※この作品はR-18です。

素直になれないツンデレ詐欺なドマゾお狐様が、お菓子をわざと忘れて誘い受け♡ コスプレしまくりイタズラご自由お狐ミルクも飲み放題♡ 人の子など孕みTonigihtまで365日オッケーになっちゃうお話   作:デイジー亭

5 / 8
次なる躾けは無様晒しの妹狐♡ 目の前浮気イタズラご自由からの、ケツハメ仕置待ったなし♡(コス:幼稚園児)

「ぼ、坊っ♡ これはさすがにッ♡ 恥ずかし過ぎなのじゃぁっ♡♡♡」

 

「……」

 

「あ゛ッごめッ♡ ごめんな、ひゃぃ゛ぃ゛ッ……♡」

 

「非常に可愛らしくございまするぞ」

 

 坊に【目覚まし駅弁せっくす】を楽しんでもらえたわしじゃったが、そのまま気絶するまでご堪能して頂き……♡

 起きた頃には、【おきつネコミミメイド】の装いは没収されており。次なる【こすぷれ】衣装を同意なしに着せられておった♡

 ま、まぁわしを勝手に着せ替えするなど♡ 坊の当然の権利であるからして、それは構わぬのじゃが♡

 

 まさか準備しておらんかった衣装を着せられるのは、完全に予想外じゃったし……あまりにも、そう。あまりにもじゃて♡

 ゆえに軽く不服を申し立てると、無言にて撫でてもらい頂いた【神力】を盛大に無駄にする【立ちションもらし】を披露させられてしもうた♡

 それもまた構わぬのじゃが、今のわしの服装にッ♡ 似合い過ぎるのが問題なのじゃあっ♡♡♡

 

 坊に頭を撫でてもらい。ぶるぶるぶるっ♡ と、じょぼぼぼぼぉ~っ♡ と、情けなく内股にて震えて小便を漏らす、姿見に映るわしの姿と来たら……♡

 

「こ、これはぁ♡ 流石に年甲斐が無さ過ぎるぞよっ♡」

 

「ほう。俺が準備させて頂いた衣装が気に喰わぬと?」

 

「そうではないっ♡ そうではないんじゃが、これの【こんせぷと】がわからぬっ♡」

 

「それはもちろん。【ぷにガキ園児狐のみことちゃん(五歳)】にございまする」

 

「こ、こんな幼子が居るかやっ♡♡♡」

 

「なお、設定上は俺の妹となっております」

 

「細かすぎなのじゃっ!?」

 

 頭には狐耳とついんてぇるが飛び出す黄色い帽子。そしてゆったりとした長袖を備えているのにも関わらず、丈が短くわしの豊満過ぎる上乳に被さるだけの青い上着♡ 

 確か【すもっく】なる物だったじゃろうか……? まぁ、原型など留めておらぬが♡

 そして下もまた酷い♡ 坊お気に入りのあにめの、海藻の名を持つ女児。

 

 その常に下穿き丸出しなすかぁとよりも、なお短き丈一寸♡

 ぬ、縫い付けられた狐の顔のあっぷりけの方が長いなどとっ♡ 酷すぎるのじゃあっ♡

 もちろん例の女児とは違い、わしにしょぉつの着用など許されておらぬっ♡ 

 

 つまりはさっきまでせっくすしてもらってたのじゃ♡ と丸わかりな、小便などでは洗い流せぬブッ濃い信仰心がコビりつきっぱなし♡

 【年甲斐皆無のガキババアまんこ】も丸晒しであり、そして……♡

 

「誰にでもわかるよう、これを着けさせて頂きましたゆえ……どうかご理解賜りたく」

 

「ンぴぃ゛ッ♡♡♡」

 

「よろしいですな?」

 

「わ、わかっ♡ わかったのじゃぁっ……♡」

 

 先ほど装着した乳鈴とくり鈴はそのままに、新たに追加されておったのは……名札♡

 左乳首には【みことちゃんごちゃい♡】、右乳首には【ブラコン妹♡】

 そしてくりとりすには、【ハロウィンとっても満喫中♡】などと墨痕逞しく書かれており……

 

 坊にクイクイと引っ張られ、ぶぴゅっ♡ とろとろ……♡ と漏れる乳蜜と淫蜜に濡れても一向に滲む様子すら有りはせぬ♡

 凄まじく淫猥な形で防水加工の完備すらも、教えられてしもうたわしじゃったが。

 ――坊の乱行はこの程度では終わらんかったのじゃ♡

 

「では、このままお出かけと参りましょう」

 

「ま、待つのじゃっ♡ そのようなことをしてしもうては、わしの威厳が全損確定ッ♡」

 

「しょうがありませぬな。ではマコト様の首輪と同じ機能。それを神力にて、この呼び鈴に付与して頂ければ」

 

「な、何故アレをわしが創ったと、知っておるのじゃあっ!?」

 

「いいからさっさとやれ。このまま連れ回すぞババア」

 

「はひぃんっ♡♡♡ あ゛ッ♡ あ゛ッ♡♡♡」

 

 まさかのこの格好のままでの、市中引き回し宣言♡

 坊の前だけならばいざ知らず、余人にこの姿を見られてしもうてはわしのカミ株大暴落間違いなしっ♡

 必死にしっぽをブンブン振り、許し乞いの媚び鳴きを上げるも、坊は解決策も用意しておった♡

 

 無論、準備させられるのはわし♡ しかも秘密にしていたはずの、浮気神力の行使についても何故か知られちゃっておる♡

 じゃがやはり、問いただすことすら許してもらえぬ♡ いつものように、乳をぐぅんにゅり♡ と肩越しに鷲掴み♡

 そのままお怒り腕力にて乳蜜搾られつつ、精妙なこんとろぉるが必要な、神具への追加機能の付与などっ♡

 

 や、やってみせるのじゃっ♡ じゃから歩き出すのらめっ♡ らめなのじゃぁ゛~~~ッ♡♡♡♡♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

「ふ~っ♡ ふ~っ♡」

 

「あら、可愛い♡ おばさんに何か御用かしら♡」

 

「と、とりっくおあとりぃと♡ なのじゃぁっ……♡」

 

「うんうん、そうね♡ 今日はハロウィンだものね♡ でもそれ、何の仮装なのかしら?」

 

「そ、それは♡ ンヒッ♡ じゃのう♡」

 

「ワクワク……♡」

 

 息をおおいに荒げつつ、ちっちゃな痴女まんまの格好で顔見知りの奥様の前に歩み出るミコト様。

 もちろん呼び鈴については後ろに侍る俺が持ったままなので、なっげぇ乳もクリトリスもこっちに向かい引っ張られっぱなし。

 そのせいで自然とアクメ寸前を示す爪先を伸ばし気味のガニ股になり、ガクガクガクッ♡ へっこ♡ へっこ♡ としつつも異変には気づかれていない。

 

 やはりその【神力】は確かであり、あらあらと頬に手を当てるのんびり屋さんからはただの園児にしか見えておらぬ。

 勝手にいつもの癖でダブピーカマしそうな両手で、帽子を抑えつつ初手については今日の定番であるアイサツ。

 けれど当然、ただの園児にしか見えておらぬので仮装の趣旨について問いただされてしまう。

 

 あまりの気恥ずかしさに、またミルクを乳先からとっぴゅん♡ しつつ、ミコト様が申し述べたのは……

 

「ご近所の神社の【ミコト様】のこすぷれなのじゃあっ♡」

 

「あら、あらあら♡ 確かに可愛いお耳にすっごく見事なツインテールよねぇ♡ ブンブン振ってるしっぽも、いったいどうなってるのかしらっ♡」

 

「ふ、ふふっ♡ お触りはもちろんっ♡」

 

「おおいに堪能して頂ければ、と」

 

「ぼ、坊……はっひぃ゛ぃ゛ンっ♡♡♡ わ、わかったのじゃお兄ちゃん♡ わし、大人しく触らせるぅっ……♡」

 

 まさかのご自分のコスプレであり、これには奥様も思わず納得。

 何しろ、本狐なので似ているのは当然。だが普段はマトモなよそ行きの着物で出歩いてらっしゃる、ミコト様が園児服など着る訳が無い。

 しかも【神力】により、【ミコト様ご自身であるとは認識できない】ようにされている彼女には、完成度の高すぎるコスプレとしか映らぬのだ。

 

 しかしながら、人の持つ好奇心。さらに奥様がたが持つ、近所の子供を可愛がりたいという母性本能。

 これを阻むことはカミにすら出来ない……これもまた、覆しがたき真実である。

 という訳で、俺に必死に目くばせしつつ。伸ばされる手を拒否しようとしたので、おしりをシバいて速攻で封殺。

 

 ちゃんと呼び名についても訂正して頂けたので、その細い両肩をぐわしと鷲掴みにしてズイズイと押し出す俺。

 

「あらっ♡ あらあらっ♡ ふわっふわのモッフモフじゃないのっ♡ 一度触ってみたかったのよねぇ~っ♡」

 

「あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡♡♡」

 

「みことちゃんも嬉しがっておりまする」

 

「んふっ♡ んふふっ♡ でもこれじゃ、おばさんがイタズラしちゃってるかしらっ♡」

 

「お゛ヒッ♡ う゛ひぃ゛ッ♡」

 

「この程度、イタズラのうちにも入りませぬ」

 

 すると兄たる俺が許可し、偽物だと勘違いしているため遠慮が皆無の撫でくり回しが炸裂。

 俺が弱点その物に躾けて差し上げた、帽子から突き出したおもらしスイッチたる耳。それを摘ままれ潰され引っ張られ……

 じょぼぼぼぼぉ~っ♡ びくんっ! びくんびくんっ! と、脚ピンションベン即座にしっぱなし。

 

 なおも撫でを続ける奥様に、空っぽになった膀胱からぶしっ♡ ぶししっ♡ と、空潮まで噴いちゃうミコト様。

 こちらからはどう見てもグロッキーだが、崩れ落ちるのをツインテ掴んで防止しつつ目の前浮気ションベンの強制を続けさせる。

 

「あ゛へぇ゛ッ……☆」

 

「あら、ウットリしちゃって……♡ こんな可愛くて素直な子には、とびっきりのお菓子をあげないと♡」

 

「ありがたく。ですがみことちゃんは撫でに夢中……俺が代わりに受け取らせて頂く」

 

「おばさんの手で、こんなに喜んでくれるなんて♡ もう、こんな可愛い子が近所に居るのを見逃してたなんてっ!!」

 

「これからは、頻繁にこの周辺を兄妹仲良くお散歩させて頂きまする」

 

「あら、おばさん大歓喜♡ 次はお耳は無いかもしれないけど、撫でてあげてもいいかしらっ♡」

 

「ええ、もちろん」

 

「ふぉっ♡♡♡」

 

 やがて悶えるのも収まり、浮気にも関わらず……ご丁寧に、背後に立つ俺にも見える仰け反り具合。

 とんでもないアへ顔を晒しつつの、噴乳ダブルピースをカマす姿も奥様からは嬉しがっているようにしか見えぬ。

 そしてちっちゃな子が喜べば、お菓子を与えたくなるのもその性と言うもの。

 

 だが痙攣するちっちゃな指先では、到底受け取れぬことは明らか。

 なので有難く受けとりつつ、年増の手垢のついたお耳にこれが今日で終わらぬことを告げてやるとまた潮噴き。

 空っぽになったはずの膀胱から、嬉ションまで再度垂れ流し始めた……許せんッ!!

 

「オラババア。おっと……みことちゃん。ちゃんとお礼をせねば」

 

「ンにゅぉ゛~ッ♡♡♡ あ、ありっ♡ ありがとうなのじゃっ♡ のっじゃぁ゛ァ゛ッ♡♡♡」

 

「良いのよ♡ 美味しく食べてね、みことちゃん♡」

 

「では早速……オラッ! じゅるるっ!!」

 

「ンぉ゛ぉ゛ッ♡ にゅぅ゛ッオぉ~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「あらあら、とっても幸せそう♡ もっとあげたくなっちゃうわ♡ はい♡」

 

「じゅる、じゅるる……」

 

「あ゛~~~ッ♡ あ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「ぷはっ。美味いかよババア」

 

 なので怒りに任せて両の乳先を空いた片手で摘まみ上げ、のけ反り強化しつつ搾乳躾けしてやると宙にブチ撒けられるミルク噴水。

 すると事前に言い聞かせておいた、奥様にそのガキまんこをくぱぁ♡ とご自分の両手で拡げ中まで見せつけるおまんこダブピーを従順に執り行うミコト様。

 お菓子が食べたいです♡ とねだられたため、貰った飴玉をブチ込みつつ俺についてはミコト様に下賜された菓子以外は受け取らぬ。

 

 それを改めて念押しする、一途なる乳吸いにて美味しいミルクを味わいつつも差し出される追加のお菓子を下のおくちに叩き込みまくる俺。

 みぃっちり♡ と、ぷにあなに既に詰まり尽くしたカラフル。それに更に追加を与えつつグリつかせ、手中にて浮気アクメを堪能させまくった後に解放する。

 

 ……すると、当然。ミコト様のハートは、その良心の呵責に耐えきれず……

 

「お、おにぃちゃんっ♡ だっこっ♡ だっこなのじゃあっ♡♡♡ ンッ♡」

 

「あらあら、恥ずかしくなっちゃったのかしら♡」

 

「んぉ゛ッ♡ こ、こやぁんっ……♡ んしょ、んしょぉっ♡」

 

「ええ……ほら、もっとしっかり。奥様も、しっぽでも遊んであげてもよろしいですぞ」

 

「え、いいのかしら? ……このしっぽ、伸びるわっ!?」

 

「お゛ほぉ゛ッ♡!? お゛ッぅ゛ォ゛ッ♡ のぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡」

 

 こちらに即座にデカ乳ブン回して向き直り、凄まじい媚び声ねだりしつつ行うはだっこ。

 しかもただの女児では行えぬ、パイズリだっこ。つまり悦ばせるのは俺であり、どうにかそれにてちんぽの機嫌を取ろうとする。

 だがマコト様の仰った通り、カミ様がたは例外なくおっぱいクソ雑魚。

 

 そのちっちゃな手から零れすぎるド爆乳は、コネ回そうとするたびに大噴乳してミルクローションを擦りつけることしか出来ぬ。

 それでも頑張ろうとしてくださるミコト様だったが、そうは問屋が卸さぬので妨害を俺以外に行わせる。

 増量したしっぽを弄ぶように奥様に対し要請すると、珠しっぽが抜けるのを伸びると誤認し抜き差ししまくるアナル責め。

 

 俺を一向に射精に導くことが出来ぬままに、ミコト様が上げるパイズリながらのケツアクメ遠吠えは長く永く。奥様が飽きるまで響き続けた……

 ――まだまだ終わらせませんぞ、ミコト様。ご近所の奥様がた全員の脳に、【みことちゃんごさい】の愛らし醜態を根深く刻み付けるまでは。

 

 ◇◇◇◇◇

 

「はひぃ~っ♡ はひぃ~っ♡」

 

「つ、次は私よっ♡」

 

「駄目よ奥様、次にみことちゃんを撫でてあげるのはわたくしっ♡」

 

「貴女、もうお菓子全部あげちゃったって言ってたじゃないっ!!」

 

「甘いわねっ! 近所の駄菓子屋で買い占めてきたわよっ!!」

 

「うふふ♡ 駄菓子だなんて……見なさいッ! この輝きをっ!!」

 

「「て、手作りのマドレーヌですってっ!?」」

 

 イきを荒げるわしの頭上で行われる、【誰がみことちゃんを撫でてあげるか競争】。

 先を争いカミに菓子を貢ごうとするのは感心じゃが、それもこの状況で無ければという但し書きが付いちゃうのじゃあ。

 何せわしの坊専用の【年甲斐皆無のガキババアまんこ】は、既にお菓子がみぃっちり♡ と詰め込まれ、身じろぎするだけで内側から犯してきよるっ♡

 

 べんちの上にて、坊に抱きかかえられて、また足首に巻きつけられた己のついんてぇると坊の逞しい腕。

 それにてがぁっぱり♡ と、【ぶい字開脚】させられておるわしには追加を拒むことすら出来ぬ上に……♡

 あ、頭など撫でられてしもうたらっ♡ いかぬっ♡ とってもいかぬのじゃあっ♡

 じゃがわしの願いも虚しく、やたらとごうじゃすで金ピカな格好のせれぶ妻が、わしへのお菓子貢ぎ権及び撫で権を勝ち取り……♡

 

「はい、お菓子♡」

 

「ありがたく」

 

「ンのぉ゛ッ♡♡♡」

 

「そしてほぉら、ナデナデして差し上げますわぁっ♡」

 

「んにゅぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡ お゛ッ♡!? お゛ゥ゛ッ♡ イぐッ♡ イッぎゅぅ゛ぅ゛~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 まずは差し出された菓子を、坊がわしの下のお口にぐちゅり♡ と押しこみ食わせッ♡

 坊以外から与えられた貢ぎ物で悦んだ咎を、坊が腰を軽く揺らすだけで思い知らされてしまうのじゃっ♡

 さらにそこに撫でが加わればもう堪らぬ……グイグイと下方向に押しこまれ、その度ややこのお部屋が裏からぐぅりぐり♡

 

 そう、一見べんちに兄妹仲良く座っているようにしか見えてはおらぬが……実態は淫虐の宴♡

 尻穴で坊のお珍宝様を咥え込み、味わわされっ放しの【あなるせっくすおすわり】♡

 わしが堪能してよいのは、坊がくださる快楽だけとっ♡ 【浮気撫であくめ】させられながらに教え込まれちゃっておるのじゃあっ♡♡♡

 

「奥様がた。みことちゃんはおなかいっぱいにございます……ほら」

 

「ぬ゛ッひょぉ˝ぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「あら、ホントね♡ おなかがこんなにぽっこり♡」

 

「これ以上は虫歯の恐れがあるわね……歯磨きちゃんとしてあげるのよ♡」

 

「では、わたくしたちはこれで。ご兄妹仲良くね♡ またね、みことちゃん♡」

 

「ひゃ、ひゃいなのじゃぁっ……♡」

 

 じゃが、始まりが有れば終わりが有るのは当然のこと。

 坊がわしの乳鈴を掴み持ち上げ、ごりゅごりゅごりゅっ♡ と腸内削る亀頭♡

 大噴乳しつつ曝け出したおなかにみぃっちり♡ と詰まり尽くしたそれを、菓子による物と誤認しぽんっ♡ ぽんぽんっ♡ と満足そうに叩かれまた噴乳しつつの【けつあくめ】♡

 

 最後までたっぷりとわしの痴態を堪能し、満足げに去っていく坊ではないわし悦ばせの下手人ども。

 それを【脚ぴんけつあくめ噴乳】ながらに見送りつつ、今後の浮気あくめも約束させられちゃったのじゃぁっ……♡

 

「明日からも楽しみですな」

 

「やじゃっ♡ やじゃあっ♡ わしっ♡ 坊以外にかわいがられたくないのじゃあっ♡」

 

「ですがミコト様」

 

「んぉ゛ッ♡♡♡」

 

「いつまで経っても、俺の純なる信仰心を受け取って頂けぬようですが……?」

 

「ご、ごめんなひゃいっ♡ ごめんなひゃいなのじゃっ♡ のっほぉ˝ぉ゛っ♡♡♡」

 

 それを改めて耳に吹き込み、念押ししてきおる坊♡

 わしは当然拒否を試みるも、びくびくっ♡ と腸内で坊のお珍宝様が震えただけで封殺されてしまうのじゃ♡

 何せ、わしの【年甲斐皆無のガキババアまんこ】は満杯であるのにっ♡

 

 【馬鹿デカい上にどまぞが過ぎるガキ乳】にお精子はコビりついておらず、坊の【けつあなご自由便器】たる尻穴の中も空っぽのままっ♡

 乳媚びも尻穴便器の役もロクに果たせぬままに、わしばっかりがあくめしてっ♡ お珍宝様はご不満をため込みっぱなしなのじゃからっ♡

 

「思い知って頂けましたかな? ご自分がどんな立場であらせられるか」

 

「わ、わしはぁ♡ 坊のカミでっ♡ 母親ッ♡ なの、じゃぁ……?」

 

「違うだろババア」

 

「のひょぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ッ♡ う゛ッホォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「今は【ぷにガキ園児狐のみことちゃん(五歳)】でありましょう?」

 

「ひゃ、ひゃぃぃっ……♡ えへへ、わかったのじゃあ♡ おにぃちゃん♡ なのじゃっ♡」

 

 そんな甘やかし下手なわしじゃったが、少しばかりの誇りだけは残っておった……なのに♡

 どっちゅっ♡ どっちゅっ♡ ぐぅりぐり♡ と、裏からややこ部屋を叩きのめされ即座にそれも木っ端みじん♡

 爪先ぎゅうぎゅう握りしめながら、乳蜜も淫蜜も噴き散らかしつつっ♡ 狐耳に吹き込まれてしもうたっ♡

 

 わしなぞ、【カミも母親も失格な噴乳あくめにドハマりしたどまぞ女狐ながきばばあ】である上に♡

 坊の気分次第で、もっと情けない存在にも貶め放題じゃということを♡

 それを尻穴実感させてもらったわしは、素直にそれに従おうとしたのじゃが……♡

 

「素直でよろしい。ですが……まだ足りないようですな?」

 

「な、何が足りぬと言うのじゃあっ♡ わしの【年甲斐皆無のガキババアまんこ】はお菓子でっ♡ 【けつあなご自由便器】は、坊のお珍宝様でみっちみちじゃてっ♡」

 

「まだわからねえのかババア……まったく」

 

「にゅぉ゛ぉ゛ッ♡!? お゛~ッ♡ お゛~ッ♡♡♡」

 

「ならば致し方ありませぬな、このまま帰ると致しましょう」

 

「お゛ッ♡ おにいちゃっ♡ 歩いちゃらめッ♡ らめなのぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ッ♡♡♡」

 

「がぶっ! じゅるるっ!!」

 

「んむぶぉ゛ッ♡♡♡ ぶぴっ♡ ぶぴぴぃっ♡♡♡」

 

 わしのお返事聞いても収まるどころか、もっと深まってしもうたお珍宝様のお怒り♡

 急遽べんちより立ち上がった坊が、わしの自重でややこ部屋を裏からどっちゅんっ♡ と叩きのめしぃっ♡

 わしを尻穴串刺ししたままに、のっしのっしと歩きだしてしもうたのじゃあっ♡

 

 大股開きのその歩みは、同じく大股開きのわしの【けつあなご自由便器】の奥の奥まで蹂躙し尽くしその挙句ッ♡

 不服を申し立てようとして、ジタバタと暴れようとして当然押し寄せた【けつあくめ】に仰け反り喘いでしもうたわしのおくち♡

 それを同じく振り上げてしもうたわしの【馬鹿デカい上にどまぞが過ぎるガキ乳】で封じてしまうなどとっ♡

 

 そのまま思うさまに坊とわしの大好物たる【ぱい飲みきす】を楽しまれてしもうては、もはや抵抗無理過ぎるのじゃあっ♡

 坊が歩く拍子に合わせて乳首を噛みしめるたびに、【けつあくめ】と【ぱい飲みあくめ】の二重奏に鼻から乳蜜噴きっぱなしのわし♡

  

「あらあら、お兄ちゃんと仲良しね♡」

 

「むぅ゛~ッ♡ むぅ゛~ッ♡ ぶぴっ♡ ぶっぴぃっ♡」

 

「がぶ、がぶ……」

 

「ンむぶぅ゛ッ♡ ぷぴょっ♡ ぷっぴょぉ゛ォ゛~~ッ♡♡♡」

 

「うふふ、か~わいい♡」

 

 そこをまたもや通りがかった魔の手に強襲されそうになり、ついんてブンブン振って拒否しようとしてまたもや乳首を噛みしめられ失敗♡

 この面白いオモチャは俺の物じゃとっ♡ 歯型を深々と刻みつけられて、【まぞあくめ】も嬉しがり噴乳も決して止めること叶わぬッ♡

 思わず手の指も爪先もっ♡ 勝手にだぶぴ~と【脚ぴんぶいさいん】を象ってしもうて、我が意を得たとばかりにグイグイと押しこまれる頭♡

 

 さらにその衝撃にて、折角貢いでもろうたお菓子を【年甲斐皆無のガキババアまんこ】からぬぽんっ♡ ぬぽぽんっ♡ じょぼぼぼぼ~っ♡ 

 そんなオモシロ擬音と共に、吐き出してしまうわしじゃったが……それこそが坊の狙いじゃった♡

 坊以外からの物は受け取ることは許されても、持ち帰ることは決して許されぬ。そんな当然の事実をわしに教え込むそれ。

 

 わしの無様姿を披露しつつ、持ち主の元へと菓子を返還する【はろうぃん】の裏面たる魔の宴。

 【けつはめあくめお返し行脚】は、まだ始まったばかりじゃった……♡ もちろん全員に全部お返しするまで、やらされたぞよっ♡ 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。