夏休みその後~家の女全員をお嫁さんにして子作りをする少年の話~ 作:XX(旧山川海のすけ)
お嫁さんに夏美が加わってしばらく。
朝の日課が1つ増えた。
朝に家を出るときに、夏美の子宮に僕の精液を注いでおくことだった。
夏美の通っている■校は共学で。
夏美はスタイルが良い上に、性格も良い美少女なので。
ぶっちゃけ、しょっちゅう男に言い寄られてる。
もはや夏美は僕のお嫁さん。
夫としてはそれが不愉快なので、言い寄って来るクソ男どもを精神的にねじ伏せるために中出ししておくんだ。
お前が言い寄ってるその女は、すでに僕の赤ちゃん汁を大量に子宮で受け入れて、中で精子が泳ぎまくってるんだよと。
お前の告白や口説き文句なんて何の意味も無いんだと。
夜に夏美にその日に起きたことを告白させるとき。
男に言い寄られたときの心境を語らせるときは本当にドキドキした。
付き合ってる人いるのか? とか。
好きです、交際して欲しい、とか。
他には……自分と会話するために、別の接しやすい女の子とワンクッション置くための会話をしてる奴とか。
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
もう手遅れなのに。笑える。
「ああん! チンチン大きい! アナタッ! 好きッ!」
夏美は玄関で■校制服のセーラー服姿で。
玄関の引き戸に掴まって、スカートからパンツを太もも半ばまで引き下ろした状態で、僕のチンチンをバックで受け入れていた。
……こうして家を出る前に、子宮に新鮮な精液を注いでおくんだよ。
僕は夏美の声が大きいことが少し気になったけど、僕は一心不乱に夏美の括れたウエストを掴んで腰を使った。
今こうして、僕にお尻を突き出して、エッチさせてるのは元々お姉ちゃんで。
生まれたときから僕の上に居た女の子で。
それを今、こうしてチンチンで屈服させて僕のものにしてる……!
考えただけでチンチンが固くなり、無尽蔵に精子が僕の睾丸で生産されまくる実感があった。
夏美は4才年下の僕にオマ〇コを差し出して。舌を口から出して半泣きで感じまくってる。
夏美……! 夏美……! 夏美……!
「出るよッ……! 夏美ッ! 子宮で僕の精子を受け止めてッ!」
僕の呼びかけに夏美は首を縦に振り、妻の役目として夫の精子を子宮で受け止める体勢に入ってくれた。
出るッ……! 僕の赤ちゃん部屋にッ……!!
びゅるっ、びゅるるるっ
初めてエッチしたときから比較して、一向に減る気配のない僕の射精精液。
それが夏美の赤ちゃん袋に注ぎ込まれた。
……自分の抱える牝に、牡として種付けする……!
何度やっても、夏美を手に入れた実感で震えるような快感があるよ。
ものすごい満足感だ。
「イッ……イギイイイイ!」
そして夏美もオーガズムに達したみたいだ。
僕の精子を受け止めながら身を震わせる。
その様子に、なお満足感が高まる。
夏美の魂まで手に入れた気分だった。
そのままイチャイチャタイムに入りたいところだったけど、朝は時間が無いから。
夏美はフーフー言いながら僕から離れてパンツを履き直し。
振り替えって挨拶をする。
「行ってきます。アナタ……そして春子姉さん」
笑顔で。
言われた春子と僕は
「車に気をつけるのよ」
「帰って来たら3人でしようね」
そう、言葉を返す。
春子姉さん。
……春子と夏美は同じ僕の妻の立場なので。
最初に僕の妻になった春子は、もう夏美のママじゃなくて。
姉なんだよね。
僕がそう呼べと命じたら、夏美はちょっと泣いてたけど。
すぐに馴染んだ。
妹が居ない場所では、夏美は春子を姉さんと呼ぶ……
ああ、ゾクゾクしちゃうな……
僕は夏美に朝の種付けをしたチンチンを、春子にしゃぶらせて掃除させながら
その、もう1人の妻の頭を撫でて、自分の幸せを実感したんだ。
呼び名変更はとても大事なこと。
ここ、テストに出るからね!
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