逆転真宵~人生を無茶苦茶にされた上に姉を殺した男のおまんこ奴隷になったけど私はとっても幸せです♥~ 作:真宵ちゃんのエロを書きたかった人
『2014年7月22午前10時00分 コナカルチャー・社長室』
「おはようございます、ご主人様♥おちんぽ奴隷真宵♥本日も一生懸命ご主人様におまんこ奉仕させていただきます♥」
ある朝、自身が代表を務める会社に重役出勤した小中は、社長室で待っていた真宵に挨拶されて満足気な笑みを浮かべた。
満面の笑みを浮かべる彼女は、自分の所有者となった男が用意したいやらしい服を身に纏っている。
彼女がまだ人間としての権利を有していた時に着ていた『倉院流霊媒道』の装束と同じ紫と白を基調にした和装メイド服という感じの服だが、法律と契約によって男を興奮させるいやらしい服以外を着ることを禁じられている真宵が、ただメイド服を着るはずがない。
100cmを超えるほどに育った爆乳を隠す布地は一切存在しておらず、ずっしりとした重みを持つ形のいいそれが常時勃起状態の乳首と共に放り出され、衆目に晒されていた。
同じく三桁サイズにまで肥えたデカケツを隠すスカートなどの服も纏っていない真宵は、150㎝の小柄な体に見合わない爆乳巨尻を常に曝け出していた。
唯一、体を隠してくれる丈の短いエプロンを捲れば、当然ながら下着など履いていない彼女の無毛の性器が露わになってしまう。
小中による調教によっていつでもどこでも発情状態になっている真宵のまんこは愛する主に視姦してもらえる悦びに打ち震えており、ぐっしょりと濡れそぼりながらほかほかと湯気を噴き出す準備万端まんこになっていた。
「グッモーニン、真宵!出社早々に気持ちのいい挨拶をしてもらえたおかげでボクのテンションもベリーグッドになってきたよ!」
「ありがとうございますっ♥私もご主人様におまんこおっぴろげて気持ち良~くドスケベ無様挨拶ができて、とっても嬉しいです♥」
エプロンを捲り上げ、くぱぁ♥と自らのまんこを開き、愛液を垂れ流す雌の器官を見せつけながら挨拶をした真宵が小中へと応える。
彼女の笑顔には心の底からの媚びと歓喜が浮かび上がっており、自分が人権を持たない小中の所有物になれたことを本気で喜んでいることがわかった。
「ふふふ……!似合うと思って用意した衣装だが、想像以上にエロティックだ。その衣装の時はボクをご主人様と呼べという言いつけも守っているし……最高にプリティー&ドスケベな性処理専用メイドになってくれたね、真宵」
「えへへ……♥ありがとうございます♥お掃除も料理も仕事のお手伝いもできないけど、セックスとチン媚びと無様の晒し方はご主人様にみっちり仕込んでいただけたおかげでおまんこ奉仕だけは大得意なドスケベ性処理専用メイドになれました♥ご主人様にドスケベだって褒めてもらえて、すっごく嬉しいです♥」
小中に自らの卑猥さを褒められた真宵がぶしゅっ♥ぶしゅっ♥とまんこからスケベ汁を噴き出しながら喜ぶ。
真っ赤なカーペットに彼女の愛液が染み込む様を見ながら笑みを浮かべた小中は、へこへこと腰を振りながらまん汁をまき散らす真宵へと言った。
「そうだ。いいぞ、真宵。その調子でラブジュースをまき散らせ、君のドスケベスメルをこの部屋に染み込ませるんだ」
「はいっ♥ドスケベスチーマーとしても一生懸命お役目を果たさせていただきますっ♥」
この部屋は、真宵の調教とお遊びのために作った第二社長室とでもいうべき部屋だ。小中と真宵以外の社員はこの部屋に辿り着くどころか存在すら知らない。
置いてある家具や調度品はそこまで高価なものではないし、すぐ隣にはシャワールームやベッドルーム、小中の着替えがしまってあるクローゼットなどが備え付けられている。
自宅だけでなく仕事場にまで真宵との淫らな遊びに興じるための場所を作ってしまった小中だが、こんなものはまだまだ序の口だ。
小中は自分が持つありとあらゆる力を使って真宵をより淫猥な雌に堕とし、さらにその姿を余すことなく記録できる状態を作り上げている。
エロメイド服を着た状態でまん汁をぶちまけながらおまんこくぱぁ♥なド下品ご挨拶をしている真宵の姿もまた、この部屋に仕掛けられた数々のカメラや小中の目に装着された最新鋭のコンタクトレンズ型カメラ、さらに多くのステルスドローンによって撮影され続けていた。
「さてさて、今日は朝からプリティー&エロティックなドスケベメイドのおかげでとてもいい気分になれたからね!ご褒美に、一発セックスをしてあげようじゃないか!」
「えっっ!?ほ、本当ですか!?」
「あははははっ!そんなに驚くことはないだろう?頑張っている真宵にしっかりご褒美をあげるだなんて、ご主人様として当たり前のことじゃないか!」
「ふぁぁぁぁぁ……っ♥♥♥ありがとうございますっ♥朝からご主人様におまんこしていただけるだなんて、最高に幸せですっ♥全力でご奉仕させていただきますから、真宵のドスケベおまんこでいっぱい気持ち良くなってくださいね♥」
真宵にとって、小中とのセックスは何にも勝る幸福だ。
肉体は細胞の一つに至るまで、精神は何度転生しても決して消えない魂の根幹の部分にまで、小中への愛と服従が刻み込まれている。
完全に小中の奴隷であり、所有物になった真宵は、自分を抱き寄せた彼の手が服とも呼べない薄いエプロンを外して床へと放り投げる様を目にして、甘い吐息を漏らす。
同時に、支えであったエプロンを失った爆乳がばるんっ♥といやらしく弾む中、小中は真宵の大きく育った乳を優しく撫でながら彼女に囁いた。
「たった数か月でよくもまあこんなに大きくなったものだ。流石はあのミス・チヒロの妹といったところかな?だが、既に真宵は彼女を遥かに超えた魅力的な雌に育っているよ」
「あぁん……♥♥♥本当、ですか?私、お姉ちゃんよりも魅力的……?」
「もちろんだとも!確かにあの女は顔も体もなかなかのものだったが、ボクに逆らう身の程知らずの愚か者だった。その点、真宵はあの女より10歳もヤングな上に顔はプリティーで体もドスケベ。何よりボクに従順なお利口さんだからね。比べるのが失礼ってものさ」
「ふぁぁぁぁぁ……っ♥♥♥とっても嬉しいです♥お姉ちゃんより私の方が上だって、ご主人様にそう言ってもらえてドスケベメイドの真宵はすっごく幸せですぅ……♥♥♥」
聡明で美しく霊媒師としての才能まで持ち合わせていた千尋よりも自分の方が遥かに魅力的だと誰よりも愛している男に言われた真宵は、雌として至上の幸福を味わうと共に股を開く。
自分で脚を掴んでI字バランスの体勢を取った真宵の前で雄々しく勃起したペニスを曝け出した小中は、くぱぁ♥と開いている彼女の足の付け根にある雌穴にその怒張を叩き込んでやった。
「んへあぁぁぁ……っ♥♥♥ご主人様のおちんぽぉ♥おまんこの中に入ってきたぁ♥お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥おかえりなさいませ、ご主人さまぁ♥ご主人様がいつお帰りになってもいいよう♥ドスケベメイド真宵は常におまんこをぐっちゃぐちゃにしておりましたぁ♥どうかご主人様のことが大好きな性処理専門ドスケベメイド真宵のむちむちふわとろおまんこを心行くまでご堪能くださいぃ♥お゛お゛ッッ♥♥♥お゛く゛っっ♥♥♥き゛て゛る゛ッッ♥♥♥ご主人様のおちんぽっ♥私のおまんこの一番奥まで届いてるっっ♥子宮押し込まれてすごいところまでイっぢゃっでりゅぅうううぅううぅうぅうんっ♥♥♥」
華奢な彼女の腕よりも太いのではないかと思わせるくらいの剛直を真宵の膣へと叩き込んだ小中が、そのまま彼女の腿とわき腹を押さえながら腰を振り始める。
ガクガクと体を支えている脚を震わせる真宵は、それでもまんこに意識を集中させて小中への奉仕に全身全霊を尽くしつつ、彼が与えてくれる快楽にだらしのないアヘ顔を浮かべながら雌としての悦びを享受していた。
「あぁあああぁあぁあっ♥♥♥んへあああああああああっ♥♥♥おぐっっ♥♥♥しきゅっ♥ボコボコにされてるぅううぅっ♥♥♥ご主人様のつよつよおちんぽ様に真宵のよわよわおまんこっ♥完全制圧されてるよぉっ♥♥♥お゛ッッ♥♥♥お゛ッッ♥♥♥お゛ッッ♥♥♥お゛ッッ♥♥♥お゛ッッ♥♥♥お゛ッッ♥♥♥それっ♥それずぎっっ♥♥♥浅いところ何度も擦られるのしゅきぃいっ♥♥♥んお゛~~~~~~~~~~~~~~~~~っっ♥♥♥お゛へえ~~~~~~~~~~~~~ッッ♥♥♥ふかいとこっ♥♥♥ふかいところ抉られてふっか~~~~いアクメ決めさせられるのもしゅきぃいぃいぃいいいっ♥♥♥」
「ふふふふふふ……っ!!真宵は本当にプリティーだね。ボクのちんぽ、そんなに好きかい?」
「しゅきれすうぅうっ♥♥♥ご主人様のおちんぽ様をハメられてからずっとイっててぇ♥1秒もアクメしてない瞬間がないんれすぅ♥イってるのにまたイっちゃって♥おまんこアクメとマゾアクメと無様アクメと幸せアクメが止まらなくってぇ♥おまんこビクつきっぱなしになってりゅよぉおおぉおおっ♥♥♥」
既に小中は真宵の弱点を完璧に把握しているし、真宵は小中のペニス自体が弱点になっている。
一から小中とのセックスに対応するように作られた真宵の雌の部分は彼こそが自分にとって最上のパートナーであり、ご主人様であり、肉体も魂も絶対的な屈服を誓う相手として認識して、彼が与えてくれる全てを悦びと幸福、快楽に変換するようになっていた。
「お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥イグイグイグウウウウウッ♥♥♥ンヘオオォオォオォオオオッ♥♥♥ハオオォオオオオオオオオオオオオオッ♥♥♥ホォオオォオオオオオオンッ♥♥♥まんこイクマンコいくまんこイグゥウッ♥♥♥イグゥウウウウウウウッ♥♥♥いっぢゃうぅうううううううううううううううううっ♥♥♥ほへええええええええええええええええええええええええっ♥♥♥」
「ぐっっ!! そろそろ、ボクも仕事をはじめなくちゃいけないからね……っ!!フィニッシュだっ!思い切り無様を晒せっ、真宵いぃいいいいっ!!」
「はお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ンッッ♥♥♥お゛っへえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛っっ♥♥♥お゛ま゛ん゛こ゛ッッ♥♥♥イ゛ク゛ッッ♥♥♥イグうぅううううううううううううううううううううううううううううううううううううううっ♥♥♥」
徐々に激しさを増していく真宵の膣のうねりに我慢の限界を迎えた小中が、激しいピストンを連打した後で彼女の膣内に全てを吐き出す。
絶頂に次ぐ絶頂の後で訪れた膣内射精によって限界突破アクメを迎えた真宵は、もはや立っていられなくなるくらいの快感を味わいながら絶叫した。
(ご主人様っ♥小中さんっ♥好き♥好きっ♥しゅきぃっ♥♥♥今もぶっとくてかたぁいおちんぽで私のこと支えてくれてぇ♥一番奥に膣内射精決めて気持ち良くしてもらってるぅ♥♥♥朝からこんなにザーメン注いでもらえるなんて幸せ過ぎだよぉ♥♥♥世界で一番大好きな人の所有物になって一生おまんこ奉仕できるだなんて♥♥♥最高過ぎてアクメが止まらないよぉおっ♥♥♥)
トレーニングによって鍛え上げられた大きく筋肉質な体。類まれなる頭脳によって得た財力と権力。アウトローなことにも飛び込む度胸。
そして、自分という雌を完全に屈服させた雄々しいペニスという究極のステータスたちを持つ小中は、真宵にとって最高の雄以外の何物でもなかった。
この雄に見初められ、所有物として全てを捧げ、雌として奉仕して過ごす一生がどれだけ幸せなのかと甘い息を吐いて至上の幸福感に浸る真宵の耳元で、口元を歪めて邪悪に笑った小中が囁く。
「真宵……前に話したと思うけど、ぼかぁこれから出張に行くことになっていてね……残念だか、週末まで帰ってこられないんだ。君とトゥギャザーしたいところだが、ディファレントでね……寂しいかもしれないけど、ちゃんとお留守番できるかい?」
「ふぁい……♥♥♥ちゃ~んとおるしゅばん、しましゅ♥ほんとうはごしゅじんしゃまといっしょにイキたいけどぉ♥おしごとのじゃましちゃだめだからぁ……♥いいこでおるすばんして、まってます……♥」
「グッガール。いい子だね、真宵……!バッド、ボクがいないからって一週間何もしないでいるのはダメだよ?お利口な真宵には自分が何をすべきかわかっているよね?ここで言ってごらん?」
優しく心を蕩かすように囁かれた真宵は、ふわふわとした柔らかな幸福感を感じながら従順に頷いた。
小中の目を見つめた彼女は、彼がいない週末までの時間で自分がすべきことを語っていく。
「いっぱい、いっぱい……
「そうだ。それでオーケーだよ、真宵。君のことは24時間ず~っと監視してるから、サボろうだなんてシンキングしちゃダメだぞ?」
そう言いながら小中が腕時計をタッチすれば、そこから四角いスクリーンの立体映像が浮かび上がる。
ありとあらゆる角度から小中に抱かれる自分の姿が撮影されていることと、小中は常に自分の痴態を見れる状態にあるのだということを理解した真宵が興奮にまんこを震わせる中、小中は笑顔を浮かべたまま言った。
「ウィークエンドまで真宵が一生懸命に努力してると思ったら、出張からゴーホームした時にメニーメニーご褒美をあげよう。気絶するまで愛してあげるから……頑張るんだよ、真宵」
「ふぁぁ……っ♥ご褒美ぃ♥気絶するまで、おまんこぉ♥大好きなご主人様に、いっぱい愛してもらいたいよぉ……♥」
子犬のように甘い声で鳴いた真宵の体を、小中が優しく抱き締める。
もう絶対、自分の呪縛から逃すことはないと……完全に支配した上でさらに深い快楽の沼へと沈めてやると思いながら、彼は目の前の少女を味わい尽くす。
自分のペニスを柔らかく包み込み、子宮口で屈服と愛情を示すキスをしてくる真宵のまんこの具合に満足気な笑みを浮かべながら……小中は、これから彼女がどれだけの痴態を晒すのか、期待に胸を高鳴らせるのであった。