北欧系ハーフの銀髪碧眼美少女が近所に住むフタナリ種付けおばさんの魔の手によってチン媚び雌奴隷に堕とされる話。 作:にゃんたるとうふ
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 ガールズラブ ふたなり 種付け おばさん
まだ早い時間から太陽が灼熱の日差しを振り撒いて猛暑が続く夏真っ盛りの朝、あと数日で夏休みを迎えることに胸を躍らせながら朝食を済ませて制服に身を包んだ少女に、まだ二十代と間違われるほど若々しい母親が声を掛ける。
「忘れ物はない?ちゃんと水分補給もするのよ?怪しい人について行っちゃダメよ?あと・・・」
可愛らしいピンクのエプロンを身に着けた肩口で切り揃えられた銀髪と目尻の下がった優しげな眼差しで澄んだ色をした碧眼を持ち、はち切れんばかりの膨らみを揺らして自身の心配をする母親『百合野 ソフィア』に苦笑を浮かべつつ少女は返事をする。
「お母さん、私ももう高校生だよ?小学生じゃないんだから問題ないよ、それに怪しい人なんてそうそういないと思う」
近所にある高校の制服に身を包んだ腰まで伸びた銀髪を揺らしながら呆れを含んだ碧眼を向け、大きすぎず小さすぎない膨らみを上下に揺らす『百合野 アナスタシア』は呆れた声を漏らす。
「そうとも言い切れないわよ?このご時世、何があるか分からないもの」
「そう、かな?まぁ、気を付ける・・・いってきます」
頬に手を当てて困ったように眉を下げて口にするソフィアの瞳に心配が見て取れた彼女は、バツが悪そうに顔を逸らしながらぶっきらぼうな返事をして玄関を開いて外に出る。
「ふふっ、いってらっしゃい」
ソフィアの見送りと返事を背後に受けた彼女は軽く手を振って返し、玄関を閉めると眩い太陽に輝きに目を細めながら高校へと続く道に歩みを進める。
人通りの少ない学校まで片道二十分の住宅街をゆったりと歩く彼女は、照りつける太陽で上がる気温の高さに小さく息を吐きながら手で顔を扇ぐ。
「ふぅ、あっつい・・・やっぱり夏は苦手っ――――う?あれは・・・」
恨めしそうに太陽に視線を向けていた彼女だが、進む先に設置されている自動販売機の前で地面に視線を向けてその場を彷徨う見慣れた姿に声を掛ける。
「おはようございます、橘さん」
「うぅ〜ん・・・?って、あら!アナスタシアちゃんじゃない、おはようっ」
彼女の声に気付いた自動販売機の前で視線を右往左往させていた軽くパーマのかかった黒髪を揺らし、茶色がかった瞳を持つ四十代前半の女性『橘
「こんな朝早くに珍しいですね、何をしていたんですか?」
「大切な用事があって早くに家を出たんだけどね、飲み物を忘れたから買おうと思って鞄を開いたらお財布を落としちゃったみたいなの。近くに落ちているはずなんだけど・・・」
周りに顔を向けながら困った表情を浮かべる薫子に、スカートのポケットからスマホを取り出して時間を確認した彼女はまだまだ余裕があることを認識する。
「だったら私も探すの手伝います、時間にも余裕がありますから」
「あら、そう?ならお願いしようかしら?ありがとうね、アナスタシアちゃん」
掛けられたお礼に気にしないでいいと首を左右に振った彼女は、来た道を戻りながら視線を地面に向けて左右を見渡しつつ隈なく探していく。
「見た感じ、見当たらなっ・・・あ」
通り過ぎて振り返った電柱の裏側に、まるで"立て掛けるように"置かれた茶色の財布を見つけて声を漏らす。
「多分、コレだよね・・・よしっ」
財布を拾い上げて汚れを軽く叩いて落とした彼女は、未だ自動販売機近くで視線を彷徨わせる薫子の元へと駆け寄る。
「橘さん、お財布ってもしかしてコレですか?」
「え?あっ、それよそれ!ありがとう、アナスタシアちゃん!おかげで助かったわ、何かお礼をしないといけないわね」
「いえ、気にしないでください。困ったらお互い様ですし、こっちに引っ越してきた時に助けてもらいましたから」
夫を亡くしてシングルマザーとなったソフィアと二人で現在の街に引っ越してきた当初に、何かと気に掛けてくれたご近所さんの一人である薫子の手助けをするのは当然と彼女は考えていた。
「そんなの気にしなくていいのよ、それより探している時暑かったでしょ?これでも飲んで一息つくといいわよ」
「う?あっ、ありがとうございます」
財布を片手に鞄からペットボトルを取り出した薫子に、お礼を述べながら受け取った彼女はすでに封の開いたキャップを開けて口を付ける。
少し
「(そういえば、飲み物を買おうとしてお財布が無いことに気付いた・・・んだよね?じゃあどうして、自販機から"買ってない"のに鞄からペットボトルがっ――――)うぁっ?は、れぇ・・・?」
思考を巡らせていた彼女は突然強い眠気を感じて足元をふらつかせるが、薫子に支えられたことで倒れることはなくしがみ付く形で何とか体勢を立て直そうとする。
「あらっ、どうしたの?もしかして熱中症かしら?少し休んだ方が良いわよ、丁度休める場所を知っているから・・・そこまで行きましょうか?」
「うぅっ、ん・・・」
重くなる瞼と回らない思考で薫子の言葉に生返事をした彼女は、身体を持ち上げられて
~♡♡♡~
「んっ、う・・・うぅ?」
軽く身動ぎをして微睡みから浮上した彼女は鈍った思考を巡らせながら寝惚け眼を動かし、薄暗い空間と背中から伝わる柔らかなベッドの感触に気付いて上半身を起こす。
「ここ・・・どこ、だろ?っというか、なんでこんなところに?――――ぁっ」
見知らぬ部屋のベッドで寝ていたことに疑問符を浮かべていた彼女だが、意識を無くす前の出来事を思い出すと同時に自身の今の恰好に気付く。
「なんで私、裸なんだろ?それより橘さんは・・・?時間も確認しないと、学校に遅刻してるかも」
シーツで自身の身体を隠した彼女はベッド近くのテーブルに鞄とその上にスマホが置かれているのを見つけるが、制服は見渡す限り部屋の中に無さそうなことにタメ息を漏らす。
「とりあえずスマホで今の時間を確認して、橘さんもいるなら見つけないと・・・っ?」
「ふぅ~、さっぱりしたわぁ・・・って、あら?アナスタシアちゃん、起きたのね♪」
曇りガラス張りの部屋から身体にタオルを巻いた姿で現れた薫子に、シャワーの音に気付かないほど自身が動揺していたことに気付いた彼女は安堵の息を吐く。
「橘さん、ここってどこなんですか?なんで私、こんな所にいるんですか?」
不安気に瞳を揺らしながら問い掛ける彼女の姿に、口角を上げた薫子は歩み寄ってベッドに腰掛けると問いに答える。
「アナスタシアちゃんは熱中症で倒れたの、だから近くの休める場所まで運んできたの」
「そう、なんですか?ありがとうございます、橘さんっ」
「気にしなくていいわよ~、全部計画通りだから♪」
「? それって、どういう・・・?」
戸惑いの声を漏らす彼女を尻目にベッドに上がって身を寄せる薫子に、言い知れぬ不安を覚えて後退るようにゆっくりと距離を取ろうと動く。
「ふふっ♪怯えた顔も可愛いわねぇ、身体も私好みに育っているし♡」
しかしすでに距離を詰めていた薫子にシーツを剥ぎ取られて肢体を晒してしまい、さらに両手を掴まれてベッドに押し倒されて舐め回すような視線を向けられる。
「橘、さんっ?ひっ、うぅ・・・っ」
「れろぉ、ちゅっ・・・ちゅぅ、ちゅるっ・・・♡」
恐怖を瞳に滲ませて声を掛ける彼女を無視してその頬に舌を這わせた薫子は、首筋まで舌で舐めながら移動すると唇で吸い付いて痕をつけていく。
「ちゅぱ・・・♡ぷにぷにの肌に薄っすらと汗の味がして、とっても美味しいわっ♡」
「っ・・・計画通りって、どういうことですか?」
首筋を舐め回したり吸い付いて痕を増やしていた薫子だが、投げ掛けられた問いに顔を上げると欲望に塗れたいやらしい笑みを浮かべる。
「そうねぇ、まず財布を落としたって言ったけどあれは嘘。アナスタシアちゃんを引き留めるためのね、あの時渡した水には睡眠薬を入れておいたの♪」
「なんで、そんなことを・・・?」
困惑した様子で口にする彼女に対して、愉しげに口角を上げた薫子はそれを無視して説明を続ける。
「近くって言ったけど、実は少し離れたホテル街にあるラブホに連れてきたの♡今からここを出ても、学校には遅刻しちゃうわね♪・・・まぁ、逃がさないんだけどっ♡」
「ラブホ・・・?って、男の人とそういうことをするところ・・・!?」
ボッと顔全体を一瞬で朱に染めた彼女の初々しい反応に微笑みを浮かべつつ、押さえつけていた両手を離すと程よい大きさの膨らみに手を添えて揉みしだく。
「うっ?なにしてっ、うぁっ・・・」
「ちょうど手に収まるくらいの大きさに指を押し返すような張りのあるおっぱい、最高だわっ・・・!♡」
「はな、してぇ・・・うくっ、ふぁっ・・・♡」
薫子の手首を掴んでどうにか引き剥がそうとするが、彼女の力ではビクともせずに膨らみが薫子の手で形を変える度に快感が走って腕の力を奪っていく。
「ふぅ、はぁっ・・・♡くぅっ、ふぁ・・・っ♡ぅひっ!?♡」
グニグニと無遠慮に膨らみを揉み潰されて漏れる声に熱と甘さが混じり始めた頃、先端の乳首を指で弾かれたことで一際大きな快感を受けて腰を浮かせて軽い絶頂に達してしまう。
「先っぽ、だめっ♡ふひっ、ほっ・・・!♡ひぅっ、はひゅ・・・っ!♡」
彼女の反応に気を良くした薫子は乳頭を指で押し込むように膨らみを押し潰し、もう片方は捻りながら力いっぱい摘まみ上げて餅のように引き延ばす。
「やめっ、はなしっ・・・でぇっ!?♡ぉほっ、おぉ・・・っ!♡」
玩具のように自身の膨らみを弄ばれて嫌な気持ちを抱いているはずが、心とは裏腹に身体は薫子から与えられる快楽に喜んで秘所からは蜜が溢れて小さな絶頂を何度も迎える。
「あぁ、良いっ!良いわよ、その表情!めっちゃそそるわぁ、ち〇ぽを刺激するなんてとんだ淫乱なんだからっ♡」
「ぃやっ、顔見ないでぇ・・・♡って、ちん・・・?――――ぇ」
両腕で遮るように顔を隠そうとする彼女だが、不思議な単語を耳にして視線を下げると薫子の身に纏うタオルを押し退け、女性には無いはずの男性器の先端が顔を見せていることに気付く。
「あ、えっ・・・?それって、男の人の・・・ぇ?」
「あぁ、見るのは初めてだったわよね。はい、これが貴女を雌にするおち〇ぽよ♡」
膨らみを弄るのをやめた薫子は姿勢を正すと身に着けているタオルを脱ぎ捨て、少し垂れた膨らみと肉の付いただらしない腹部を晒し、股間には先端から我慢汁の垂れる血管の浮き出た大きく太い肉棒が天に向かって
「なんで、橘さんに・・・?女性、ですよね?」
「えぇ、女性だけど私フタナリだから。立派でしょ?アナスタシアちゃんなら、きっと気に入ってくれるわよ♡」
そう口にして腰を動かして前に移動した薫子は、彼女の膨らみの間に肉棒を乗せるとちょうど唇付近に亀頭の先端が来る。
「っ・・・くっさぁ♡」
「はぁ・・・♡一旦我慢できないから一発抜くわねっ、アナちゃんのおっぱい使わせてもらうわ♡」
肉棒から漂う恥垢や小便の交ざった雄の匂いに顔を歪ませながらも下腹部が疼くのを感じ、それを知ってか知らずか膨らみに手を添えた薫子は肉棒を挟んで腰を前後させる。
「んっ、ふぅ・・・!♡私のち〇ぽを挟むには小さいわねぇ・・・まっ、これから育てていけばいいわよねっ♡」
「うぶっ、ぷぁ・・・っ!♡ふぶっ、はぷっ・・・!♡」
腰を突き出す度に亀頭が彼女の唇に押し付けられて口付けを強制的に交わされ、恥垢や我慢汁を膨らみと共に塗り込まれて子宮がキュンッ♡と疼くのを感じる。
「あぁ~、アナちゃんのおっぱい気持ちいい♡もう
「ぅぷっ、うぇ?♡――――へ」
一際大きく肉棒が震えたことを確認したと同時に亀頭の鈴口から小便のような勢いで精液が飛び出し、ビューッビューッ♡と衰えることなく吐き出される精液は彼女の頭上を越え、その先にある壁に叩き付けられて白い水溜まりを作る。
「え、えっ?今、何が起きたの・・・?んっ、わぷっ・・・んほぉっ!?♡」
数秒にもわたる射精を終えて勢いの衰えた精液が顔に掛かった彼女は、熱と匂いを感じてズンッと下腹部に大きな衝撃を受けた感覚を覚えて腰を浮かせて潮を吹く。
「ふぅ~、つい我慢できずに
「んはっ、ふうぅ・・・♡すうぅっ、はぁぁ・・・っ♡ぅぴっ!?♡」
精液の匂いに瞳を蕩けさせて夢中で鼻を鳴らす彼女に、薫子は膨らみを平手で打つことで自身へと意識を向けさせる。
「そろそろアナちゃんの雌穴を使いたいところなんだけど、その前に学校にお休みの連絡を入れましょうか?」
いつの間にか手元に彼女のスマホを握っていた薫子に手渡され、呼吸をするたびに淫靡な匂いが鼻腔を通り抜けてクラクラする頭を何とか巡らせ、覚束ない手付きで学校への電話番号を選択して繋ぐ。
「ぁっ、もしもし?はい、はぃ・・・今日は体調が優れないので、お休みさせてもらいたくて・・・はい、はい・・・ありがとうございます、失礼しますっ」
通話を終えて一息吐いた彼女の手からスマホを抜き取ると枕元に放り投げ、少し後方に下がって彼女の足を持ち上げて開いた薫子は十分に濡れた秘部を目にして口元を緩ませる。
「アナちゃんも、もう準備万端みたいね♪それともこうなるのを待ち望んでいたのかしら?とんだ変態ねっ♪」
「んぅっ、ちがっ・・・私は、変態じゃなっ――――んひゅっ!?♡」
不名誉な呼び名を訂正しようと声を上げた彼女だが、秘部の割れ目をかき分けて薫子の指が滑り込まされたことで嬌声を上げる。
「何が違うの!こんなに愛液でマ〇コ濡らしておいてっ、レイプされるの期待してたんでしょ!無理矢理犯されて
苛立った様子で声を荒げて膣内に指を挿入してぐちゅぐちゅっ♡と愛液が飛び散るほど激しく掻き回す薫子に、彼女は今まで感じたことのない快感に身体を大きく跳ねさせながら許しを請うように声を上げる。
「ひぐっ、やめっ・・・!♡いぅっ、言いますっ!♡無理矢理犯されてっ、イッちゃう゛っ!?♡変態っ、ですぅ・・・ぅおっ!?♡」
彼女の言葉を聞き終えた薫子は秘部から指を引き抜くと絡みついた愛液を舐め取り、最初よりも硬さを増した肉棒を秘部に押し付けて擦り付ける。
「は~い、よく言えましたっ♪これでアナちゃんの合意を得られたから和姦ね、他の人に言っても無駄だから諦めてね?わかったらさっさと自分で股開きなさい、ほら早くっ!」
「っ!♡は、はいっ♡」
自ら足を左右に開いて秘部を曝け出した彼女は、荒い言葉を投げ掛けられる度に下腹部が疼いて言いなりになってしまうことに困惑する。
「それじゃあ、アナちゃんのマ〇コを使うわね♡私が満足するまでやめないからね、一生消えないようにしっかりとその身体に私の雌だってことを教え込むから・・・気をちゃんと持ってね?でないと面白くないからっ♪」
押し当てられて擦り付けられる肉棒から伝わる熱と硬さに身震いし、これから自身に起こることを思い浮かべて喉を鳴らして期待と不安で胸を高鳴らせる。
「こらっ!ち〇ぽに夢中になってないで、返事をしなさいっ!」
「んひっ!?♡はぃ、はいっ!♡私のおマ〇コを橘さんのおち〇ぽで躾けてっ、満足するまで使い潰してくださいっ♡」
「そこまで言われたら仕方ないわね♪あと、私のことはご主人様って呼びなさい・・・ねっ!」
腰を引いて亀頭を割れ目に押し付けた薫子は一気に腰を突き出し、無残に処女膜を突き破っても勢いを緩めることなく最奥の子宮口に亀頭を叩き付ける。
「――――んおぉっ!!?♡」
「くっ、はぁ・・・♡初めてなだけあって、締め付けキッツ♡気を抜いたらすぐ搾り取られちゃいそう、私も気合を入れ直さないといけないわねっ♡」
子宮口に押し付けられてもまだ勢いは止まらずに子宮を押し上げたことで腹部が盛り上がり、それでようやく肉棒が根元まで挿入され、一息吐いた薫子はカリまで肉棒を引き抜くと再び一気に突き入れて腰振りを始める。
「おっ、おぉ・・・っ!♡ふおっ、ほぉっ・・・!♡」
腰を前後する度にカリが膣壁を削って亀頭と子宮口は濃厚な口付けを交わし、肉棒が根元まで深く突き入れられる度に子宮を圧迫して押し潰されて彼女は大きな嬌声を上げる。
「子宮口にキスする度にきゅうきゅう膣内を締め付けてっ、さっきからイキっぱなしなの丸わかりっ♡んふっ♡母娘揃って膣奥を叩かれるのが好きなのね、そーれそれっ♡」
「んおぉっ!?♡なにっ、こりぇ・・・?♡お腹の奥っ、ぐぢゅぐぢゅってぇ・・・?♡ほぎゅっ!?♡」
内臓を押し上げる異物の感覚に背筋をゾワゾワとした快感が駆け巡る未知の体験に、彼女は疑問符を浮かべながらも身体は雌の本能を刺激されて子種を
「ふおっ♡急に締め付けを強くしてっ、そんなに赤ちゃんの部屋をノックされて嬉しいの?♡」
自身の問い掛けに快感で緩んだ思考を巡らせた彼女は、情欲に濡れただらしない笑みを浮かべて返事をする。
「ふぎっ、おぅっ・・・!♡うれ、しい・・・?♡ぅん、きもちいぃ・・・気持ちいい、ですっ♡・・・ふごっ!?♡」
「あ~、そういう顔しちゃうのねぇ・・・そんなおち〇ぽ顔見せられたら、ますます我慢できなくなっちゃうじゃないっ♡ちょぉっと、本気で鳴かすわ・・・ねっ!♡」
「――――ほげぇっ!!?♡」
根元まで突き入れていた肉棒をカリまで引き抜いた薫子は、彼女の足を掴んで固定すると一気に根元まで捩じ込んで子宮を押し潰す。
「う゛っ、おぉっ!♡やめっ、激し・・・っ!♡ふごっ、ほぉおぉぉぉっ!?♡」
短い間隔で膣奥を叩く動きから腰を深く落として長い間隔で膣奥を体重をかけて押し潰すストロークに変わったことで、ずっしりと重く強く突き刺さる肉棒の衝撃に比例して受ける快感が増したことに不安を感じて泣き言を口にする。
「あぁ~♡良いわよ、その表情♡余裕ない感じがとっても良いっ、もっと鳴かせたくなっちゃうわぁ♡」
「そん、なっ・・・おっ、おおぉっ!♡ぅお゛っ、おぉんっ・・・!♡」
しかしそれは薫子の劣情を煽るばかりで意味がなく、容赦なく打ち付けられる腰振りに目尻に溜まった涙を零しながら獣のような嬌声を上げる。
「今まで我慢してた甲斐があったわ♪初めて会った時から狙ってたのよねぇ、母親で妥協してたけど・・・もうする必要もないわよね、だってこんなに相性が良くて喜んでくれてるんだものっ♡」
覆い被さるようにして腰を振り下ろす薫子は彼女の乱れる様を愉しそうに眺めつつ、動きを緩めることなく耕すように肉棒で膣内を抉って自身の形に慣らしていく。
「んおっ、ふぎょぉっ!?♡ご主人っ、さまぁ・・・!♡止めっ、わらひぃ・・・♡おかしくっ、なっちゃいまずぅ・・・っ!?♡」
「おかしくなっちゃえ、おかしくなっちゃえっ♡もう後戻りはできないんだから、堕ちる所まで堕ちたら後は楽よぉ♡私もそろそろ限界だから、たっぷり注いであげるわねぇ♡」
腰振りが速くなって膣内の肉棒が膨らんで大きくなるのを感じた彼女は、薫子の言葉で次に何が起こるのかを予想して慌てて腰を引いて抜こうと藻掻く。
「やぁ、だっ・・・!抜いて、くださいっ・・・!せめて
暴れるように抜け出そうとする彼女の膣内の奥深くに肉棒を突き立てた薫子は、苛立った様子で彼女の腰を鷲掴みにすると離れることを許さないと示すように自身の腰を押し付ける。
「貴女に拒否権があるわけないでしょっ、身の程を知りなさいっ!それに子宮口を亀頭に吸い付けておいて、今更清純ぶっても遅いのよっ!この変態っ!貴女はち〇ぽを気持ちよくするための雌奴隷なんだから、しっかりと子宮で子種受け止めて孕めばいいのっ!わかった!?わかったのなら返事をしろっ!」
「ふひっ、はへっ・・・♡こんなの、無理っ・・・♡こんなの抗えないっ、勝てっこ・・・ない♡」
無理矢理押さえつけられて気持ちを無視して与えられる快感の波に呑まれた彼女の心は枯れ枝のように簡単に折れ、トロンッ♡と蕩けた瞳を向けながらだらしなく緩んだ口の端から涎を垂れ流して情欲に塗れた笑みを浮かべる。
「子種、くださいっ♡無責任
「言われなくても、いくらでも孕ませてあげるわよ♡高校辞めて孕み妻になりたいって懇願するまで、たっぷりと・・・ねっ!♡」
言い終えると同時に今までで一番深く肉棒を捩じ込んだ薫子は溜まった情欲を解き放ち、勢いよく放たれた精液は洪水のように子宮内に押し寄せて満たし切っても尚止まらず、それでも流し込まれる精液によってどんどん子宮は膨れ上がって腹部を盛り上げていく。
「んおおぉぉぉぉっ!!?♡お腹、熱っ・・・♡ふおっ、うほぉ・・・っ♡なんだか、幸せぇ・・・♡」
ドクドクッ♡と精が流し込まれていく感覚にどこか幸福感を感じて息を吐く彼女に、薫子は満足そうに深く息を吐いてから腰を引いて肉棒を半ばまで引き抜く。
「はぁ、ふぅ・・・♡(なんだか名残惜しいけど、これで解放されっ)――――ふぎゅっ!?♡」
半ばまで抜かれた肉棒が再び押し込まれて最奥を叩いたことに驚きの嬌声を上げた彼女は、問い掛けようと顔を上げると不思議そうな表情を浮かべる薫子と視線が交差する。
「なぁに、その顔?もしかして、たったの二回射精しただけで満足したと思ってるの?」
「ぇ、えっ・・・?ぁっ♡」
膣内で硬さを増す肉棒の存在に気付いた彼女は甘ったるい声を漏らし、衰えることのない雄々しい薫子の姿に自然と口元を緩ませて言葉を発する。
「ご主人様が満足するまで、私のおマ〇コをぐっちゃぐちゃに使い潰してっ♡・・・飽きるまで雌奴隷として飼ってください♡」
「そこまで言われたら仕方ないわねぇ♡私好みの身体に調教して赤ちゃんもいっぱい産ませて、飽きたらあっさり捨ててあげるわねっ♡(まぁ、手放す気は毛頭ないけどね♪)」
薫子の言葉に想像で軽く絶頂に達してしまう彼女を見下ろしながら、止めていた腰振りを再開して膣壁を削りながら最奥を押し潰すのだった。
彼女が薫子にラブホテルに連れ込まれてから一時間が経った頃、数回もの射精を行ったにも拘らず薫子の勢いは衰えることなく腰を打ち付けて彼女の身体を堪能していた。
「はぁ~っ・・・♡全然治まる気がしない、アナちゃんの雌穴良すぎるっ♡こんな名器だったなんて、ここも母親譲りだったのね♡」
「はぁっ、ひゅぅ・・・♡褒めてもらえて、嬉しいですっ・・・♡ご主人様ぁ♡」
荒くなった呼吸を整えながら媚びた声色で膣内の締め付けを強めて奉仕する彼女は、雌の本能のままに雄が喜ぶように膣内の締め付けを工夫しながら射精へと促していく。
「くぅ・・・♡まだ搾り取ろうと動くなんてっ、自分が雌奴隷であることをようやく自覚したみたいね♡」
「えへっ、えへへ・・・♡それも全て、ご主人様のおかげです♡ご主人様が私に雌としての喜びを
すっかり快楽で蕩け切った表情を浮かべて熱の籠もった視線を向ける彼女の様子に、順調に快楽で脳を支配されて冷静な思考を巡らせることが出来なくなっている様に口角を上げる。
「それは良かったわ♡時間はまだまだたっぷりとあるから、じっくりと身体だけじゃなくて心にも教え込んであげるわねっ♡よいしょ、っと♪」
「んっ、ふぅ・・・♡ほぉっ!?♡」
彼女の片足を抱えるように持ち上げた薫子によって膣内での肉棒の位置も変化し、先程までとは違う角度で突き穿つ肉棒の刺激に彼女は甘えた喘ぎ声を上げる。
「んぎゅっ、ふごっ・・・!♡さっきとは、ふぎゅっ・・・!♡違う場所に、あだってぇ・・・!♡イグぅ・・・っ!?♡」
時間をかけてじっくりと抉られて慣らされた箇所とはまた違う快感を受けた彼女はあっさりと絶頂を迎え、足先をピンッ♡と伸ばして潮を吹く姿を目にした薫子は雌の喜ぶ様子に気を良くして腰振りを強める。
「そんなに喜んでくれるなんて嬉しいわ♡色んな体位を試して、一番気に入る体位を見つけましょうね♪」
「ふひっ、はひっ・・・♡ご主人さっ――――またイグっ・・・!♡」
腰打ち付けられる度に潮を吹いて絶頂を知らせる彼女の姿に笑みを深めた薫子は、玩具を扱うように腰を打ち付けて彼女の反応を愉しみながら膣内を抉って開発を進めていく。
さらに一時間の時が流れた頃・・・数えるのも億劫になるほどの射精を行った薫子は一旦肉棒を秘部から引き抜き、ゴポッ♡と音を立てて溢れ出す自身の精液がシーツを汚していく様子を一瞥してから、カバンから彼女に渡した物とは別のペットボトルを取り出して口を付ける。
「ふぅ~っ、一旦休憩しましょうか?って聞こえてなさそうだけど、それにしても我ながらいっぱい射精したわねぇ」
視線を戻して彼女へと目を向けた薫子は自身が注ぎ込んだ精液で、メロン程の大きさまで膨れ上がった腹部を確認すると誇らしげな笑みを浮かべて息を吐く。
「はぁっ、ふぅ・・・♡ぇへ、えへへぇ・・・♡パコパコ、気持ちいぃよぉ・・・♡もっとぉ♡」
ベッドに大の字で倒れるように眠って白目を剥く彼女は、シミ一つない肌を自身と薫子の体液で汚しながら恍惚とした笑みを浮かべつつ未だ続く絶頂で身体を痙攣させる。
「あっ、そうだわ。堕とした記念に写真に残しておきましょうか、学生証を膨らんだお腹に乗せて・・・っと、これでよしっ♪ほら、アナちゃん!呆けてないでこっち見て、見なさいっ!」
「はへぇ、ふぇ・・・?♡ぁっ・・・ぇへ、ぴーしゅ♡」
顔の左右でピースサインを作って大きく股を開いた彼女をスマホに収めた薫子は、満足そうに頷くと余分に数枚撮ってからスマホを鞄に仕舞って伸びをする。
「さ~ってと、休憩もこれ位にして続きを
「っ、はぃっ♡ご主人様の好きなように、私の身体も人生もぜーんぶ・・・ぐっちゃぐちゃにしてくださいっ♡」
股を大きく開いて秘部を自ら指で広げて見せながら甘い声で媚びる彼女に、言われるまでもないと肉棒の硬さを増した薫子は秘部に押し付けると、躊躇なく突き入れて激しい腰振りを再開するのだった。
~♡♡♡~
眩い輝きを放っていた太陽が沈んで夜の帳が下りた頃・・・約半日を過ごしていたラブホからようやく姿を見せた薫子は、軽く背を伸ばしてから肩を借す彼女へと視線を向ける。
「すっかり夜になっちゃったわね、学校をサボって一日中交尾した感想はどう?アナちゃん♡」
声を掛けられた彼女は連れ込まれた時の制服姿ではなく、丈の短いスカートに胸元が開いた大胆な服装へと着替えさせられている。
「っ、最低・・・ですっ♡私のファーストキスと処女を、おち〇ぽで奪ったくせに・・・っ♡」
片手を腰に回してもう一方の手を胸元から滑り込ませて膨らみを鷲掴みして揉みしだく薫子に、鋭い視線を向けて反抗の意思があることを示す彼女だが、身体は雄を求めるように密着させて無意識に腰を振って誘惑している。
「ちゃんと唇でもセカンドキスを奪ってあげたじゃない、もしかしてキスしてほしいから言ってるのかしら?」
「そっ、そんなんじゃっ・・・きゃっ」
否定しようとする彼女の頬に手を添えて顔を近付ける薫子に、驚きの声を上げて身を引こうとするが突き出された唇を目にして動きを止める。
「(写真を撮られてるからっ、弱みを握られてるからっ・・・仕方ない、よね♡)すぅ・・・むちゅっ♡」
内心で言い訳を並べ立てながら突き出された薫子の唇に自身も突き出した唇を押し付け、隙間なく吸い付けて伸びてきた舌の侵入を許して口内に招き入れる。
「じゅぶっ、じゅるっ・・・!♡ぢゅぷっ、ぢゅうぅ・・・!♡」
「ぢゅぶっ、ぢゅるっ!♡ぢゅるるるっ!♡」
侵入した舌に自身の舌を絡ませた彼女は流し込まれる唾液を堪能しながら飲み込むと、お返しとばかりに自身の唾液を薫子の舌に伝わせて送り込むと下品な音を立てて飲み込んでいく。
「ぷはぁ・・・っ!♡はぁ、はぁっ・・・♡」
「ぷっ、はあぁぁっ・・・♡現役JKの唾液ウッマ♡このまま家に帰そうと思ったけど、気が変わったわっ♡もう一度ラブホに入りましょうか、一泊して朝までブチ犯してあげるっ♡」
背を向けていたラブホに踵を返して向き直った薫子は彼女の腰に回した腕の力を強めて抱き寄せ、遠ざかっていたラブホに向けて歩き出した薫子に弱弱しい抵抗を見せながらも共に歩みを進める。
「脅されているから仕方なく、仕方なくですから・・・っ♡」
「そうね~♡仕方なく身体を許して、仕方なくち〇ぽに媚びてるだけだもんね~♡」
自らを見下すような視線を向ける薫子に背筋に快感が走るのを感じて身震いした彼女は、一晩中どころか朝までハメ倒したことで次の日も学校を欠席することになり、さらに薫子に流されるままに一週間丸々休んで性行為に耽ることになるのだが・・・それはまた別のお話である。
百合野 アナスタシア:幼い頃に病気で父親を亡くして、中学の頃に引っ越しをして薫子に出会う。
一週間の性行為の果てに無事、薫子の雌奴隷兼孕み妻に認定される。
橘 薫子:彼女が引っ越してきて初めて顔を合わせてから、必ず自分のモノにしようと考えていた。
無事に一週間の説得(意味深)により、晴れて彼女を自身の雌奴隷兼孕み妻に堕とすことに成功する。
百合野 ソフィア:引っ越してすぐ一週間で薫子を含む五人のご近所さんに雌奴隷に堕とされた模様。
五人のご主人様からの援助を受けており、お金には余裕があって割と裕福である。
その代わりに自身の身体を差し出しており、ほぼ全身が開発済みの変態に成り下がっている。
娘を薫子に差し出すことを了承済みで、堕とされたことを知った時は満面の笑みを浮かべて嬉ションしたらしい。