デュエロランド 作:偽りの名 センノースキー
ジャマー団乱交&プレイヤー責め
あり得たかもしれない世界の一つ、ジャマー団によってシティが支配された世界の一幕。
シティのとある場所に建設された乱交部屋ではエレナ、ルカ、チュリン、ルピコ、カスミ、キョウカそしてカノンが大人数のジャマー団男性団員相手に乱れていた。
「あっ♡あっ♡あっ♡ いいですっ♡ そこ、気持ちいいぃ♡」
「お‟お‟ぉ‟♡ い‟く‟ぅ‟♡ ま‟た‟い‟く‟ぅ‟♡ 」
「だしてっ♡ いっぱいそそぎこんでぇ♡」
乱交部屋の一角のソファではカスミ、チュリン、ルピコがジャマー団相手に淫らな声を上げている。
カスミとチュリンは相手しているジャマー団の性欲解消優先なプレイを受け入れ、何回も中出しされてなおも突かれてドチュン、ドチュンと注がれた精液を掻き出されるように犯されている。
ルピコは奉仕するようにまたがって下の口で肉棒を咥えて自分から腰を動かしている。
「んっ♡ ……まだまだシ足りないでしょう?♡ もっともっっと楽しみましょう……♡」
「中にビュービュー注がれて……♡ 妊娠しそう……♡」
「ああっ♡ 気持ちいいのだわっ♡ もっと突いて♡ めちゃくちゃにしてぇ♡」
「お‟ほぉぉ……♡」
乱交部屋の中央、ポールダンス用のステージとその周辺ではエレナ、ルカ、カノン、キョウカが複数人を相手に交わっている。
エレナは複数人を同時に相手取り、精液を搾り取っている。何度も輪姦され調教された結果、淫乱になった彼女を目当てに多くのジャマー団が後に控えている。
ルカも度重なる調教によって淫乱な素質が露わになり、今ではチンコを見せるだけで受け入れ準備が整うほどに股を濡らすようになった。この瞬間もジャマー団のモノを受け入れて孕みたがりな子宮が降りてきている。
カノンはこの中では新参者だがすぐにSEXの快楽を覚えて今では1番淫乱とまで言えるほどに染まり切っていた。
幹部であったキョウカは彼女への鬱憤を晴らすように部下のジャマー団に犯されまくっていた。言葉を紡ぐ余裕もなく、膣に散々吐き出された白濁液を零れさせながらビクンビクンと快楽に打ち震えることしかできない。
すっかり快楽に溺れ、乱れまくるエレナ達。そしてそんな彼女たちの快楽漬けの様子をカメラを通じて別の場所に送られていた。
「どぉ? 悔しいでしょう? 守護者やあなたの味方だった存在が私たちジャマー団に取られるなんて」
「はぁ、はぁ……泣くほど悔しいくせに勃起してるなんて可愛い……♡ コレでいじめたらどんな声で鳴くのか想像するだけで濡れる……♡」
「……っ」
地下の別室では手足を拘束されたプレイヤーが下半身を露出させられた状態でジャマー団の女性団員に責められていた。
二人の内片方はプレイヤーの勃起したチンコを手でしごきながら事実を突きつけ責め立てる。もう一方は自身に挿しこんだ双頭のディルドを勃起したチンコに見立てて擦り息を荒げる。
カメラの映像を見せられ責められるプレイヤーは、ただ耐えるしかなかった。