サイッコーに気持ち良かったよ~♥お姉ちゃんが人生を掛けて集めた証拠♥いわば、お姉ちゃんの人生の全てをこの手でぶっ壊すの♥

 

小中さんに復讐の機会をあげるって言われたけど、そんなことするわけないよね♥

普通に燃やして証拠隠滅しておいたよ♥

 

燃えカスになった証拠のファイルにおしっこぶっかけた時も楽しかったな~♥

それで、その後はお互いにお姉ちゃんって名前の呪縛から解放されたことのお祝いセックス♥三日三晩ヤリまくっちゃったよね~♥

 

……はい♥もうわかったよね?お姉ちゃんはもう小中さんに負けてるの♥人生無茶苦茶にされた上に何のリベンジもできずに殺されちゃって、人生掛けて集めた証拠も無事に隠滅されて、今もケツ穴穿られて無様に「んほ~~~っ♥♥♥」って叫ぶだけの雌になっちゃってるの♥

そのお手伝いを実の妹がしてるんだよ♥絶望的な気持ちになってね、お姉ちゃん♥後でその時の映像、見させてもらうからさ♥

 

もういいでしょ?私のことなんて見向きもせずに好き勝手生きて死んだんだからさ、満足したよね?

だからさ……逆転(・・)、しよ♥これからは私が幸せになるからさ……お姉ちゃんは私の幸せの犠牲になって♥いっぱいいっぱい、不幸になってね♥

文字通り、お姉ちゃんのことは死んでも利用してあげるから♥これからの絶望的に終わった人生、楽しみにしててね♥

 

は~い♥♥♥それじゃあ最後に~♥今日のために練習してきた一発芸♥お披露目しちゃいま~す♥

名付けて、『♥真宵のおケツではんケツ♥』!それじゃあ、早速イックよ~♥

 

まずは裁判長さんの木槌みたいに、デカケツをぺ~んっ♥ぺんっ♥んおっっ♥♥♥思ってたよりおっきな音、でちゃったぁ……♥♥♥

えへへっ♥♥♥お尻にみんなの注目が集まったら、被告人にはんケツをくだしちゃおう♥

 

第一の被告人は、私の大大大好きな人♥小中大さん♥

お姉ちゃんの殺害容疑とかい~~~~っぱい罪はあるけれど……もうはんケツは決まってるんだよね~♥♥♥

 

お姉ちゃんが死んだのは自業自得♥馬鹿な雑魚雌が強い雄である小中さんに身の程知らずにも逆らった結果♥

この世は弱肉強食で、弱い人が潰されるのは当たり前♥それを前提に、私が決めた小中さんのはんケツは~~~……♥♥♥

 

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当然、無罪♥

 

釈放おめでとうございま~す♥冤罪を生み出しかけた馬鹿な雑魚雌のお姉ちゃんに代わって、デカケツ裁判長である私が一生おまんこ奴隷としてお仕えいたしますので、許してくださ~い♥これからも末永くよろしくお願いしま~す♥

 

は~い、お待たせ♥それじゃあ、お姉ちゃんの番ね♥

 

罪の内容は自分勝手に生き過ぎ罪と身の程知らずにも小中さんに逆らった雑魚雌罪♥

あと証拠を手に入れるために犯罪犯しまくりの上に、手に入れた証拠で小中さんを脅すつもりだったんだよね?じゃあ、立派な脅迫罪だ♥

 

というわけで……クソ雑魚調子乗り馬鹿雌の綾里千尋に、妹の私が直々にはんケツを伝えま~す♥

 

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はんケツ……有罪。

罰としてこれからず~っと私と小中さんに償い続けてね?私が呼び出した時には絶対に逃がさないし、目的を達成するまで帰してもあげないから。

天国で安心できるとか思っちゃダメだよ~♥身の程知らずの馬鹿雑魚雌なお姉ちゃんには、地獄よりも苦しい末路が待ってるから♥♥♥

 

これからの毎日が楽しみだね♥お姉ちゃん♥あはははははっ♥♥♥あ~~っはっはっはっはっはっは――♥♥♥

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