「コレは・・・凄いな。こんなに一杯天使が・・・」
私たち天使は離れていても、言葉を使わずとも意思疎通をする事が可能です。
その為、私が人間さんを教会の敷地に誘い込んだ瞬間に、敷地内の全ての天使達が直ぐに身嗜みを整えて礼拝堂に集まりました。
全部で72人の天使達を前にした人間さんは、何処か茫然とした様子で呟きましたが、この程度で驚かれるのは心外と言うものです。
何しろ、この人間さんには既に4000を超える天使が祝福を授ける事が決定しているのですから。
「それでは人間さん♡前の方へ行きましょう♡」
「え?いや、でも・・・俺、ここで良いですよ?」
「・・・遠慮なさらないでください。さあ、前へ♡」
「い、いえ、流石に恐れ多いと言いますか・・・」
本当に、この人間さんは私たちの事をイラつかせてくれます。
人間さんはもっと傲慢で我が儘で自分本位で無ければ成らないのに、私たちを前に謙遜と遠慮をするなど、本当にイケずです。
御陰で、人間さんに見えないところに立っている天使など、翼をパタパタと小刻みに動かしています。
私たち天使は自分の感情を表に出す事を良しとはしませんが、限界を超えると背中の翼が動いてしまう事があります。
翼を動かしたり羽ばたかせたりするというのは、かなりイラついている証拠で、私も、直ぐ側でなければ盛大に羽ばたいていた事でしょう。
「そうですか・・・それでは人間さん、どうぞ此方へ♡」
私は人間さんの指定した長椅子に腰掛けて両手を広げて迎え入れる体勢を取ります。
周囲からは怨嗟と嫉妬の視線が向けられますが、今回はこの人間さんを上手く誘い入れた私が優先です。
ですので、人間さんを膝に乗せるのは当然私です。
「え?」
「さあ♡早く私の膝の上に♡」
しかし、人間さんはここでも素っ頓狂な行動を取ります。
何と、人間さんは私の言葉を無視して私の隣に腰掛けたのです。
柔らかく弱っちい人間さんが、固い木製の座面に直接座るなど、あってはならない凶行をしてしまった事に、私は悲しみさえ覚えました。
「人間さん?何をしているのですか?」
「え?」
「私は膝にと言ったんですよ?」
「え?いや、そんな事・・・」
煮え切らない態度の人間さんは、チラチラと私の太腿を見てきます。
ムッチムッチで柔らかい白いストッキングに覆われた太腿が丈の短いワンピースの裾から伸びていて、ストッキングとスカートの裾の隙間から僅かに覗く素肌の絶対領域が、人間さんが大好きなのは勿論知っています。
その絶対領域の柔肌を視界に捉える度に、人間さんがモジモジと所在なさげにしていたのも知っていて、私は何度、直ぐに揉み拉いていただきたいと言う思いに駆られながらも耐え忍んだ事か分かりません。
「さあ♡早くしてください♡」
「その・・・そんな事出来ませんよ」
ッチ。
誰かが不意に漏らした舌打ちが礼拝堂に響きました。
いけませんね、舌打ちなど下品な振る舞いは謹まなければ成らないというのに、しかもそれを人間さんの前で出すなど恥を知るべきです。
しかし、幸いにも人間さんのクソザコなお耳は聞き逃していたらしく、ホッと胸を撫で下ろしつつ、私は人間さんを強引に抱え上げて膝の上に乗せました。
「ちょっ!何を!?」
「我が儘はいけませんよ?人間さんは私の膝の上で礼拝を受けなければならないのです♡コレは決定事項です♡」
「そんな馬鹿な!?」
狼狽えて頻りに周囲を見渡す人間さんですが、その余りにも可愛らしい仕草に、我慢しきれなくなった天使達が一斉に顔を寄せて見詰めます。
私は私で、人間さんを絶対に逃がさない為に膝の上の人間さんを抱き竦めて、大きなおっぱいを後頭部に押し当てます。
生物の乳房は本来は子供を育てるために存在しますが、そもそも子供を産み育てる必要の無い私たちには本来は無用の長物で、人間さんに出会う以前の私たちは胸も小さく薄い物でした。
しかし、人間さん達がメスの大きな乳房に興味を持っていると言う事を知って以降、私たちは人間さんの好みに近付くように体型を変化させ、今では大きくて柔らかい乳房を持つように成りました。
その乳房は、人間さんを甘やかし、包み込み、夢中にさせる為だけに存在していて、一度直に触れれば無意識に脱力を引き起こす性質も持ち合わせています。
「どうですか♡?私のおっぱいは柔らかいですか♡?」
「て、天使さん!?一体何を・・・っ!?」
「人間さんがいけないんですよ?人間さんが頑張って自立なんてしようとするからいけないんです。貴方たちは何もせずに怠けきって、私たちに全てを委ねるべきなんです♡」
私のおっぱいで頭を包み込まれて、人間さんはドンドン身体から力を抜いて私にもたれ掛かってくれます。
やっぱり、人間さんのだらけきった姿と言うのは、何にも代え難いほどに可愛くて、尊い姿をしています。
そんな、人間さんの姿を見ていると、私も我慢しきれなくなって思わず禊ぎをしてしまいたく成りますが、それを堪えて人間さんを抱えたまま立ち上がり祭壇の方へと向かいます。
「て、天使・・・さん・・・っ」
「約束通り、今から礼拝を行いますからね♡」
「何を・・・?」
人間さんを抱き抱えて、そのまま周囲の天使達を掻き分けながら祭壇の前まで来た私は、後を振り向いて祭壇に腰掛けます。
当然、人間さんは私の両手で確りと抱き締めて逃がさない様にしつつ、その光景を目の当たりにさせます。
「見てください人間さん♡これが私たちの“礼拝”です♡」
「っ!」
祭壇に座った私と人間さんの目に写るのは、整然として木製の長椅子に腰掛けて祈りを捧げるように頭を軽く垂れて、そして、両手で自らの性器を弄くりながら禊ぎを行う71人の天使達で、人間さんはその光景に息を飲み眼を見開いている様子です。
「こ、これは・・・どうなって」
「人間さん♡これが礼拝です♡」
私たちの礼拝とは、人間さんが私たちと共に天界へと昇る準備をする儀式のことで、礼を尽くし拝み奉るのは、私たち天使の方で、その拝まれるのは勿論人間さんの方なのです。
そして、拝まれている人間さんには礼拝ではなく、洗礼と言う儀式が執り行われます。
「何も恐がらなくて良いんですよ♡私たちに全てを委ねてくださいね♡」
「っ!天使さん何をっ!・・・!?」
人間さんは本当に弱っちい存在です。
どれだけ弱っちいのかと言えば、生身で天界に連れて行くだけで、頭の中がパーになって2度と戻らなくなる暗い余話地位存在です。
ですので、先ずは地上に居る間に天界に耐えられるように最低限の耐性を付けなければ成りません。
それが洗礼の儀式であり、その第一段階として、暴れられないように、人間さんに抵抗されないように大人しくさせます。
『大丈夫ですよ~♪♡怖くな~い♪♡怖くな~い♪♡人間さんはぁ~♡♪私たちの言うことに従えば良いんですよ~♪♡』
「っっぁあ・・・ぁあぁ?・・・ああぁ?」
私たち天使は聖気と呼ばれる特殊な気を常に纏っています。
聖気とは私たち天使が纏う力の源の事で、この聖気の御陰で、私たちは空を飛んだり念力を使ったり出来るのです。
その聖気を歌に乗せて耳から脳味噌に直接届けることで、人間さんの抵抗力を削ぎ落とします。
『全てを委ねましょうね~♪♡全て従いましょうね~♪♡全て私たちの物ですよ~♪♡』
「あ、ああぁ・・・ああ?」
聖気で脳味噌をベチャベチャにすると、人間さんは途端に力を抜いてグッタリとしてしまいますが、この時の様子はとても尊い物で、礼拝をしている天使達から歓声が上がります。
余り聖気を流し込みすぎると、弱っちい人間さんは廃人に成ってしまうので、一旦、聖気を流すのを止めて、次に移ります。
「ふふふ♡人間さん♡次は服をぬぎぬぎしますよ♡」
周囲からのクチュクチュと言う水音を聞き流しつつ、最早必要の無くなった人間さんの衣服を剥ぎ取り、それを床に放り捨てると、やはり堪え性のない天使はそれに群がって顔を押し当てて深呼吸しながら禊ぎをし始めました。
人間さんの匂いはとても良い匂いがして、こうして抱き抱えている私も堪えきれない物が溢れてきそうになりますが、しかし、それでも私は欲望に身を任せる様な事は決してしません。
懸命に、首筋に鼻をつけて匂いを嗅いだり、全身を隈無く蹂躙して堪能したいと言う気持ちを抑え込み、最後の1枚までを確りと剥き取って放り捨てます。
「はぁ~い♡人間さん♡おちんちんおっきしましょうねぇ~♡」
服を脱がせると今度は、人間さんのおちんちんを祝福がしやすい様に勃起させます。
後から抱き竦めつつ、両手で股間の逸物を包み込み、指を絡めて弄ると、直ぐに人間さんのおちんちんが大きくなりました。
ビクビクと痙攣して、掌から火傷しそうな程の熱が伝わり、先走りを迸らせる様は正しく生き物のオスと言う感じがしていて、とても可愛らしいと思うと同時に格好良いとも思います。
「良いですよぉ♡人間さんも嬉しいんですよねぇ~♡」
「ぅぁああぅ・・・ああぅ・・・」
左手は人間さんのお金玉を優しく握り揉み拉き、右手は掌で竿を包みながら指先で亀頭とカリ首に絡み付かせて優しく上下に擦ります。
そうすると、人間さんは直ぐにビクビクと痙攣しながら先走りを垂れ流し、身体がピクピクと反応して心地良さそうにしてくれました。
「どうですか?人間さん♡イキたいですか♡?射精したいですか♡?」
クチュクチュと音を立てながら人間さんのおちんちんを上下に扱き、ズッシリと重たい金玉をクニクニ弄くると、人間さんは口を開けて涎を垂らし、目尻からは涙を流して痙攣します。
もう絶頂が近いのだと言うのを全身で表現してくれる人間さんですが、しかし、私は、人間さんが射精をしようとしたタイミングで扱くのを止めて右手の人指し指と親指でおちんちんの根本をキュッと締めてしまいます。
「っ!!!ぐぅぅう!!??」
突然の事に驚きながら、人間さんはイ射精したくても射精出来なかった事に苦しみ悶えますが、ソレでも私は決して力を緩めません。
「ああぁ♡可哀想な人間さん♡・・・でも、駄目なんです♡まだ、人間さんに射精していただく訳には行かないんです♡」
「う、うぐぅ・・・」
『人間さん♡貴方は射精てはイケません♡私の許可なく射精する事は出来ません♡人間さん♡コレから人間さんには♡私たちが貴方に洗礼を行います♡それが終わるまでは貴方は絶対に♡お射精出来ません♡けれど、その後は貴方には永遠の快楽と幸福が待っています♡それまで頑張って我慢してくださいね♡』
射精できないように、聖気を込めて人間さんにお呪いを掛けると、おちんちんと金玉に私たち天使の光輪と同じ輪っかが複数絡み付いて人間さんの射精を封じます。
「あ、ああぁ・・・ぁぁあ・・・」
「あらあら♡泣いちゃいましたか♡・・・可愛いですね♡」
人間さんは苦しそうに表情を歪めて涙をポロポロと流しますが、それでも私は心を鬼にして人間さんのおちんちんを再び扱き始めました。
「うごぉぉ!?お゙お゙っ!!お゙お゙っっ!!」
「ほ~ら♡人間さん♡苦しいでしょう♡辛いでしょ♡?でも我慢ですよ♡がまん♡」
人間さんのおちんちんが、右手を上下に動かす度にビクビクと痙攣して先走りを止め処なく吹き上げます。
まるで噴水のように白銀の糸を引く粘液が撒き散らされて、辺りに生臭い匂いが立ち込めると、それを見ていた天使達が目を血走らせて人間さんの痴態を目に焼き付けます。
「ほ~ら♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡」
耳元で囁きながら、先走りでヌルヌルのおちんちんを扱き、時折カリ首を指先で引っ搔いたり、亀頭の先端の鈴口をグリグリと押し込んで、金玉をモミモミ揉み拉いたりすると、人間さんは背筋を仰け反らせて声に成らない悲鳴を上げて絶叫しました。
「っ~~~~~~!!!!」
「ふふふ♡まだまだ♡これからが本番ですからね♡人間さん♡」
そうして暫くの間、人間さんの射精を封じた状態でおちんちんを責め立てて、射精できないまま空イキさせ続けて、金玉が腫れ上がってきた所で次の段階に移ります。
「それでは人間さん♡コレより洗礼を始めます♡この洗礼により、人間さんはあらゆる苦しみから解放されます♡」
「あえうぅぅ・・・ああぇぇ・・・」
「ふふ♡嬉しそうですね♡それでは早速始めちゃいましょう♡」
遂にこの礼拝の儀式も中半に差し掛かり、本格的な洗礼の準備が整いました。
何度も何度も、射精できないまま空イキし続けてグッタリとした人間さんですが、その股間のおちんちんは更に腫れ上がってビクビクと小刻みに震えています。
その、おちんちんの前に、一番前の席に座っていた1人の天使が近付いてくると、跪いて鼻先を近づけながら深呼吸を始めました。
「そう言えば、何をするのか説明をしていませんでしたね♡」
「あぇ?」
「人間さんにはこれから♡・・・私たちに代わる代わる666回空イキさせられるんですよ♡」
「ぇえ?・・・?」
「666回イキまくってぇ♡けど、1回も射精は出来ないんです♡イッてもイッても全然スッキリしなくてぇ♡むしろ、1度イク毎に余計にムラムラムズムズして大変な事に成るんです♡頭の中なんてな~んにも考えられ無くなっちゃうんですよ♡」
今の人間さんは聖気で頭の中がベチャベチャで真面な思考回路なんて残っていませんが、それでも、完全にダメにした訳ではないので、時間を掛けてゆっくりと飲み込めば、私の言ったことも理解できます。
その証拠に、少しの間を置いてから、人間さんの顔色がみるみる青くなって行きます。
「うぁあああ!!うぁあ!!!」
人間さんが賢明に叫び声を上げて暴れ出します。
でも、弱っちい人間風情の力では私から逃れる事など出来る訳も無く、むしろ、そんな無駄な抵抗を必死になってやっている姿に、私も含めて皆、微笑ましくなって笑みが浮かびます。
「それじゃぁ♡先ずは♡・・・1回目です♡」
次の瞬間、私の膝に座った人間さんの前に跪いていた天使が、口を大きく開いて人間さんの勃起おちんちんに舌を這わせて咥え込みました。
長い舌を亀頭に絡み付かせて、窄めた口で一気に根本まで口の中に頬張り、その直ぐ後に人間さんの絶叫を掻き消すほどのエッグい下品な音が鳴り響きました。
じゅるっ♡じゅるるるるっ♡♡じゅずずぅっ♡♡!!っぅう♡っ♡じゅじゅちゅちゅぅぅっっ♡♡♡!!じゅぞっ♡♡!!ずずずずずずっっ♡♡♡!!!ちゅっ♡ぐぐぅっ♡じゅじゅっ♡♡!!んぁぇ♡・・・んんんぅ♡♡♡んぁぁぁ♡・・・あ゙ぁ♡んんっ♡!んぅ♡ふぅんん♡♡・・・ごぐふぅ♡!じゅじゅるるる♡♡!!うぅ♡ぶぅぅ♡!んぁぇ♡・・・ちゅっ♡んんっ♡ちゅるるじゅじゅじゅぅっ♡♡♡!!んぉお゙♡♡!じゅぅぅずずずずっず♡♡♡!!!
「っ~~~~~~~~~!!!っっ!!!!???~~~~っっ!!!??」
ガクガク、ビクビク、身体を痙攣させながら白目を剥く人間さんを、最初の天使は容赦なく責め立てて強制的に快楽の頂点へと登り詰めさせます。
私たち天使の体液には、当然ですが聖気が含まれていて、粘液状態の聖気は人間さんにとっては強烈な媚薬と同じで、本の僅かにでも粘膜に触れれば忽ちの内に全身を焼け爛れる様な快楽に襲われるのです。
ちゅっ♡んぅ♡・・・じゅぅぅずずずずっず♡♡♡!!!ん゙ん゙っ♡!!ずずじゅるっ♡♡♡!ぐぐぅっ♡ふぅんん♡♡・・・んぁ♡んじゅるっ♡♡!ずじゅっ♡♡!じゅるっ♡・・・んぐぅ♡ちゅっ♡ゔゔっ♡♡!じゅちゅっ♡んんっっ♡♡じゅずずずっっ♡♡♡!!ぐぐぅっ♡じゅぅぅずずずずっず♡♡♡!!!んんっ♡!・・・ちゅっ♡
「っっ!!!ぎぎいぃぃぃいいいいいいい!!!????」
人間さんは狂ったように腰を突き出して口元から泡を吹いて絶頂しました。
絶頂しても射精は出来ず、それがもどかしいのか何度も何度も腰を突き動かして射精しようとしますが、人間さんの精液は一滴たりとも尿道を登ることは無く、そのまま金玉の中でグルグルと暴れ回ります。
「あああっ!!あああっ!!!??あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ!!???」
苦しそうに、辛そうに、表情を歪めて暴れる人間さんを見ているのは、勿論私たちも気が咎めるのですが、しかしこれも人間さんの為と思えばこそです。
それに、これはある意味では人間さんへの罰でもあるのです。
本来、産まれた時から全てを私たちに委ねて、一切の辛苦から解放されなければ成らない筈の人間さんが、弱っちい下等生物の癖に生意気にも自立なんて事を考えた事に対する罰を与えなければ成らないのです。
だから、これは、人間さんが感じる最後の苦しみなのですから、我慢していただかなければ成りません。
「頑張りましたね~♡人間さん♡」
「あ゙あ゙あ゙ぁ・・・っぁぁ・・・」
「これで1回ですので・・・あと、665回です♡頑張ってくださいね♡」
「っ!!ゔゔゔっぁああああ!!!???」
んんふぅ♡・・・ちゅる♡ぁんむぅ♡♡じゅっ♡!!じゅずっ♡!・・・ぐぐぅっ♡ちゅるる♡んぁぁぁ♡・・・あ゙ぁ♡んぁぁ♡・・・んぐぅ♡ちゅっ♡ぢゅずずずずっ♡♡!!ちゅっ♡ぁんむぅ♡♡じゅぅぅずずずずっず♡♡♡!!!じゅぞっ♡♡!!ずずずずずずっっ♡♡♡!!!んぁぇ♡・・・ああぁぇ♡♡んぁぁぁ♡・・・あ゙ぁ♡ちゅちゅっ♡んんっ♡
1人目が口を離し、人間さんから名残惜しそうに離れると、直ぐに次の天使がやって来て人間さんのおちんちんをしゃぶり始めます。
私は腕の中で暴れる人間さんを押さえ付けながら眼をギラつかせている天使達に向けて笑いかけました。
「さあ、皆さん♡人間さんに沢山祝福いたしましょうね♡」