夏休みその後~家の女全員をお嫁さんにして子作りをする少年の話~ 作:XX(旧山川海のすけ)
畳の部屋に敷かれた布団の上で。
「んっ、はぁ、ああっ」
僕の上で対面座位で繋がりながら春子が喘いでいた。
ガニ股気味で僕に跨り、僕のちんちんをオマ〇コに咥え込んで腰を動かしている。
その顔は本当に気持ちよさそうで嬉しくなる。
僕の目の前で、春子のオッパイがぶるんぶるんと揺れている。
春子は僕よりまだ身体が大きいので、どうしてもこうなる。
なので、僕は鷲掴みにして乳首を吸い上げた。
「ああっ、ユウさんっ!」
僕にオッパイを吸われて、春子が喘ぐ。
春子のオッパイは大きい。
多分爆乳で良いと思う。
しかももう30才過ぎているのに全然垂れて無いし、乳首の色も綺麗だ。
もう3人も子供を産んでるのにな。
僕と、夏美と、ユイを。
信じられないよ。
春子はオッパイを吸う僕の頭を抱き、呟く
「ああっ、もっとペロペロして、チュッチュしてください……美味しいですか?」
僕は頷く。
まだ母乳は出ないけど、春子が妊娠したらきっと最高の母乳を絞れるはずだ。
早く飲みたいなぁ
夏美とユイは僕の子を妊娠したから、春子も早く孕んで欲しい。
でも、それが難しいんだ。
女性は35才を過ぎると妊娠する確率がガクンと落ちるから。
こうして毎晩セックスしてても、春子はなかなか妊娠しない。
春子……僕の可愛いエッチなお嫁さん……。
35才過ぎてるのに全然太って無いし、お腹周りがスッキリしてて。
オッパイもすごく大きくて。
顔も綺麗だ。
髪型はショートカット。
肩につくかつかないかで切りそろえている。
こんな綺麗な女の人が、僕のお嫁さんの1人。
たまらなくなる。
同年代の友達で、僕と同じヤツは絶対に居ない。
僕は◆学生なのに、お嫁さんが3人いる。
今、僕とセックスしている春子と。
4才年上の夏美。
2才年下の
全員、僕の家族。
夏美は元々僕のお姉ちゃんで。
ユイは妹だ。
そして春子は、ママだった女なんだ。
全員、元々の立ち位置を辞めて、僕のお嫁さんになるって言ってくれた。
嬉しいよ。
「ンンっ! ンン~ッ!」
そして春子が僕の上で気持ち良くなってくれている。
目を半開きにして、僕を強く抱きしめて震えてる。
春子や夏美によると、これはオーガズムっていうらしい。
すごく気持ちいいんだそうだ。
嬉しいし。
自分がすごく偉くなったような気になる。
僕の方にも限界が来た。
僕は自分のちんちんを春子の奥に突っ込むために、僕も春子を強く抱く。
そして射精した。
膣内射精。
春子の子宮に大量の精子を送り込む。
びゅるるるる、びゅる
……気持ちいい。
最高。
大切な女性に自分の子供を孕んでもらうためにするセックスは最高だ。
そして膣内射精をしたときに、僕はその女性を手に入れたことを実感して、とてもとても満足して幸せな気分になれるんだ。
「あ……あ……いっぱい……」
春子が僕の精液を子宮で受け止めて、震えてる。
その表情が色っぽくて。
こんな女の人の子宮に射精できた喜びに震えてしまう。
そして僕は顔を上げ、そんな春子とキスをした。
「春子……春子……好き」
「私も好きですよ……大切な旦那様……」
ペロペロと舌を舐め合い、唾液を飲み合う。
春子と愛情の籠ったキスを交わしながら、僕は春子のお腹を撫でた。
ここに僕の子供が早く入るといいなぁ。
夏美とユイがそうなったみたいに。
2人は2人とも、僕の子供を妊娠出来て嬉しいって言ってくれた。
僕の名は
お嫁さんにしたお姉ちゃんと妹を妊娠させ、そして今、同じようにママを妊娠させようとしている、ごく一般的な◆学生だ。
最初に言っておく。
最終的に3人とも妊娠して終わります。
当たり前ですよね!
本作を読んでいただき感謝です。
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