素直になれないツンデレ詐欺なドマゾお狐様が、お菓子をわざと忘れて誘い受け♡ コスプレしまくりイタズラご自由お狐ミルクも飲み放題♡ 人の子など孕みTonigihtまで365日オッケーになっちゃうお話 作:デイジー亭
「ミコト様。どうかご機嫌を直して頂きたく……」
「ぜ、ぜぇったいに治らぬのじゃっ♡ わしの両穴の開き具合のようにのっ♡」
「どれ」
「のぉ゛ッひょぉ゛ッ♡ あ゛ッイぐッ♡ イッておりゅにょぉ゛~ッ♡♡♡」
「機嫌は治ったかババア。治るまでアクメしろ」
「ごめんなひゃいっ♡ ゆるちてっ♡ たちゅけてへぇ゛~ッ♡♡♡♡♡」
……あの後。帰宅と同時にわしに【けつはめお射精】を馳走して、全てをお精子にて洗い流そうとする坊じゃったが……
そうはいかぬ♡ という訳で、地面に乱暴に落とされて取った乳土下座の姿勢にて。怒ってるんじゃからな♡ と示そうとしたわし。
がくがく……♡ と抜けっ放しの腰を堪え、脚を伸ばして背後に立つ坊の乱行の成果を魅せつけようとするも、上を行かれてしもうた♡
まずは乳を踏んづけて【でかぱい搾乳まっと】にして噴乳固定しつつ♡ 両手でおしりを鷲掴みにして持ち上げ、入念に確かめ始める坊♡
ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ ずぼずぼずぼっ♡ と、閉じる様子が皆無の雌の穴。それをワガママ放題にほぢくり回して、わしを【まぞあくめ】させっぱなし♡
こんな勢いでご機嫌取られてしもうたら、許さざるを得ないのじゃっ♡ 逆にわしに許し乞いさせるほどの、とんでもない益荒男ぶりじゃてっ♡♡♡
「よし、では」
「のっほぉっ♡♡♡」
「次のコスプレと参りましょう。よろしいですな?」
「わ、わかったのじゃあ……♡ ふぉ゛ぉ゛ッ♡」
「楽しみにしていてくださるようで、何よりでございます」
「フヘッ☆」
そして渾身のわしの許し乞いが通じたのか、手を離してくださった坊♡
べちょぉんっ♡ と【おまんこすたんぷ】にて床に淫蜜の太鼓判を捺し、轢き潰されたカエルのぽぉずになったわし。
その頭を優しく足裏なでなでして、小便まで漏らさせてくれるなどとっ♡
坊のわし躾けの手腕は、どんどん上達しもはや逆らう気など微塵も起きぬ♡
どんな無体も大人しゅう受け入れねばならぬ。その確信ばかりが、小便を垂れ流しからっぽになった膀胱。
その甘やかな喪失感とは比べ物にならぬ、もっと甘い足裏注入にて、わしの総身に満ちていくのじゃあ♡
「では、ごろぉん」
「のじゃっ♡」
「そしてチョキ、チョキと……」
「ふ~っ♡ ふ~っ♡ ンぉ゛ッ♡♡♡」
そうなれば当然、坊のお言葉には絶対服従♡
言われるがままに仰向けに寝転がり、自重で潰れたなまちちから乳蜜とろとろ……♡ と垂れ流すわし♡
そんな飲まれたがりのまぞ狐の姿になぞ構うことなく、取り出したハサミにて斬り裂くは【ぷにガキ園児狐のみことちゃん(五歳)】の装い。
ま、また着せてくれると言うたのにっ♡ 明日からのお散歩浮気強要はどうするのじゃこれっ♡
まぁもちろん? わしが自主的に同じ物を拵えるんじゃがのう♡ そしてそれはもっと淫猥に、しかしてとんでもなく恥ずかしく♡
もはや【神力】による誤魔化しなぞ通じぬほどの無様仕立てを……♡ うむ、想像するだけであくめが止まらぬッ♡♡♡
勝手に昂り続けるわしが、入魂の【ぶい字脚ぴんあくめ潮噴き】をぶししっ♡ とキメるのと、坊が手を止めるのは同時じゃった♡
さ、さて。まっ裸にされてぴく♡ ぴく♡ と大歓迎を態度で示してしもうたわしじゃが。次はどんな辱めを着せてもらえるのかのう♡
「ではこれを」
「ンッ♡ ……? 終わりかえ?」
「ええ、これが全てにて」
「しかし坊よ♡ 念のため聞いておくのじゃが、これは何なのかのっ♡」
「見りゃわかんだろ、おかしなことを聞くんじゃねぇババア」
「ぼ、坊のおくちから聞きたいのじゃあっ♡ わしは今ッ♡ なんの【こすぷれ】を着せてもらったのかのっ♡」
高まり尽くした期待に反して、坊がわしの首に巻いたのは布っ切れ一枚。
しかも逆さまに見上げる坊は、それだけで満足そうに動きを止めてしもうた♡
故に当然質問を試みるわしじゃったが、これで終了とのこと……なるほどの♡
賢いお狐様たるわしは、一目瞭然に過ぎるそれを理解できた。出来たのじゃが……♡
坊から言ってもらわねば、わかりたくないのじゃこんな物ッ♡
またそのエゲつなさに乳蜜どっぴゅんっ♡ 噴き散らかす、わしに対する坊の答えは♡
「何って……ヨダレ掛けでわかるだろ。【ぷにガキ赤ちゃんのみことバブ(ぜろさい)】だろうが。おかしなババアだな……」
「のっひょぉ˝ぉ゛~ッ♡♡♡」
「むぅ!? ノーハンドにてこれほどの大噴乳をっ!?」
「ふひっ♡ フヒヒッ♡ ひ、酷すぎてっ♡ 乳蜜ぜんぜんっ♡ 止まらぬぅ~ッ♡♡♡」
「そして赤ちゃんが喋るんじゃねえぞ、ババア」
「んぶぉ゛ッ♡♡♡ ちゅ、ちゅぱっ♡ れる♡ れる♡」
幼児退行をさらに悪化させられ、ついにややこに仕立てあげられてしもうたっ♡
それを坊のおくちから念押しされ、あまりの情けなさに踏んでも貰っておらぬのにっ♡
期待がまったくのんすとっぷじゃてッ♡ じゃって、何じゃそれっ♡ 何じゃそれぇっ♡
そして産声の代わりに乳蜜をぼびゅびゅ~っ♡ と噴き上げて、地面で足掻く淫猥赤ちゃんなわし。
そんなこすちゅうむの趣旨に反する態度を魅せる、クソバカ女狐を坊が放置するはずもなく……♡
用意されておらぬおしゃぶりの代わりとばかりに、そのまま腰を下ろしてわしの顔面をキンタマ置きに♡
すかさずおんもいそれにしゃぶりつき、素直に赤ちゃんするわしへの次なる坊の行動など決まっておるっ♡
「うむ、早速美事なキンタマおしゃぶりにございますぞミコト様。だが少々、舌遣いが貪欲過ぎるな……」
「ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ンぢゅぢゅぢゅぢゅぅ゛ッ……♡♡♡」
「そして赤ちゃんはタマキスマーキングにそこまで熱心じゃねえだろ。いいかババア」
「んちゅっ♡?」
「こうやってソフトな感じで……れろ、れろ。かぷっ、ちゅっ。ちゅっ」
「むぅ゛~~ッ♡♡♡♡♡」
まずは褒め。その後にイチャモン♡ すると素直になれぬわしは、ついついタマしゃぶりを強化♡
この美味しいのはわしのもんじゃ♡ とばかりに、更に熱心に吸い付きまくってしまうのじゃ♡
じゃが予想されたお仕置きは訪れることはなく、やれやれとした声と共に掲げ上げられる下半身。
わしをタマ置きにした変形【しっくすないん】のぽぉずを取った坊が、ご教授くださるのは正しいややこの行い♡
鈴がブラ下がりっぱなしのくりとりすをピィンッ! とイタズラに指先で弾き、続いてそっと舐め上げて。
最後に咥えて入念にしゃぶり立てられ、両足もしっぽもビィンッ! と天井に向かいそそり勃ってしまうほどの激悦ッ♡♡♡
「れるっ。ほらみことバブ、出来るよな?」
「ンれるれるっ♡ むぢゅっ♡ ムぢゅぢゅぅッ♡ はみゅっ♡ はみゅはみゅぅっ♡」
「違うっつってんだろっ!!」
「ンむォ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「出来るまでやらせっからな。オラお返事」
「……ッ♡ ……ッ♡♡♡ ……ッ♡♡♡♡♡」
そこをがっし! と坊に両足首を固定され、追撃おしゃぶりを受けてしまえばもう敵わぬ。
大人しく従う……訳もなく、行うのはややこではなく【カミも母親も失格な噴乳あくめにドハマりしたどまぞ女狐ながきばばあ】としての当然♡
すなわち熱心過ぎるキンタマおしゃぶりにて、坊のお怒りもっと♡ もぉ~~~っと♡ 誘発しちゃうのじゃあっ♡
すると当然坊の見本は苛烈さを増し、ずぼずぼずぼっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ とわしの両穴ほぢられ放題ッ♡
あ、赤ちゃんにそんなコトしちゃいかんじゃろっ♡ まったく、家庭内性的虐待が上手すぎる父君じゃてっ♡
じゃがそんな文句も重みを増したキンタマ重量にて封殺され、見本の通りにできぬ上にお返事もせぬわしをお仕置きし続ける坊の指♡
無力すぎるややこと化したわしは、その凄惨なる躾けに唯一自由なしっぽをぶん♡ ぶん♡ と振り続けることしかできんかった……♡
◇◇◇◇◇
「よし、こんぐらいでいいか……ほら、ババア」
「あ゛へェ゛ッ……☆ へっ♡ へっ♡」
「うお、とんでもねぇアへ顔。だが俺のミコト様ならあるいは……?」
「すんっ♡ すん、すん……♡? ちゅっ♡ ちゅっ♡ れる、れるぅ♡」
「やはりな。無意識にも俺のちんぽを甘やかそうとするとは、とんでもねぇ赤ちゃんだぜまったく」
「んちゅっ♡」
元気に暴れていたしっぽが力なく垂れ下がったあたりで、俺はミコト様の両足を離してキンタマを退けた。
すると目に映るは、白目を剥いて崩壊し尽くしたちんぽヅラ……だが、ハミ出した舌だけが未練ありげに宙を舐め回している。
これならばイケるかもしれない。そう思い、彼女の小づくりな美貌よりクソなっげぇちんぽをそっと真上にブラ下げる。
そうしたならば、小鼻がヒクヒクと動き……次の瞬間しゃぶりつき、無意識であるのにも関わらず俺にちんぽ釣りを楽しませてくださるミコト様。
亀頭、カリ首、竿の上部から下部まで。そしてキンタマ……裏側にまんべん無く刻み付けられるちっちゃなキスマークは、彼女の俺に対する愛の深さを示していた。
……だがここは、やはり心を鬼にせねばならぬっ!! しかし、ミコト様がくださった愛の証を布などで拭うことも許されぬ。ではどうするか。
「ありがたく使わせて頂くッ……!」
「んぶぉ゛ッ♡♡♡ はぁむっ♡ ちゅっ♡ れるっ♡」
「くっ!? 追加のキスマークだと、許せんッ!!」
「ンぢゅぢゅぢゅぅ゛ッ……♡♡♡ ちゅこっ♡ ちゅここっ♡」
「ぬぅっ!! ケツ穴までっ!? うお
「ンふ~っ♡ んっふぅ゛ぅ゛ッ……♡」
答え:パイズリレイプ。ミコト様がくださった愛の証を、ミコト様のデカ乳で拭うという地産地消。
あまりの罪深さに震える俺のキンタマだったが、どんなに荒々しくコキ使ってもミルクを噴きつつ受け入れてくださるパイ肉。
あまつさえ、その唇はさらに俺への愛を語ってきた。終いには、尻の穴まで舌をネジ込み前立腺までもてなし始める大サーヴィス。
凄まじい禁断の悦楽奔流に、俺如きが堪えきれるわけもない。
引っ掴んだデカ乳の狭間から飛び出し、彼女の下半身に思うさまにブチ撒ける情欲の滾り。
留まるところを知らぬそれを浴びせ掛けられ、またも脚ピンVサインをカマすミコト様。
頂いた許可を免罪符として、彼女のケツ穴にて煮詰めた灼熱は恐ろしいほどの快感を伴い放出されて行った。
「あ゛~……クッソ
「……ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「こらこら、駄目ですぞミコト様。まだお預けにてございます」
「れろれろっ♡ れろぉんっ♡♡♡ ンぉ゛ッ♡♡♡♡♡」
「うむ、良い貪欲ぶりにて。では仕上げと参りましょう」
そして如何に無意識といえども、真の大好物たる俺のザーメンを彼女の鼻が感知できぬはずもない。
何せ、三食しゃぶらせてやらぬと涙目で睨みつけてくるのだ……! まったく、とんでもねぇ淫乱ババアだぜ。
ほら、キンタマを退けてやると下半身にコビりついたそれを舐め取ろうと必死に身体を二つに折ろうとしてる。
だが残念、彼女は身体がクソ硬い上におっぱいばっかりクソデカい。
エサにその顔面を近づけようとして、弱すぎ乳首を自分の膝でいぢめてぼびゅるっ♡ と大噴乳してまた寝そべりガニ股に戻っちゃうミコト様。
そのお間抜け過ぎる愛らしい姿に感動しつつ、俺は最後のコスプレを堪能して頂くべくトイレットペーパーを取り出した。
――トドメだ、ババアッ……!