※この作品はR-18です。

素直になれないツンデレ詐欺なドマゾお狐様が、お菓子をわざと忘れて誘い受け♡ コスプレしまくりイタズラご自由お狐ミルクも飲み放題♡ 人の子など孕みTonigihtまで365日オッケーになっちゃうお話   作:デイジー亭

4 / 8
お隣神社の犬神様の、アツいエールと御力により気づく真なる役目。そして止まらぬアクメ遠吠え♡(語り部:お隣神社の犬神様)

「……ッ♡♡♡ ……ッ♡♡♡」

 

「とまぁ、マコト様の仰る通り。こうやって俺たちは、奉仕の本質に気付くわけだが」

 

「細部は異なりますが……まあ、そうですな」

 

「だろ? オラ馬鹿犬、喰らえっ!!」

 

「ブピッ♡ ブピピィッ♡♡♡」

 

 独り語りを続けるうちに、お預けされていたことを忘れ勝手にパイズリしまくる馬鹿犬具合を発揮なされたマコト様。

 もちろん俺の尊敬する先達が、愛するカミの無作法を見逃すはずもなく躾けのパイズリレイプにて迎撃。

 だがマコト様のドスケベわんこぶりは、その程度では収まらなかった。

 

 パイズリレイプしてもなお余る剛直を、喉奥まで咥え込んだままにダブピーなさるマコト様。

 それを合図に益荒男射精をブチカマしつつ、乳首を捻り上げて大噴乳&鼻ザ―させまくるサーヴィスまでし始めた。

 当然マコト様の躾けられきった雑魚雌ボディがそれに抗えるはずもなく、得意のエロ蹲踞しながらのおもらしお礼。

 

 それを見ると思い出す……俺とミコト様の愛しいメモリーを。

 

 ◇◇◇◇◇

 

『の、のう坊よ♡ 【ぱいずりおれいぷ】なる物に興味はあるかえ……♡』

 

『先輩から聞き及んでおりまする。なんでも大層カミ様がたが好む物とか』

 

『そうかえ♡ ま、まぁわしはそのような物に興味は無いんじゃが……♡ 坊がどうしてもやりたいと言うなら、の♡?』

 

『ミコト様が気が乗らぬと仰るならば、俺もそのようなことをするつもりはありませぬ』

 

『ど、どうしてそのような意地悪を申すのじゃあっ♡ したいじゃろ♡ したいと申せ♡ お願いっ♡♡♡』

 

『では遠慮なく』

 

『あ゛ッひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡ こ、この手つきぃっ♡ 練習しておったのは間違いないっ♡ まったく、素直になれぬ坊じゃてっ♡』 

 

『黙れババア』

 

『ンぉ゛ひぃ゛ィ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡』

 

 ◇◇◇◇◇

 

「と、このようなあらましにて」

 

「なるほど、やっぱりミコトらしいね♡」

 

「カミからのパイズリ誘惑からではなく、初手パイズリレイプねだりとは……さすがの貫禄だな」

 

「ええ、どうしても素直になって頂けぬようで……」

 

「ンひぃ゛ッ♡♡♡」

 

 ボクたちの愛情溢れる思い出を見て、自分のミコトとの初めてを語り始めるお隣の【御子】。

 だが即座にムカっ腹を立て、地面に転がる誘い受け上手のツンデレ詐欺。

 そのボクよりちんまい癖に馬鹿デカい乳をお仕置きして、大噴乳と共にメモリーの再生をストップ。

 

 ……いつ聞いてもそれはそれで円満に過ぎる主従生活のようだが、少々不満が溜まっているようだ。

 これは放っておけないね♡ そう思ったボクは、頼れる自分の【御子】と一緒に人生相談を始めることにした。

 

「でもねキミ、それもしょうがないと思うよぉ? 何せ、ミコトはさぁ♡」

 

「確かマコト様より相当に年を経た、非常に格式高いお稲荷様と聞き及んでおりますからなぁ」

 

「うんうん♡ ちんまい割に、スゴいんだよ♡ ほら、その呼び鈴を見てもわかるでしょ♡」

 

「これですかな?」

 

「お゛ひょォ゛ッ♡♡♡」

 

 まずはその、カミとしての実力の程について……

 非常に腹が立つ話ではあるが、ボクなんかとは比べ物にならない。

 元々変化が得意な狐の化生であり、さらにその中でも才能に溢れていたのでカミになるのも大層早かったらしい。

 

 ポッと出の犬神であるボクとは、比較すること自体がおこがましいほどの大神格である。

 そしてそれは、その【御子】が掲げてちっちゃな身体を乳首&クリ吊り空中浮遊させるオモチャを見ても明らか。

 年甲斐が無さ過ぎる狐なんだか猫だかわからないメイド姿のまま、無意識空中大噴乳させられる姿は見るからに無様だけどね♡

 

「うん、それ♡ 【神具】を作れるのは上級のカミの証さ♡ ボクもよくお世話になってる」

 

「マコト様の首輪も、ミコト様に創って頂きましたからな」

 

「そういえば、何やら俺に秘密でこっそりゴソゴソしていたような……」

 

「通行人にはただの犬に見えて、カミとその【御子】にしか本質が見えないなんて。凄い効果だよねぇ♡」

 

「これのお陰で、マコト様の躾けも大層捗るように」

 

「ンッぎゅっ♡♡♡」

 

 そしてその実力には、ボク自身も恩恵に預かっている。彼女に必死コイて土下座して得た、この首輪もその一つ。

 これはボクたちの愛情と絆を示すと同時に、ボクの御子専用えっちボディ♡ を、余人に晒さぬ役割を担っている。

 これのお陰で、深夜のみならず真っ昼間から全裸お散歩を楽しんで貰えるようになったのだ♡

 

 四つん這いでも地面に着いちゃうクソマゾおっぱいを、鎖でムリヤリ引きずってもらい噴乳しまくっても大丈夫♡

 もちろん彼の気が向いた時に頭を撫でてもらい、反射的に片足掲げてションベン垂れるマゾ漏らしマーキングを楽しんでもらっても平気。

 街の美観を損なうボクのエロ蜜の全てを全自動で回収してくれる、素晴らしいアイテムである♡

 

 これにはボクの【御子】も大満足であり、早速鎖を引いてくれたので感謝のエロ蹲踞おもらしが止まんないねっ♡

 

「さすがは俺のミコト様。尊敬の念が止まりませぬ」

 

「ンヒュぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡ お゛ッ♡!? お゛ぅ゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡♡♡」

 

「んふっ♡ 大丈夫だよ、キミもすっごくミコト好みのド鬼畜雄様♡ に育ってるとも♡」

 

「ほう、オレは後輩以下ですかな? マコト様への奉仕が足りぬと? ムカつくな……」

 

「ちちちち違うんだよっ♡ ほら、デスメタルとブラックメタルの違いっていうかっ♡♡♡」

 

「素人にはわからねぇんだよ馬鹿犬ッ!!」

 

「のっほぉ˝ぉ゛ッ♡ ごめんなさいっ♡ ごめんなイッぐっ♡♡♡」

 

 そしてその愛もションベンも溢れる光景に負けじと、ミコトに腰掛けそのクソ重体重で噴乳させつつのぷにあなほぢりに勤しむ雄姿。

 これには誘い受けなドマゾ狐も大満足であり、地面の上でばたばたばたぁ~っ♡ と、脚ばっかり藻掻かせるアクメ平泳ぎを披露♡

 無意識なのにダブピーまでしちゃって、もう♡ だからその【御子】ぶりは百点満点。彼に非なんか存在しない。

 

 けど肝心な話題に入る前に、今度はボクの【御子】が嫉妬しちゃった♡

 対抗して行われた【マゾ乳吊り下げ】により、こっちもエロ蹲踞のまま噴乳しながらの空中おもらしアクメ平泳ぎを披露♡

 ああもう、この子たちはボクたちが好き過ぎるッ♡ 嬉しいからもっとしてっ♡♡♡

 

「まぁ……よろしいでしょう。だからさっさと話せ馬鹿犬。早くしねぇとちんぽはお預けだぞ」

 

「それだけはヤダッ♡ い、良いかいお隣の【御子】ッ♡ キミたちに足りないのはぁっ♡ すんっ♡ すんすんっ♡♡♡」

 

「た、足りないのはっ!?」

 

「ふはっ♡ み、ミコトをもっと素直に媚びさせるためのぉ♡ 徹底的な躾けだよぉ♡」

 

「今より激しくとっ!? し、しかしこれ以上は俺がミコト様に嫌われてしまう恐れがっ!!」

 

「ああもう、まどろっこしいっ!! 【見】せてあげるから、これで納得しなよっ!!」

  

 ……だけど、ちょっとどころかだいぶ焦らし過ぎちゃったかも♡

 すぐに地面に降ろされて、チン目隠しながらのお預け宣言されちゃったぁっ♡

 大好物を目の前にブラ下げられ、単純明快過ぎる答えをチン嗅ぎしつつ慌てて示してあげるボク。

 

 けれどミコトの【御子】は納得せず……ええい、物分かりの悪い子だねまったくっ♡

 故に、彼女に比肩するべくもない神格であるボクだけれど。

 この名。【真実(マコト)】が由縁たる、カミたる奇跡を魅せてあげよう……

 

 ――宙に具現化したボクが唯一創れる【神具】。鏡が映すは、彼の奉じるカミ……ミコトの真実(マコト)。

 

 ◇◇◇◇◇

 

 マコト様の【神力】により、詳らかになったミコト様の真実。

 それを食い入るように見つめつつ、俺は己の愚かさを悔いていた。

 

『ああ……坊はどうすれば、わしをもっと可愛がってくれるのじゃろうか……』

 

 俺の愛を一心に求めるミコト様。

 

『そ、そうじゃっ♡ 今日は【はろうぃん】にて♡ 坊の大好物をお預けしちゃうのはどうじゃろうかっ♡』

 

 俺に意地悪をして、お仕置き誘発を目論むミコト様。

 

『さすがはわし、ないすあいでぃあじゃて♡ ……しかしこれだけでは、決め手に欠けるかものう?』

 

 俺のお仕置きを夢想してヨダレを零しつつも、なお不満げなミコト様。

 

『よぉし、では隣の馬鹿犬が言っておった【こすぷれせっくす】にて♡ くふふぅ、これで坊もお怒りまっくす間違いなしじゃて♡』

 

 俺にさらにエゲつない躾けをしてもらうべく、コスプレセックスを思いつくミコト様。

 

『そうと決まれば、アレもコレも♡ 小道具も用意せねばのっ♡』

 

 俺に楽しんでもらうべく、様々な淫猥衣装と呼び鈴を始めとする淫具をスウィーツよりも必死コイて拵えるミコト様。

 

『坊ッ♡ 坊坊坊っ♡ もう愛しゅうてたまらぬっ♡』

 

 俺への愛を唐突に叫び始めるミコト様。

 

『なんでもしていいのじゃっ♡ もうなぁんでも♡ わし、大喜びで躾けられるぞよっ♡』

 

 俺に対し全ての抵抗を放棄し、全てを受け入れると言い出すミコト様。

 

『で、出来ればぁ♡ 泣いても叫んでも♡ 手を止めてくれぬと嬉しいのじゃが……♡』

 

 俺が躾けを途中で切り上げることについて、不服と願望を述べるミコト様。

 

『何せわし、もう坊に口先だけでしか強がれぬからのう♡ じゃが、本当はぁ♡』

 

 俺に素直になりたいと言いつつ、そのツンデレ詐欺を止められぬと自嘲するミコト様。

 

『ぼ、坊に♡ もう物も言えぬぐらい♡ 躾け尽くして欲しいのじゃあ♡ つんでれなわしを、素直に媚びる従順狐にぃ♡』

 

 俺に散々可愛がられ尽くすことにより、その性をお口ごと封じてもらいたいと願うミコト様。

 

『……ま、期待し過ぎかの♡ 何せ坊は、わしを愛し過ぎている故♡』

 

 俺が至らぬことを、鷹揚に許しちゃうミコト様。 

 

『いつまでだって待つのじゃ♡ で、でも♡ いつかは♡ 坊のややこを散々孕んで♡ 立派なガキ産み狐にしてもらいたいもんじゃのう……♡』

 

 俺が彼女の求めるド鬼畜な雄になるのを待ってくださると述べるミコト様。

 

『ふぉ゛ッ♡ 想像するだけで乳蜜ッ♡ 止まらなくなっちゃうのじゃッ♡ のっじゃァ゛ァ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡』

 

 俺に酷いことをされるのを想像するだけで、ミルクが止まらなくなっちゃうミコト様。

 

「ふふん♡ どうかな、これがミコトの本音だよ♡」

 

「……」

 

「こんなにお求めされてるのに、お待たせしちゃうとか……♡ それこそ【御子】失格なんじゃないかなっ♡」

 

「……」

 

「マコト様、ちとミコト様のプライバシーをガン無視しすぎでは……?」

 

「え~? だってこうでもしないとさ。いつまで経っても進展しなそうだし♡」

 

 ……

 

 …………

 

 …………………は?????????????????

 

 ――そうして俺は知った。真に自分が為すべきことを。

 

 ◇◇◇◇◇

 

「こ、こんな食べられ待ちのドマゾ狐なエロババアを。今までちょっとしか可愛がってなかったとか。マジかよ俺ッ……!!」

 

「いやいや、人がカミの本音を見抜くのは厳しいだろう? つまり全部、素直におねだり出来ないミコトが悪い♡」

 

「いいえ、いいえ。全ては俺が悪いのです……このままでは、到底偉大なるミコト様の【御子】を名乗れませぬッ!!」

 

「まぁ、キミがそう思うならそうなんだろうね♡ じゃ、これからどうする♡?」

 

「無論。誠意にて示させて頂きまする。殺す勢いで躾けまくってやっからなババアッ!!」

 

「ふんぎゅっ♡♡♡」

 

 なけなしの【神力】を振り絞った甲斐があった……拳を握り締め、今までの己の行いを悔いるミコトの【御子】。

 だいぶ効いたようなので、彼の絶対に認められない事実。ミコトの非について更に念押しすると……予想通り♡

 彼ら【御子】は、己のカミの不備を決して信じない。全ては己の怠慢だと断じる……あまりにも凄まじい、信仰心の塊として育てられてしまったから。

 

 ……だからもう、ミコトは決して助からない。今までのツンデレ詐欺のツケを、思うさまに叩きつけられることがここに決定した♡

 もう散々、エゲつなく。何を言っても最早通じることはなく、愛し尽くされちゃうのだろう♡ 

 元から素直だったボクみたいにね……♡

 

 決意の声と共に思いっきりデカ乳踏んづけられ、大噴乳させられるマゾミルクは彼女の終わりの始まりを示していた……♡

 

「では俺たちはこれにてっ!!」

 

「頑張るんだよぉ♡ そうそう、もう一つヒントをあげよう♡」

 

「何でありましょうか」

 

「ミコトはすっごく恥ずかしがり屋♡ そしてツンデレ詐欺は……あとはわかるね♡?」

 

 そしてノンストップ益荒男特急と化した彼女の【御子】に、もう一つだけプレゼント♡

 恥ずかしがり屋は露出マゾの素質、口先だけで抗おうとするのは……♡

 そしてそれを告げるだけで、彼は得心が行ったとばかりに頷く……うんうん、次のコスプレ衣装も決まったようだね♡

 

「有難く存じます。オラ行くぞババアッ!!」

 

「ンッぴぃ゛ィ゛ッ♡!? にゃ、にゃにっ♡ にゃにがぁっ♡♡♡」

 

「うるせぇ黙れ」

 

「のぉ゛ッ♡!? ひょぉ˝ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡!! お゛ッお゛ッ♡!? お゛~~~~ッ♡♡♡」

 

「そうそう、その勢い♡」

 

 もう待ちきれぬとばかりに、ミコトの乳先引っ掴みまずは嬌声起床。

 おっぱいだけでブラ下げられ、叩き起こされたミコトは戸惑うけれどもう彼がそれに答えるはずもなく……♡

 疑問の答えはクソデカ過ぎるお珍宝♡ とんでもない勢いで寝起きぷにあなににゅぶぶぶぶぅっ♡ ごっちゅんっ!! とブチ込まれて黙らされちゃった♡

 

 そのままごっちゅごっちゅっ♡ と、駅弁姿勢でミコトをハメ込んだままに自分の神社に歩み去るその雄姿。

 もう逃がさないゾ♡ とばかりに抱きしめ胸板搾乳までし始める……う~ん、素晴らしい♡

 そんな理想的過ぎる主従の交わりを魅せられたボクらだって当然♡

 

「マコト様。負けてはおれませんぞ」

 

「もちろん♡ キミだってボクを、もっと躾けてくれなきゃダメだよぉ♡」

 

「ケツを上げろ、馬鹿犬……大好物をやってやる」

 

「わんっ♡ わんわんっ♡ くぅんっ♡ くゥゥ~ンッ♡♡♡ お、お散歩っ♡ お散歩楽しみだワンッ♡♡♡」

 

 愛しい【御子】におしりをべチベチ引っぱたいてもらうと、自然と取っちゃう犬神当然の雌犬ポーズ♡

 地面でマゾ乳押し潰し、噴乳しつつも自慢の長い脚をがぁっぱり♡ 間抜けなガニ股に開いて、高々と掲げる腰♡

 すると頂点にてブンブン振るしっぽを鷲掴みにされ、さらに引っ張り上げられて爪先まで地面から離れちゃうッ♡

 

「町内一周するまでサボらせねぇからなっ! オイ返事ッ!!」

 

「ぬぅ゛ッ♡!? ひょぉ˝ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡!!」

 

「まんこばっか食いしばってねぇで、手を動かさねぇか馬鹿犬ッ!!」

 

「あ゛ヒョッ♡!? お゛ひぃ゛ッ♡ のぉ゛ッほォ゛~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 そんな状態で挿入する勢いのまま、子宮を亀頭でブン殴ってもらいながらお返事とかマジで無理ッ♡♡♡

 代わりに意味のわからぬ喚き声を上げるボクのおしりをキンタマでシバき回し、前進を強要してくださる【御子】にしてボクの飼い主♡

 もちろんお利口ワンちゃんである所のボクは、必死に手を伸ばし号令に従おうとするが……無駄♡

 

 さらにごっちゅっ♡ ごっちゅっ♡ と子宮を叩きのめしてもらい、また地面でマゾ乳潰しちゃって噴乳しつつ惨めっぽくアクメ遠吠えすることしか出来ない♡

 恐らく多分ッ♡ 他の【御子】を気に掛けたことを怒っちゃってるのだろう♡

 そして謝罪しようにも、何回かお射精頂くまでは聞き入れてもらえないのも当たり前♡

 

 喉が嗄れて、子宮がクタクタかつ満杯になったらやっと始まるのだ♡ ボクたちの定番たる、町内一周ハメ回しアクメお散歩が♡

 まぁその頃にはボクはもう、『ワン』とか『キャン』とか『ゆるして』しか言えなくなってるだろうけどね……いつものように♡

 

「オイ、まんこに集中しろやボケ」

 

「キャインッ♡ きゃいぃ゛ぃ゛~~~~ンッ♡♡♡」

 

「あとムカついたから、一周じゃなくて三周な」

 

「えっ♡ そ、それはさすがにボク死んじゃうッ♡」

 

「誰が人語で話せっつったっ!? さらに倍ッ!! 六周だっ!!」

 

「わんっ♡ わんわんっ♡ あ゛ォ゛ッ♡!? ア゛ォ゛ォ゛~~~~~~ンッ♡♡♡♡♡」

 

 ……あ、あれぇ♡ ボクの【御子】のお怒り、思ったより深くない? あとピストンの勢いもヤバ過ぎっ♡

 なんとかご機嫌を取ろうと鳴くも、お返事ノルマ三倍ッ!? さすがにそれはヤリ過ぎだよぉっ♡

 しかも迂闊にも犬の癖に人の言葉を喋っちゃうなんてボクの馬鹿ッ♡ ほら、もっと酷い目に遭うのがスムーズに確定しちゃったっ♡

 

 そしてその決意が決して覆らぬことを保証する、挨拶代わりのとんでもない量のお射精を注がれつつ思う……あはっ♡

 ミコトも早く、こんな風にワガママな愛をブチ込まれ続けるだけの存在♡

 カミとは名ばかりの、雄様崇拝♡ 雑魚雌ペットに躾けてもらえればいいね♡ ボク待ってるからアへッ☆

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。