素直になれないツンデレ詐欺なドマゾお狐様が、お菓子をわざと忘れて誘い受け♡ コスプレしまくりイタズラご自由お狐ミルクも飲み放題♡ 人の子など孕みTonigihtまで365日オッケーになっちゃうお話 作:デイジー亭
「……」
ぎしぎしと、板張りの床を軋ませ歩く。
今日は待ちに待った『あの日』。例年のことであるが、楽しみでならない。
「じゅるり」
何せ、想像するだけでヨダレが垂れるほどに。
あのちっちゃな手に乗せ差し出される、色とりどりの宝石たち。
カラフルなそれは味も素晴らしく、幼かった俺を一口で虜にして……
全てを食べ終わった頃には、甘味中毒なガキの出来上がりであった。
「この馬鹿デカい身体で甘党とか、ちょっと恥ずかしいけどな……」
そしてそれは、成長した今も変わらぬ。
むしろ年々悪化し続けているが、後悔などは微塵も無い。
日本男児がスウィーツ狂いで何が悪い。誰にも迷惑などは掛けていないのだ。
「うむ。つまり俺があのお方に、お菓子をねだりに行くは必定ッ!!」
理論武装を終えた俺こと、日本の誇る大和超特急に隙は無い。
軋むどころか悲鳴を上げる床板の上を疾走し、愛しの彼女の元に馳せ参じねば。
急速に流れゆく景色と、ついに耐えきれず幾つか踏み抜いた床板の破片を尻目にただただ前へ。
「到☆着ッ!!」
ついに我が目が捉えるは、【ミコト様のお部屋】と我が渾身の一筆にて銘打たれたネームプレート。
脳がそれを認識した途端に勝手に足が飛び跳ね、空中で90度向きを変えて勢いを利した五体投地着地にて急制動。
あまりの衝撃に破砕した床板の破片が袴越しに膝に突き刺さるが、そのような些事構っておれぬっ!!
二礼二拍一礼を超えた、土下座感謝の姿勢にてっ! いざ鎌倉ッ……!!
「ミコト様ッ!! トリックオアトリートッ……!!」
バァンッ! と開いた勢いで襖を粉砕し、そのまま両手を差し伸べた姿勢で待機。
見上げるにはそうせねばならぬ……俺のちょっと育ちすぎた高身長に対し、彼女の背は低すぎるのだ。
そして吼え猛るは、決まり文句……うむ、まさに言葉通りキマった。
「おお坊よ、どうしたのかのう? そのように慌てて」
「トリックオアトリートッ!! トリックオアトリートッ!! トリックッ!! オアッ!! トリートォッ!!!」
「う、うむ。壊れたラヂオのようになっておる……そ、そんなに楽しみなのかの? わしの拵える菓子が」
「是非ともッ! いつものように下賜して頂きたくッ……!」
その情けなさ過ぎる益荒男ぶりに、首を傾げてさらさらと揺らす豪奢なる金髪。
ツインテールに結って頂いているのに腰まで届くそれは、同じくゴールデンなツリ目に非常にマッチしておりグッド。
だが這いつくばっている俺の目には、その極上美貌は映らぬ……何せ、おっぱいがデカ過ぎるのだ。
拝むのが許されるのは、上機嫌そうにピコピコ揺らす狐耳だけ……そして軽い身じろぎだけで、どたぷんっ♡ ぶるんっ♡♡♡ っと。
その着物に包まれてなお馬鹿げた存在感を放つ魅惑の乳毬は、大激震なさっておられる。
その有難い光景に、無限に忠誠心を深めざるを得ない、俺の育ての親にして仕えるべきお方。
ちっちゃな身体にとんでもねぇサイズのド爆乳をブラ下げた、愛する俺のお狐様。ミコト様に一刻も早くトリートしてもらわねば。
――なので連呼連呼連呼ォッ!!
「では坊よ。手を、もそっと上へ差し伸べるのじゃあ」
「ありがたくッ……! む?」
「あんっ♡」
「……ミコト様。これはお菓子ではなく、おっぱいにございまする」
「き、嫌いかえ……♡」
「いえ、一向に大好物ではありますが……?」
「んふ~っ♡」
そして我が願いは通じ、菓子を与えてくださるとのこと。
慌ててお求め通りの行動を行うと、感じるはスウィーツの軽さとは比べ物にならぬずっっっっしりっ!! とした重み。
どたぽんっ♡ どたぽんっ♡ と、俺の馬鹿デカい手にも余り弾むほどの極上果実である……
もちろんこれはこれで嬉しいご褒美。だが、求めていた物とは異なる。
有難くぽよぽよさせて頂きつつ、疑念を申したてると疑問で返されるとは。
そのような無体、ミコト様でなくば許しておらぬがここは我慢だ俺よ……掌中の乳をさらにだっぽんっ♡ 弾ませ気を取り直さねば。
すると上機嫌な鼻息……よし、これはアレだ。ただの前フリというヤツであろう。
「ミコト様」
「な、なんじゃあ坊よっ♡ 今わし、おぬしのおっきな手での無遠慮が過ぎる乳弾ませ♡ 堪能してもらうのに忙しいのじゃがっ♡」
「お楽しみを邪魔して申し訳ありませぬ。ですがトリックオアトリート」
押しても駄目なら倍プッシュ。『容易く引くようでは立派なおのことは言えぬ』……
『そして強情なるつんでれ態度を打ち砕きたくば、ナマイキな乳を脅すべし』。
彼女の訓示を思い出し、さらにデカ乳だっぽんっ♡ だっぽんっ♡ 大激震させまくり求めるは極上なる甘味。
――そして。
「ンヒッ♡ じょ、上手に乳脅しできたのう、坊やっ♡ ならば褒美にぃ♡ 【とりっく】♡ そう答えてしんぜよう♡」
「は?」
「お菓子など、用意しておらぬと言うたのじゃこの戯けッ♡ わかったらさっさと、わしの乳にイタズラしまくるがよいっ♡♡♡」
「オイふざけんなよババァッ!!」
「あ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~~ンッ♡♡♡♡♡」
俺は彼女の返答に堪忍袋の緒を凄まじいブチ切られ、思いっきり乳ビンタして反省のお狐ミルクをクッソ噴かせた。
スウィーツ(怒)。
◇◇◇◇◇
――人とカミの関係も、時の流れによる変化からは逃れられぬ……そう、かつてとは大きく変わったのじゃ。
狐の化生と成り、それからさらに幾星霜。
やがて稲荷のカミと崇められるようにまでなったわしが、幼い身空で親に捨てられた人の子。
坊の如き哀れな立場の者を拾い、カミたる慈愛を以て愛情豊かに膝元で育てるのも今や珍しいことでは無くなり。
そして……
「どういうことですかな? ミコト様ッ……!」
「あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ 坊のお怒りふみふみ激しいのじゃあっ♡ 乳蜜でりゅっ♡ でまくっちゃうっ♡ のっじゃぁ゛ァ゛~ッ♡♡♡」
「喘ぎながらミルクばっかり噴いてねえで、説明しろと申しておるのですが?」
「ンッぴぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡ 踵ッ♡ 踵でぐりぐりッ♡ らめっ♡ らめなのじゃぁっ♡♡♡」
このようにっ♡ 我が子同然に育て、見事な益荒男となった坊のお怒りを軽率に煽ってしまいっ♡
低い身長に似合わず、生意気に実り尽くした乳を張り倒されて即座に反省乳蜜をどっぴゅんっ♡ びゅるびゅる♡
着物の中に乳蜜噴き散らかしつつ、背中を手に回して前のめりに倒れ込み、戯けた大きさの乳毬に乗り上げ……自重で更に搾乳する【噴乳乳土下座】の姿勢にて♡
坊に躾けて頂いたそれを披露し反省の意を表してもなお許して頂けず♡ 逞しい足裏にて、乳蜜の出が甘いとふみふみ搾乳を楽しんで頂いた挙句ッ♡
トドメに踵で乳首をぐぅりぐり♡ と潰してもらい、怒るどころかぴぃんっ♡ と掲げた尻から伸ばした自慢のしっぽ♡
それを乳蜜噴き出る拍子に合わせ、ブンブンブンブン振りたくる【カミも母親も失格な噴乳あくめにドハマりしたどまぞ女狐ながきばばあ】♡
坊が馬鹿にしきった慇懃無礼な口調で、そう呼ぶような存在に成り果ててしもうたのも、仕方のなきことと言えるのじゃっ♡
「ほう、これでもまだご説明を頂けぬどころか。今、【駄目】と申されましたな?」
「ひんっ♡ ご、ごめっ♡ ごめんなさいなのじゃあっ♡」
「許しませぬ」
「ンッぴぃ゛ぃ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「ミコト様にはもっと、俺の母にしてカミたる自覚。それを持って頂かなくては……」
「ゆるちてっ♡ ゆるちて欲しいのじゃっ♡ のっじゃぁ゛ァ゛~~ッ♡♡♡」
じゃが坊は、そんなわしの凋落ぶりを決して見逃してくれんかった……♡ 自分でそう躾けた癖にのう♡
故にわしが普段着とするよう強要して頂いておるのは、常にわしの【馬鹿デカい上にどまぞが過ぎるガキ乳】も【年甲斐皆無のガキババアまんこ】もいぢめ……おっと、躾けやすい坊特製♡
坊が乳握りしても不快感を覚えぬよう、ぴったりと貼り付き白い素肌が透けて見えるほどの薄々【ガキ乳見せびらかししぃするぅ】な上、丈については股上三寸な【どまぞガキ女狐ババア専用躾け和服】なのも当たり前じゃてっ♡
無論、一番の弱点にして【坊が一生飲み放題なみるく蛇口】たる乳首など常に凄惨なる雌拷問に晒されっぱなしなのじゃ♡
乳先に仕込まれた【乳首いぢめがぁぜ】は、坊が同じ屋敷に居るだけで甘く漏れてしまう乳蜜で常に全自動で湿ってしもうて…♡。
それは当然わしに甘すぎ乳悦を押し付け続け、身じろぎするたび乳首を磨き更なる噴乳をわしに強要する上にぃ♡
今のように坊の得意技たる【ガキ乳宙吊り】しながら、鬼のように乳首をシゴく搾乳躾けを受けてはおしまいじゃてっ♡
地面に届くわけも無い爪先もっ♡ 坊好みの【ついんてぇる】に括られた自慢の金髪もしっぽもバタバタブンブン振り回しッ♡
文字通り無駄な足掻きにて、さらに自らの軽い体重で【ガキ乳】苛む【みるくブチ撒け空中あくめ平泳ぎ】を楽しんでもらいつつの許し乞いしかできぬっ♡♡♡
「許さねぇって言っただろっ! アレだけ俺に材料を搾らせた癖によぉっ!!」
「しゅまぬっ♡ しゅまぬのじゃぁっ♡ じゃから反省の証にぃっ♡ もっと搾って欲しいのじゃっ♡」
「その意気や良し。では今回のみと言わず、今日からは搾乳量とスウィーツの下賜量を倍とさせて頂きまする」
「ひんっ♡ そ、そんなのっ♡ わしの乳が、もっとお貢ぎ中毒になってしまうのじゃあっ♡♡♡」
「よ、ろ、し、い、で、す、な?」
「ヲ゛ヒッ♡ ぬぅ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡ わ、わかっ♡ わかったのじゃあっ♡」
じゃが昨晩は過酷なわし乳搾りに従事させた挙句、折角搾り倒した成果をお預けされた坊のお怒りがその程度で収まる訳もなく。
毎日バケツ三杯分の絶叫搾乳を義務づけられたわしの乳が、さらに酷使させられることが決定してしもうたっ♡
こ、こやつと来たら♡ どれほどにわしの乳蜜とそれを用いた【みるくすうぃ~つ】が大好物なのじゃっ♡
もちろん坊の言う通り、反省の証としてぇ♡ 今日からは【はろうぃん】以外でも毎日大喜びで拵え、お貢ぎさせて頂くのは当然としてっ♡
じゃが、わしはカミじゃし? 素直に従うのも業腹じゃし、坊は常々【身の程も年甲斐も知らずにもメスガキじみたつんでれカマすミコト様はババア可愛い】などと申しておるっ♡
ゆえに敢えて拒否する振りをして坊をもっとムカつかせて差し上げると、ふっとい指を乳先にネジ込まれ乳腺ズボズボッ♡ してもらえちゃったのじゃあっ♡
噴きっぱなしだった乳蜜が間欠泉に変えられて、ようやく素直にお返事する……これもわしの、決して欠かせぬ坊悦ばせのらいふわぁくと言えるのう♡
「ですがその程度では、俺の哀しみは癒えませぬ……もちろんスウィーツは俺のセクハラ監視下で手マンを楽しみつつ作って頂くとして」
「う、うむ♡ それも当然じゃのう♡ 坊に乳を引っ掴んでいてもらうか、【鬼の徹底マンほぢ】して頂かぬとわしは素直になれぬからのう♡」
「その俺の手を煩わせ過ぎるメスガキババア具合に敬意を表し、トイレトレーニングも強化させて頂く」
「ひ、ひぃっ♡ ひぃぃんっ♡♡♡」
「おいおい、早速楽しみにし過ぎだろ……まだ俺は漏らせって言ってねぇぞ?」
「ご、ごめんなさいなのじゃっ♡ じゃが、おもらしっ♡ 止まらぬぅっ♡♡♡」
そしてわしの永すぎる余生は、坊に死ぬほど辱められながら浪費して頂くことも確定し尽くしておる♡
【はろうぃん】当日だけは免除して頂いておった、わしの乳蜜を坊直々に容器に注ぎ。
一手順を終えるごとにこっぴどく絶頂させて頂く、【お狐あくめまぞ調理】は今年より365日の年中無休が即座に決定♡
さらには高齢ゆえの身体の固さを咎められまくる、坊帯同で厠に行き片脚引っ掴んで持ち上げられつつのガニ股もらし。
それも今は半刻に一回じゃが、坊の格好の良い顔つきの歪み具合から察するに……10分に1回。そのぐらいの頻度にされるは必定と言える♡
その恐怖にわしは、【I字バランスもできねぇのかババア】などと罵ってもらいつつ、乳首を弾かれるいつものお求めされずとも期待についついジョバってしもうた♡
がくがくがくっ♡ ヘコっ♡ へここっ♡ じょぼぼぼぼぉ~っ♡ と、腰をクネらせつつの沁みつかせて貰うた立ちション癖。
――それが坊より何十着も頂いた、せっかくの【どまぞ女狐ガキババア専用躾け和服】を微かにでも汚してしもうたならば……♡
「おや、俺の許可なく可愛らし過ぎるションベンアーチを宙に描きなさるとは……これは後で、尿道躾けも追加ですな?」
「わ、わかったのじゃあ♡ 頑張ってきゅうきゅう締め付ける故ッ♡ 好き放題にほぢってくりゃれっ♡」
「ええ、最終的には俺が頭を撫でるだけで反射的に漏らすまで。パブロフのお狐様と化すまでは手を休めるつもりはありませんぞ」
「それ、もうだいぶ前にされちゃっておるっ♡ えへへ坊よ、まだわしと違うて痴呆には早いぞえっ♡」
「うるせぇ、ミルクもションベンも漏らせババア」
「こやぁッ♡ こやぁ゛ァ゛~ンッ♡♡♡」
さらなる過酷なお狐義務が、どんどんと課せられてしまうのじゃが……もはや坊はわしを躾け過ぎて、どれほど手遅れにしたのかも覚えておらぬっ♡
宣言された行為を実現せしめたのは、恐らく三年前のことじゃったかの♡ 媚薬と利尿剤まみれの【尿道ぶじぃ】での絶叫抜き差しを楽しんで頂いても、もう無駄なのじゃ無駄♡
なのでそれを指摘して差し上げると、坊の低く声変わりした声音に弱すぎる狐耳に吹き込まれるご命令♡
すると当然身体が勝手に【お狐ド下品おもらしすくわっと】を踊り狂うてしもうて、乳蜜も小便も粗相しっぱなしになってしまうのじゃっ♡
坊がわしが菓子を準備しておったと、誤解したのもわしの部屋に常に立ち込める乳臭さ故っ♡
小便よりも愛液よりも、坊への愛に乳蜜ばかりは常に溢れっぱなしじゃからのう♡
「さて、俺がミコト様のお狐無様を堪能するのはこのぐらいにして」
「そ、相当エゲつない勢いで強要したのにそれかえっ♡」
「用意してるんだろう? ババア。とっとと出せ」
「ぬひょぉ゛ッ♡♡♡」
「そっちじゃなくて、俺に可愛がられるためのドマゾ秘策を出せっつってんだよぉっ!!」
「ハヒッ♡ わかッ♡ わかったのじゃあっ♡」
「早くして頂きたい。俺のちんぽは長いが、堪忍袋の緒はブチ切れっぱなしだからな」
「こやぁんっ♡♡♡」
そのようなカミにして母たる立場と【坊専用の面白過ぎるまぞ玩具♡】。両極端なそれを、おおいに反復横跳びさせて頂き続けるわしじゃったが……
坊のお怒りはわしの乳蜜よりもさらに熱く煮えたぎっており、口調は信徒にして息子たる立場より、【つんでれ詐欺などまぞ乳ガキババアの飼い主】としての自覚に満ち溢れがちになっておるっ♡
ならばこれ以上の遅延行為は、わしの既に全損しておる尊厳の更なる死刑に繋がってしまうのじゃっ♡
もちろんそれはそれで構わぬが、せっかく準備しておった物を出さねば坊に捨て狐されてしまう恐れすら……まあ、有り得ぬがの♡
それだけは確信しておる。坊との絆は絶対に途切れぬ……それだけは永遠なる真理ぞよ♡
じゃが時には味変なる物も必要であろう。そう思うたわしは、不遜にも坊の許可なく与えてもろうた着物を脱ぎ捨てて、さらなるお怒りを助長するのじゃっ♡♡♡
「ほう? ババア、命が要らぬと見えて俺が尊ずるミコト様を殺すわけが無いと確信している小賢しさ……うむ、その通りでございまする」
「ふンギュッ♡♡♡ え、えへへぇ♡ かわゆいのに逞しく育ちすぎた坊よっ♡ アレを見て、ご機嫌を直すのじゃあっ♡」
「ふむ……? 何とッ!?」
「ンギュぉ゛~ッ♡ お゛~ッ♡ お゛~~~~~ッ♡♡♡ こやっ♡!? ひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡♡♡」
同時に坊好みの【詫び全裸】を披露すると……簡単のため息と共に、またも踏みつけて搾乳強要して頂けるわしの【馬鹿デカい上にどまぞが過ぎるガキ乳】にして、【坊専用足拭き&乳噴きまっと】♡
ぐりぐり……♡ びゅぼっ♡ びゅぼぼっ♡ と、坊に支配して頂ける悦びに乳蜜さらに噴き散らかしつつがガクガクガクッ♡ と持ち上げる尻に生えた【ちょっとシゴくだけで身勝手あくめしやがるしっぽ】♡
そのブンブン振りたくる先端にて、意気揚揚と淫猥衣装しか詰まっておらぬくろぉぜっとの中を示すと……わしに与えた覚えの無い新しい衣装の数々に、目をまん丸にさせてしもうた坊。
するとただでさえわしの、【馬鹿デカい上にどまぞが過ぎるガキ乳】に対して坊が慈悲深くも行ってくれていた足踏み噴乳がエゲつなさを増し。
さらには【坊専用えろ雌打楽器】にして【狐ガキを安産&量産させまくる予定のケツ】さえもシバいてもらえちゃったのじゃっ♡♡♡
あまりの嬉しみに勝手に噴いてしもうた乳蜜と潮噴きと小便の勢いに極楽浄土へと至りそうな意識の中♡
見上げる坊の格好良すぎるお顔。その中で口元ばかりが三日月が如くに嗜虐性を宿し吊り上がり……♡
「良くやったぞババア。間違った、エロいですぞミコト様」
「ンブッ♡ んぶぶぶぶぉっ♡♡♡」
「お望み通りコレの中身を、泣いても喚いても。生意気にももっと年甲斐の無い格好をしまくりやがる、俺専用のちっちゃなコキ捨て場に詰め込みつくしてやっからな」
「ひぃっ♡ ひぃっ♡ ヒィィ~ンッ♡♡♡」
「じゃあ宣言しろ、俺の親愛なるドスケベマザーなエロガミ様。愛情を籠めてな」
「はぁい♡ えへへ坊ッ♡ わしをたぁ~ぷりっ♡ 【こすぷれせっくす】にて、イタズラどころか【熱心おれいぷ】しまくってさらに躾けて欲しいのじゃっ♡ んちゅっ♡」
わしの乳を【坊専用足拭き&乳噴きまっと】として酷使するのは止めぬままに、既に顔面は乳蜜まみれの畳に擦り付けておるというのにっ♡
頭が高いとばかりにのっし!! と後頭部に載せて頂ける超重量♡ そのままぐぅりぐり♡ と鼻ッ面を押し潰して頂き確信する……
これっ♡ この感触は坊のお稲荷様じゃあっ♡ わしのかつて呼ばれておった同名の称号などハリボテじゃと、その威圧感だけで教えてくださるお子種汁の貯蔵場所ッ♡
【はろうぃん】の真の醍醐味。それはわしが例年お貢ぎさせて頂いておった【みるくすうぃ~つ】とは次元の異なる坊悦ばせの秘儀♡
それを行わせて頂くことを、目の前に差しだされた坊のなっが~い♡ わしの胎どころか、喉まで貫いてしまいそうなお珍宝様の先っぽ♡
わしの握り拳よりドデカいカミ殺しの亀頭に接吻捧げ、もっと自分を取返しの着かぬ【坊専用のざぁめんゴミ箱】にしてくりゃれ♡ と。
そうおおいに誓ってしもうて、また乳蜜どっぴゅん♡ 噴き出して開始の合図をカマしてしもうたわしであった……♡
――これ絶対助からぬの♡ まぁいつものことじゃて、坊が満足するまで必死コイて媚び倒してやるのじゃあっ♡