素直になれないツンデレ詐欺なドマゾお狐様が、お菓子をわざと忘れて誘い受け♡ コスプレしまくりイタズラご自由お狐ミルクも飲み放題♡ 人の子など孕みTonigihtまで365日オッケーになっちゃうお話 作:デイジー亭
「語尾」
「どうかにゃ~っ♡ 坊にゃんっ♡♡♡」
「狐の誇りまで捨て去ったかババア」
「あ゛ッあ゛ッ♡ う゛ヒッ♡!? ほヒ~ッ♡!? ンにゅぉ゛~ッ♡♡♡」
わしはまず初手にこの格好を、坊の眼前お着替えにて披露したこと。
それを少々後悔させてもらっておった……♡
何せ、話しかけた途端に短く叱咤♡ 慌てて言われるがままに鳴きつつ、気を付け姿勢で乳を差し出した途端にぃ♡
ぐいぐいボビュボビュッ♡ パンパンッ!! グイぼびゅっ♡ と、わしの乳を引っ張り叩きまた引っ張り厳粛なる二礼二拍一礼搾乳を執り行う坊♡
そしてこの所作は、わしに【どまぞガキ女狐ババア専用躾け和服】を普段着とするよう躾けた時と同様ッ♡
つまりは鬼りぴ確定ということじゃて♡ わしはそれを倒れ込まぬようガニ股脚をがぁっぱり♡ と開き、腰を90度折り曲げた【搾乳感謝】のぽぉずで確信♡
坊に気に入って頂けた悦びばかりが、床に向けられた乳先からびゅるびゅるっ♡ ぼびゅぼびゅっ♡ と溢れ出してしまうのじゃぁっ♡♡♡
「では明日より着物と交互にヘビロテして頂くその衣装について、説明して頂いてもよろしいですかな?」
「こ、こやにゃぁ゛ァ゛~ンッ♡ う゛ぅ゛ッにゃぁ゛ァ゛~~ンッ♡♡♡♡♡」
「うむ、乗り気なようで。じゃあさっさとやれババア」
「にゃんっ♡ ま、まず♡ この【こすぷれ】については、わしが【坊に媚びたぁい♡ ご奉仕したいにゃん♡】という、不退転の決意を表しておってのっ♡」
ゆえに、坊にご説明をお求め搾乳で急かして頂いたならばもう堪らぬ♡
手放された乳からどっぴゅんっ♡ 【のぉはんど噴乳】をキメ、いざあぴぃるを開始じゃて♡
じゃが焦ってはいかぬ……いきなり核心から攻め入っては、坊が存分に楽しめぬのじゃ。
なのでまずちょんちょんと指差すは、頭に乗っけた侍従の証たる【ほわいとぶりむ】よ♡
これにて従順ぶりを示して、坊に手慰みの【せくはら】にて妨害して頂くのを……
「ほうほう」
「んはっ♡ らめっ♡ 坊らめっ♡ そっちの方の耳ッ♡ 本物なのじゃあっ♡」
「うるせぇ、続けながら漏らせ」
「にゃぁ゛ァ゛ンッ……♡♡♡」
「良いぞババア。素晴らしい【おきつネコミミメイド】ぶりだ」
「んふ~っ♡ んふぅぅぅっ♡」
……もちろん防げぬ♡ だって【はろうぃん】じゃものな、イタズラご自由に決まっておる♡
じゃが坊のおっきな手が苛んだのは、わしの乳でも陰部でもなく……頭♡
そしてわしが本来産まれ持つ狐耳をぐりぐり潰されてもなお、その隣に新たに乗せた猫耳は存在感を放っておる♡
愛しい坊の手により【こすぷれ】が真の完成を迎えた達成感♡
それを感じたわしに、嬉しがり粗相を堪える術などあり得ぬのじゃっ♡ さらに偽物耳にひくぅい声を噴き込まれてはもう終わり♡
嫌がるどころか、自ら【まんこ隠し布】の役にも立たぬくりのみ隠す下の【まぞえぷろん】をめくり目の前ガニ股漏らしをご鑑賞頂くのも当然じゃてっ♡♡♡
「俺は続きと申したはずですが? わからねぇババアだな……」
「ンッぴぃ゛ぃ゛ッ♡ しゅ、しゅまぬっ♡ しゅまぬにゃぁ゛ンッ♡♡♡」
「うるせぇ。ご主人様に従わずマゾ粗相ばっかり楽しみやがった罰だ。磨いてやるから、アクメしながら続けろ」
「ヲ゛ヒッ♡ ほッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡ に、にぃそっくすも既にッ♡ ズブ濡れッ♡ ズブ濡れなのじゃぁ~ッ♡♡♡」
「当たり前でございましょう? ミコト様のぷに穴が、濡れていない時などある筈が……ぬ? これは?」
「あ゛ッあ゛ッ♡ しょれっ♡ 坊に気づかレッ♡!? は、はなちてっ♡ 引っ張るのらめっ♡ らっめぇ゛ッ♡♡♡♡♡」
しかしお求め全てに答えなかったわしに、坊が怒ってしまうのもこれまた当然♡
今度は逆に【まぞえぷろん】を被されて、ろぉしょん塗れのざらざら布地にてくりとりすを鬼磨き♡
すると躾けられたわしの身体は、腰を引くどころか背伸びする勢いの爪先伸ばす脚ピンにて♡
坊より頂いた【まぞガキババアくりいぢめリング】がハメ込まれ包皮が剥かれっぱなしの雌弱点を、従順すぎるほどに差し出してしまうのじゃあ♡
そんないつもの【まぞくり捧げ】の形に持ち込まれたわしには、穿かせて頂いておった【短いのにハミ肉し過ぎなババア美脚】に段差を作るにぃそっくす。
それを膀胱が空っぽになる勢いで穢す道しか残されて居ない……と、坊は思っておったはずじゃが甘い……と思いきや♡ やっぱり甘いのわしじゃった♡
もっとわしいぢめを楽しんでもらうべく、仕込んでおった物を指先で探り当てビンッ! ビンッ! と不思議そうに引っ張っておるッ♡♡♡
どんな驚きもわしいぢめの原動力に即座に変える、坊の手腕を甘く見たツケ。それを思うさまに支払わされ、【まぞあくめ】にて奏でる音が止まらぬぅっ♡
「これは……鈴?」
「しょ、しょうなのじゃあっ♡ 良く見てみるがよい♡ 乳先にも着いておるじゃろっ♡」
「どれ」
「はひぃ゛ッ♡ イ゛ぃ゛ッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡」
「うむ。良い音色ではありますが、ミコト様のクッソうるせぇヨガり声。俺の大好物たるそれに、比肩する物ではありませぬ」
「しょ、しょのようにぃ♡ 慌ててはいかぬのじゃぞ、坊ッ♡」
「ふむ?」
りん♡ りんりんっ♡ と鳴るそれは、【まぞガキババアくりいぢめりんぐ】と……乳先。
下と同じくちょっぴりの【ガキババアまぞ乳見せびらかしえぷろん】に隠された【まぞガキババア乳首いぢめりんぐ】。
そのお決まりの一揃いたる、三つの雌弱点装飾具に結わえつけられておる♡
そして早速連続デコピンにてわしに熟練の【ガキ乳振りまくりまぞあくめ盆踊り】を踊り狂わせ、その狂乱の響きに文句まで申し立ててきおるっ♡
無論わしの本当の耳は、その中に混じる微かなお褒めの言葉を聞き逃すことなど有りはせぬ♡
ならばもっと楽しんで頂かなくては♡ その純真なる想いと共に、坊に手渡すはわし手製の呼び鈴なのじゃ♡
「聞く所によると、【めいど】なる者たちは、主人のお呼びの声を決して聞き逃さぬと……♡」
「ほう、ミコト様は俺が呼ばぬ限りは来てくださらぬと?」
「んふ~♡ そう言われると思ってのう♡ その呼び鈴には、鳴らす必要などありはせぬ♡」
「ふむっ!?」
「わしは【めいど】を超える坊の側付きの【おきつネコミミメイド】じゃからのう♡ 故に……逆なのじゃ♡」
「逆? それはどういうことですかな」
「そ、その呼び鈴をのう♡ 軽く、そう軽くじゃぞぉ♡ 掲げてみるがよいにゃんっ♡」
【みことにゃん♡】とわしの達筆で明記されたそれは、かつて大名に仕えた忍の者の如く。
鳴らせばたちまち、【めいど】たちが屋根裏から馳せ参じる物と聞き及んでおったが……それではいかぬ、不十分じゃて♡
坊とわしの関係が、その程度で収まる訳もなし。もっと徹底的に媚び諂わせて頂く必要があるのじゃあ♡
実際にご使用して貰うた時に我が身に襲い来る激悦を想像すると、ぞくぞくぞくっ♡ と背筋に奔る甘い悪寒。
それを下さる坊の呼び鈴を握る手が、そっと……
「噴ッ!!」
「のぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~~~~~~ンッ♡♡♡」
「おお、ミコト様がご勝手にガキ乳&クリ宙吊り空中浮遊をっ!?」
「ち、ちがっ♡ 原因しょれっ♡ しょれなのっ♡ のじゃっ♡ のっじゃぁ゛ァ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
否、とんでもない勢いで天井近くまで持ち上げられ、それに伴いわしのちっちゃな身体が急上昇ッ♡
しかも呼び鈴から発せられておる【神力】による引力に引かれておるのは、わしの乳鈴とくり鈴なのじゃっ♡
必然、ちんまい割に坊への愛がたんまりと詰まったおもおもな身体が、三点のみで宙に吊り下げられる形になってしもうたっ♡
そのような苛烈なる刺激に、坊に躾けて頂き尽くしたよわよわ過ぎる雌勃起が耐えうるはずもなく……♡
驚きつつも呼び鈴を上下させる坊の手により、宙でがくがくびっくんっ♡ びゅるびゅるブシブシさせられっぱなしなのじゃぁ~っ♡♡♡
「ああ、なるほど。では爪先が着く程度まで下げ……」
「さすがは坊♡ 優し……」
「たる後に再度天井近くまでセイッ!!」
「にゅぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~~~ンッ♡♡♡♡♡」
「そしてはむっ……ん~♪」
「あ゛ッ♡ わしの【ついんて】でっ♡ 脚を縛っちゃらめっ♡ らめじゃあっ♡」
そして坊と来たら、初めて与えられたオモチャにも関わらずわしで遊ぶのが上手過ぎるの♡
一度地面に脚ピンし通しの爪先がちょんっ♡ と着くまで下げ油断させ。
そのお優しさを褒め讃えて進ぜようとした途端に、エゲつない勢いで再上昇ッ♡
当然わしはあまりの悦びに乳蜜噴きつつ【ぶい字脚ピン潮噴き感謝】の態勢を取ってしまい……♡
呼び鈴咥えてわしの高度を保ちつつ、坊がわしの両の足首に結ぶはわしの【ついんてぇる】の先端。
つまりこれは坊が大層気に入り、わしの【ぶい字脚ピン潮噴き感謝】を固定し……暫くは地に脚など着けさせぬという、固い意志を表しておるっ♡
もちろん大歓迎♡ いっぱい遊んでくりゃれ♡ そう思いつつも素直になれぬわしの口からは、素直に噴きっぱなしの乳蜜とは真逆。
拒否する言の葉ばかりが零れだしてしまい、するとオモチャを与えたというに【つんでれ態度】を示すわしに、坊のお怒りはさらに深まり……♡
「素晴らしい。これさえあればこのように……上上下下左右左右BBAからのデンプシーッ!!」
「のぁ゛ッひょぉ˝ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「ミコト様をババアコントローラーさせた挙句、呼ぶどころか俺から離れることすら出来ぬと。そういうことですな?」
「はひ~っ♡ はひ~っ♡ しょ、しょう♡ なのじゃあっ♡ じゃからその、褒めてもらっても♡ ええかのうッ♡」
「よしよし、偉いですぞミコト様。これで調教……おっと、躾け。間違えた、可愛がりがさらに捗りますな」
「ふへぇっ……♡」
「だがなんてエロいエアータグだ。これはお仕置きが必要と見えるなババア」
「ひぃぃんっ♡♡♡」
逞しい剛腕が唸りを上げ、文字通りわしを振り回し宙にて【まぞあくめ盆踊り】を踊り狂わせよるっ♡
しかも地面に脚を着けておる時と違って、長く伸ばされきった【馬鹿デカい上にどまぞが過ぎるガキ乳】の奔放なる暴れ具合も凄まじいのじゃあっ♡
故に当然、全体重が乳先とくりとりすに集中した雌嬲りの威力も高く。わしは乳蜜も淫蜜も噴きっぱなし♡
やっと坊が手を止めてくれても、一日中弄んでもろうた時と同じく。溢れる坊への愛を一瞬も堪えられぬ【ガキババア噴水】と化してしもうた♡
じゃが鞭には飴が付き物。きちんと無様過ぎる艶姿を坊にお見せできたご褒美に、今度は本物も偽物の耳もまとめて潰すなでなでが炸裂。
過酷なる絶頂に晒され続けたわしの脳に、坊の純愛が優しく染み渡りおしっこまでっ♡ 漏らしっぱなしになってしもうたっ♡
……そして甘美なる物を坊に与えなかった癖に、自分ばかりが堪能しよるわしにお怒りさらにくらいまっくす♡
お褒めの後にすかさず付け加えられた懲罰予告に、怯えるあまりさらに【ガキババア噴水】の勢いを増してしまうわし♡
「ではまず、このクッソ面白いミコト様いぢめ玩具は今日より俺の物ということで」
「そ、それはいかぬっ♡ 呼び鈴は【おきつネコミミメイド】に付随する物ゆえっ♡ 使いたければ着せてもらわねばだぁめ♡」
「ですが俺は、ありとあらゆるドスケベ服装を来たミコト様をこれでヒンヒンヨガらせたい……その気持ちを汲んで頂きたい」
「……♡ そ、そうじゃのう♡ 坊がどうしてもと言うならば♡ 一考の余地はあるかものうっ♡」
「そして古来からこう申しまする。押しても駄目なら引いてみよとっ!!」
「あ゛ッ♡♡♡」
そしてわしの身体を宙にブラ下げたままに、厳かにとんでもないことを抜かす坊♡
もしこの呼び鈴を奪われてしもうたが最後、わしからは安息の時間……否、坊に側に侍らぬ地獄の時間まで奪って貰えてしまえるではないかえっ♡
じゃがいかぬぞよ、内なる素直なわしよ♡ 坊は【つんでれ態度】がお好みなのじゃあ♡ ゆえにまず妥協案を提示し、必死に抗う振りをせねばならぬ。
初手で示したのは、今の服装をわしに着るようねだれば使いたい放題♡ まぁつまり、普段着がこのクソ恥ずかしい装いに変わるだけじゃて♡
じゃがわしに対しては強欲過ぎる坊が、そんな生半可で許してくださるはずもなく。むんずと掴むは宙にブラブラ揺れるわしのしっぽ……の、偽物の方♡
「ババアのケツに聞いてやる。俺にこれをいつでも自由に使わせてくださいますな?」
「にゅぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ッ♡ う゛ぅ゛ッ♡ お゛ッほぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡」
「オイきったねぇケツヨガりばっかり吼えてねぇで返事しろや」
「にゅほほぉ゛ッ♡ お゛ォ゛ッ♡!? ほぉ゛ンッ♡♡♡♡♡ わ、わかったのじゃあっ♡」
「よろしい。では早速、お外に見せびらかしに行きましょうな~?」
「はへぇっ♡!? ちょっ♡ まっ♡ それだけは堪忍っ♡ 堪忍して欲しいのじゃあっ♡」
坊がじぃっ……くりと♡ 手を下げるとそれに伴いぬぽんっ♡ ぬぽぽんっ♡ と小気味よい音と共に抜けてッ♡
わしに【連続けつあくめ】を強要するみぃっちり♡ と詰め込まれておった珠しっぽッ♡
そして全てが抜けて空っぽになった尻穴に、今度は勢い良くブチ込まれてしもうてっ♡
また抜くぞ♡ と、くいくい引っ張り脅されてしもうてはもういかぬっ♡
堪らず元気にお返事すると、さらに追加のご要望まで突きつけてきおる坊ッ♡
は、母にしてカミの醜態を余人に見せつけるなどとぉっ♡ それは坊の特権に決まっておるじゃろっ♡
今までのわし好みとは異なる純然たる不本意に、ついに本気で拒否の意を示すわしであったが……♡
「では猫さんっぽく言ってくださいますかな? 完成度によっては、俺も気が変わるかもしれませぬ」
「え、えへへぇ坊♡ わしの助平過ぎる上に年甲斐無さ過ぎ【くそまぞ醜態】♡ お披露目するの許して欲しいにゃ~んっ♡」
「……」
「う゛ほぉ゛ッ♡ お゛ッほぉ゛ァ゛ッ♡ けちゅっ♡ けちゅあならめへぇ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
「はいゴリラ。罰として、ケツアクメ遠吠えさせながら参らせることに致します」
「お゛~~~ッ♡ お゛~~~ッ♡♡♡」
「オイ牛もサボんなっ!!」
「にゅぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡ お゛ヒ~~~~~~ッ♡☆♡☆♡!!」
真正面から睨みつけてくる、坊の目が言っておる♡ 絶対にやらせるぞ、このガキババアめと……♡
もちろんその瞳に映るニヤけきったわしの顔は、もう大層素直になっておったがお求め答えねばならぬっ♡
そう思い渾身の媚び鳴きキメた途端に、呼び鈴と連動する身体が上下させられ……坊が掴んだままの珠しっぽが全自動で抜き差しされまくってしまうのじゃ♡
わしはもう、己が狐なのか猫なのか類人猿であるのか牛なのか。それすらもわからなくなるほどに、坊の手の内で【空中搾乳けつあくめばうんど】させられっぱなし♡
こ、これはお気に入りのわし遊びになりそうじゃのうっ♡ そう途切れることも許されぬ意識の中で思いつつ、従順にてクッソうるさく持ち運ばれちゃうわしなのであった……♡
「ど、どうかの坊っ♡」
「語尾」
「どうかにゃ~っ♡ 坊にゃんっ♡♡♡」
「狐の誇りまで捨て去ったかババア」
「あ゛ッあ゛ッ♡ う゛ヒッ♡!? ほヒ~ッ♡!? ンにゅぉ゛~ッ♡♡♡」
わしはまず初手にこの格好を、坊の眼前お着替えにて披露したこと。
それを少々後悔させてもらっておった……♡
何せ、話しかけた途端に短く叱咤♡ 慌てて言われるがままに鳴きつつ、気を付け姿勢で乳を差し出した途端にぃ♡
ぐいぐいボビュボビュッ♡ パンパンッ!! グイぼびゅっ♡ と、わしの乳を引っ張り叩きまた引っ張り厳粛なる二礼二拍一礼搾乳を執り行う坊♡
そしてこの所作は、わしに【どまぞガキ女狐ババア専用躾け和服】を普段着とするよう躾けた時と同様ッ♡
つまりは鬼りぴ確定ということじゃて♡ わしはそれを倒れ込まぬようガニ股脚をがぁっぱり♡ と開き、腰を90度折り曲げた【搾乳感謝】のぽぉずで確信♡
坊に気に入って頂けた悦びばかりが、床に向けられた乳先からびゅるびゅるっ♡ ぼびゅぼびゅっ♡ と溢れ出してしまうのじゃぁっ♡♡♡
「では明日より着物と交互にヘビロテして頂くその衣装について、説明して頂いてもよろしいですかな?」
「こ、こやにゃぁ゛ァ゛~ンッ♡ う゛ぅ゛ッにゃぁ゛ァ゛~~ンッ♡♡♡♡♡」
「うむ、乗り気なようで。じゃあさっさとやれババア」
「にゃんっ♡ ま、まず♡ この【こすぷれ】については、わしが【坊に媚びたぁい♡ ご奉仕したいにゃん♡】という、不退転の決意を表しておってのっ♡」
ゆえに、坊にご説明をお求め搾乳で急かして頂いたならばもう堪らぬ♡
手放された乳からどっぴゅんっ♡ 【のぉはんど噴乳】をキメ、いざあぴぃるを開始じゃて♡
じゃが焦ってはいかぬ……いきなり核心から攻め入っては、坊が存分に楽しめぬのじゃ。
なのでまずちょんちょんと指差すは、頭に乗っけた侍従の証たる【ほわいとぶりむ】よ♡
これにて従順ぶりを示して、坊に手慰みの【せくはら】にて妨害して頂くのを……
「ほうほう」
「んはっ♡ らめっ♡ 坊らめっ♡ そっちの方の耳ッ♡ 本物なのじゃあっ♡」
「うるせぇ、続けながら漏らせ」
「にゃぁ゛ァ゛ンッ……♡♡♡」
「良いぞババア。素晴らしい【おきつネコミミメイド】ぶりだ」
「んふ~っ♡ んふぅぅぅっ♡」
……もちろん防げぬ♡ だって【はろうぃん】じゃものな、イタズラご自由に決まっておる♡
じゃが坊のおっきな手が苛んだのは、わしの乳でも陰部でもなく……頭♡
そしてわしが本来産まれ持つ狐耳をぐりぐり潰されてもなお、その隣に新たに乗せた猫耳は存在感を放っておる♡
愛しい坊の手により【こすぷれ】が真の完成を迎えた達成感♡
それを感じたわしに、嬉しがり粗相を堪える術などあり得ぬのじゃっ♡ さらに偽物耳にひくぅい声を噴き込まれてはもう終わり♡
嫌がるどころか、自ら【まんこ隠し布】の役にも立たぬくりのみ隠す下の【まぞえぷろん】をめくり目の前ガニ股漏らしをご鑑賞頂くのも当然じゃてっ♡♡♡
「俺は続きと申したはずですが? わからねぇババアだな……」
「ンッぴぃ゛ぃ゛ッ♡ しゅ、しゅまぬっ♡ しゅまぬにゃぁ゛ンッ♡♡♡」
「うるせぇ。ご主人様に従わずマゾ粗相ばっかり楽しみやがった罰だ。磨いてやるから、アクメしながら続けろ」
「ヲ゛ヒッ♡ ほッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡ に、にぃそっくすも既にッ♡ ズブ濡れッ♡ ズブ濡れなのじゃぁ~ッ♡♡♡」
「当たり前でございましょう? ミコト様のぷに穴が、濡れていない時などある筈が……ぬ? これは?」
「あ゛ッあ゛ッ♡ しょれっ♡ 坊に気づかレッ♡!? は、はなちてっ♡ 引っ張るのらめっ♡ らっめぇ゛ッ♡♡♡♡♡」
しかしお求め全てに答えなかったわしに、坊が怒ってしまうのもこれまた当然♡
今度は逆に【まぞえぷろん】を被されて、ろぉしょん塗れのざらざら布地にてくりとりすを鬼磨き♡
すると躾けられたわしの身体は、腰を引くどころか背伸びする勢いの爪先伸ばす脚ピンにて♡
坊より頂いた【まぞガキババアくりいぢめリング】がハメ込まれ包皮が剥かれっぱなしの雌弱点を、従順すぎるほどに差し出してしまうのじゃあ♡
そんないつもの【まぞくり捧げ】の形に持ち込まれたわしには、穿かせて頂いておった【短いのにハミ肉し過ぎなババア美脚】に段差を作るにぃそっくす。
それを膀胱が空っぽになる勢いで穢す道しか残されて居ない……と、坊は思っておったはずじゃが甘い……と思いきや♡ やっぱり甘いのわしじゃった♡
もっとわしいぢめを楽しんでもらうべく、仕込んでおった物を指先で探り当てビンッ! ビンッ! と不思議そうに引っ張っておるッ♡♡♡
どんな驚きもわしいぢめの原動力に即座に変える、坊の手腕を甘く見たツケ。それを思うさまに支払わされ、【まぞあくめ】にて奏でる音が止まらぬぅっ♡
「これは……鈴?」
「しょ、しょうなのじゃあっ♡ 良く見てみるがよい♡ 乳先にも着いておるじゃろっ♡」
「どれ」
「はひぃ゛ッ♡ イ゛ぃ゛ッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡」
「うむ。良い音色ではありますが、ミコト様のクッソうるせぇヨガり声。俺の大好物たるそれに、比肩する物ではありませぬ」
「しょ、しょのようにぃ♡ 慌ててはいかぬのじゃぞ、坊ッ♡」
「ふむ?」
りん♡ りんりんっ♡ と鳴るそれは、【まぞガキババアくりいぢめりんぐ】と……乳先。
下と同じくちょっぴりの【ガキババアまぞ乳見せびらかしえぷろん】に隠された【まぞガキババア乳首いぢめりんぐ】。
そのお決まりの一揃いたる、三つの雌弱点装飾具に結わえつけられておる♡
そして早速連続デコピンにてわしに熟練の【ガキ乳振りまくりまぞあくめ盆踊り】を踊り狂わせ、その狂乱の響きに文句まで申し立ててきおるっ♡
無論わしの本当の耳は、その中に混じる微かなお褒めの言葉を聞き逃すことなど有りはせぬ♡
ならばもっと楽しんで頂かなくては♡ その純真なる想いと共に、坊に手渡すはわし手製の呼び鈴なのじゃ♡
「聞く所によると、【めいど】なる者たちは、主人のお呼びの声を決して聞き逃さぬと……♡」
「ほう、ミコト様は俺が呼ばぬ限りは来てくださらぬと?」
「んふ~♡ そう言われると思ってのう♡ その呼び鈴には、鳴らす必要などありはせぬ♡」
「ふむっ!?」
「わしは【めいど】を超える坊の側付きの【おきつネコミミメイド】じゃからのう♡ 故に……逆なのじゃ♡」
「逆? それはどういうことですかな」
「そ、その呼び鈴をのう♡ 軽く、そう軽くじゃぞぉ♡ 掲げてみるがよいにゃんっ♡」
【みことにゃん♡】とわしの達筆で明記されたそれは、かつて大名に仕えた忍の者の如く。
鳴らせばたちまち、【めいど】たちが屋根裏から馳せ参じる物と聞き及んでおったが……それではいかぬ、不十分じゃて♡
坊とわしの関係が、その程度で収まる訳もなし。もっと徹底的に媚び諂わせて頂く必要があるのじゃあ♡
実際にご使用して貰うた時に我が身に襲い来る激悦を想像すると、ぞくぞくぞくっ♡ と背筋に奔る甘い悪寒。
それを下さる坊の呼び鈴を握る手が、そっと……
「噴ッ!!」
「のぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~~~~~~ンッ♡♡♡」
「おお、ミコト様がご勝手にガキ乳&クリ宙吊り空中浮遊をっ!?」
「ち、ちがっ♡ 原因しょれっ♡ しょれなのっ♡ のじゃっ♡ のっじゃぁ゛ァ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
否、とんでもない勢いで天井近くまで持ち上げられ、それに伴いわしのちっちゃな身体が急上昇ッ♡
しかも呼び鈴から発せられておる【神力】による引力に引かれておるのは、わしの乳鈴とくり鈴なのじゃっ♡
必然、ちんまい割に坊への愛がたんまりと詰まったおもおもな身体が、三点のみで宙に吊り下げられる形になってしもうたっ♡
そのような苛烈なる刺激に、坊に躾けて頂き尽くしたよわよわ過ぎる雌勃起が耐えうるはずもなく……♡
驚きつつも呼び鈴を上下させる坊の手により、宙でがくがくびっくんっ♡ びゅるびゅるブシブシさせられっぱなしなのじゃぁ~っ♡♡♡
「ああ、なるほど。では爪先が着く程度まで下げ……」
「さすがは坊♡ 優し……」
「たる後に再度天井近くまでセイッ!!」
「にゅぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~~~ンッ♡♡♡♡♡」
「そしてはむっ……ん~♪」
「あ゛ッ♡ わしの【ついんて】でっ♡ 脚を縛っちゃらめっ♡ らめじゃあっ♡」
そして坊と来たら、初めて与えられたオモチャにも関わらずわしで遊ぶのが上手過ぎるの♡
一度地面に脚ピンし通しの爪先がちょんっ♡ と着くまで下げ油断させ。
そのお優しさを褒め讃えて進ぜようとした途端に、エゲつない勢いで再上昇ッ♡
当然わしはあまりの悦びに乳蜜噴きつつ【ぶい字脚ピン潮噴き感謝】の態勢を取ってしまい……♡
呼び鈴咥えてわしの高度を保ちつつ、坊がわしの両の足首に結ぶはわしの【ついんてぇる】の先端。
つまりこれは坊が大層気に入り、わしの【ぶい字脚ピン潮噴き感謝】を固定し……暫くは地に脚など着けさせぬという、固い意志を表しておるっ♡
もちろん大歓迎♡ いっぱい遊んでくりゃれ♡ そう思いつつも素直になれぬわしの口からは、素直に噴きっぱなしの乳蜜とは真逆。
拒否する言の葉ばかりが零れだしてしまい、するとオモチャを与えたというに【つんでれ態度】を示すわしに、坊のお怒りはさらに深まり……♡
「素晴らしい。これさえあればこのように……上上下下左右左右BBAからのデンプシーッ!!」
「のぁ゛ッひょぉ˝ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「ミコト様をババアコントローラーさせた挙句、呼ぶどころか俺から離れることすら出来ぬと。そういうことですな?」
「はひ~っ♡ はひ~っ♡ しょ、しょう♡ なのじゃあっ♡ じゃからその、褒めてもらっても♡ ええかのうッ♡」
「よしよし、偉いですぞミコト様。これで調教……おっと、躾け。間違えた、可愛がりがさらに捗りますな」
「ふへぇっ……♡」
「だがなんてエロいエアータグだ。これはお仕置きが必要と見えるなババア」
「ひぃぃんっ♡♡♡」
逞しい剛腕が唸りを上げ、文字通りわしを振り回し宙にて【まぞあくめ盆踊り】を踊り狂わせよるっ♡
しかも地面に脚を着けておる時と違って、長く伸ばされきった【馬鹿デカい上にどまぞが過ぎるガキ乳】の奔放なる暴れ具合も凄まじいのじゃあっ♡
故に当然、全体重が乳先とくりとりすに集中した雌嬲りの威力も高く。わしは乳蜜も淫蜜も噴きっぱなし♡
やっと坊が手を止めてくれても、一日中弄んでもろうた時と同じく。溢れる坊への愛を一瞬も堪えられぬ【ガキババア噴水】と化してしもうた♡
じゃが鞭には飴が付き物。きちんと無様過ぎる艶姿を坊にお見せできたご褒美に、今度は本物も偽物の耳もまとめて潰すなでなでが炸裂。
過酷なる絶頂に晒され続けたわしの脳に、坊の純愛が優しく染み渡りおしっこまでっ♡ 漏らしっぱなしになってしもうたっ♡
……そして甘美なる物を坊に与えなかった癖に、自分ばかりが堪能しよるわしにお怒りさらにくらいまっくす♡
お褒めの後にすかさず付け加えられた懲罰予告に、怯えるあまりさらに【ガキババア噴水】の勢いを増してしまうわし♡
「ではまず、このクッソ面白いミコト様いぢめ玩具は今日より俺の物ということで」
「そ、それはいかぬっ♡ 呼び鈴は【おきつネコミミメイド】に付随する物ゆえっ♡ 使いたければ着せてもらわねばだぁめ♡」
「ですが俺は、ありとあらゆるドスケベ服装を来たミコト様をこれでヒンヒンヨガらせたい……その気持ちを汲んで頂きたい」
「……♡ そ、そうじゃのう♡ 坊がどうしてもと言うならば♡ 一考の余地はあるかものうっ♡」
「そして古来からこう申しまする。押しても駄目なら引いてみよとっ!!」
「あ゛ッ♡♡♡」
そしてわしの身体を宙にブラ下げたままに、厳かにとんでもないことを抜かす坊♡
もしこの呼び鈴を奪われてしもうたが最後、わしからは安息の時間……否、坊に側に侍らぬ地獄の時間まで奪って貰えてしまえるではないかえっ♡
じゃがいかぬぞよ、内なる素直なわしよ♡ 坊は【つんでれ態度】がお好みなのじゃあ♡ ゆえにまず妥協案を提示し、必死に抗う振りをせねばならぬ。
初手で示したのは、今の服装をわしに着るようねだれば使いたい放題♡ まぁつまり、普段着がこのクソ恥ずかしい装いに変わるだけじゃて♡
じゃがわしに対しては強欲過ぎる坊が、そんな生半可で許してくださるはずもなく。むんずと掴むは宙にブラブラ揺れるわしのしっぽ……の、偽物の方♡
「ババアのケツに聞いてやる。俺にこれをいつでも自由に使わせてくださいますな?」
「にゅぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ッ♡ う゛ぅ゛ッ♡ お゛ッほぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡」
「オイきったねぇケツヨガりばっかり吼えてねぇで返事しろや」
「にゅほほぉ゛ッ♡ お゛ォ゛ッ♡!? ほぉ゛ンッ♡♡♡♡♡ わ、わかったのじゃあっ♡」
「よろしい。では早速、お外に見せびらかしに行きましょうな~?」
「はへぇっ♡!? ちょっ♡ まっ♡ それだけは堪忍っ♡ 堪忍して欲しいのじゃあっ♡」
坊がじぃっ……くりと♡ 手を下げるとそれに伴いぬぽんっ♡ ぬぽぽんっ♡ と小気味よい音と共に抜けてッ♡
わしに【連続けつあくめ】を強要するみぃっちり♡ と詰め込まれておった珠しっぽッ♡
そして全てが抜けて空っぽになった尻穴に、今度は勢い良くブチ込まれてしもうてっ♡
また抜くぞ♡ と、くいくい引っ張り脅されてしもうてはもういかぬっ♡
堪らず元気にお返事すると、さらに追加のご要望まで突きつけてきおる坊ッ♡
は、母にしてカミの醜態を余人に見せつけるなどとぉっ♡ それは坊の特権に決まっておるじゃろっ♡
今までのわし好みとは異なる純然たる不本意に、ついに本気で拒否の意を示すわしであったが……♡
「では猫さんっぽく言ってくださいますかな? 完成度によっては、俺も気が変わるかもしれませぬ」
「え、えへへぇ坊♡ わしの助平過ぎる上に年甲斐無さ過ぎ【くそまぞ醜態】♡ お披露目するの許して欲しいにゃ~んっ♡」
「……」
「う゛ほぉ゛ッ♡ お゛ッほぉ゛ァ゛ッ♡ けちゅっ♡ けちゅあならめへぇ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
「はいゴリラ。罰として、ケツアクメ遠吠えさせながら参らせることに致します」
「お゛~~~ッ♡ お゛~~~ッ♡♡♡」
「オイ牛もサボんなっ!!」
「にゅぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡ お゛ヒ~~~~~~ッ♡☆♡☆♡!!」
真正面から睨みつけてくる、坊の目が言っておる♡ 絶対にやらせるぞ、このガキババアめと……♡
もちろんその瞳に映るニヤけきったわしの顔は、もう大層素直になっておったがお求め答えねばならぬっ♡
そう思い渾身の媚び鳴きキメた途端に、呼び鈴と連動する身体が上下させられ……坊が掴んだままの珠しっぽが全自動で抜き差しされまくってしまうのじゃ♡
わしはもう、己が狐なのか猫なのか類人猿であるのか牛なのか。それすらもわからなくなるほどに、坊の手の内で【空中搾乳けつあくめばうんど】させられっぱなし♡
こ、これはお気に入りのわし遊びになりそうじゃのうっ♡ そう途切れることも許されぬ意識の中で思いつつ、従順にてクッソうるさく持ち運ばれちゃうわしなのであった……♡