夏休みその後~家の女全員をお嫁さんにして子作りをする少年の話~ 作:XX(旧山川海のすけ)
夜11時。
春子の部屋で僕ら3人は交わっていた。
「んんっ、んんんっ!」
春子の部屋に敷いた白い敷布団の上に横になった僕の上で、春子が僕の腰に跨り、腰を動かしていた。
僕のお腹の上に手を突いて、しきりに腰を揺すっている。
腰の動きに合わせて春子の爆乳がブルンブルンと揺れるけど。
その乳首が摘ままれている。
僕じゃない。
僕の手は春子の腰に回っていて、そのぷりぷりしたお尻と、僕の子供が入る予定のお腹と、僕のチンチンを飲み込んでいる陰毛に生やしたアソコと。
そういう部分を愛撫するのに忙しい。
やっているのは夏美だ。
春子の乳首を摘まんで弄りながら春子とベロチュー。
嫁同士がピチャピチャキスしているのを見ると、メチャメチャ興奮する。
春子と夏美。
僕の奥さんが2人に増えたので、2人に黒い首輪を嵌めさせた。
2人とも僕のもの。
その実感を持つためにしてくれと言ったら従ってくれた。
切なげな顔で、春子とディープキスしている夏美のアソコからは白濁液がトロリと出ていて。
すでにこっちには中出しを終えているんだよね。
……見ると春子にも種付けをするぞ、って気になる。
両方とも僕の奥さんなんだから、子宮内には常に僕の精子が泳いでいるべきだよね!
春子の腰の動きが激しくなる。
僕の方も限界が近い。
そして……
「んん、はぁぁ!」
僕と夏美に2人掛かりで攻められて。
春子は気持ちよくなって、僕に向かって倒れ込む。
僕の方も春子の子宮に精液を注ぎ込んで、倒れ込んで来た春子の爆乳に埋もれて幸せな息苦しさを味わっていた。
2人の僕の奥さんに種付けを終了させ。
僕と夏美は春子の乳房に吸い付いていた。
僕は右のオッパイを。
そして夏美が左のオッパイを。
そして僕は夏美のオマ〇コに指を突っ込んで夏美のアソコの準備をして。
夏美は僕のチンチンを扱いて、僕の射精で柔らかくなったものを再びギンギンにするために頑張る。
春子は僕らに両方から爆乳を吸い立てられながら、夏美のオッパイを弄っていた。
3人で3人、互いの身体を弄り合う。
3回目のエッチ……セックスに向けて興奮が高まっていく。
「春子姉さんのお乳、美味しい……」
「ああ夏美……春子……愛してる」
「夏美ちゃん……ああ、ユウさん……素敵です……」
欲情し、切ない顔になる僕ら。
僕ら3人は、3人しか世界に認識していなかった。
だから
「ママ、お兄ちゃん、お姉ちゃん」
その声がしたとき。
僕らは驚いた。
……いつの間にか僕ら3人の愛の巣たるこの部屋に。
寝巻姿の妹が……ユイが入り込んでいたんだ。
顔を赤らめながら、意を決した表情を浮かべた妹が。
家族乱交の場に入り込んだ妹は何を思う……?
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