夏休みその後~家の女全員をお嫁さんにして子作りをする少年の話~ 作:XX(旧山川海のすけ)
午前1時に投稿。
春子が僕の奥さんになって。
僕の入浴は一番最後になった。
前は一番風呂が僕で、2番目がお姉ちゃん。
3番目がユイで、最後が春子。
その理由は、僕以外の3人の入浴が長いからなんだけど。
僕だけなら20分、早ければ10分くらいで終わるから。
早く終わる奴がさっさと入れってことで。
でも、今は僕が最後になっている。
いや……
僕
「ユウさんのオチンチン、ガチガチになってますね」
お風呂で
春子が僕の濡れた背中に爆乳を押し付けながら、僕の股間に手を伸ばして、ちんちんを扱いてくれていた。
柔らかいオッパイが背中に押し付けられて、とても気持ちいい。
僕は首を捩じって春子とキスをして、舌を舐め合っていた。
「春子……気持ちいいよ。そろそろ入れさせて」
「分かりました」
スッと背後で春子が立ち上がり。
お風呂の湯船……一般的なプラスチック浴槽の縁に手をついて、丸くてエッチなお尻を突き出して。
交尾の姿勢を取ってくれる。
僕は後ろに回って、オマ〇コを見下ろして……
そのすぐ上についているお尻の穴を見つめた。
すぼまってる菊座……確か、菊座って言うんだよね?
本来はウ〇コをするところなんだけど。
僕は指先でスッと撫でた。
すると春子は「んっ」ってくすぐったそうな声をあげたので。
僕はつい、半分くらい興味本位で指を入れようとしてみたんだ。
そしたら
「あっ、嫌です! 止めてください!」
慌てて春子が首を捩じって拒否して来たんで。
止めることにした。
春子のことは怒らせたくないし。
こんなにも、奥さんとして僕のことを愛してくれているのに。
調子に乗っちゃダメだ。
春子は玩具じゃ無いんだから。
僕の奥さん……お嫁さんなんだから。
なので僕は
「春子、悪かったよ」
一言詫びて、ガチガチチンチンを、既にヌルヌルになってる春子のドッキング肉穴、孕ませ穴に突っ込んだ。
いっぱいの肉襞が僕のチンチンを迎え入れてくれる。
「あああぁ!」
僕と春子が牡と牝の繋がりを結ぶと。
春子は気持ちよさそうに喘いでくれる。
僕の春子が感じてる。
嬉しい。
春子の旦那さんとしての仕事をしてる気がして、僕は嬉しくなる。
春子の上に身体ごと覆い被さるように抱き着いて、腰を動かし。
春子の身体を触った。
特におなかを。
ここに僕の子供が……
お腹をパンパンにした春子を想像して興奮し、さらにヒートアップする。
「ああっ、あんっ! 好きッ! 旦那様ッ! 愛してますゥ!」
春子が喘ぎながら僕への愛を口にしてくれて僕は興奮し。
「好きッ! 春子ッ! 僕の子産んでッ! お願いッ!」
欲望のままに、僕は春子を妊娠させることを心から願った。
「子供が出来たらここから母乳が噴き出して来るんだよね……」
種付けが終わって。
お湯が汚れるのも構わず、僕らは2人そのまま湯船に入った。
そして僕の上に座って貰って。
身体を重ねながらお湯に浸かる。
入るとき、お湯がだいぶ流れたけど、最後だから別に良いよね。
僕は春子の乳首を摘まんで軽く引っ張りながら、春子に母乳についての話をする。
春子は自分より背が低い僕に、好きに身体を触らせながら、うっとりとした顔で僕に視線を送ってる。
「おっぱいがでるようになるのは、産まれた後ですから、ちょっと違いますよ」
ふふっ、って微笑む。
色っぽい。
たまらなくなってキスすると、春子は応えてくれて。
そのまましばらく、息をするのも忘れて口でセックスする勢いのキスをする。
そしてキスが終わった後。
唾の糸で互いの舌を繋げて
見つめ合い、もう1回キスをして
「春子、また
僕がチンチンがガチガチになったことを伝えると。
「分かりました」
ザバッと春子は立ち上がり。
湯船の中で浴室の壁に手をついて、交尾しやすい姿勢をとってくれる。
僕は後ろからオッパイを鷲掴みにして挿入。
最初から激しく腰を動かした。
「ああん! 激しいッ! 男らしいですッ! あなたぁ!」
控え目だけど、浴室に響く春子の声。
頭の片隅で、お姉ちゃんやユイに聞こえる可能性を考えたけど。
春子とのセックスが色々な意味で気持ち良くて忘れてしまった。
風呂ネタでは、一緒に入って女が男の上に座って身体を触らせる構図が好きなんよ
本作を読んでいただき感謝です。
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