夏休みその後~家の女全員をお嫁さんにして子作りをする少年の話~ 作:XX(旧山川海のすけ)
夏美が僕のお嫁さんに加わってくれたので、その後は夏美の部屋に移動して。
いっぱいエッチした。
夏美は若いだけあって、ピチピチで。
春子が悪いわけじゃないけど、やっぱ10代のカラダとは違うんだよね。
夏美の部屋に移動して、僕らはセックスしまくった。
色々な体位でやりまくった。
で、そのまま疲れ果てて寝てしまうまで続けた。
……元々、僕は夏美が一番好きで。
次に春子が。
そしてユイが好きだった。
だけど
その全員とセックスした今は、全員タイプが違うから、誰が一番、というのは無いかなと。
そういう気分になってた。
夏美の方がセックスしたとき、春子以上に感じまくってくれるので、自分のチンチンで屈服させてる感が強いけど。
春子は優しくて、大人な態度でとても僕を褒めて、僕の奥さんとして接してくれるから。
エッチが……セックスが終わると自分がとても偉くなった気になる。
それこそ、王様みたいな気分になれるんだ。
そしてユイだけど……本当は僕が守ってやらないといけない女の子を、僕のちんちんで牝犬に変えてしまうのがゾクゾクするような気持ち良さがあってさ。
たまんないんだよね。
将来的に、あの膨らみ切ってないオッパイから母乳が出てくるところを想像すると……
もう、それだけで射精しそうなほど興奮するんだ。
土曜の朝になった。
今朝は春子が居ないので、作り置きのカレーで朝を終わらせる予定なんだけど。
僕の隣で、夏美が裸で寝ていた。
昨日散々エッチして、そのまま絡み合って眠りに落ちた相手。
夏美、起きて。
そう言って起こして、朝ごはん処理をしようと思ったんだけどさ。
目に飛び込んで来たオッパイやら、綺麗なお腹やら。
昨日散々膣内射精を決めたオマ〇コを見てしまって。
……やめることにした。
「ああっ! んっ、あ、ユウ……んん、アナタッ!?」
僕は夏美のスラリと長い脚をM字に開かせて、朝立ちチンチンを挿入。
そのまま全力ピストンを決めている中で夏美に起きてもらった。
「夏美、おはよう」
僕は僕のピストンで快楽で引き歪む夏美の可愛い顔と、ブルンブルンと揺れる彼女の大きなオッパイを見つめつつ、朝の挨拶をする。
「昨日、あんなにいっぱいエッチしたのにもうこんなにッ……んん、すごいッ……!」
「夏美がエッチで可愛いから、何回でも出来るよ」
そう言って僕は、さらに強く腰を使った。
そのまま3回今日の朝一番の精液を夏美の子宮に流し込んで。
僕は添い寝して抱き寄せて
「夏美、お嫁さんになってくれてありがとう」
お礼を言った。
僕にそう言われると夏美は恥ずかしそうに微笑んで
「私だって、幸せになれたから……ユウのことが好きでも……私はお姉ちゃんだからと諦めてたのに……」
ママに先を越されて、ママにアナタのお嫁さんになられたと知って、もう遅いかもしれないと思ったけど。
2人目の奥さんとして受け入れて貰えて嬉しい。
そう、微笑みながら言ってくれたんだ。
でも
「……もっと早々に心を決めていたら、処女もアナタに捧げられたし、最初のお嫁さんの地位も私のものだったのかな……?」
そう口にしたとき。
ちょっと残念そうな表情を浮かべたんだ。
テーブルで。
3人で朝ご飯を食べていた。
僕、夏美、ユイ。
お皿に盛られた3人分のカレーライス。
僕と夏美は並んで座って、向かいにユイが座ってる。
「美味しいねお兄ちゃん」
「ウン」
そんな会話を妹と交わす。
ちなみにテレビはついていて。
朝のニュースが流れていた。
『政府は少子化対策として、少子化対策重点実施都市としてO阪府のボテハラ市を……』
そんな、なんか小難しいニュースを。
妹は時計を見た。
時間は9時を指している。
「お兄ちゃん、お姉ちゃん。チャンネル変えていい?」
「いいよ」
「ウン」
僕と夏美の許可を得て、リモコンを取ってチャンネルを探り始めるユイ。
どうやら見たい番組があるんじゃ無くて、このチャンネルが面白く無いので変えたいみたいだ。
まぁ、僕らは。
ユイが後ろを向いたので。
そっと見つめ合い、妹に隠れてキスをしたんだ。
カレー味のキスを。
あっとひとり♪ あっとひとり♪ あっとひとり♪
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