素直になれないツンデレ詐欺なドマゾお狐様が、お菓子をわざと忘れて誘い受け♡ コスプレしまくりイタズラご自由お狐ミルクも飲み放題♡ 人の子など孕みTonigihtまで365日オッケーになっちゃうお話 作:デイジー亭
「ア゛ヒッ♡ ふへぇっ……☆」
「ワンッ! ワンワンッ!!」
アへり尽くしたミコト様と、それを宙に浮かべつつさらにかわいがって差し上げる俺。
鳥居を潜った純愛主従を出迎えたのは、犬の鳴き声であった……
「おや、おはようございます」
「もう♡ キミと来たら……ボクに人語を喋らせるなんて、お隣さんじゃなきゃ許してないよ♡」
「申し訳ありませぬ」
「で、今日はどういう風の吹きまわしかな♡ ミコトの室内飼いはやめたのかい♡?」
「それがですな……かくかくしかじかこやんこやん」
と、いう訳でアイサツ。アイサツは重要である、俺の敬愛するミコト様も言っていた。
すると不本意そうな顔をしながらも、キチンとした折り目正しいエロ蹲踞の姿を保ったままに返されるアイサツ。
我らのラブラブ御殿……間違えた、神社の隣の神社に住むドスケベペット……いや、犬神様。
自分のハウスはその愛する【御子】がDIYしてくれた犬小屋であると、ゴッツい首輪から繋がる鎖でおおいに主張するマゾワンちゃんが気さくに俺たちを出迎えてくれていた。
しかしながら、その少々凛々しさを取り戻したご尊顔はミコト様のクッソ無様ながらも輝かしい艶姿に疑問を覚えているご様子。
不思議そうにその見事な漆黒のウルフカットも犬耳も傾げ、こちらの神社事情を尋ねてくる。
「ふむふむ……♡ ああ、それはキミが駄目だね♡ まぁミコトはさらに身の程知らずだけども♡」
「なんと、俺のみならばともかく。偉大なるミコト様に過失など存在するはずも……ほら」
「ぬぉ゛ひょぉ゛ッ♡♡♡」
「あはは。やっぱキミには問題はないかも♡ 良いよ、お姉さんが教えてあげ……ンむぶっ♡♡♡」
なので朝からの一連のミコト様いぢめ……間違えた、我が奉仕の手腕について説明すると駄目出し。
しかも問題は俺ではなく、我が尊ずるカミ様に存在するなどと……決して認めることは出来ぬ。
苛つきを覚えた俺であったが、まさか違う【御子】のカミに無体を働くわけにもいかない。
という訳で宙に浮かべたままのミコト様のしっぽを抜き差しして、愛らしすぎるケツアクメヴォイスとブチ撒けられるミルクでそれを発散。
すると、またも褒め称えられるは俺の手腕ばかり……許せん。だが、俺が手を下すまでもない。
すかさずその不遜ばかりを口にする美貌に、のっし! と載せられたのはその【御子】のキンタマ。
ありがとうございます♡ とばかりに、じょぼぼぼぉ~っ♡ と反省してないこと丸わかりなマゾ漏らしを始めた犬神様を他所にこちらにもアイサツせねば。
「おはよう後輩。今日もしっかり愛を育んでいるようで何より」
「おはようございます、先輩。いつもながら見事な【御子】ぶりにて……」
「んべろぉ~っ♡ ちゅっちゅっ♡」
「いやぁ、見ての通りまだまだだよ。マコト様にお預けして頂くことも今だ叶わぬ」
「ご謙遜を」
「いやマジで。オラッ、離せ馬鹿犬ッ!!」
「きゃいんっ♡ きゃいんっ♡♡♡」
「きゃっひぃぃんっ♡♡♡ ンむブッ♡ ……ッ♡ ……ッ♡♡♡♡♡」
年上にて、俺より体躯はやや小さいながらも……己のカミをキンタマ置きにして、どっしり座るその雄姿。
そのあまりの貫禄に感動を堪えきれず、褒め称えると頬を掻こうとして凄まじい勢いのタマキス連打に跳ねあげるちんぽ。
そして犬耳を引っ掴み、応報の連続ちんぽビンタにてカミに自らの立場を思い知って頂く……なんと素晴らしい。
その凄まじい熟練の躾け……おっと、奉仕手腕は俺に見習わなければならぬ。そう自然と思わせて手の中から零れ落ちる呼び鈴。
あ、ミコト様を落っことしてしまった。すぐに無意識ながらも自らのド爆乳に顔を埋めた乳土下座の態勢になり、ミルクを窒息漏らししっぱなし。
……まぁ、我慢してもらおう。今は頼れる先達の有難い訓示に集中せねば。
「では、今日も俺に。【御子】としての心得のご教授を賜りたく……」
「いつもオレからじゃ詰まらんだろ。なので今日は、我が愛するマコト様から」
「え~♡? どうしよっかなぁ♡ ご褒美もらえないと、ボク気分が乗らないんだけどぉ♡ へっ♡ へっ♡」
「……」
「あ゛ッ♡ お珍宝様ッ♡ お珍宝様お預け駄目ッ♡ しょ、しょうがないなぁ♡ じゃあボクが教えてあげるっ♡」
「拝聴させて頂きます」
だが先達のカミ躾けの手腕は、俺の想像の斜め上を遥かに大気圏突破していた。
面倒だからと華麗にパスして、気の無い素振りを見せたならば即座にチン目隠しが炸裂。
許可を得ねば決してエロ蹲踞の態勢を崩さぬ従順ワンコと化したマコト様は、決してそれに抗えぬ。
届かぬちんぽに淫らに舌を踊らせながら、ヨダレを零しつつ彼女は話し始めた……ダブピーしつつ。
俺たち【御子】と【カミ】。その正しい関係についてを。
◇◇◇◇◇
さて、キミも知っているとは思うけれど。もう一回おさらいしようか♡
何せ、不備が有ればボクがお仕置きどころかお預けされっぱなしになっちゃうからね♡
かつてボクたちカミは、キミたち人を導く立場であったけれど……やがて、世から信仰心が失われるにつれて。
その関係性は変化していった。人は成長するにつれて、カミよりも人の持つ力。
すなわち、科学ばかりを信じるようになっていったからね。他力本願ではなく、自力本願。
カミ頼みよりも、己自身の力に頼る……それはとてもとても自然で、当たり前なことだろう。
でも、当然ボクたちは困ってしまった。そんなことになれば当然……
(竿役がマコト様の乳を揉み噴乳させる音)
んひっ♡ こ、こんな風に無駄に【神力】を搾ってもらうまでもなくっ♡
ただ存在するだけで、永きを生きたこの身はどんどん朽ちていってしまうっ♡
だからボクたちは、成長した人……大人に頼ることを止め、キミたち【御子】を一から育てることにしたのさっ♡
親を失い、心にぽっかり空いた隙間にぃ♡ ボクたちカミの存在をすっぽり差し込んでぇ♡
幼い頃から思いっきり甘やかしてあげて♡ 大人になってもボクたち無しでは生きていけない、依存雄の出来上がり♡
そ、そんなクソ酷い魂胆で♡ ボクたちカミは、【御子】制度を始めたんだけどぉ……♡
(竿役がマコト様に乳ビンタして大噴乳させる音)
のぉ゛ッ♡ ほぉ゛ぉ゛~~~~ッ♡♡♡
こ、この通りッ♡ 逆にドハマりしちゃったのはボクたちだったっ♡
考えてみれば当然だよね♡ だって元々ボクたちは、キミたち人がだぁいすき♡ だったんだからっ♡
そして幼いキミたちと触れ合い、純真で穢れ無き信仰心を独り占めできちゃったらもう駄目♡
かつて得ていた、穢れた【神力】とは比べ物にならない純粋で膨大で一途に過ぎるエネルギー♡
その使い道なんて、考えるまでもなく決まってた♡
(竿役がマコト様の乳にしゃぶりつき、ミルクを啜る音)
ンぉ゛ォ゛ッ♡ こ、こんな風にぃっ♡
この子を甘やかしてあげたぁい♡ 他の人雌なんかに、絶対渡さないぞぉ♡ って♡
ミルクびゅるびゅるっ♡ 【御子】に還元したくて溢れて止まんなくてっ♡
もっともっとボクたちに依存してもらいたくてっ♡ おっぱい飲んで貰うのが大好物になっちゃってぇっ♡
んひっ♡ で、でももちろん♡ そんなカミの欲望まみれのエサで育ったキミたちが、普通の大人に育つわけがなくてっ♡
(竿役がマコト様の頬をちんぽで往復ビンタする音)
んブっ♡ んブブゥ゛ッ♡♡♡
き、キミみたいにクソデカく育っても♡ ウチの子みたいにボクより背が低くてもおんなじ♡
こぉんなカミ殺しのお珍宝様を♡ 股間から生やして、ボクたちに無言で命令し始めたんだっ♡
すんっ♡ すんすんっ♡ こ、このぉ♡ 長くてでっかくて♡ くっせぇのをお世話しろってっ♡
もっとブッ濃い【神力】を注ぎこんでやるから、ミルクをどんどん貢ぎやがれってぇっ♡
そして吸われるたびに、どんどん逞しく♡ そして天井知らずに愛しくなっていくキミたち♡
そんなのっ♡ セックスするしか無いだろぉ~っ♡ だからこうやってぇっ♡
(マコト様が竿役のちんぽをパイズリし始める音)
初手はまず、パイズリしまくって教えてあげようとしちゃうんだぁっ♡
ボ、ボクたちのおっぱいはぁ♡ キミたちにミルクをお貢ぎするための物でっ♡
同時にお珍宝様をおもてなししてぇ♡ ブッ濃い神力たっぷりのザーメンをぉ♡
プレゼントして頂くための物だよぉ~っ♡ って♡
で、でもねでもねっ♡ ボクたちのおっぱい♡
その頃にはもう、毎日のラブラブ授乳でキミたちの純愛まみれ……♡
手形も歯型もたぁっぷり♡ 着けられて、誰の物かってコト♡ 覚え込まされちゃってたからぁ♡
(マコト様が竿役のちんぽをパイズリする手を止め、噴乳しまくる音)
んひぃ゛ッ♡ あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ す、すぐにぃ♡
こうして、自分がもう取返しが着かなくなってることっ♡ 思い知らされちゃうんだっ♡
愛しい【御子】のお珍宝様に媚びようとするだけで♡ ミルクが止まんなくなっちゃうっ♡
しょ、しょれもぉ♡ 当然ン……♡ だってボクたちのおっぱいも、それ以外も全部キミたちの物だもんっ♡
幾ら媚びるためとはいえ、自分でコキ使うとか許されるはずが無いッてっ♡
ミルクびゅうびゅう噴きまくってッ♡ 実感させられちゃうんだぁっ……♡
ボクたちには、パイズリご奉仕すらロクに出来やしないってっ♡
……でもね、大丈夫♡ 優しいキミたちは、そんなボクたちの無様な姿を見たらすぐにっ♡
本能で悟ってくれるんだ♡ 次に自分が、何をすればいいのかを♡
(竿役がマコト様のおっぱいを引っ掴み、搾乳パイズリレイプを開始する音)
ンっぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡ しょ、しょうっ♡ これっ♡ これにゃのぉっ♡♡♡
慣れ親しんだボクたちのおっぱいをっ♡ 搾り倒しながらのパイズリおレイプぅっ♡
始めは遠慮がちに♡ そしてどんどん大胆にぃっ♡
ボクたちのおっぱいで気持ちよ~く♡ お珍宝をシゴく手つきが、初めてなのに上手すぎてッ♡
しかも愛しいボクたちが、あんまりにも気持ちよさそうにするもんだからぁっ♡
キミたちが手もお珍宝様も♡ ボクたちのおっぱいも、休ませる訳がなくってぇっ♡
あ゛ッイくっ♡ イくイくっ♡ イッぐっ♡ ど、どうかっ♡ 一緒にぃっ♡♡♡
(射精音と凄まじい噴乳音)
あ゛ァ゛オッ♡ ア゛ぉ゛ォ゛~~~~~ッンッ♡♡♡♡♡
んぶっ♡ ンぶぶぶぶっ♡♡♡ じゅるっ♡ じゅるるるぅっ♡
がフッ♡ ガフがフッ♡ ごっきゅっ……ン~~~~~~ッ♡♡♡♡♡
(マコト様が潮噴きしたる後に嬉ションしつつ大噴乳する音)
んべろぉっ♡ んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡
ああっ♡ 美味しすぎるよぉっ♡ 愛しい【御子】の信仰ザーメンッ♡
し、しかもぉ♡ 飲みきれないどころか♡ ボクのキミ専用パイズリまんこ♡ からも溢れちゃうぐらいくれるなんてぇっ♡
もう好き♡ だいちゅきっ♡ ちゅっちゅっ♡
で、でもねでもねっ♡ キミは物足りないんじゃないかなっ♡
……うんっ♡ うんうんっ♡ もちろんボクのおっぱいも大丈夫さっ♡
だってキミのお珍宝様が、物足りげにびくびくっ♡ おっぱいの中で暴れるたんびにぃっ♡
(噴乳音)
お゛ヒッ♡ こ、こうやってぇ♡ 乳首もミルクもびゅうびゅう噴き出してっ♡
大歓迎ですぅっ♡ ってゆってるモンッ♡
だからコキ使ってっ♡ ボクの……ううん、キミのおっぱい♡
手加減も遠慮も、情け容赦も全部全部全部要らないッ♡
ただただキミに可愛がって欲しいんだっ♡ どうかいっぱい気持ちよくなってっ♡
た~くさん♡ 信仰ザーメンプレゼントしてくれないと駄目なんだからねっ♡♡♡
お返事ももちろん要らないぞぉ~っ♡ あ゛~♡ はぁむっ♡ ンごッ♡ んごごぉ゛ッ♡
(竿役がマコト様のおっぱいを引っ掴み、搾乳パイズリレイプを再開する音)
ンむぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡